美尻天使は淫語小悪魔5〜2人の2つの初体験編〜

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過去の投稿を読んで下さった方々。

評価 コメント ありがとうございます。

前回の続き。

ドSな小悪魔だと思っていたMちゃんが 実は処女だったと知り オレに処女をあげたいと告白。

辛い過去を告白してくれた気持ちに応えたい。

単純にMちゃんとSEXしたいという思いから オレは首を縦に振った。

Mちゃんは 自分の家が近いし 両親も夜まで仕事で居ないからとの事でお邪魔する事に。

デパートから走ってきた為 チャリを取りに行く道中とMちゃんの家に向かう道中に話してくれた。

「前の学校で責めてた時は ただひたすら言葉責めでした 触らせもしてないし 私も触ってません」

「チンポは見たけど 相手に自分でさせてたから 私はただ見てただけです」

「下着も 谷間も見せてないです だからO先輩が初めてです 見せたのも 触らせたのも」

Mちゃんの過去に口を出すつもりも 嫉妬する気もなかったけど オレが初めてと聞いて嬉しかった。

Mちゃんの家は田舎特有の隣家とは大分離れたポツンと立つ一軒家。

「家を建てると同時に転校する事になったんです ママは気づいてたのかも 私が学校で辛い思いしてる事に……それに これだけ離れてれば プレイも楽しめるんじゃないかなって 今は思いますね」

Mちゃんの両親はSMが趣味みたいだから。

家にお邪魔して 部屋に案内される。

アニメのグッズや雑誌が大量にあるが 整理整頓されていて ピンク多目のかわいらしい部屋だ。

お菓子とジュースを用意してくれたので 談笑しつついただく Mちゃんはずっと密着してくれているから甘いフェロモンにクラクラしっぱなしだった。

Mちゃん「先輩 大丈夫ですか?」

オレ「Mちゃんの甘い香りに…やられてるよ」

Mちゃん「私 香水とかつけてませんよ 柔軟剤とかじゃないですか?」

オレ「そんな人工的なものじゃないんだよ 上手くは言えないけど 内面からにじみ出るフェロモンだと思うよ 実際………オッパイからも香ってたし」

Mちゃん「フフフッ ありがと」

潤んだ瞳で見つめてくれる。

オレ「キス……してもいい?」

Mちゃんは目を閉じてくれた。

両手を頰に添えて 唇を重ねる 小顔からは想像できたい頰の弾力とプルンッとした唇。

一度離して 指を頰に沿って下ろす。

指先で味わう弾力とスベスベの白い肌。

オレ「Mちゃん ほっぺ柔らかいね 唇も……気持ちイイよ」

Mちゃん「嬉しい……もっと……キスして……」

今度は抱きしめながら キスをする。

唇 華奢なカラダと美巨乳の弾力 脳を溶かすような甘いフェロモン 理性と意識が飛びそうな程だ。

少し離してから またキスをする。

それを何度も繰り返した Mちゃんの顔が赤くなっているのが また たまらなかった。

そのまま首筋にもキスをする 細い首と浮き出た鎖骨と少し汗ばんだ肌 Mちゃんのカラダの何もかもがいやらしく感じる。

Mちゃん「アッ………アッ……気持ち……いい…」

オレ「ここも……気持ちいいの?」

Mちゃん「触れられただけで……気持ちいい…」

まだ服は脱がしていない 丸襟のTシャツから覗く肌に舌を這わせると ビクンッとなるのが分かる。

両手で二の腕を触ってみると ここも細いのにプニプニと柔らかい感触とスベスベの肌。

首筋に舌を這わせる度に 腕も震えている。

オレ「まだ全部じゃないけど……Mちゃんのカラダって 気持ちイイ……ビクビクしちゃってるのも……すごくかわいいよ」

Mちゃん「触れられるのが 気持ちイイから……だから……この間も……興奮しちゃったの……誤魔化しちゃったけど……オッパイに顔が近づいたら……ドキドキしちゃって……」

