美少年の、ペニスとペニス ~ボクが男の娘になった理由~ 男子中学生 センパイにペニスを吸われて…

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今年20歳になります。大学2年生の男子学生です。

男の娘としてのオナニー動画で、新卒社会人よりもはるかに多くの収入があります。

まず無料の、エッチな動画サイトに、顔とおチンポ部分に薄いモザイクを入れた動画をアップします。

「あっ…キモチいい…おチンポ、キモチいい…イクっ…イクっ!!」

って言って、射精直前までの動画をアップして、

「モザイクなし、射精アリの動画は以下のサイトから」

でボクのサイトに誘導して、有料で動画をダウンロードしてもらいます。

ボクが女の子の衣装を着て外出しても、男の娘だとバレた経験は1度もないし、普通の女の子よりカワイイ自信はあります。

モザイクなし動画を買ってくれたファンの人からは、

「藤田ニコルそっくり!」

「にこるんにチンポが生えてオナニーして、射精したみたい!」

って声をよく貰います。

休日には、ボクをこの世界に引き入れたセンパイといっしょに、エッチなメイドさんの衣装を着て秋葉原をうろつくけど、一度も男の娘ってバレたことはありません。

きょうはボクがどうして男の娘の世界に芽生えちゃったのか、

ホモ性感の虜になっちゃった出来事を話していきたいと思います。

(ちなみにボクと、僕をこの世界にいざなったパートナーは、自分たちのことを『ホモ』って呼ぶことが好き。『ゲイ』って言葉はなんか嫌い。『ホモ』って言葉、なんかエロティックで、背徳感があって、ヘンタイっぽくて。大好き)

~~~~~~~~

あれはボクがまだ12歳、中学に入学したばかりの頃。

当時のボクの性癖は普通でした。

オナニーは小学3年生から楽しんでいて、その時のオカズは主に、テニスをしている女子の動画でした。

当時のボクはミニスカートから延びる女子の足に異常に興奮していて、

また、テニスのミニスカからチラ見えする、テニス用のパンティにも、異常に興奮していました。

それが見せパンだって分かっていても、それでも興奮してオカズにしていました。

だからボクは中学入学と同時にテニス部に入部しました。

オカズにできる女の子たちのすぐ横で部活できれば、いつでもトイレに駆け込んでオナニーできると思ったからです。

でも実際には女子テニス部も練習中はジャージで行うので、エッチなパンチラシーンを拝みながら練習できるわけじゃありませんでした。

男子テニス部で、ボクが1年生だった時に2年生だったセンパイのうち、むちゃくちゃ美少年なセンパイが1人いました。

王子様系の超美男子。

キンキの堂本光一クンにソックリだから、光一クンと呼びます。

光一クンはボクより1年センパイで、超美男子。

男のボクでさえ、見つめられるとドキドキしていました。

噂では女子テニス部のキャプテンが光一クンを狙っていて、何度も告白して、2人は付き合ってる、って話もまことしやかに流れていました。

(のちにこれはウソだとボクは光一クン本人から聞くことになります)

前述のとおり、光一クンは男のボクさえ目が合うとドキドキするほどの美男子。

でもボクが自意識過剰なだけかもしれないけど、部活の間、ボクは何度も何度も、光一クンと目があいました。

そのたびにボクは頬を赤くして目を逸らせていました。

やがて光一クンはマンツーマンでボクに指導してくれるようになりました。

練習の空いた時間、センパイたちの球拾いをしているボクを呼び、

「紫耀クン、(ボクはメイク前は紫耀クンに似てるので)、ラケット持ってこっちにおいで」

そう言って光一クンはコートの外にボクを呼び出し、ボクの素振りを見てくれたあとで、

「もっと力をぬいて、こうやって、こう振るんだ」

と言って、ボクの背中に光一クンのカラダを密着させて、素振りを教えてくれました。

ボクのお尻に、光一クンのおチンポが、密着していました。

