美少年ショタとイケナイ関係に

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前回の続きからです。

その後、私は修太くんの部屋がなるべく自分の担当になるように動きました。

というよりも、修太くんの部屋は3階だったので、3階全部担当します!って言えば簡単に行けちゃったんですね。

それで、数日のうちは修太くんのを手コキしてあげてたんですが、ある時、修太くんのオナニーを直接見た事がないってことに気が付きました。

その次の日修太くんに、

「オナニー見せてくれない?」

と言うと戸惑いながらやってくれました。

ベッドの上で膝立ちしてティッシュを持ってきて、ズボンとパンツを下げるといつもの可愛くてツルツルのおちんちんがポロン、と弾けました。

「いっつもどうやって勃たせてるの?」

「え〜…好きな人。」

「好きな人いるんだ?誰?」

「〇〇さんに言っても分かんないよ」

「他の人に聞いてみるから、教えて!」

「絶対言わない?」

「…言わない。」

「…里緒だよ。」

「えっ!?」

この里緒ちゃん、という子は寮生では無かったのですが、女子寮生と話してる時に、胸が大きくて可愛い子、として度々話題に上ってました。

「私知ってるその子。へぇ〜おっぱい大きい子が好きなんだ。」

「別にそういうわけじゃないから!そこじゃなくて、優しいとことかが好きなだけだし」

「え〜?じゃあどうやって里緒ちゃんでオナニーしてるの〜?」

「いつもの里緒を想像して、だよ。」

「ほんとかな〜?じゃ〜あ」パンッ

と、ここで私はおもむろに上を脱いで、ブラをとりました。私は一応Dはあったので、普通より多少は大きい部類だと思います。

おっぱいを見せると、修太くんのおちんちんはどんどんみなぎってきます。

「あれれ〜?おっきいおっぱいみて、おちんちんおっきくなっちゃってるよ?」

「…いや違うし!里緒の想像してこうなっただけだし!」

「そう言いながらがっつり見てるじゃん?」

「………。」

「正直に。里緒ちゃんのおっぱい想像しながらシてるんでしょ?」

「………ぅん……。」コクッ

顔を赤らめながら小さく頷いたこの時の修太くんの表情は最高でした。ほんとに何かをそそられます。

「じゃあ、私のおっぱい見てていいから今からやっちゃってよ。」

「え〜。なんか〇〇さんの前で自分でするのは恥ずかしいって…」

「私がいつもしてあげてるんだからあんま変わんないでしょ!」

「うん…」

と、修太くんはここで初めてオナニーし始めました。

まだ小さく可愛いおちんちんを、吐息を漏らしながら凄いスピードで擦ります。

「…はっ……はぁっ……っ……」シュコシュコ

中2でツルツルで声変わりもしてないショタが目の前でえちえちなオナニーをしてる。

この状況で目覚めない人なんで絶対いません。断言します。

「…待っ……やばい…やばいって…。………っ!…っふぅ…」ピュッピュッ

やっぱり30秒足らずで、大きくおちんちんを脈打たせて果てちゃいました。

とここで何かに目覚めてた私は、そのおちんちんにしゃぶりつきました。

「ぇ!?出だばっが…あ”っ…!」ビクンビクン

舐めて5秒、ほんとに一瞬でイキました。

それでも私は手を緩めず、さっき修太くんがオナニーしてたよりも早いスピードで手コキしました。

「えっちだなあ〜修太くん」シュコシュコシュコシュコ

「…ぁぁ…。…待って、なんか出る!」

ザッ!

咄嗟に私はティッシュをとって修太くんのおちんちんの前に出しました。

「…っ…、あぁっっっっ…!!!」シャーーー

快感が溜まりすぎて、潮噴いちゃったんですね。

少しティッシュから溢れそうになった分は、ちゃんと口の中に運びました。

ほんのりしょっぱかったです、確か。

「あぁぁ……はぁ、はぁ……。無理、恥ずいって…」

更に赤面する修太くん。

この日はこれで終わったのですが、まだ私の欲望は満たされてません。

後日、夏休みに家に呼ぶことにしました。

寮生は夏休みは家に帰ってもいいことになってましたので、外出は自由です。

(職員の家に行くことはグレーでしょうけど)

「おじゃましまーす」

「はーい。別に広くもないけど、どうぞー」

一人暮らしの3DKのアパートなので、まあある程度人を呼べるくらいには片付いてました。

前置きはなしで、修太くんを寝室のベッドに連れていきます。

「さて…と。じゃあ色々気持ちよくさせたげるから。」

「何すんの…?」

「うーん。とりあえず脱いで。」

と、修太くんを全裸にさせて、私も全裸になりました。

私も経験人数は確か2人くらいだからかおまんこもビラビラしてるわけではなく、自分の趣味でアンダーヘアのカットもしてたので、ショタがありがちな女性器にグロい印象を持つってことは多分無かった(?)と思います。

「〇〇さんも生えてないじゃん。」

「私は剃ってるだけだからね。見たいならまた今度見せてあげるけど?修太くんはほんとに生えてないじゃん。」

「ほんとにそれは恥ずいからやめて…」

パイパンであることを指摘すると赤面する癖があることを私は見抜いていたので、ちょくちょくいじって楽しんでました。

「じゃあまずおちんちんを慣らすね。」

といって、私は胸に修太くんのおちんちんを挟み込みました。

「え、何するの…?」

「パイズリっていって、おっぱいでおちんちん気持ちよくするんだよ。おっきいの好きでしょ?」

「精子かかっちゃうよ?」

「いいよ。全然」

私はお構い無しに擦り始めました。

「何これ〜…オナニーより全然きもちい…」

まだ修太くんは剥けてなかったので、剥けて痛かったりしないように丁寧にやりました。

「ぁぁ…もう出る、出るっっ…!」ドピュルッ

「うわ〜、ちょっと濃いね」

この時出たのはいつもよりも濃いめで、だいぶんと量が出ました。

この後、フェラ、手マン、そして挿入までしちゃいました。

ここら辺詳細に書いた方が良ければ、続編希望をお願いします。

時間があれば書こうと思います。

拙い文でしたがありがとうございました。

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