美尻すぎる19歳のJDがずっと妄想していたことを現実化させられてしまった話

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「いやぁ…ぅん…ほんとは、ち…痴漢され…の、好き、ぇ?ぅん…囲まれて、囲まれて、いっぱいされたい、う、ん、犯さ…れたい、めちゃくちゃ、後ろから、今みたいに…ぃ!いやあっああっ!!」

スカートだけ脱がされ、四つん這いで挿入の刺激に耐えていた彼女。

じっとりと汗が滲んだ尻に指を食い込ませながら、出し入れを繰り返す。

いつものように異常なほどの感度の良さと、生来のM体質を見せてくれる。

その願望を白状させるべく、張り出した尻肉を強く叩きながらの質問責めだった。

願いを言葉にしながら、彼女はさらに高まっていく。

親子ほどに離れた19歳になったばかりの女子大生と出会い、私は運良く手に入れることができた。

このメスを絶対に離すものかと、長年鍛えた技術や射精コントロールを駆使し、必死にセックスで縛り付け、快感を与え続けた。

同級生の彼氏がいたようだが、ホテルへ連れ込まれた初日、挿入だけでも2桁に届くほどの絶頂を食らった彼女。

二股は良くないと、翌日にはその彼氏に別れを告げたそうだ。

彼氏がいながら私に股を開いた彼女の貞操観念に少し呆れたが、私とのセックスが気に入ってもらえたことを素直に喜んだ。

それから1年近くが経った今では、いつでもどこでもしゃぶらせ、その身体を好き放題に犯せるまでになっている。

性に貪欲な19歳は複数プレイにも興味があるらしく、どんな相手を募集してほしいか早めに聞き出さないといけないようだ。

高校では陸上部だったという彼女の身体は引き締まり、その表面はさらさらとした、きめの細かい皮膚で覆われている。

その下には適度な脂肪と筋肉を感じさせ、柔らかな弾力と手応えが素晴らしい。

少し地味ながら整った顔立ちと、168センチの身長に均整の取れた身体は男の目を引く。

とくに後ろからの尻の眺めは絶品の一言に尽きる。

バックから犯す視点だと異常に細く見えるウエスト。

その折れそうなくびれが、尻の存在感と美しさを更に引き立たせる。

挿入時に強い抵抗を感じさせ、奥に刺し込んだ際には男の先端部分だけを引き込み、ビクビクと締め付け、離そうとしない。

そうした貴重な穴を持つ彼女。

並の男では1分ともたず、情けなく噴出させられてしまうだろう。

「中出し…はされたことない…怖いし、必ずゴム付けてた…」

今では生セックスをオッサンに懇願するようになった19歳がそう答えた。

生理日を聞くと問題なさそうだった。

「すごかった…うん…ぜんぜん違う」

いつもよりも激しく犯され、気を失いそうになりながら、生まれて初めて、男のザーメンをその最奥に彼女は流し込まれた。

繋がりながら、耐えに耐えて迎えた最後。

絶対に逃がさないよう、両足を抱えたまま彼女の肩をベッドに押さえ付けた。

ゴリゴリと子宮口を潰しながら、もう射精すること、このまま中に出することを告げた。

足をバタつかせ、首を振りながら全力で拒否する彼女。

意に介さず子宮ごと彼女を圧し潰す。

圧倒的な力の差で、残された結末は1つしかないことをすぐに悟ったようだ。

抵抗を諦めた彼女は全身でイキ始めた。