光一クンの乳首はボクの背中に密着していました。

光一クンの唇は、ボクのホッペのすぐ横。

光一クンのおチンポが、少しずつ、少しずつ、大きくなっていることに、ボクは気付かないフリをしながら、

光一クンの、エッチな素振り練習を受けていました。

「(…ハァ…ンッ…ハァハァ…)」

素振り練習とは明らかに違う理由の息切れが、ボクの耳元だけで聞こえます。

光一クンのフル勃起したおチンポが、ボクのお尻の上を這いまわります。

「(光一クン…ボクのお尻で興奮してるのかな…)」

そう思った次の瞬間、

突然、光一クンの全身が硬直し、

「ウ…ウン…ッ!ウンッ…!!ウンッ!!」

光一クンは小さなうなり声を発して、

お尻の上に密着していた光一クンのペニスが激しく痙攣、

大量の精子を、射精した感覚がありました。

(のちにきいたところ、光一クンはこの時、ちゃんとコンドームをはめていて、ジャージやブリーフに精子をこぼしてはいなかったそうです)

ボクのお尻をたっぷりと味わい、射精した光一クン。

王子様みたいに整ったその顔を紅潮させながら、

そのままトイレに駆け込んで、事後処理をしたようでした。

トイレから戻った光一クンは、またボクをコートの外に呼んで、

「今のことは、絶対に、内緒だからね」

と、顔を真っ赤にしてボクに言いました。

ボクも真っ赤になってたと思います。

でもどこか、誇らしい思いがありました。

「(あのハンサムな光一クンが…ボクのお尻で…精子,だしてくれたんだ)」

そう思うと、ドキドキしたことを覚えています。

やがて夏休みになりました。

テニス部の練習は週に2回、火曜日と木曜日の午前中だけです。

ある木曜日。練習が終わって帰ろうとしていたボクを光一クンが呼び止めました。

「紫耀クン。きょう、これから予定ある?」

女子からモテモテの光一クンに呼び止められたボクは、それだけでもう夢見心地でした。

「い、いいえ!なにもありません」

「じゃ、じゃあ、午後から、ボクの家で、テニスの練習をしない?」

「は、はい!喜んで!」

「(またボクのお尻にペニスをこすりつけて、光一クンが射精してくれるかも?)」

ボクはそう考えてドキドキしていました。

思えばこのころから、もうボクは『ホモ』の魅力にハマっていたのかもしれません。

ボクと光一クンは、他の部員や女子テニス部員に見つからないよう、通学路から少し離れた場所で合流して、光一クンの家に向かいました。

光一クンの家は郊外にある、とても大きな一軒家でした。

「はいって。パパもママも旅行でいないんだ」

「お…お邪魔します」

ボクは光一クンの家に入りました。

「そうだ、紫耀クン。ボクが昔、使っていたテニスウエアをあげるよ」

光一クンはボクの手を取ると、2階にある光一クンの自室に連れて行きました。

「これだけど。サイズ、だいじょうぶかな」

光一クンが渡してくれたテニスウエアは、ナイキのもので、まだそれほど使い込んだ感じはありませんでした。

ただ、短パンがとても短くて小さくて。

見るだけで、とてもエッチなデザインでした。

「着てみてよ、紫耀クン」

「は、はい」

光一クンの部屋の中で、光一クンに見られながら、ジャージを脱いで、テニスウエアに着替える…

男性同士だから恥ずかしくないはずなのに、ボクはドキドキが止まりません。

「ちょっと待って。ボクも着替えるから、一緒に着替えよう」

光一クンは試合のときに着ているフィラのウエアを持ち出しました。

光一クンが今使ってる短パン、激しい動きをするとお尻のワレメに短パンが食い込んじゃうほど丈が短く。

女子テニス部員が光一クンにときめいちゃう一因になってる、エッチなウエアです。

「じゃあ紫耀クン、いっしょに、着替えよう」

光一クンが上のTシャツを脱いだのでボクも脱ぎました。

「紫耀クンの乳首…。ピンク色なんだね…カワイイ…」

13歳の光一クンが、12歳のボクの乳首を、じっと見つめます。

たっぷり1分以上、光一クンはボクの乳首を見つめていました。

