美熟女 彩さん まな板正常位でビンビンなった話

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スレンダーで「ちっパイ」「小尻なのに桃尻」が魅力の彩さん。

私が銀行に入った頃から魅力を感じていた女性だ。

いつかは「ちっパイ揉んで」「小尻なのに桃尻を開く」そう思っていた。

彩さんと13年ぶりに再会してラブホに入ってベットインしたところだ。

長ティーをめくりあげる。クリーム色のサラサラ生地のブラが出てきた。

ブラを上にずらす。

ついに憧れの「彩さんのちっパイ」が露になった。

ちっパイながら膨らみのある素敵な乳房。

乳輪と乳首も濃い肌色でとても綺麗だった。

「彩さん綺麗」右手で左胸を揉んだ。そして右の乳首を吸った。

「あっあ~ん」カワイイ吐息をもらす。左手と袖口を引っ張ると彩さんは左腕を抜いた。

「右手自分で長ティー脱いで」

「うん」無言で頷いて長ティーを脱いだ。

恥ずかしそうに胸を隠している。

「ガバッ」両手首を持ってバンザイさせた。

脇の下が露になる。少し腋毛が芽を出しているのがエロかった。

「ごめんなさい」

「まさかエッチするとは思わないから」

毎日脇の処理をしているわけではなかった。

それなのにエッチに応じてくれた。感謝しなければと思ったし、何よりもエロかった。

スレンダー美熟女の脇の下素敵だった。

「彩さんここに来てくれてありがとうございます」

彩さんは少し「ニコッ」ってしてくれた。

「デニム脱がしますよ」

「はい」今回は声に出してくれた。

~ボクサーパンツ喜んでくれた~

すぐにデニムを脱がそうと思ったが私はワンクッション入れようかなって思った。

「彩さん私のベルト外してみますか?」

「えっえっえ~」って今風のリアクションだった。

少し嬉しそうな顔をしていたい。

私はボクサーパンツを履いていた。

「山本さん若い」「なんで?」

「息子達って昔のパンツを履かないから」

「うふふっ白いパンツ履いていると思った」

~心が通じた~

「そう思いますよね」

「ごめんなさい」

「彩さん素敵です」

素の彩さんを見れたようで嬉しかった。

「デニム脱がしますよ」

正座した膝の上にお尻をのせる。デニムの足元を引っ張ると脱がせやすくしてくれる。

ブラと同じクリーム色のサラサラ生地の下着が出てきた。

「おばさんパンツだから恥ずかしい」

「彩さん素敵です」

そう、その前に毛玉のついた紺の靴下を脱がせた。

「汚い靴下生活がわかっちゃう」

「彩さんの足小さくて形が良くて綺麗」

薄い足の甲、土踏まずもくっきりだ。長い足指を開いた。

足指に靴下の繊維が着いていた。それを払った。

「足美味しそう」「えっ」

足指を舐めまくった。

「あっあ~ん」「汚いよ~」

身悶える彩さん素敵だった。

~いま軽いマングリ返しの状態だ~

「彩さん、あそこみますよ」

私にとっての「あそこ」とはお尻の穴のことだ。

彩さんは目線をそらしながら頷いた。

肌の色と変わらない「綺麗なお尻の穴がひろがる」

とても2人のママとは「思えない放射の整った綺麗なお尻の穴」だった。

「クイッ」両方の親指でお尻の穴を開く。

中心部のピンクがツヤツヤしている。

ついに憧れの彩さんのお尻の穴を開くことができた。

中心部に舌を差し込む。

「グルグルグルグル」って舌を這わせた。

「初めての感覚ゾクゾクする」

でもお尻の穴については深追いしなかった。

「次は四つん這いになってもらって桃を開く」これはすぐに実現する。

~小さいオマンコ~

オマンコを開く。クリがテカテカしている。

「チョンチョン」舌で刺激する。

「ビクンビクン」身体をくねらす彩さん。

~男と女になった~

「彩さんゴム着けてくれますか?」

目をパチクリしていた。

「カワイイ」って思った。

「わぁ~大きくなってるうれしい」

「わたしまだギリギリ女なの」

「そろそろ終わるかも知れないけど」

「大切にしてくれて嬉しいわ」

「彩さん」

「ゴム着けてる間にキスしましょうか」

彩さんは両手で私の相棒にゴムを着けながら舌を絡めてくれた。

相棒がキスに反応したようだ。

「あっまた硬くなったみたい」

私はまた正座した。彩さんをやさしく仰向けにしながらこう言った。

「彩さんバンザイしてください脇の下見たい」

スレンダーボディー、ちっパイ、少し腋毛が芽を出した脇の下、そして美人顔。

相棒を差し込むというよりも彩さんの腰を持ちながら「ズルズルズル~」オナホールのように相棒を包み込ませた。

「あっあ~ん気持ちいい~凄~い」

彩さんは顔を手で覆った。

腰を振りながら言った。

「気持ちいい~彩さん素敵です」

「顔見せて~バンザイして~」

いわゆる「まな板正常位」ってやつだ。

腰振りに合わせてちっパイも上下左右に揺れる。

美人顔の眉間にシワがよってきた。アクメ顔になってきた彩さん。

私も気持ち良くなってきた。

「まな板正常位」から普通の「正常位」になった。

彩さんを抱きしめた。

気持ちに合わせて脇をなめたり、ちっパイなめたり、キスしたりした。

彩さんも気持ちが高ぶって私の背中に両手を回して抱きしめてくれている。

「あんあんあっ~いきそう」

「あ~いきそう」

眉間にシワを寄せたアクメ顔がたまらない。

「あっ出そう気持ちいい」

「あっ出た~」

「彩さん素敵です」

二人で果てた。

2人でベットの端に腰掛けた。

白いものがたくさん入ったゴムを持たせた。

「これが彩さんへの思いです」

「思いが重みでわかった」

彩さんが抱きついてきた。

~お泊まりになった~

「彩さん素敵だった。大切なことしてくれた」

「二人でお風呂入って帰りましょうか」

「わたしいつも一人なの」

「お子さんから連絡来るんじゃないですか?」

「今はこれよ」携帯電話を見せてくれた。

「朝起きて山本さんの顔みたいの」

控え目な彩さんが自己主張した。

わたしも気持ちが盛り上がってきた。

「泊まりましょうか」「うん」

ラブラブな雰囲気になった。

「彩さんお姫様だっこさせて」

お姫様だっこで夜景の見える大きな窓まで行った。

ガラスに私たちの姿が写っている。

「わたし達が写ってる愛されてる」

「彩さん素敵です。お話ししましょうか」

「そしてお風呂入りましょ」

「お泊まり嬉しいです」

彩さんが「ギュッ」って抱きついてくれた。

「この後彩さんは潮を吹くほど身悶えてくれる」

おしまい

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