「イヤ!いやぁ!だめだめだめああアっぐ、あ、だめイク、イク逝っちゃう!いやだ!イヤあああああっ!!!!!」

その言葉とは裏腹に、”ここに射精しろ”と言わんばかりの凄まじい痙攣。

その願いどおりに、思う存分ぶちまけてやった。

「あかちゃんできたらどうするの?」

少し落ち着いて心配そうに聞いてきた彼女。

一生かけて大事にすることを真面目な顔で伝えると、不安そうな顔が一転、幸せそうな笑顔へと変わる。

そのまま私の首に手を回してきた彼女。

それが彼女の経験する2発目の中出しのきっかけになった。

その日から腹の奥に注がれる精液を心待ちにするようになった彼女。

私の言うとおりに基礎体温を付け、何も言わずとも、毎月の安全日を知らせてきた。

ある夜、中学1年のころから痴漢願望があって、悶々としていたことを彼女から聞き出すことができた。

初めて痴漢されたのは高校2年のときで、それが今でも忘れられないこと。

スカートの上から尻を触られ、硬くなったモノを押し付けられたこと。

不快感はまったくなく、むしろメスとして認められたことに、悦び、満足し、興奮したこと。

その日は学校のトイレでめちゃくちゃオナニーしたこと。

電車に乗るたびに期待したけど、それからは痴漢されていないこと。

今も期待していること。

当時の興奮を思い出して、今でもよく1人Hのネタに使っているのだとか。

私がお膳立てをしたのは、その話を忘れた2か月後くらいだったか。

私の見ていない地下鉄の中で、見知らぬ男たちに囲まれた彼女。

少しは抵抗するかと思いきや、その指を積極的に受け入れたという報告に、異常に興奮してシゴキまくったことを覚えている。

痴漢を依頼した男たちからは、毎回詳細な内容が送られてくる。

だが、彼女からは何も聞かされない日々が続いた。

オタクっぽい人に見られてたから、わざと階段で屈んだら、5センチくらいの距離でスカートの中を覗かれたこと。

ずっと見せたくなって、他の人が来るまでそうしていたこと。

ほんの1分くらいでメチャクチャ濡れてたこと。

嫌だけど、襲われたら最後までしてしまうかもしれなかったこと。

マックで正面のオジサンの視線に気付かないフリをして少しずつ脚を開いたこと。

オジサンに覗かれながら足を組んで、バレるかもしれないけど、その場でオナニーしたこと。

馬鹿みたいに興奮して逝ったこと。

その場でオジサンに犯して欲しくてたまらなかったこと。

私に犯されながらそんな自白をさせられる彼女だったが、痴漢のことは触れようともしない。

差し出されれば喜んでチンポをしゃぶり、私がソレを収めようと近付くだけで彼女は嬉しそうに股を広げて迎え入れる。

激しく犯されるようなセックスが大好きで、まだ濡れていない穴に強引に入れて欲しいと言う。

これでもかとメスの匂いを撒き散らす19歳の欲望に応えるべく、私は暇さえあれば咥えさせ、数えきれないほど彼女を犯した。

多目的トイレはもちろん、知らないマンションの階段や駐車場、トンネル待避所や公園でのカーセックス。

見知らぬ男たちに覗かれながら興奮するようになった彼女は、下品に逝きながらケツを振る。

私の太さに拡げられた結合部を晒しながら、何度も「いや!イヤだ!!」と繰り返し、それでも最期には、しっかりとギャラリーに向けて“イク宣言”をしてから果てるようになっていた。