やがて彼はゆっくりと、テニス用シャツを着たので、ボクも着ました。

次は短パンです。

光一クンはボクの目を見つめながら、ゆっくりとジャージのズボンを脱ぎました。

驚いたことに…

光一クンは、女性もののパンティを履いていました。

布面積は極小で、

しかもスケスケの素材。

サイド部分は細いヒモです。

そしてその下で蠢く、光一クンのペニスは…。

カッチカチに、勃起しています。

じつはさっきから、ジャージの上から、光一クンのおチンポは、大きなテントを張っていました。

だから勃起していることはわかっていました。

光一クンは、信じられないほどエッチなパンティを履いて、勃起しています。

パンティのトップラインから、光一クンのペニスの頭がはみ出ています。

光一クンは顔を真っ赤に染めながら、極小パンティからはみ出した勃起ペニスを、

まるでボクに見せつけるみたいにして、

腰をボクのほうに突き出します。

ボクも顔から火が出るようでした。

ゆっくりとジャージのズボンを脱ぎます。

ボクもブリーフには凝るほうだったので、そのときは紫のBVDのブリーフを履いていました。

「あっ…紫耀クンの下着…見ちゃった…」

頬を真っ赤に染めながら、光一クンはそう言って近づいてきます。

光一クンのペニスはパンティの中でビンビンと硬直しながら動いています。

「エッチな下着、履いてるんだ…紫耀クン…」

このときはもう、ボクもブリーフの中で、おチンポは固くなっていました。

光一クンの目は、勃起したボクのペニスで膨らんだ部分を凝視しています。

「(光一クンに見られてる…チンポが勃ってるってバレてる…)」

ボクも光一クンも、上は着て。下はパンツ1枚の姿。

光一クンはそのまま、ギリギリの距離までボクに近づいてきました。

「(見ちゃダメ…見ちゃダメ…)」

脳はそう思ってるのに、ボクの目は、

カチンカチンに勃ってる光一クンのペニスにクギ付けです。

パンティのトップラインからはみ出した、光一クンのペニス。

ボクのペニスより、スッゴく、大きい。

でも、ペニスのヘアーは、一本もありません。

完全に、ツルッツルでした。

それがよりいっそう、美少年のペニスをエッチに見せていました。

皮がしっかりかぶっています。

皮の先端の内側が少しだけ見えていて。薄いピンク色です。

光一クンはそのまま近づいて、

自分のペニスを、

コチン、

と,ボクのペニスに小さく当てました。

「あン…」

光一クンは少しだけ声を漏らしました。

「さあ、短パンを履こうよ」

光一クンはそういうと、短い短パンに足を通しました。

ボクは少しだけガッカリしました。そのまま光一クンが、なにか、エッチな行為をしてくるんじゃないか…と少し期待していたんです。

もう光一クンのペニスは半分以上がパンティのトップラインからはみ出しています。

それほど大きく勃起したペニスを、極小のテニスパンツに押し込めるのは大変な作業でした。

ペニスの先をつまみながら、短パンの中に押し込めながら、光一クンはじっとボクの目を見つめていました。

ボクはもう、光一クンのペニスから目が離せなくなっていました。

「…紫耀クン?だいじょうぶ?短パン、履ける?」

ボク自身、おチンポがかなり大きくなっていたので、光一クンがくれたピッタピタの短パンを履くのは至難の業でした。

やっぱり勃起したチンポが邪魔で、最後はボクのブリーフの上からペニスをつかんで、短パンに押し込めるような仕草になってしまいました。

そんなボクの様子を、光一クンは、ホッペを真っ赤に染めながら、キラキラした目で見つめています。

こうしてボクたちは着替え終わりました。

「カワイイ…♡」

光一クンはボクを見つめながらそう言いました。

「抱きしめて…いい?」

光一クンはそういうと、ボクの返事も待たずに、ボクのカラダを抱きしめました。

「紫耀…クン…」

光一クンは腰を動かし、勃起した自分のおチンポを、勃起してるボクのおチンポに絡めてきます。

「紫耀クン…好き…」

