美熟女 彩さん 彩さんがレディースシャワーに悶えた話し

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小尻なのに桃尻の美熟女彩さんと男と女の関係になった。

彩さんを担いでオマンコを刺激した。彩さんはついに私の目の前で潮を吹いた。

彩さんをお姫様抱っこしてベットに向かう。

彩さんは私の首に両手を回しながらこう言った。

「バスルームに連れてって」

「一緒にお風呂入りますか?」

「うん」彩さんは笑みを浮かべながら頷いた。

「さっき山本さんがトイレに行ったときにバスルーム覗いたの」「そしたら気になるものがあったの」

「気になるもの?」

「ノズルのついたシャワーがあったの」

彩さんをおろして、バスルームに入ってみてみると、それはレディースシャワーだった。

「どうやって使うと思う?」

「どうやって使うんですか?」

グイッ彩さんを抱き寄せた。

「どうしたの?」

左腕を腰に回した。右手でお尻の方から手を回してクリを刺激した。

「グリグリ~グリグリ~」少し抵抗するも彩さんの力では脱出不可能だ。

「いやっヤメテどうしたの?」彩さんはクリを撫で回され悶えながらも抵抗した。

「このシャワー彩さんの、ここを刺激するためのものなんですよ」少し演技しながら言ってみた。

~バスルームで悶える~

「フフフッかまってくれたのね」

彩さんは腰に手を回して抱きついてきた。バスルームの大きな鏡にその姿が映っている。

わたしは38歳になっても軽めの筋トレは続けている。アラフォーにしては胸筋や腹筋とかもしまって肩や腕の筋肉もマッチョだと思っている。

そんな私に抱きつく華奢な彩さんの姿がとてもエロい。鏡を見て相棒がムクムクしてきた。

小尻なのに桃尻の美熟女彩さん、華奢ながら桃尻らしくお尻には膨らみがある。

「彩さんの背中とお尻を鏡でみたい」そう言いながら鏡の近くまで二人でカニ歩きした。

「山本さんキスしたいです」彩さんは舌を絡めてきた。

私はグニュ~ッって小尻を開いた。キレイお尻の穴が良くみえる。

「お尻の穴見えてますか?恥ずかしい」

彩さんは腰に回していた左手でお尻を隠した。

「彩さんのお尻の穴みたい」

そう言いながら左手を握って優しく腰に戻した。

彩さんは諦めたのかまたキスに夢中になり始めた。

「彩さん僕の指舐めて」

彩さんは美味しそうに私の右手の人差し指と中指を舐め始めた。舌のヌルヌルした感触と体温が指に伝わって来る。

彩さんに舐められた濡れた指を彩さんのお尻の穴にあてて刺激した。

お尻の穴でも感じるのか、撫で回していると彩さんは悶え声を上げ始めた。

彩さんのお尻の穴はビショビショだ、自然と中指の第一関節までがお尻の穴に吸い込まれた。

彩さんは嫌がるどころかむしろ悶え声が大きくなってきている。

お尻の穴に第一関節までをいれながらお尻を開いた。お尻の穴に入っている指とそのお尻の穴の様子が良くみえる。

中指をもう少し深く入れれば「固いもの」が確認できるかも知れないそう思ったがそれはやめた。

お尻ばかりだと可哀想に思ってお尻の方からオマンコを刺激した。

「気持ちいい~山本さんもっとさわって下さい」

~彩さんオシッコする~

彩さんのオマンコはビショビショになってきた、バスルームに悶え声が響く。

悶え声が大きくなる、余計に刺激する、更に大きく悶え声をあげる、更に強く刺激する。

「山本さんオシッコしたくなってきちゃった」

「彩さんここでオシッコしてください」

「小さい子みたいに後ろから両ひざを抱えますからオシッコしてください」

「はい」彩さんは嫌がらなかった。

私もしゃがんで鏡に向かってオシッコ抱っこをした。鏡に映るオマンコは赤らんでビショビショに濡れている。

「オシッコ出る」そう言うと振り向きながらキスを求めて舌を出してきた。その舌を吸い込みながらもオマンコから目が離せない。

彩さんの尿道が少し膨らんだ「ジョロジョロジョロ~」放尿が始まった。

女性はオシッコを止められないと聞いたことがあった。オシッコの勢いが強くなり始めたところで私は彩さんを抱えたまま立ち上がった。

「あっイヤ~イヤ~」放水車のような勢いだった。美熟女彩さんの放ったオシッコが鏡に当たる。

「イヤ~」彩さんは両手で顔を覆った。

~彩さんバスルームで四つん這い~

オシッコが落ち着いたようだ。

「恥ずかしいよ~」彩さんはまた腰に手を回すように抱きついてきた、

「変なことしちゃイヤ」そう言うと彩さんは私のお尻の肉をつねった。

「イテッ」

「変なことしたらまたお尻つねっちゃうよ」

なんか恋人みたいになってきた。

「オシッコ流さないと」彩さんは鏡や床をシャワーで流した。

彩さんは、あそこもシャワーで流そうとした。

「あっ待ってせっかくだからレディースシャワーで洗おうか」

二人でレディースシャワーを操作してみると、ノズルの調整で水圧を調整できるようだ。

バスマットを敷いた。

「彩さんシャワーしてあげる」

「バスマットに四つん這いになってお尻を高く上げて」

オマンコもアナルも満開だ、両手でお尻を割り引く、放射の整ったお尻の穴の放射がひろがって中心部のピンクが露だ。

お尻の穴を見ながらオマンコを舐めあげると少ししょっぱい味がした。

「イヤッ汚いよ~」スルーして次はお尻の穴のピンクに舌を差し込んだ。

「ダメ~山本さんお願い、後でお尻の穴たくさん舐めていいから今はシャワーして」

~レディースシャワー登場~

水温を人肌より少し高めにした、最初はそれほど水圧を高めずに優しい感じにしてみた。

「彩さん手を出して下さい」

「こんな感じでどおですか?」

「うんちょうどいいです」

「洗うよ」「お願いします」

水の力は凄い、彩さんはあっという間に悶え始めた。

水流がクリとリスを直撃する。彩さんのオマンコの花びらがめくり上がっている。

悶える顔がとてもエロい、お尻の穴がひくひくしている。

「彩さんお尻の穴がひくひくしているよ」

「あっあ~ん気持ちいい~凄い気持ちいい」

「彩さんお尻の穴がひくひくしているよ」

スルーされたので意地悪してもう一回言ったがこれもスルーされた。

「もう少し強くするよ」

彩さんは絶頂に達した、もはや四つん這いも維持できずバスマットに伏せてしまった。

ピーンと閉じたお尻とオマンコを無理やり広げてシャワーをあてる。

水圧を強めて水量も多くした。

「あっイヤ~いっちゃう~」

更に身体がピーンと一本になって彩さんは果てた。

しばらく朦朧としていた彩さんが復活してきた。

湯船に入ってラブラブした。

「彩さん、ソファーでお酒飲みましょうか」

「こんな時間が過ごせるなんて夢みたい」

ソファーでエッチしてラブ飲みして、エッチしてラブ飲みして素敵な時間を過ごした。

「あっまたオシッコしたくなっちゃった」

「今度はちゃんとトイレでしてくるね」

二人で旅行にいく計画もたてた。夜はまだまだ続く。

おしまい

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