どんなことも快感に変えてしまう彼女。

それでも痴漢されていることは口にしなかった。

「来週から中に出していいよ?」

ゴムを外し、後始末をしていると彼女はそう告げてきた。

照れたような表情からは強烈な欲望が滲み出ている。

私は以前から考えていたことを実行することにした。

学校も休みだし、来週は朝からどこか行こうかと伝え、デートの約束を取り付けた。

途中で彼女が痴漢されている電車に乗るルートだ。

少しためらう様子が見えたが、強引に了承させた。

当日早朝、私の指定した服装で登場した彼女。

ブラウス、ジャケット、タイトスカート、ハイヒール、と書くと普通だが、白いスカートの後ろ部分はスリットが深々と刻まれている。

露出プレイ衣装のサイトで購入し、彼女にプレゼントしたものだ。

裏地はなく、肌が少し透け、伸縮性の強い、つるつるとした生地が彼女の尻肉にピッタリと張り付き、その魅力を倍増させる。

股下0センチまで裂けたスリットは、普通に立っているだけで股間を覆う布地を見せ付けることになる。

「朝からこんな格好させて…」

私の横に座って早速怒ってみせる彼女。

適当に相槌を打ちながら、ここでパンツを脱ぐように言う。

少し困惑の表情を見せたが、2人の間では割といつものことだ。

「もう…見えないようにしててよ」

思い切ってスカートをたくし上げ、紺のTバックを下ろし、バッグにしまう彼女。

こちらに尻を向けて浮かせるようにさせると、彼女の中心部分がスリットから見え隠れする。

その脚線美にあらためて惚れ惚れしながら、目的の割れ目を開く。

すでに溢れそうになっていたソコに指を這わせると、俯き、固く口を閉じ、彼女は素直に腰を反応させた。

露出させたクリトリスを磨り潰すと、声にならない声を上げた彼女。

肩を震わせ、口をヘの字にして可愛らしくこちらを睨んでいる。

睨まれたままその手をつかみ、ジッパーの中へと導き直接握らせる。

驚くこともなく、彼女はその硬さを確認するように上下させた。

「どうするの、これ」

発情したメスの顔で微笑む彼女。

あまり人のいない店内で素早くジッパーから取り出し、彼女の頭に手を添えてこちらに倒す。

倒れながらもしっかりと唇を濡らし、成長した亀頭を躊躇うことなく咥えていった。

彼女の後頭部を押さえ付け、乱暴に、何度も、喉の奥を突き上げてやる。

出勤前のOLだろうか。

少し離れた席で汚いものを見るような顔をしていたが、そんな視線に構わず、自主的に上下させる彼女の口内の感触をゆっくり味わうことにした。

その隙に、彼女に見られないよう、準備していたシアリスを喉に流し込む。

以前に温泉旅行をした際、起きている間中ずっと彼女を犯し続けることができたのは、このクスリのおかげだ。

ほんの1,2分だったが、パンパンに仕上げた先端にキスをし、彼女は得意げに起き上がった。

OLと目が合い、会釈を交わしていた。

全部見られていたことを悟った彼女。

こぶしでグリグリと、力いっぱい私の腿へと不満を訴える。

「ね、もう行こう?」

彼女に促され、店を出て地下鉄へ向かう。

私の腕を取り身体を寄せてくる彼女の腰を抱きながら歩く。

ホームに着くまでは少し離れて見ていること。

それと、地下鉄は隣のドアで並ぶことを伝えた。

痴漢たちに遭遇することを不安に思っているのか、せっかくのデートで離れているのが嫌なのか、彼女は不満そうに唇を尖らせる。

きれいなお前がどれだけ注目されるのかを見てみたいし、乗り込むときにはこちらに引っ張るから、と無理やり納得させた。

電車が入ってきたら、隣のドアの列からこちらに移動して来い。

他人のフリをしながらな、と笑って言い聞かせた。

「そのカッコウだと10人くらいに痴漢されるかもよ?」

冗談半分でそんな注意をしたが、彼女は目を見開きながら、そんなことないと少し怒りながら否定した。

否定するよりも早く喉を鳴らした彼女。

それは強い期待と予感があったせいだと、後になって思い起こすことになる。

スカートを下に引っ張りながらホームへと降りていく彼女を見守る。

スマホを見ると準備は良いようだ。

通勤ラッシュの時間帯と重なり、ホームは通勤客でごった返していた。

10mほど離れてその女を見ていると、次第に男たちが取り囲んでいく。

すぐに彼女の姿が見えなくなった。

比べるまでもないほどに彼女のドアの列は密度が高く、思わず笑ってしまう。

電車が到着するようだ。

スーツの集団をかき分け、彼女が早足でこちらに向かってきた。

透けたスカートが少しズリ上がっているようだ。

美しく長い脚が、誇らしげにヒールを鳴らすことに見惚れてしまう。

スリットからは左右の尻肉が割れ、後ろからは下着を着けていないことが容易に確認できるはずだ。

2枚の貝のように美しくぴったりと閉じた、まるで無防備な彼女自身の膨らみ。

周囲よりも少しだけ赤黒くなっているその部分へ向けて、男たちの遠慮のない視線が集まっていた。

こんな格好の獲物は100年に1度かもしれない。

逃がしてなるものかと、移動を始めた男たち。

恥も外聞もなく彼女を真っ直ぐに狙ってきた男は10人以上いるだろうか。

1人挟んで隣に到着した彼女。

少し息を弾ませ、悪戯っぽい笑顔で私に目配せする。

そのすぐ後方には、あっという間に新たな集団ができあがり、ピリピリとした緊張感が走っていた。

(これから獲物として狩られる彼女にもこの緊張感は伝わっているのだろうか)

