中学校の同級生だった巨乳美少女マロンの第2章・大人編です。
これまでのお話:高校卒業の記念として、マロンの全裸を描かせてもらった。その流れのまま2人は童貞処女を喪失。付き合いたいと思ったが、マロンは大学進学のため、北海道に引っ越してしまった。それ以来、音信不通だった。
私は高校卒業後、都内の大学で忙しくも楽しい学生生活を送っていた。(詳しくは当サイトの「爆乳ロリ女子校生エリ」の体験談をご一読ください。)大学卒業後は某会社で奴隷のように働いていた。マロンのことはすっかり忘れていた。
ある日、アパートのポストにハガキを見つけた。中学美術部の顧問だった先生が定年退職するため、都内ホテルでパーティーを開催するという内容だった。”参加”に丸をして返信した。
その2ヶ月後、先生を慕う生徒たちが各世代ごとに約50人ほどパーティーに集まった。私の同級生は8人だった。数年ぶりの再会で懐かしい面々が揃った。みんな社会人になったため、中学時代の面影を残しつつも、洗練された大人になっていた。
参加者の女性はカクテルドレス、男性はスーツをビシッと着こなしていた。その中で一際目立つスタイルのいい美女がいた。
マロンだ。真っ白のオールレースのワンピースドレス。栗毛のセミロングのカールヘア。小顔に大きな瞳。色気あふれる唇にピンクのルージュ。スレンダーボディとのギャップが激しい、胸部の大きな2つの膨らみ。
大人の色気とスタイルに磨きがかかっていた。まるでシンデレラだ。周りの参加者も彼女のことを話題にしていた。
「マロン、久しぶり。高校卒業以来だね。元気だった?」
「元気よ。三四郎も元気そうね」
マロンの美貌に緊張した。会話もぎこちなく続かない。
私しか知らないであろう彼女の全裸を勝手に思い出しては股間を熱くしていた。先生のお祝いよりも、マロンを終始見ていた。
立食パーティーでは、余興として、スケッチブックとペンを渡された。選んだ参加者の顔を描いて先生にプレゼントするという主旨。当然、私はマロンを描いた。彼女も私を描いた。
「久しぶりに三四郎が絵を描くのを見た。その真剣な目がいいだよね」
「最近忙しくて絵の練習を全然していないよ。下手になったかも」
数十分間、集中してマロンを描いた。絵を描くときは、本人をジロジロ見ても自然なのが良い。実際は胸ばかり見ていた。
「すごく上手に描けているね。それ頂戴よ」
「先生に渡さないで、自分たちで交換しようか」
パーティー終了後、同級生だけで二次会を開いた。思い出話に花が咲いた。トイレの後、マロンの隣に座った。妙に緊張するが、お酒をたくさん飲み、大学時代や社会人生活などの話題で盛り上がった。
「この後、どうする?もう1軒行く?」
「そうだね、2人でゆっくりと話そうか」
みんなと別れた後、地下にあるオシャレなバーに入った。カクテルを飲みながら、会話を続けた。
「今日も持ってきているんだ、例のお守りを」
色褪せた小さなお守りをカバンから取り出した。
「大学も就職もお守りのおかげで合格できたんだよ」
「僕も同じくお守りで合格した。不思議な力があるんだよね」
私も財布からお守りを取り出した。お酒も進み、中学校時代の話から現在まで様々な話をした。時間が立つのをすっかり忘れた。
「あっ、叔母の家に泊まる予定だったけど」
「今日は一緒にいようか」
「うん」
暗黙の了解で、ホテル街へ足が進んだ。コンビニでお酒を買い込んで部屋へ入った。ひとまずパーティーで描いたお互いの絵を見ながら、お酒を飲んだ。
フイに目が合った。空気が変わった。キス。それ以上会話はいらなかった。服の上から体を触ると、細さから想像つかない柔らかい感触がした。
「ちょっと痛いよ」
焦る自分に気づいた。
「私、先にシャワー浴びるね」