オレ「もう……誤魔化さなくていいんだよ……」

Mちゃん「先輩の前でなら…素直になれるね」

Tシャツを脱がそうとすると Mちゃんは黙って受け入れてくれる そこにあったのは 神々しい美巨乳。

前に見た時も思ったけど 服の上からでも大きいというのは分かってたけど 間近で見ると 想像以上だ。

キレイな谷間とお椀型の柔らかそうな それでいてハリのあるオッパイ。

オレ「すごい……キレイ……」

Mちゃん「見られると……恥ずかしい……」

オレ「目を離せないよ……すごすぎて……」

Mちゃん「恥ずかしいけど……いっぱい見られたい……私を……いっぱい……見て……」

白いブラに包まれた美巨乳を下から持ち上げるように触れてみると 弾力とは裏腹な重量感。

Mちゃん「ンッ……すぐ……気持ちよく……なっちゃう……」

オレ「Mちゃんは……エッチなカラダだね……」

服を脱いで露出した肌にまた舌を這わせる。

移動する度にビクンビクン震える ちょうど胸に差し掛かると さっきまでとはケタ違いの弾力。

オレ「オッパイにキスするの 気持ちいいね 柔らかさがたまらないよ」

Mちゃん「アッ……アッ……ダメッ……恥ずかしくなっちゃう……」

オレ「じゃあ……やめる?」

Mちゃん「やめちゃイヤ……もっとしてぇ……私を……味わってほしい……」

今までからは想像できない反応だった。

これも本当の彼女なのか 小悪魔もステキだけど…恥じらう姿も たまらなくステキだ。

オレ「ブラ…外していい? Mちゃんの美巨乳を見せてほしい」

Mちゃん「見て…私のカラダ……見てほしい…」

ブラホックを上手く外せる自信はなかったが 正面わ向いたまま挑戦してみると 片方ずつではあるが何とか外した そのまま取ると包まれていた胸が現れる。

オレ「………スゴイ………」

ブラを外したのに形が崩れない美巨乳。

穢れを知らないというに相応しい白い肌とピンク色の小さな乳首 汗ばんだ谷間 何もかもがエロい。

Mちゃん「どうですか?……私のカラダ……」

オレ「キレイだ……天使様……すごく……キレイ」

露出した美巨乳を軽く揉んでみると 目を閉じてカラダを震わせる 手で感じる弾力は形容し難い。

Mちゃん「アッ……アンッ……アンッ……」

全身が性感帯なのかと思う位敏感だ。

少し力を入れてみると…指が弾かれるような感じ。

谷間に指を入れてみると 指が隠れてしまう 触れる汗さえも気持ちいいと思う。

オレ「天使様のカラダは…すごくエッチだ……」

Mちゃん「嬉しい……触れられるのが……こんなに嬉しくて…気持ちいいだなんて……初めて……」

オレ「オレも嬉しいよ……オレも気持ちいいよ…」

小さく膨らんだ乳首に指で触れてみると…声を上げてカラダを上下させる そのまま続けると 更にビクンビクンと震えている。

Mちゃん「乳首…気持ちいい…感じちゃうっ…アッ…アァッ……アンッ…」

オレは黙って責め続けた。

反応を見ていたかったから 天使様のカラダを味わいたかったから 2つの意味のエッチなカラダを。

「アンッ…アッ…アッ…アッ…気持ちイイッ!」

オレは美巨乳の乳輪付近に舌を這わせる。

汗ばんだ感触とフェロモンがたまらない。

「アァッ……舐められ……イヤッ……すごく……感じちゃうっ!…アンッ…アッ……アッ……」

左の指で乳首を摘みながら 舌で乳首を転がすようにペロペロと舐める。

オレ「天使様の乳首…美味しい……」

Mちゃん「ダメェッ!……そんな……感じちゃって……感じちゃうぅぅぅ……」

舐めた後はチュルチュルと吸ってみる。

もう片方の乳首に移動してこちらも味わう。

「アァンッ……アッ……アッ…アッ…アンッ…」

ひとしきり美巨乳を堪能したら 今度は下を見たくなる スカートに手をかけると 察して立ってくれた。

短すぎるスカートを脱がすと 実はデパートの中で見ていた白いパンツが現れる もちろん 絡んでいた女にめくられたのを見たなんてのは内緒で。

今までなら パンツの上からお尻を触ったり オマ○コに触れたりしていたけど 今日は違う。

相手がMちゃんだという事で 違う責め方をしたいというのもあるけれど Mちゃんの美しい裸体を見たかったから 上半身がすごくキレイでエッチだったから下半身も見たい 早く全身を見たかったからだ。