上手く捕まえないと、彼女の剥き出しの下半身を献上することになってしまう。

前に向き直った私は、姿勢を正す彼女を見ながら、脳内でシミュレーションを繰り返した。

電車がホームに滑り込むと、ドアが開く前からポジション争いは熾烈を極めた。

彼女を見ると、3人ほどに密着されながらドアの方へ押し込まれている。

不自然に下半身に伸びた手は彼女の丸みを持ち上げていた。

彼女から無言の許可を得たと確信した男は、そのまま車内で楽しむ算段なのだろう。

私の前では痴漢に遭っても動じないだろうという予想そのままの彼女。

嫌がる素振りは感じられず、むしろ少し楽し気に見える。

前に押し込められながらも、これはただの混雑で、痴漢されているわけではないと、その表情は言わんばかりだ。

男に尻揉みを許可しながら、なんとか半歩だけ、私の方に移動した彼女。

ドアが開き少ない人数が降りた瞬間、その腰に手を伸ばし、倒れ込ませるように彼女を抱きかかえた。

かなり強引だったが、なんとか彼女の腰を抱えて電車に乗り込むことができそうだ。

私の獲物を逃がさぬよう、両手でその腰を抱き、強く体を押し付けながら奥へと進む。

この時点で私も完全に不審者だが、横取りされた女を奪い返そうと、怒りの形相でぶつかってくる奴もいたのだから、そんなことは言っていられない。

私の指示でいつも彼女を囲み、楽しんでいる男たち。

その中から、今日この時間に来ることができた6人を、最初から私の前に並ばせていた。

彼らは、彼女の正面と側面を守りながら囲みを作り、彼女に向き直りながら車内へ移動していく。

上手いものだ。

ドアが閉まるアナウンスが流れるころには、全身を這う指に気付くだろう。

真っ直ぐにその穴を掻き回した者も何人かいたようだ。

なぜかまだ他人のフリを続けている彼女は、こちらを見ようともしない。

上から覗き込むと、彼女のブラウスはひっきりなしにその形を変え、その下で蹂躙されている柔らかさを周囲に伝えていた。

男たちを受け入れている彼女を感じながら、遅れ馳せながら参加することにした。

左右の腰を掴んで、硬くしたモノをはっきりと押し付ける。

痴漢されていることを悟らせまいとしているせいか、反応がない。

両の尻を撫で回すと、いつもと変わらない最高の感触が押し返してくる。

たまらずスリットから差し入れ、しっとりと湿っている生尻の感触を楽しむ。

指全体をめり込ませ、これでもかと大きく揉み込んだ。

身体が少し浮き上がるが彼女は態度を変えない。

両脚の付け根に存在する逆三角形の空間に手を延ばす。

そこは、ぬるぬるの潤滑油にまみれた何本もの指が、彼女に向けて遠慮のない出し入れを続けている真っ最中だった。

いつものメンバーだと、彼女はすでに理解しているだろう。

彼らに弄ばれるために毎朝同じ電車に乗り込む。

それが彼女の日課。

全て私が用意したことだと知ったら、彼女は絶望するだろうか。

時間があまり無い。

私は静かにジッパーを下ろした。

痴漢されていることを隠し続ける彼女をこのまま犯したら、どんな反応を見せるだろうか。

それ以上のことをされたら、どうなるだろうか。

耐え難い状態の硬度を引っ張り出してスリットの隙間に刺し入れる。

指ではない物体の乱入に気付いた男たちが離れて行く。

素股の形で腰を軽く振ると、すぐに潤滑油まみれになった。

右手で狙いを定めようとしたが、脚が閉じられていて上手くいかない。

膝を割り入れ、左右のヒールに“拡げろ”と命じた。

すべてを理解し、その部分を差し出す彼女。

ゆっくり刺し込んでやる。

指より遥かに太い異物の侵入に驚き、キュウゥゥ…と静かに、永遠に締め付けてきそうな肉壁を味わう。

押し開き、根元まで植え付けると、電車内でセックスをしてしまった彼女は耳まで真っ赤に染めて顔を上げた。

しばらく目を閉じ、歯を食いしばっていたが、すぐまた俯いてしまう。

あとはこのまま…あまり目立たぬよう、電車の揺れに合わせて出し入れを繰り返す。

スカートは腹巻のように捲り上げられ、下半身は完全に露出させられていた。

痴漢されながら、電車内で硬く勃起させた男性器の生挿入を許したその女は、正面の男の胸に顔を埋めていた。

そのスーツを掴み、力いっぱい握りしめている。

時折ビクっと体を震えさせ、かき消された喘ぎ声はここまで聞こえてきそうだ。

思い返すと、挿入されてからはもちろん、挿入される前も、相手が私だということを彼女は確認していない。

(次からは注意させないと…)

