大学で同級生にユイちゃんという美人でスタイルの良い女の子がいる。胸も張っているので恐らく巨乳。
まさしく美巨乳だ。佐野ひなこに似てる。
そのユイちゃんには社会人になった先輩の彼氏がいる。
ユイちゃんと最近になって出会った俺は凹んだ。なんせ去年入学した俺らはユイちゃんの存在を知っていたものの、出会うキッカケがなかった。
しかし、2年になった今年、ゼミが被った!
ラッキー!
そして、いきなりのゼミコンで仲良くなって連絡先ゲット!その後もlineで連絡などして一緒に受ける授業は2人で並んで受けたり、食堂も2人きりで行ったり、友達以上恋人未満な感じになれた。
そしてそして、ある日の最後の授業が休講になり、2人で晩御飯を食べに行くことになった。絶好のチャンスだ!
しかししかし、「ユイちゃんのこと好きなんだ。付き合ってくれない?」というと、「実は彼氏いるんだ」と打ち明けあけられた。ショック!フラレタ~
でも、「好きっていってくれてありがとう。ウチ来る?」と誘われた。2秒でユイちゃんの下宿先にいった(笑)
そして、「彼氏にはナイショにして、エッチしない?」と誘うと、「したい!」と言われて、シャワーも何もしてないのにチンポを握られたので、俺も胸を揉みまくった!
「ユイちゃん、オッパイ大きいね!」
「・・・アアッ・・・」
質問には答えられず、すでに気持ちよくなっていたユイちゃん。そのままエッチまで持ち込み、ガンガン腰を振って正常位だけで一緒にイッた!
「超気持ちよかった!」
めちゃくちゃ嬉しいお褒めの言葉をもらった!
「でも1回目より2回目の方が気持ち良いかもよ?」と僕がすぐに誘い、「もうするの?ホントだ!オチンチン硬くなってるし!」と、ノリノリで2発目をやった!
2発目を出してからシャワーを浴びにいったユイちゃんだったが、俺は我慢できずにシャワーを浴びているユイちゃんを後ろから襲ってチンポをシャワーで洗ってから生で挿入!もちろん、中出しはしなかったが、3発目を終え、2人で添い寝した。
今度は寝ているとムズムズして目が覚め、ユイちゃんにフェラされてることに気づき、早朝から4発目。
そろそろ朝の準備して大学行く時間になったが、「もう1回したい!」と言われて登校前に鏡の前でバックしながら友達からの電話を受けるという性猛者ぶり。
結局、友達がユイちゃんの部屋まで迎えに来たので、俺は部屋の中で隠れて遅れて出て行った。
そんなユイちゃんとヤリ友になったのは嬉しいことだが、しばらく経ってから良くない噂を聞いた。
「俺、ユイちゃんに10万円払ってヤラしてもらったわ!風俗とか行くよりユイちゃんやわ!また10万払ってヤラせてもらおう!」
言葉の主はいわゆるボンボンのヒロシだった。
リアリティはある。
しかし、ユイちゃんとエッチしてることは男女問わず誰にも話せない秘密にしてる俺は話題に入っていかなかった。
だが、ヒロシは「貴史、おまえユイちゃんと仲良いけど、あの子エッチも上手いぞ!」などと話しかけられた。そのときはまだ頷くだけで、夜になったらユイちゃんを誘ったり、あるいは誘われたりして頻繁にエッチしてるのは俺だからと我慢していた。実際に週2回以上はエッチしていたんだし。
しかし、再びヒロシが、「昨日ユイちゃんに10万払ったらまたヤラシテくれた。エッチ上手くなってたし~」と思わせぶりな会話で俺に話しかけてきた。
「貴史、おまえユイちゃんとヤッテんねやろ?」
え?バレた?ユイちゃんが言った?
