美熟女 彩さん バシャバシャ~って潮を吹いた話

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美熟女彩さんとお泊まりになった。

いま憧れの彩さんをお姫様だっこしながらホテル最上階の窓から景色を眺めている。

私が銀行に入った時にすでに32歳のシンママだった彩さん。仲良くなりはじめたのが私が25歳で彩さんが35歳の頃だった。

清楚で細身で小柄な美人さんの彩さん。

魅力はなんと言っても「小尻なのにもも尻」な彩さん。

彩さんがしゃがむと銀行の制服のお尻がパーンと張ってまん丸なお尻になる。細身なのでスカートからでもお尻が開いているのがわかる。

制服のお尻が桃の形になる。

「いつかは小尻なのにもも尻を開く」

「いつかはちっパイを揉みまくる」

「いつかは彩さんをお姫様だっこする」

一応願いが叶ったが安全運転だった。

おとなしい彩さんが「お泊まりしたい」

と言ってきた。

「2周目はもう少し本能にまかせてみよう」そう思った。

お姫様だっこしながらこう言った。

「彩さん舌を出してください」

「もっと思いっきり舌を出してください」

彩さんの舌は綺麗で長かった。

舌を出すと同時に「鼻の穴もくわ~って開いた」

美人の鼻の穴の中が丸見えでものすごくエロい。

「彩さんすごい綺麗ですよ」

たまらず彩さんが言った「ずっと舌を出しているとヨダレが垂れちゃう」「恥ずかしいからキスしてください」

彩さんは自ら目を閉じて思いっきり舌を出してくれた。ひろがった鼻の穴の中も丸見えだ。美人顔がたまらなくエロい。

「ジュルジュル~」舌を吸い込んだ。

「はっはっんぐっ」彩さんは両手を私の首に回して積極的に舌を絡めてくる。

かなりの時間舌を絡めあった。

彩さんをすっておろした。「彩さん素敵です」

彩さんは無言で寄り添って来た。髪を撫でながら優しく抱いた。

「彩さん夜景が見えますよガラスに私たちも映っている」

「夜景が綺麗」

「でも裸でガラスの前に立つと恥ずかしいね」

愛おしくなって抱きしめた。

~ちっパイを揉む~

「彩さん」って言いながら背後から小ぶりなおっぱいを揉む。

「あっあ~ん嬉しい」私に身をまかせる彩さん、オッパイを揉む度にあえぎ声をあげながら身悶える彩さん。

ピンッて乳首を弾いた、ビクン頭の先から足指まで震えた。

背後から乳首を刺激しまくる。「あっイヤ~ン気持ちいい~」背後からクリを刺激すると身体がギュ~ッってなって感じる彩さん。

オマンコはビショビショに濡れていた。

「彩さん気持ちいいですか?」

「うん」「うん」無言で二回うなずいた。もはや立っていられな位くらいに感じている。

~彩さんを担ぎ上げる~

「彩さんもっと気持ちいいことしてあげる」

彩さんを左肩に担いだ。小柄で細身なので物凄く担ぎやすい。

細身なのにお尻はキュッて膨らみがある。さすが「小尻なのにもも尻」の彩さん。太ももが良い匂いがする。

「キャッ」少女のような声をあげる。

「大丈夫ですよ気持ちいいことしてあげる」

彩さんを左肩に担ぎながらホテルの洗面台にある大きな鏡の前にたった。

小尻なのにもも尻を思いっきり「くぱぁ~」した。

小判型にひろがる美熟女彩さんのお尻の穴が全開だ。中心部のピンク色まで露だ。

さらにお尻の穴を開いた。ずっと見たかった彩さんのお尻の穴、相棒がギンギンになってきた。

「彩さんのお尻の穴綺麗ですよ」

「恥ずかしいから見ないで~見ないで~」

もう一回お尻の穴を「くぱぁ~」した。

「いゃ~広げないで~」「広げちゃいゃ~」

彩さんは担がれながらも手を伸ばしてお尻の穴を死守する。

「ずっと前から見たかったんです」

優しく手をどけてもう一回開いた。オマンコがビショビショなのも丸見えだ。

私は右手の指三本をなめた。

「彩さんオマンコビショビショですよ」

「イヤ~ン変なこと言わないで」

その直後、濡れた三本の指を使って円を描くように優しくオマンコを撫でる。

「はっはっあっあ~ん」

少し強めにクリを刺激すると彩さんは全身を震わせながら感じている。

「グリュグリュ」オマンコを撫でる。

人差し指をオマンコに入れた「あっ気持ちいい」

親指でクリを刺激しながら人差し指でクリの裏辺りをクチュクチュする。

「あっあ~んダメ~いっちゃう~」おとなしい彩さんが大きい声をあげた。

~彩さんが潮吹いた~

さらにオマンコを撫でまくる。

「いっちゃういっちゃういっちゃう~」

「あっあ~ダメ~」

彩さんの身体がぴ~んって一本になった。

足をギュッ~閉じる。

「あっダメ~いっちゃう~」おとなしい彩さんが絶叫した。

直後「バシャバシャ~」って透明な液体が飛び散った。彩さんの潮で私の手もビショビショになってきた。

その後もオマンコを刺激すると「バシャバシャ~」

「バシャバシャ~」二回も潮を吹いた。

「彩さん素敵です」

彩さんを下ろすと床にへたりこんでしまった。

「腰が抜けちゃった」

彩さんが手を伸ばしてきた。彩さんの手を引いて優しく抱き上げた。

私を見つめながら彩さんは言った。

「こんなに気持ち良かったの人生で初めて」

「彩さん感じてくれて嬉しかったです」

「チンチンさわって」

彩さんは相棒を口に含んでくれた。気持ちいい。

二人で潮を拭き取った。

「彩さんまだまだですよたくさん愛します」

「口に含んでくれたからギンギンです」

「相棒が彩さんのこと待っているようです」

そう言うと「よろしくお願いします」

彩さんが寄り添って来た。

またお姫様だっこしながら「ベット行きましょうか」

彩さんは私の首に手を回してギュ~ッってしてきた。

おしまい

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