そんなことを考えながら抜き刺しを続けていると、駅に着くようだ。

静かになる車内。

(いっそここで、いつもの彼女の喘ぎ声を響かせてやろうか)

彼女の弱点である、奥と前壁を突き破ってみせようと全力で擦り上げた。

不意に彼女の中が、キュ・キューゥ・キュウ・キューっと不規則な痙攣を始める。

同時に、左右の脚に力が入り、少し震えながら内股に変わっていく。

(これは完全にイクな)

そう考える間もなく、いつも以上の締め付けと痙攣が襲う。

ギューぅギュムギュムギューウ!ギュムッギュムギュムギューム!そんな音が響きそうなほどの強烈すぎる彼女の絶頂。

情けないことに、私はそのまま発射するしかなかった。

尻肉を力いっぱい握り潰し、最も奥の彼女に固定し、せめて、今、腹の中に男の液体を噴出させていることが分かるように、肉棒の痙攣を彼女に伝えた。

ブルッブルッブルルル…ブル、ブルル…と、彼女の全身から小刻みな震えが伝わる。

必死の努力によって、彼女のイキ声を車内に響かせる計画は寸前のところで阻止されたようだった。

すべて出し切った私は、電車の揺れで、ズ、るん、と抜け落ちた。

隣で彼女の右腰にめり込ませていた男。

私のチェックをクリアした男は彼女の腰に手を伸ばし、尻を自分へと向けさせる。

そこに溜まった私の精液ごと、男は彼女を貫いた。

少しの胸の痛みとともに、私は2人を眺めるだけだった。

女を見物するため、彼女の周りには少しのスペースができていた。

上半身が倒され、彼女の美尻が車内の空間に披露される。

BUルンではなく、BAルンでもなく、「PAルン!」と、男の突きに合わせて見事に弾け飛ぶ尻肉。

自分で犯している時には気付かないこともあるものだと、その脅威の弾力に少し感心したほどだ。

電車の揺れなどお構いなしに、醜悪な生殖器の抜き刺しが、これでもかと彼女の生殖器に向けて続けられる。

ジャケットとブラウス、ブラも捲り上げられ、そこら中から伸びる手が、乳を、全身を、まさぐっていた。

残った白濁を先端から垂れ流しながら、夢のような光景を眺めていた私に硬度が戻る。

正面の男にしがみ付く彼女の頭を掴んで強引に下に向けさせた。

その途中で彼女の髪を汚した。

まだ漏れ出ている精子を口元に塗りたくる。

彼女は視線の定まらない目で私を見上げた。

オスに屈服させられ、身体を貫く肉棒が達するのを待ち続けるだけの、いつものメス顔。

だが、目の前の私を見て、今、自分を後ろから犯しているのは、他の男だと彼女は理解したようだ。

その瞬間、首を振りながら彼女は小さく叫んだ。

「ぃゃ…っ…!ゃ…ッだ、んぁぅっ!ぐ…ぅぅふぅぅっ…!」

その動きを止めた男。

彼女の身体が浮き上がるほどに突き上げたまま、腰をビクつかせている。

(な、それに耐えるのは無理だろ?)