マロンは浴室に消えた。彼女がいない間、走馬灯のように過去の記憶が流れた。初恋&初経験の人と同じ部屋にいる。心臓が高鳴った。
タオルを巻いて出てきた彼女と入れ替わりにシャワーを浴びた。私が浴室から出ると、マロンはベッドに座りながら窓の夜景を見ていた。
「シャンプーの泡がついているよ」
ティッシュで拭いてくれた。
手を伸ばしたため、タオルが落ちた。彼女のツンと尖った胸が出てきた。思わず胸を触った。マシュマロのような感触だった。彼女は微笑んでいた。
月夜に浮かぶマロンは美しかった。素直に”キレイ”と呟いた。
「さっきは顔だけ描いたけど、全身を描いてくれない?」
「うん、いいよ。どんなポーズがいいかな」
マロンはいろんなポーズをとりながら、考えていた。
「ドラクロワの【白い靴下の裸婦】はどう?」
「じゃあ、腕を上に組んでそこに座ってよ」
パーティーでもらったスケッチブックを取り出して、ペンで描いた。裸婦を描くという流れがとても懐かしい。
ただ18歳のマロンとは体つきが大幅に変化した。ウェスト、太もも、腕がとにかく細い。一方、乳房やお尻は豊かな曲線を描いていた。いわゆるボン・キュッ・ボン。素人で、こんなメリハリボディは反則だと思った。でも目の前にいる。奇跡だ。
全裸を見ていたら下腹が熱くなり、バスタオルにはテントが張っていた。
「大事なところが元気だね」
彼女はすぐに気づいた。痛いほど勃起した。
私はタオルを外して、勃起を見せた。天に届くほど勃っていた。私はマロンに、甘えた声で1つお願いをした。
「ペロペロしてほしい」
すぐに理解してくれた。私がベッドに膝立ちになると、マロンは左手で竿を握った。ゆっくりと前後に手を動かした。
そっと口元を近づけて、艶めかしい唇でチュッと亀頭にキスをした。我慢汁がツーと伸びた。小さな舌を出しながら、先っぽをチロチロと舐めた。電流が全身を走る。スッポリと亀頭をお口に含ませて、首を動かしながら、優しく上下運動を始めた。
「とても上手だね。以前とは全然違う」
「大人になったからね」
「どういう意味?」
「ご想像のお任せします」
フェラと手コキに興奮して、マロンをベッドに押し倒した。完全にオス本能のスイッチが入った。
彼女の両足を広げると、美しいピンク色のマ○コが現れた。すでに透明な雫が垂れていた。クリトリスを口に入れると、甘酸っぱい味がした。
「三四郎だって、上手になったじゃない」
「大人になったからね。想像にお任せします」
ベットリと濡れた膣に指をズボズボと出し入れするたびに、マロンは声を上げて仰け反った。膣がグイグイと締めきたので、正常位の体勢になった。愛液まみれのマ○コにチンチンをこすりつけた。
クリトリスに亀頭をぶつけると、彼女はせがむように腰を激しく動かしてきた。マ○コが”早く入れて”とせがんでいるようだ。エロい体に驚いた。
「ゴムをしていないよ」
念のため確認すると、
「早く挿…、お願いっ、」
「何のお願い?」
「わかっているくせに」
と言いかけた瞬間、スルッと挿入してしまった。生暖かい膣穴が陰茎を包むように咥えてきた。
「あっぐ、うぅ、すごくイイ!」
揺れるオッパイを舐めながら、ひたすらピストン運動を繰り返した。
腰を振っていると、トロけた目をしたマロンがはっきり言った。
「もっと奥に挿れてほしい」
メス本能のスイッチが入ったようだ。清純だった彼女が、私の肉棒を堪能している。男として至上の喜びだ。腰をあげて、さらにイチモツを奥に押し込んだ。
「すごくイイ。気持ち部分に当たる!」
こんなグラドルのような女性に生挿入できるだけでも嬉しい。さらに中学校時代からの憧れの女性という要素が加わると、最高のシチュエーションになった。
次にマロンを四つん這いにした。真っ白でプリンと弾力のあるお尻が出てきた。マロンは胸だけでなく、お尻も絶品だった。すかさず丹念にお尻を舐めた。肛門も美しい。