「別にそれはいいんだよ。ユイちゃんとお前が付き合ってたとかヤリ友であっても。でも悔しくないか?あいつヤリマンやろ?」
となり、彼氏もいるし、俺やヒロシともヤッてる。少なくとも直近でも3人とヤッてる女はヤリマンと考えても普通だろう。
悔しくなった。
そこでヒロシの提案に乗ったのだ。
俺がユイちゃんを誘ってエッチするのだが、家の玄関の鍵を開けておき、フェラをするタイミングでユイちゃんに目隠しをして、その時にlineでヒロシに合図を送って入ってきてもらい、チンポを差し替えるというドッキリ3Pだ!
もちろん、コレをするのに俺は謝礼10万を前金でもらった。成功したらユイちゃんにも10万円らしい。
こんなことが本当に出来るのか?それにしてもユイちゃんに金払いまくれるヒロシに俺は勝てない。俺も金を受け取ってしまった。
そして、ユイちゃんを誘ってドッキリ3P作戦決行の時を迎えた。、
晩御飯を一緒に作って食べ終え、ラブラブしながらテレビも付けずにベッドの上に座ると自然とキスをして胸とチンポをまさぐり合った。
そして、服を脱がしていっていると、ユイちゃんはまだ脱ぎきっていないのにフェラを始めた。
「もうしたいの?」
「貴史もしたいんでしょ?もうビンビン~」
とかなんとか言ってエロエロモード全開!
そして、「こんなのしてみない?」と、目隠しを出して提案してみる。あっさり同意してくれた!
「コレなに?」
フェラさせながら聞いてみた!
「貴史のオチンチン!エッチでオッキくてぶっといオチンチン!」
「美味しい?」
「うん、美味しい!」
そのときにヒロシにline連絡し、階段で待機していたヒロシが玄関を開けて入ってきた。
「いいぞ!フェラ開始!入ってきて玄関で全裸なって入ってきて!」と連絡したとおり、ヒロシが脱いでいる。
俺は動画を撮ってハメ撮りしたかったがら、カメラはバレるから無理だと思ったが、ボイスレコーダーで録音ボタンを押してスマホを置いた。
だから、「コレなに?」とか、「貴史のチンポ」とか言わせた。
そして、ヒロシが自分でチンポをしこって勃起させて準備完了で近づいてきた。
俺は、「ユイ、美味しいか?」
「貴史のチンポどんどんエッチでオッキくなってきた!」
ただ、このときユイちゃんは俺のチンポを握っていたので離させた。そして、ヒロシとチンポをすり替え、俺は聞いた。
「どう?俺のチンポオッキくなってる?」
「貴史のチンポオッキ過ぎ!もう挿れたい!」
「じゃあ目隠ししてるし、バックから挿れていい?」
「うん、見えてないのに後ろから挿れられたら興奮するかも!」
そして、ヒロシを後ろに移動させ俺も後ろから耳元で囁く。
「挿れるよ」
そういってヒロシに挿れさせた!
ゆっくりゆっくりだが、ヒロシに後ろから突かれて揺れるユイちゃんがいる。悔しい。しかし、聞いた!
「気持ち良い?」
「キモチイイ!」
「何が気持ち良いの?」
「貴史のエロチンポ(笑)」
全く気づいていない。
ヒロシはここまで物音立てず、気持ち良いはずだが、声も出さずに耐えている。
そして、俺はユイちゃんの後ろから前方へ移動し、「そろそろ目隠しとるよ」と耳元で囁いて目隠しをとった。
数分間目隠しされて状態から解放されたユイちゃんが顔をあげた先には、自分のマンコに挿入しているはずの俺のチンポがあるのが見えた。俺の顔を見上げ、そして、挿入されている後ろを見た!
「え?」
と言いながら少し気持ち良い声も出しながら、やはりチンポを出して俺の方に寄ってきてくれた。
「え?ヤダ~~」
「気持ちよかったんでしょ?他の人のチンポって気づかなかったんでしょ?」
「ヤダ~やなんだけど~」
一体全体前代未聞なドッキリ3Pが始まるのだろうか?
ちなみにユイちゃんは佐野ひなこに似たFカップ巨乳である!