彼女が本性を現して瞬時に男を終わらせたことに満足した私は、続けて咥えさせようと、放心状態で半開きになった彼女の前歯を硬さで無理やりこじ開ける。

前歯のごりごりとした痛みを感じたまま、喉奥までブチ込んでやる。

次の男が彼女の尻を移動させ、当たり前のように挿入した。

膣内に新たな男を感じ、19歳はすぐに鼻息を荒くする。

「んフッんフッフッんフッフッンッ」

突き上げに合わせて、苦しさとも快感ともつかないような声が混じる。

手加減しながら彼女の口内を楽しんでいると、シゴかせていた男がめり込ませながら、彼女の太腿を大量の液体で汚していた。

20近く上のオッサンに騙され、地下鉄でその裸体を晒し、中出し輪姦される気分はどうだろうか。

酷い扱いに激怒し、この後に別れを告げられることになるかもしれない。

そんな不安を覚えながら彼女の頭を撫でていると、私の汁が彼女の髪にジャリジャリと沁み込んでいく。

あと2つの駅…5分ほどだろうか。

咥えさせながら彼女の服を直し始める。

最後とばかりに男たちが殺到し、めちゃくちゃに揉みしだいていく。

男たちによって強引に上半身が起こされ、ブポッという音が彼女の口元から響いた。

形の良い乳が明るい車内の空気に放り出されて揺れる。

過剰なまでに揉まれ続けていたのだろう。

紫に近く変色した乳首の周りを中心に、乳房全体が赤く染まっていた。

それでも男の指先でつままれた乳首は、キリキリと握り潰され、一切の遠慮を感じることなくこね回されている。

美しい造形で私を楽しませてくれる、透き通るような彼女の胸が、今では無残な姿に変えられていた。

そんな19歳の乳に、なおも男たちが群がる。

指だけではなく、その先端を2人の男に吸わせながら、彼女はそれでも敏感に体を反応させた。

直後、彼女を犯していた男が呻く。

彼女の乳首を刺激するたびに、いつも物欲しそうに締め付ける彼女。

絶頂時の痙攣には及ばないが、その締め付けを突き破るのも楽しく、また、突き破られた時の彼女の反応も素晴らしいものだった。

無事に射精を済ませた男はゴムを着けたままジッパーを戻す。

次いでスカートを元に戻そうとしたが、その手を途中で止めた。

見知らぬサラリーマンが勃起を取り出し、彼女に狙いを定めたからだ。

30後半に見える男は、もちろんゴムなど着けていない。

彼女の乳を吸い続ける2人に私は割って入り、慌ててその腰を引き寄せる。

それでも片手で彼女のウエストを掴み、穴の位置を確かめるサラリーマン。

挿入れさせまいと、必死に彼女を引き寄せる。

私の様子がおかしいことに気が付いた彼女。

後ろを振り返り、何か納得した顔で…男に向けて下半身を突き出した。

焦る私を見つめながら、

(え、違うの?)