光一クンが鼻の先を合わせながら真っ赤な顔でボクに告ってくれました。

ずっと、小刻みに、

光一クンのおチンポは、

ボクのおチンポを、

優しく小突いています。

「ボク…も…」

ボクもそう言っていました。

気が付けば、ボクたちはキスしていました…

もちろんボクのファーストキスです。

「(光一クンになら…何もかも奪われてもいい…)」

「(ウウン。奪われたい…。何もかもを。光一クンに…。)」

光一クンが舌を差し込んできても、ボクは受け入れました。

光一クンの唾液が流れ込んできます。

「(美味しい…光一クンのツバ…もっと欲しい…)」

ボク自身も舌を伸ばし、光一クンとエッチなキス。

光一クンはもう、セックスをするみたいな腰の動きで、互いのペニスをこすり付けあっています。

光一クンがクチビルを離します。

唾液の線が、タラン、と1本、ぶら下がります。

光一クンの目は、もう、ホモ性欲のために溶けていました。

「もうガマンできない…ガマン、できない…」

光一クンは切ない眼でそう言うと、そのまましゃがみこみました。

ボクが驚いて見下ろすと、光一クンは、切なげな目で、短パンに包まれたボクの股間を見つめています。

「紫耀クンのおチンポ…紫耀クンの…おチンポ…」

光一クンはそういうと、短パンのファスナーを下しました。

「(えっ?ダメッ!!光一クンにボクのおチンポ、見られちゃう!)」

ボクはそう思い、一瞬、腰を引こうとしました。

でも光一クンの強い手が、ボクのお尻をつかんでいます。

「(あっ…逃げられない…。光一クンに…ボクのおチンポ…見られちゃう…)」

光一クンはあっという間に短パンを膝までずり下げました。

紫のBVDのブリーフ。

その、オシッコ用の窓から、

光一クンは、

ボクのおチンポを、

引き出しました…。

ボクのおチンポは…

とっても、小さいの…。

皮も、スッゴくかぶっていて…。

おチンポは、コンプレックスなんです。

ただヘアーだけは…

アソコのヘアーだけは生まれつき、とても薄くて。

まるで金髪みたいに見える薄いヘアーが、うっすらと生えているだけなんです。

「見ないで…光一クン…見ないで…」

学校を出るとき、オシッコをしたばかりです。

ボクの包茎チンポの先端には、まだ残尿がこびりついているはず。

「見ないで…」

ボクはそう言いながら、両手でシャツの前を持ち上げて、

光一クンに、ペニスが見えやすいようにしているのです。

「(恥ずかしい…でも見てほしい…)」

光一クンはボクのブリーフの窓から、

ボクの、2個のラブボールも引き出しました。

「(ああっ!!ラブボールまで晒しちゃった…恥ずかしい!!恥ずかしい!!)」

「カワイイよ、紫耀クン…ペニスも…ラブボールも…」

光一クンの右手がペニスの竿を持ち、

左手がラブボールを揉み始めます。

「もっとよく見せて、紫耀クン…」

光一クンのこの言葉で、ボクは持ち上げてたシャツをより高く掲げました。

もうおへそまで晒しています。

「食べちゃうよ…紫耀クンの…ペニス…」

光一クンはボクを見つめながら、大きくクチを開け、おチンポをクチに入れようとしています。

「えっ…ダメ!!光一クン、汚いよ、ダメ…」

口ではそう言いながら、心の中では、

「(食べて!ボクのおチンポ食べて!しゃぶって!吸って!光一クンのおクチで!)」

と願っていました。

そして次の瞬間。

今まで味わったことの無い快感が、

ボクのおチンポを包みました…。

光一クンの…

学校イチの美少年の…。

フェラチオ…。

光一クンのクチが、

ボクのペニスを、包みます…。

光一クンの舌が、

ボクの包茎の皮を押し開け…。

光一クンの唾液が、

包茎の中に流れ込みます…。

その間、光一クンはずっとボクを見つめています…。

光一クンの舌が、包茎の皮の内側を舐めます。

光一クンは頬を凹ませ、

『チュウチュウ』『チュウチュウ』

と音をさせながら、

ボクのペニスを吸っています…