パンツに手をかけると Mちゃんは恥ずかしがった。

「オマ○コ 見えちゃう……恥ずかしいよぉ…」

オレは黙って脱がしにかかると諦めたのか そのまま止めずに パンツから足を出して脱いだ。

「ウゥッ……見られてる……恥ずかしい…」

オレはただただ目を奪われる。

美巨乳を際立たせるくびれたウエスト。

そこから広がる腰から美尻にかけてのライン。

毛の生えていない キレイな割れ目のオマ○コ。

ムダ毛らしき物が一切見当たらない美脚。

恥ずかしいと言いながら 隠す事なく 指を咥えて 顔を紅潮させて立つ姿は美しすぎた。

「Mちゃん…すごいキレイだ……芸術的だ……もはや天使を通り越して…女神のようだ……」

Mちゃんは何も言わず震えている。

愛しさを覚えて 思わず抱きしめた。

「抱きしめられるの……安心する……」

オレはキスしながら 美尻に触れた。

スベスベの肌と弾力 お尻と太ももの境目に指を這わせると 汗ばんだいやらしい感触。

「気持ちいい……美尻天使樣…いや…女神様」

「天使がいいな…私は…先輩の天使になりたい」

「もうなってるよ……オレの天使様…」

美巨乳と同様に美尻も持ち上げてみる。

決して軽くはない これも見た目と違う重量感。

スベスベの肌だから こぼれ落ちそうな程。

Mちゃん「ねぇ……先輩も脱いで……私……肌と肌で…触れ合いたいから……」

いつ脱ぐべきかタイミングを見失っていて そのままだった。

オレがTシャツを脱ぐと Mちゃんはベルトに手をかけてきた。

「先輩も全部脱いで オチンチンも隠さないでね」

仕返しとばかりに意地悪な笑顔で言う。

無理してたかもしれないけど 長い事やってたおかげで染み付いてるのかもな 小悪魔が。

オレも全部脱いで2人で裸になった。

「抱きしめて……肌 触れさせて…先輩…」

抱きしめるにも問題があった。

それはMちゃんのカラダに興奮してギンギンになったチンポだ 抱きしめる時に邪魔になるなと思っていたら Mちゃんが急にチンポを掴んできた。

「ここに挟めばいいよ…そうすれば密着できるよ」

こことはMちゃんの太ももだ。

いわゆる立ち素股の体勢になった 幸い身長差があまり無いおかげで 無理な姿勢にならずに済んだ。

細めなのにムッチリした太ももに挟まれて気持ちよすぎたが グッと堪えて 抱きしめる。

手で触れるよりも カラダで触れる方が気持ちいい事に改めて気付かされた。

何度も何度も ネットリとしたキスをして くびれたウエストを抱きしめて 美尻を撫で回して その度に太ももに挟まれたチンポがビクビクして…たまらなく気持ちよかった。

そろそろいいかなと思って聞いてみる。

「天使様のココ……触れてもいい?」

オマ○コに指を這わせると 頷いた。

キスしながら 人差し指で触れてみると ネチャッとした感触 もう濡れている。

「興奮して…気持ちよくて……感じちゃったから」

そのまま人差し指でなぞると どんどん溢れてくる。

意識はしてないが クリに触れているのか 穴の入り口が敏感なのか カラダを震わせていた。

「ンッ……ンッ……ンッ…ハァ…ンッ…ハァ…」

クリか穴か どっちがいいのかが分からない為 まずはクリを責める事にした。

少し指を動かすと「ンッ…」と言って ビクンッとなったから そこを中心に触ると プクッと膨らんでいたので 重点的に責めてみた。

「アッ…アッ…アッ…ソコ……イイッ…」

滑って移動しないように注意しながら 細かく指を動かしてクリを責め続ける。

「アッ…アンッ……アァッ……アッ…アンッ」

そのまま ひたすら責めていると 震えが止まらなくなっている 脚もガクガクしてきた。

「アァッ…私ッ…イッちゃう…イッちゃうっ!…アァァァァァァァァァァッ!」

そのまま倒れ込んでしまった。

雑誌に載っていた記事ではイク事を知らない女が多いみたいになっていたが Mちゃんは たまたまイキやすかったんだろうな。

それなりに経験はしてきだけど 自分にはテクがあるとは思ってないから そう結論づけた。

オレはMちゃんを起こして ベッドに行くように促すと Mちゃんはオレのチンポを見ている。

Mちゃん「先輩のオチンチン…舐めますよ」

オレ「さっき舐めてもらったよ しかも1回出してるから 汚いよ」

Mちゃん「でも……先輩が気持ちよくなってない」

