美熟女の自宅で色々あった話2

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続きです

帰宅した美熟女は買った物を冷蔵庫などに入れ始めた

作業的にはもう終わるが盗撮チャンスを作りたく少し長引かせるように

自分「ちょっといいですか?ここが腐食していて給湯に問題が出そうなので追加で修理したほうがいいかと思います」

美熟女「そうなの?じゃあお願いしようかしら、でもお金かかる?」

自分「これならサービスで治します、ただまた少しお時間かかりますが」

美熟女「時間は気にしなくていいわ、ゆっくりやっていいのよー」

まぁ何て事ない修理だが解らないだろうから長引かせよう、チャンス作りを考えて

自分がキッチンしたに潜り何となくやっていたら

美熟女「ねぇ、あなた結婚はしてるの?」

暇なのか話しかけてきた、ここでは伏せるが現状を話した

美熟女「そうなのねー私は子供二人いたけど縁を切られちゃって元旦那の所にいるみたいなの」

あららーそうなんですかと聞くと

美熟女「私が浮気しちゃったのが悪いのよね、もう昔の話だけど色んな男の人に認めてもらいたくていっぱい手を出しちゃってね(笑)」

自分「でも美熟女さんみたいな人から言い寄られればコロッといっちゃいますよ(笑)」

美熟女「あら、嬉しいこといってくれるのね」

まんざらではなさそうな顔をしている、てかいつの間にかビール飲んでるし

その後も他愛のない話をしながらちょこちょこおだてていた、ビールも進んで酔っているみたいだ

チャンスかと思いちょっと給湯の具合みたいのでいつもみたいにお湯だして様子見てくださいと言った

美熟女はすこしフラフラしながらキッチンに立ちお湯を出し始めた、長引かせるように少し小細工していたのですぐにはお湯がでない

どうですか?と聞きながら真後ろに行きスマホを録画モードにしてワンピースの真下に入れた

まだお湯出ないわねーと言いながら水をさわってる30秒の間しっかり撮らせてもらった

美熟女「大丈夫ね、これで修理は終わりかしら?」

自分「大体終わりました、あとは全体的に点検とかも出来ますし他に気になる所あれば見ますよ」

美熟女「あら、それならこれ治るかしら」

トイレのドアノブが壊れかけている、丁番も怪しいので交換するなら部品代金だけでやりますよーと話たらお願いと言われ部品買ってきますので少し外出してきますと伝え外に出た

ホームセンターに行きながら撮った映像を確認

バッチリ紫と黒のツートンのパンツが写ってた、年相応の足だが妙にエロく見える

とりあえず部品を入手してまたもどると美熟女はどうやらお風呂に入っているみたいだ

部品をサクサク交換していたら

美熟女「あら、帰ってきたのね」

振り替えると頭にタオルを巻いて大きめのTシャツ1枚をきた美熟女が

よくみるとブラはしていないみたいで乳首がポチっと見える

さっと終わらせますねーというと

美熟女「大丈夫よゆっくりやっていいから」

そう言うとまたビールあけて飲んでいた

自分「お酒つよいですね、自分飲まないから飲める人が羨ましいです」

美熟女「私もそんなに強くないわよ、やることないから昼間から飲んでるだけー(笑)」

酔ってきてるなこれは、すこしイタズラしたいがチャンスがないかおもっていたが

美熟女「少し酔ったみたい、お水お水」

そういい椅子から立ち上がるとフラフラして倒れそうになり自分がかけより美熟女を支える

後ろから大丈夫ですか?と抱き抱える形で美熟女を支える

その時腕をクロスして支えながらおっぱいをわしづかみ状態にしてどさくさにまぎれて数回揉んだ

美熟女「ごめんなさいね、少し横になってるわ」

そういうとベッドに向かった、まぁ胸触れたし逆さ撮りやらパンツ撮れたからおしまいにしようと片付け始めた

撤退準備が出来て声をかけ退出した、たまにはいい思いできたなーと思ってたが

あっ、借りたスペアキー渡してないと思いUターン

あぶねーと思いながらまた美熟女宅につきインターホンを鳴らそうとしたが中から明らかにあえぎ声が聞こえる

これはチャンスじゃないかと思いドアノブに手を掛けたら施錠してない、ゆっくり開けて隙間から覗いたらリビングの真ん中に横たわりTシャツをめくり片手で乳首を弄りながら電マで白いTバックの上から当てて喘いでいた

美熟女「あっ…あっ…そこ気持ちいい…」

気持ちよさそうにオナニーしているから突撃してやろうと思いそのままドアをあけた

すいません鍵忘れましたーと言いながら開けたら

美熟女「!?あっ!ありがとう!」

びっくりしているが電マは当てたまま

えっ?何してるんですか?と言いながら近づくと顔が真っ赤になりながら

美熟女「これは…日課なの!!私も女よ!」

そういうとその場で続け出した

へぇーオナニー日課なんですねと近づき立ったチンコをチャックから出した

目の色が変わった美熟女はハァハァ言いながらチンコを触ろうと手をさしのべたが

自分「触りたいんですか?ならいつもみたいにオナニーしてイッて下さいよ」

そう言い勃起したチンコを顔に近づけた

美熟女は目の色を変えてベロをだし電マを強にして乳首を激しく擦り始めた

美熟女「はぁはぁ…オチンポほしい…しゃぶりたい入れて欲しい…あぁー!」

そう言いながら激しく電マを当てて腰が浮きながら乳首をツネって

美熟女「イクイクイクイク!!あぁー!イッちゃうイッちゃうー!!」

海老ぞり状態になりびちゃびちゃと潮を吹きながらビクンビクンと反応しながら激しくイッてしまった

我慢出来なかった自分はズボンを脱ぎカチカチのチンコをパンツをずらして美熟女のマンコに入れ高速ピストンをした

美熟女「あぁー!ダメダメ気持ちいい!生のチンチン気持ちいいー!もっともっとー!イッちゃうイクイクイクイクイクーーー!!」

美熟女はまたびちゃびちゃ塩を吹いてイッてしまった

だがこちらはお構いなしにさらに激しく腰を降る

美熟女「んぁーー!!またイッちゃう!!チンチンに犯されちゃう!もっとセックスしてー!イクイクイクイク!」

もう目もイッちゃっていて限界アクメ状況

締まりもよくヌルヌルで気持ちよく自分もイキそうになり口で受け止めてといい射精寸前で美熟女の口に大量射精した

美熟女「んー!んっんっ!」

チンコに吸い付くように出した精子を受け止めていた

美熟女「んっ、ゴクン、はぁ美味しい♪また入れてぇ」

そういうとマンコを広げクリを触っていた、ベッドに移りましょうと移動をして二回戦開始

持続性に自身がある自分はそのまま激しくセックスを続けた、美熟女も何回もイキまくり自らアナルビーズなども使い激しく絡んだ

気づけば二時間もセックスしていた、ベッドはびちゃびちゃで美熟女も最後はアへ顔で

美熟女「…イッちゃう…イッちゃう」

完全に脳イキ状態だった

事が終わりイキすぎた美熟女は犯されたみたいに横たわっている

電話番号を書いたメモを置き耳元でセックスしたくなったら呼んでねと言い残しアパートを後にした

あれから数えきれないほど美熟女はセックスしている、アナルセックス、露出セックス、中出しもしている

まだ関係は続いていて新たなプレイを模索中だ

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