大学時代までは、どちらかというとロ◯コン気味だった私は、女子中◯生や女子高◯生を誑かして青い性を弄ぶようなクダラナイ男でした。
ところが、大学を卒業して社会に出たとき、最初に配属された部署の上司が46歳の綺麗なバツイチ女性で、すっかりハマってしまいました。
初めは単に綺麗なおばさんくらいにしか思っていませんでしたが、梅雨時に開催された職場の飲み会の後、私は上司の家に招かれたのでお邪魔したのが始まりでした。
上司は、お子さんが大学進学で上京していて、実質一人暮らしでした。
失礼があってはマズイと緊張しながら出されたビールを飲んでいると、上司がなかなか現れなくて緊張が解けそうになった頃、バスタオル1枚巻いた上司がやってきて、
「暑いでしょう。シャワー浴びてらっしゃい。」
と言いました。
上司に言われれば断れず、面倒だな、早く帰りたいなと思いながらもシャワーを浴びていると、突然ドアが開き、
「これ、ここに置くから使ってね。」
とバスタオルと下着を置いていきました。
その時、私の陰茎はしっかりとみられてしまいました。
身体を拭いて、下着を着ようとした時、脱衣所のドアが開き、
「大学、東京だったんでしょ。こっちに戻ってきて、まだ、彼女いないでしょ?」
というと、いきなり陰茎を優しく握り、膝をついてフェラしてきました。
あっという間に勃起させられて、そのまま上司のベッドへ連れ込まれました。
バスタオルを外した上司の裸は、熟れきっていましたが緩みはなく、妖艶で、女の色香がクラクラするほど発散していました。
「最近使ってないけど、私の使っていいわよ。」
と仰向けで足を拡げると、そこには濃い紫色の陰唇がポッテリと開き、熟女の香りを漂わせていました。
46歳というと、母親の2歳下でしたから、まるで母親にエッチなことをしているようでした。
恐る恐るクンニすると、女子中高生のそれとは違う、芳醇な愛液が止めどなく溢れ、色っぽい吐息が聞こえてきました。
「早く入れて・・・中に出さなければ、生のまま入れていいわよ・・・」
大胆な生挿入は、まるで陰茎が融けてしまうのではないかというほど気持ちよく、女子中高生の青い性とはまた違う、熟れきった果実に穴をあけて挿し込んでいるような気持で、また、溢れる果汁がクチュクチュ音を立てて猥褻な淫臭が漂いました。
恥じらいの欠片もなく大股を開き、身を捩り、シーツを握り締め、枕カバーを握り締め、そして仰け反り淫らな声で喘ぎ、腰をグイグイさせて若い陰茎を味わっていました。
まるでAV女優のように、派手に悶えるその姿は、セックスを知り尽くした熟女なんだなと思いました。
そして、いつも職場で凛々しい美人上司の淫らな姿が、これほどの興奮を呼ぶことに気付き、必死で我慢していた射精は10分で耐え切れなくなって、上司のお腹に精液を撒き散らしました。
その後も定期的に上司と破廉恥な時間を過ごし、時には泊りがけの旅行に行ったり、上司に生理が来たときは手淫で射精観察されたり、屈辱のオナニーショーを強要されたり、上司とは、上司が支店次長となって異動するまでの2年9か月続きました。
私はすっかり熟女の虜となり、若い女性との交際を望まなくなっていました。
あの美人上司が異動した半年後、誘われた合コンで、あの美人上司が若い頃はきっとこんな感じだったんだろうなと思わせる色っぽい美人と知り合いました。
その圧倒的な色気から、てっきりアラサーだと思ったら大学を出たばかりの23歳で、私より3歳も年下でした。
「年上だと思ったでしょ?私、老けて見られるんですよね。」
売れ残った若い美熟女と思っていたので、多少ガッカリしましたが、美人であることは確かなので付き合って驚きました。
彼女は、あの上司の娘さんでした。
「母の勤めている会社の人たちだけど、本社の人だからわからないと思ったのに、そうですかぁ~~。」
「姓が違うから気付かなかったよ。」
「母は旧姓を名乗ってますけど、私は生まれながらに慣れ親しんでいるから、本当の父方の姓を名乗っているんですよ。」
と言いました。
このことを知った時には、既に男女の関係になっていて、自分が母娘丼をしたことに焦っていました。
結局、彼女と結婚して現在7年が過ぎました。
妻は3歳年下ですが、色っぽくて姉さん女房に見られますし、実際、セックスは妻主導です。
親子とは似るもので、妻が生理の時は、手淫されて射精観察されたり、妻の目の前で屈辱のオナニー射精をさせられています。
過去、2度の出産時には、元上司の義母に性欲処理をしてもらいましたが、私たちの関係は、妻にはばれていないようです。
今年、57歳の義母が本社復帰しました。
時々、帰りが一緒になるときがあり、その時は、二人で寄り道しています。
57歳の義母の完熟穴に陰茎を挿入して、そのまま中に射精しています。
娘の夫の精液を湛えたまま、娘夫婦と暮らす家に帰る義母の図太さに、私は女の恐ろしさを見たような気がします。