オレ「めちゃくちゃ気持ちよくさせてもらってるから大丈夫だよ じゃあさ 今度舐めてくれる? オレもMちゃんのオマ○コ 舐めてあげるよ」

Mちゃん「ホント? 楽しみだね」

勝手にまたSEXさせてくれと約束した。

ベッドに仰向けになったMちゃんは脚を開いて 紅潮した肌と潤んだ瞳で見つめながら言う。

「先輩のオチンチン 私に…挿れて……」

オレはゆっくりと先を当てがう。

Mちゃんの処女を オレに捧げてくれる。

ほんの少し入った 途端に「ンンッ」と声がする。

オレ「痛かったりしたら言ってね」

自分の根元を持ちながら ゆっくりゆっくりと 前後させながら 徐々に挿れていく。

オレのチンポはサイズはたかが知れてるが それでもキツイ Mちゃんのオマ○コ 血の事も心配だった。

Aの時は出なかったが Mちゃんは分からない。

膜か 摩擦でケガするか等 心配はあったが ゆっくりゆっくりとオレのチンポは吸い込まれた。

「アッ…アンッ…オチン…チン……入ってるぅぅぅ…オマ○コにっ…入ってるぅぅぅぅ!」

今は血は出ていないから まずは安心した。

すると 急に今の状況に驚く オレは天使様に挿れてるんだという事 SEXしてるんだという現実。

目の前には 顔を紅潮させ 瞳が潤んで 口元が緩んでいる天使様 全てが性感帯と思わせる 芸術品のようなキレイでエッチなカラダ。

キツキツなオマ○コの中でネットリと絡みついてくるナニか。

「気持ちイイ!気持ちよすぎる!」

「アンッ…アッ…アァッ! アッ!アッ!アッ!」

少しずつスピードを上げていく 少しずつ奥へと進むと更にキツくなっていく 更に絡みつく。

「先輩っ!気持ちイイ!気持ちイイ!これがSEXなのねっ!すごい気持ちイイ!オチンチン 気持ちイイ! 感じちゃうぅぅぅぅ!」

「オレも気持ちイイ!天使様のオマ○コ たまらなく気持ちイイよっ!」

ひたすら激しく突きまくった。

まさかの天使様とSEXできる幸せを噛み締めながら突きまくった。

「奥に当たって気持ちイイ!イッちゃうぅぅぅぅ!中でイクぅぅぅぅぅ!」

全身が震えるのがダイレクトに伝わった。

その時 オレもイキそうになった。

「天使様!オレもイクよっ!」

するとここでMちゃんが驚きの行動に出る。

オレの身体を引き寄せてガッチリと抱きしめる。

「中にちょうだい…先輩の精子…中に出して!」

安全日や危険日といった知識は知らなかったが 中出しはマズイというのは知っていた。

「それはマズイよ 妊娠が……」

「絶対離さないから!先輩の精子で私のオマ○コ満たすんだから!」

イク寸前でロックされたからもう遅い。

恐らく 大量の精子が中に発射された。

オレは中出しの気持ち良さを知ってしまった。

もちろんリスクは分かってるが それを超える気持ち良さを知ってしまった。

「先輩の精子…もらっちゃった……」

すごく意地悪な スケべな顔になっていた。

チンポを抜くと 急に冷静になって オレはとんでもない事を……と不安になってしまった。

「ごめんね先輩…でも 大丈夫だからね 今日は大丈夫な日だし 一応調べたから」

Mちゃんは絞りながら言う。

「先輩…すごく気持ち良かったよ ありがとう」

不安を吹き飛ばすような満面の笑みを浮かべる。

オレも大満足だった。

「こちらこそ ありがとう」

今日2人はそれぞれの初体験を味わった。

こんな美少女とSEXして 処女を中出しで奪うなんてこの先幸せな事は訪れないんじゃないかと思う位の最高の出来事だった。

しばらくお互い 裸のまま余韻に浸る。

途中キスすると また火がついて…お互い求めあう。

今度はオマ○コを舐めて チンポも舐めてもらい…体位もバックや対面座位など 色々やった。

中出しはさっきの一度きりだ 後は何度も精子で天使様の美しいカラダを汚した。

夕方になる頃 帰ろうとして 玄関で見送られる。

「先輩…学校が始まったら 学校でもSEXしようね」

「うん…ありがとう 天使様」

まだ夏休みは中盤だが 今から新学期が楽しみになった 天使様にまた早く会いたい。

また一緒に気持ちよくなりたい。

満足感と充実感が心を支配したまま1日が終わった。

続く。

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