右手はペニスの茎をシゴき、

左手はラブボールを揉みながら…

あっというまに、

射精欲が沸き上がりました。

「イッ…ちゃう…光一クン、よけて…精子、でちゃう…」

光一クンはボクを見つめながら、

もっと強く、ペニスを吸います。

「イッていいよ。紫耀クンの精子ミルク、ボクのクチにだして」

「もうダメッ…イッちゃ…うッ!!精子、でちゃう!!」

「だしなさい!!紫耀の精子、飲みたい!」

「イクっ!!イクっ!!イクっ!!」

ドピュッ!!

ドピュッ!!

ドピュッ!!

ドピュッ!!

強烈な射精感が、ボクの尿道で爆発しました!!

お尻の穴がキリキリと痛み、

チンポの先は快感でちぎれそう。

精子特有の、激しい生臭さが一瞬、あたりを包みました。

ボクの精子は光一クンのクチの中に射精されました。

あまりの勢いに、光一クンのクチビルの隙間から、白い粘液が溢れます。

でも光一クンはすぐにそれをズズっと吸い上げると、

ボクの精子を、一滴も落とさず、クチのなかにいれました。

そして恍惚とした顔でボクを見つめ、

クチを開けます。

信じられないくらい大量の白濁した精子が、美少年のクチの中で蠢いています。

そして光一クンは、ボクの精子を口に入れたまま立ち上がり、

自分の短パンを脱ぎました。

極小パンティを膝まで下げると、

硬く勃起してる自分のおチンポを手でシゴきます。

シゴキながら、

『ゴクン』

と、ボクの精子を飲み込みました。

「紫耀クンの精子、オイシイ…紫耀クンのおチンポ…オイシイ…」

ボクは射精によるエクスタシーでフラフラです。

気付けばベッドの上に横たわっていました。

「(男のセンパイにおチンチンを吸われて、男のセンパイのクチに射精しちゃった…)」

このアブノーマルな体験が、それまで感じたことの無い快感を生み出したことに、ボクは慄然としていました。

気が付いたときには、

光一クンは自分のペニスと、ボクのお尻の穴に、

なにやらネバネバした液体をこすり付けています。

「紫耀クンのバージンはボクのもの…紫耀クンはボクのもの…」

光一クンはそういいながら、ボクのお尻の穴に、中指を挿入してきました…

「…ダメッ!?光一クン?!それだけは、ダメっ!!」

でも光一クンはやめてはくれません。

それどころか、光一クンの腰から突き出ている肉棒は、

もうボクのバージンを奪わないと、とても許してくれないほど、いきり立っています。

「紫耀クン、好きなんだ!紫耀クンとセックスがしたいんだ!」

光一クンは中指に続き、薬指さえ、ボクの肛門の中に挿入してきます…。

「こうして、肛門をほぐしていくんだ…。ゆっくり、丁寧に。そうすれば、紫耀クンの肛門も…ボクのおチンポを、受け入れてくれる…」

「ダメぇ!!お願い光一クン、許して!許して!それだけはダメ、許して!」

ボクが泣き叫べば泣き叫ぶほど、光一クンのおチンポはグイグイと大きくなっていくようでした。

「ボクは、ホモなんだ…。カワイイ男の子でしか、チンポが勃たないんだ…。紫耀クン…ホモになっておくれ。ボクと一緒に、ホモの快感を楽しもう」

光一クンは自分の指と、ボクの肛門に、何度も何度も、

アナル・ローションを塗りまくります…

「さあ…これだけホグれれば、もうだいじょうぶだ…」

光一クンは2本の指を、ボクの肛門からゆっくりと抜き去ると…

ボクの足首をつかむと、両足をVの字に抱え上げます。

「イヤぁ…!!ダメぇ…(泣)」

ボクは両手でお尻の穴を隠そうとします。

でももう光一クンの性欲を抑え込むことなどできないことは、

鬼の金棒みたいに強直している光一クンのペニスを見れば一目瞭然でした。

「正常位で…紫耀クンと…セックスする…」

光一クンはボクの両足をさらに上げて、膝がベッドに着きました。

「ホモ…セックス…」

ボクの肛門は…。

光一クンの眼前に、晒されています…

「光一クン…ダメ…許して…」

そのとき、

鋼鉄より硬い光一クンのペニスが、