そんなきょとんとした彼女の表情が一気に歪む。

生で挿入させるつもりはなかった。

しかし今の彼女は、後ろから貫いた男に、身体の芯から支配されていた。

自分だけの女が、自分の計画を超えて、本当に犯されてしまった。

このまま放置しただけで、見知らぬ男のザーメンを、彼女は腹の奥に飲まされることになるだろう。

それは、彼女の奥底で蠢く本当の願いでもあり、私の願望でもあった。

ガガガガガガガガガ!という、遠慮のないピストンの振動で我に返る。

この場で射精しないと損だと言わんばかりだ。

一駅乗り過ごそうかと考えていたことをやめ、予定どおり次の駅で強制終了することを決めた。

再び彼女の乳を吸っていた男を引きはがし、赤く腫れた乳房をブラウスで隠し、ジャケットを戻してやる。

次で降りることを耳打ちすると、男の動きどおりにガクガク揺れながら何度も頷いた彼女。

名残惜しそうにまとわり付く男たちの手は、犯されている彼女の下半身に集中していった。

電車は減速を開始したが、サラリーマンの動きは加速するばかり。

遠慮なく周囲に響き渡る、男女のセックスの音。

ただ乱暴に扱われる彼女は、私に抱き付き、それでも小さく告げてきた。

「も、だめ…、いいの?ね、も、イク、逝っちゃうよ?」

「いいよ、逝け」

そう言い終わる前に、腰回りに溜めていた力を開放した彼女。

ガクガクと尻を上下させた彼女にサラリーマンも応えたようだ。

若い女を集団で痴漢している現場に遭遇し、自分も参加した男。

最高の締め付けを味わいながら中出しを敢行できた男は幸運だったろう。

ぶるぶると震えながら彼女の中に吐精し続ける顔を横目に電車が止まるのを待った。

せめて最後に彼女を汚そうと、男たちが彼女の身体に擦り付けている。

男たちが飛び散り、次々に汚されていく彼女。

彼女の腰には大量の精液がマーブル状に重なっている。

幾筋もの液体がヒールまで垂れ落ちていき、隙間から中に溜まっていった。

開かれたヒールの間には、乳白色の液体が新たにボタボタとこぼれ落ち、彼女から男が抜去されたことを教えていた。

強めのブレーキでよろよろとしながらスカートを戻そうとした彼女だったが、男たちの体液で生地はベタ付き張り付いた。

とりあえず前だけスカートを伸ばしながら押さえて歩き出した彼女。

男たちをかき分け進むが、左右に揺れる尻に男たちが名残惜しそうにまとわり付く。

逃げようとした彼女だったが、羽交い絞めされ、再び囲まれてしまう。

途中まで下げたスカートが捲り上げられると、男たちでコーティングされた彼女の尻が嫌らしく光を反射する。

彼女は、降りるのを諦めた。

抵抗せずに閉じたガラスに押し付けられる彼女。

精液でヌルつく尻に、男が何も着けずに分け入っていく様子が見えた。

すぐにリズミカルに出し入れを繰り返す。

彼らを制止しない私に、彼女は呆れているだろう。

自分の彼女が痴漢され次々にレイプ、中出しを食らい、それを見て勃起させている彼氏にウンザリしているだろう。

どんな顔で怒っているだろうか。

恐る恐る彼女の顔をガラス越しに覗き込む。

彼女は固く目を閉じ、男の突き上げに連動させてその口を広げて震わせていた。

そこに映し出されていたのは予想外の彼女。

明らかに感じまくっている表情で、突き上げに合わせて尻だけを上下させる。

見知らぬ男たちに犯され、次々に中出しをされてしまう。

そんな子供の頃からの妄想を叶えた彼女は、最後まで男たちの欲望を受け入れることを決めたようだ。

「何百人でも中に出して欲しかった…ぅん…せぇし」

後日、反省会という名のピロートークで、私はこの日の感想を彼女から聞かされることになる。

ガクガクと痙攣を始めるケツが、彼女の絶頂の深さを教えてくれる。

ガラス越しに見える限界まで広がった口が、整った彼女を醜く変えていた。

他の男の精液に浸かるのが嫌な男は、彼女の尻や顔を汚した。

彼女はされるがままに精子を浴びている。

順番待ちの男の先端は白く滲み、すでに脈打ち始めていた。

根元を思い切り握って耐えているようだ。

限界を超え、まだ続く彼女へ出し切っていない男を押しのける。

何人もの汁にまみれて滑るのか、上手く彼女の芯を捉えられず、彼女の尻からジャケットへ続くラインをビューッビューと勢いよく1本、2本と残した男。

その残りの汁を彼女に突き立てるだけに終わったようだ。

見知らぬ男たちのザーメンを処理する穴。

そう彼女は自覚したようだ。

「時間がないから…」

囲み続ける男たちにそう言い訳しながら、幾筋も流れる脚を広げ、ぬるぬると怪しく光る美しい尻を誇らしげに突き出す女。

シゴキながら並ぶ男を簡単に挿入させ、その穴で次々と追い込んでいく。

いつまでも続いて欲しいその光景を、私はただ眺めるだけだった。

数分という短い時間で彼女に注ぎ込まれたのは、8人分ほどのザーメン。

閉じた割れ目から溢れ出し、内腿を伝いダラダラといつまでも流れていく。

彼女が押し付けられているドアに、ホームが流れていく様子が見えた。

彼女はもう隠そうともしていない。

引き止めようとした私の手をすり抜けて歩き出す。

美しすぎるほどにザーメンに汚された下半身をそのままに、少しフラ付きながらホームへ降り立った。

彼女を孕ませるための液体で彩られた19歳の尻。

それが左右に揺れるたび、ぬちゃぬちゃと小さな音を立てていた。

乗車待ちの客がぎょっとした顔で彼女から離れて行く。

車内で乱暴されたとすぐに分かる女。

身体にまとう汚物の量と悪臭が、車内にいたかなりの数の男に犯されたことを想像させる。

下半身をすべてさらけ出した女を中心に、ホームの空気が凍り付いていた。

その違和感で彼女はようやく我に返ったようだ。

精子にまみれた自分の陰毛を見つめ、股間すら隠していないことを理解した19歳。

泣き笑いのような表情で、何も隠そうともせず、私を見つめて彼女は言い放った。

「ねえ。直して。きれいにして…っ!」

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