「なんでいんの?」
お金でエッチしたとはいえ、旧知の仲であるユイちゃんとヒロシ。そして、友達以上恋人未満な俺の3人。
「3Pしよっか?」と言っても「ヤダ、やなんだけど・・」と抵抗しながらお尻をヒロシに向けるユイちゃん。
ただ、このとき露わになった関係があった。
ユイちゃんはヒロシとお金でエッチしたが、常に「キモイ」とか言って上から目線で仕方なく関係をもっていたのはハッキリした。
「キモイ、キモイんだけど」
「キモイんだけど・・・いいチンコしてんの?」
「キモイんだけど、いいチンコしてる!」
「キモイんだけど気持ち良いんだ?」
「キモイんだけど気持ち良いチンコ」
とかなんとか言いながらヒロシのバックからのピストンを受け入れ、俺のチンポをフェラするユイちゃん。
「キモイの?」と俺が聞くと、「チュパチュパ・・・キモイ・・キモイけど気持ち良い」と、フェラ&本番を続ける。
そして、ヒロシとチンポを交換し、俺が騎乗位で挿入。激しく突き上げると、
「アアッ~!気持ち良い!」と素直に大声で喘いでくれたが、ヒロシが近寄ってフェラを要求してくる。
「なんか来た!アアッ!ヤダ、ヤダ!キモイ!勝手に入ってきているんだけど!アンアンアンアン・・・超キモイ!」
「警察呼ぶ?」と聞くと、「呼ぶ!」と笑いながら答えるも俺のチンポで感じるユイちゃん。
「アアッ~~~!パンパンパン!」とフェラは受け入れず、俺とのセックスに集中し、正常位になってイグまで激しく腰を振り合って顔に出してあげて、お掃除フェラ!
それを見ていたヒロシが強引にユイちゃんに挿れる!
「ヤダ、アンアンアンアン・・・・」
と最初は普通に感じていたユイちゃんだが、俺を見ながら、「怖いよ!アンアン!ヤダ、ヤダ~!キモイキモイキモイ!気持ち良いわけないじゃん!怖いよ!アアッ~ン!」
「バイブだと思ってます」
とか言いながら喘ぐユイちゃんに俺は無慈悲にフェラを要求し、ヒロシはイクまで正常位で突いた。
泣きながら喘いだユイちゃんはヒロシに精子をかけられて3P終了。
ユイちゃんは顔を合わせずにヒロシに手を差し出し、「お金!」と怒り口調で金銭要求し、ヒロシも10万円を差し出した。
「アタシ、シャワー浴びるからもう帰って!」と怒られたが、「貴史は残りなさい!」とブチギレ口調で留められた。
ヒロシが去ってからユイちゃんは「なんでこんなことしたの?」と怒っている。少し泣き気味だ。
「ユイちゃんが何股もしてるからじゃないの?」という結論になった。お金のためでも。
それでも虫が良くないらしく、機嫌が悪い。
なので無理やりエッチに持って行こうとキスをして胸とオマンコを触ってあげたが、「全然気持ち良くない!」と言われたが続けた。
「そんな怒ってるユイちゃんのことも好きだから興奮しちゃった・・・変態?また勃起しちゃった」
「もう~・・貴史ったら・・・貴史の変態のチンポ~!」
と、照れながら手コキを始めてくれた。コキコキコキ・・・から、クチュチュクチュチュ・・・フル勃起でスケベ汁が出て気持ち良い音がなってしまっていた。
「ゴムつけて」とコンドームを差し出すと、「仕方ないよね・・ちゃんと突き上げなさいよ・・・・レロレロ・・・チュパチュパ・・・」
「おっ、ヤバイヤバイ・・フェラ強すぎ!」
「我慢しなさい!チュパチュパ」
「そんな強くしたらイッちゃうよ・・アーッ」
「ダメ、まだイッちゃダメ~~~」
「じゃあ、騎って!いっぱい腰振っていいから!」
「えーー、突き上げてよ!腰振らないよ~」
「いいけど、おっぱい揺れすぎて痛いだろうから下から支えとくね!」
「揉みたいだけだし(笑)」
「揉まないでいいの?」
「揉んで欲しい!もっと!」
「じゃあJカップになるぐらい揉みまくるわ!」
「ば~か、挿れるよ・・・入った・・・アアッーン!ハァッハァッ・・」
「ユイちゃん、ユイちゃんが気持ち良くなるまで自分で腰振っていいよ!」
と、言ったら俺をロデオマシーンのように激しく腰を振り乱し、特に上下でなく左右に揺さぶった!