頭を下に滑り込ませて、尻の穴からクリトリスまで、じっくりと舐めた。膣がピクピクと開閉するたびに、大量の愛液が溢れた。
もう我慢ができない。バックから挿入。腰を激しく動かすと、喘ぎ声が部屋に響いた。
「バックって、動物みたいで、なんか興奮するんだよね」
私が動きを止めても、マロン自身をクネクネと腰を振った。気品ある彼女が自ら求めている姿にとても興奮した。
上体だけを起こして、さらに後ろから突いた。あとで映像を見ると、キレイなオッパイがぷるんぷるんと揺れていた。最高のオカズだ。
後ろから突きながら、腕の下からオッパイを舐めた。巨乳じゃないとできない。同時に責められて、気持ちよさそうだ。
「そんなことをされると、興奮しちゃうよ。奥も気持ちいい」
マロンは深く奥に突かれるのが、とても好きらしい。オッパイを堪能しながら、さらに突いた。
体勢を変えて騎乗位。オッパイが目の前に迫ってくる。マロンが積極的に挿入した。女性も本能スイッチが入ると、エロくなる。とても興奮する瞬間だ。マロンは卑猥な腰の動きを繰り返した。
騎乗位は、オッパイの揺れがじっくりと楽しめる。ロケット乳は腰の動きと連動して大きく揺れた。副産物として、前かがみになった時にお互いの乳首が擦れあった。大きい胸でないとありえないゴッツンコだ。視覚と触覚の両方を刺激された。マロンも気持ち良さそうに、自分の乳首を私の乳首にぶつけてきた。
今回気づいたことだが、マロンはキス魔だった。隙があれば、私にキスをしてきた。
「激しくキスして。舌を出して」
大量に溢れる唾液を、私に口移ししてくる。甘い味がした。
騎乗位では、腰を激しく動かしてくる。しかも私の乳首をいじりながら。
「ここ好きだったよね。いっぱいイジメよう」
相手も気持ちよくなって欲しいという愛情を感じた。
体は細いのにオッパイだけ突き出た美女が、私の上で腰を振っている。感無量。マロンの目の焦点が合っていなかった。陶酔しているようだ。
「もっと激しく腰を動かしてもいい?」
どのくらい腰を振っていただろうか。無我夢中で時が経つのを忘れていた。もう限界に差し掛かってきた。
「マロン、もう出そうだよ」
「いいよ。でも、外に出してね」
「もちろん」
この言葉に生挿入していることを思い出した。気をつけないと。
正常位に変えて、ラストスパートに向けて、さらなる腰を振りまくった。
「そこ、そこ!すっごくいいの!!」
マロンは叫びながら、私と同じペースで腰を振った。リズムが重なると、興奮も倍増した。さらに両指で私の乳首を責めるのも忘れていなかった。
「もう、いくよ、本当にイッちゃうよ」
「気持ちよく、いっぱい出して!」
膣から取り出すと、”ピュッ!ピュッ!ピューーッ!!”と勢いよくお腹の上に発射された。
「すごく濃い液体がいっぱい出たね」
マロンの腹部に白い池ができた。コトが終わると2人とも裸のまま寝てしまった。
翌朝、スマホのアラームで目が覚めた。9時か。マロンを起こして一緒にシャワーを浴びた。彼女の体をみるとムラムラする。再度、浴室で対戦してしまった。この体を見たら我慢するのが無理だって。
着替えながら、他愛もない会話をすると、マロンは急に真顔で言った。
「私、来年結婚するんだ」
えっ、私の思考が止まった。マロンがブラをつける姿を見ながら、”おめでとう”を答えるのが精一杯だった。
「もう会えないかもね」
この言葉に動揺した。結婚か。会うのは最後か。絶頂の後に奈落の底に落とされて、複雑な気持ちになった。
チェックアウトすると、笑顔を見せるマロン。
「ありがとう。いい思い出になった」
颯爽とした後ろ姿を見ながら、私は涙がこぼれているのを感じた。
翌年、マロンから結婚式の招待状が届いた。”欠席”に丸をして返信した。