おっぱいの横揺れを思わず見とれながら、俺は、両手で2つのおっぱいを掴んで支えながらも揉みまくった!
そして、急に腰が砕けるように僕の胸に倒れてきた。
「もう無理・・・いっぱい気持ち良くなりたいけど腰痛いもん!3Pとかもう止めて」
「3P経験ないの?」
「当たり前じゃん!あたしヤリマンじゃないよ!」
「そうなん?ヒロシ以外にもヤッタりしてるんじゃないかと」
「してないし・・やめてよ!」
「なんで俺とはヤリマクリなん?」
「え?それは・・・」
「まぁいいよ!ユイちゃんがヒロシとお金のだけのためにヤッてたのはキモイとか言ってるの見てわかったし」
「うん」
「でも、もうヒロシとはしないでよ」
「なんで?」
「嫉妬しちゃうし、俺が。ヒロシが10万円でヤッてたの聞いてショックやったし、ムカついたから、こんな3Pの提案乗ってしまったし」
「あっ・・それはアタシも悪かったかも」
「いいよ、もう。それよりヒロシにもらったお金で旅行とか行かん?ユイちゃんと2人でヤリマクリたい!」
「え?でも彼氏いるし・・・アッ」
これを俺は正常位の体勢で会話していた。
「オイ、突かないよ(笑)」
「ダメ、突いて!」
「旅行は?」
「行く!」
「何が?パンパンパンパン・・・・」
「イクイクイクイク~ッ!」
「どこへ行くの?」
「旅行・・・もう、笑わせないでよ・・・すぐエッチを笑いに持って行くんだから」
「(おっぱいを舐めながら)ペロペロ・・・アカン?」
「アアン!気持ち良い!・・そういうとこ好きだけどね(笑)」
「じゃあもう付き合わない?」
「この体勢で言う?」
「もう付き合っても良くない?彼氏よりエッチしてるでしょ?」
「う~ん、アハッ、アンアン!」
「付き合ってくれなきゃもう突かないよ(笑)」
「もう~!今日あと3回してくれたら考える!」
「考える?ユイちゃんいつも強いよね~!」
と言いながらお互いに腰を振り乱して正常位でイキ、すぐにパイズリで再々勃起させてくれて3発目はユイちゃんの足をもって松葉崩しで奥まで当てて「アア~~ン!そこ、そこ!!奥好き~!アアッ~ン!」と激しさより強度重視で完結!
さすがにお風呂に入って身体を洗ったが、まだ4発目が準備できず、フェラやパイズリ、自分でしごいたりしてみたが勃起せず。
その後、ユイちゃんは寝てしまったが、それをスマホで撮影し、そのまま夜這いハメ撮りのように馬乗りしてパイズリしながら撮影し、「いまはさすがに無理~」と拒否反応したり、撮影拒否して顔を隠す姿にも興奮して4発目準備完了!
「ほら、勃ったよ!コレで付き合って!」とゴムを手渡すと、「そうだね!」
「カメラはやめてよ」
「ダメ、やめない!」
「え~、じゃあ挿れないよ」
「もう、撮ってどうするの?」
「彼氏やヒロシに送りつけよっかな?(笑)」
「え?ヤダヤダ~」
「じゃあ付き合ってよ!」
「うーん、別にいいよ!」
「はい、じゃあ今の撮ったし、彼氏彼女になりました~!」
「うん、よろしく~!」
「じゃあいっぱい気持ち良くなろっか?」
と言って正常位でハメ撮りしながら「いつから付き合いたかったの?」とか「気持ち良い体位」などをインタビューしながらハメて撮って4発目を終え、俺たちはカップルになった!