ボクの肛門の周囲を、ペチペチと叩きます。

「紫耀クン…。バージン、もらうね…」

光一クンはそういうと、

おチンポの先端部分を、

ゆっくりと、

ボクの肛門に、

挿入しました…

「(あッ…ダメ…)」

もうボクは、声になりませんでした。

「(ボクは…もうボクは…光一クンに…。凌辱されていくんだ…)」

「亀頭が…入っちゃったよ、紫耀クン?」

「スゴく…締まってるよ?」

「紫耀クンも、感じてるの?」

「このままペニスを…根元まで、イレちゃうよ?」

「(これからボクは…光一クンの奴隷になるんだ…光一クンの、性のはけ口になるんだ…)」

でもボクは、そのことを自分が嬉しいと思っていることに気付きました。

「光一クン!来て!もっと来て!もっと深く、イレて!」

光一クンは嬉しそうに微笑むと、

反り返って勃起してる美少年チンポを、

ボクの肛門の、奥の、奥まで、挿入しました。

「光一クン…ッ!?イ、イクっ!イクっ!」

光一クンのペニスが根元まで突き刺さった瞬間、

ドピュッ!!

ドピュッ!!

ドピュッ!!

ドピュッ!!

ボクはまた、

射精しちゃっていました!

精子はスゴイ勢いで飛び出し、ボクの首や光一クンのおなかに飛び散りました。

「イレただけでイッちゃったの?紫耀クンって、エッチな子だね」

「ごめんなさい、ごめんなさい…」

恥ずかしさのあまり死にそうでした。

でも射精のエクスタシーがボクの全身を覆っています。

「キモチいいんだね?エッチな顔してるよ」

光一クンはそういって、ゆっくりと、ピストン運動を始めました。

「愛してるよ、紫耀クン」

正常位でピストンしながら、光一クンはボクを抱きしめ、

キスしてきます。

さっき、ボクの精子をタップリ飲み込んでくれた光一クンのクチ。

少しほろ苦い、ボク自身の精子の味を感じながら、ボクは舌を差し込み、

光一クンのペニスを、

肛門でちからいっぱい、食い締めます。

「ボクたちは、ホモなんだ…これがホモ・セックスだよ、紫耀クン…キモチいいだろ?ホモって、こんなに素敵なんだよ…」

「キモチいい!光一クン、キモチいい!」

ボクは光一クンの背中に爪を立てます。

「ボクも気持ちいいよ紫耀クン…スゴイ、締めるね…紫耀クンの肛門、キモチいいよ…」

「ホモセックス、キモチいいよぉ!」

「もう…イキそうだよ…紫耀クンのナカでだすよ…ナカで、だすよ…」

「だして!ボクのナカでだして!」

光一クンはよりいっそう、ボクを強く抱くと、

ペニス・ピストンがすごく速くなりました。

「ナカで、だす…紫耀クンのナカで、だす…孕んで、紫耀クン、ボクの精子で、孕んで!」

「だして!光一クン!精子、だして!」

「ああッ…イクっ!!」

光一クンの全身にチカラがはいり、

ボクのお尻に突き刺さったペニスが、

ビュルンッ!!

ビュルンッ!!

ビュルンッ!!

ビュルンッ!!

と激しく脈動しました。

と同時に、お尻の穴の、奥の奥に、

煮えたぎった粘液が、大量に、

注入されました。

「(だされちゃった…ボクのナカで…だされちゃった…)」

そう思いながら、ボクは下から、

ボクのナカに射精している光一クンの顔を見つめました。

射精の快感で、光一クンの美貌は、

美しく歪んでいます。

「光一クン…スゴく…エッチな顔してるよ…」

お尻のずっと奥で光一クンが大量にだした、いやらしい粘液の感触を感じながら、

ボクはなぜだか、幸せな気持ちで満たされていました。

「紫耀クンのお尻…スッゴく、キモチいいよ…」

射精を終えたおチンポを、よりいっそう深く、ボクのお尻の穴の奥へと突き刺しながら、光一クンが言いました。

ボクはカエルみたいに、はしたない格好で両足を上にあげて、

美少年・光一クンのペニスにお尻の穴をささげています。

光一クンはそのままの姿勢で、またボクに、キス。

ボクも舌を彼のクチにねじ込み、互いの唾液を啜りあいます。

すぐに光一クンの腰が動き始め、

ボクのアナルに、彼の太いおチンポが、

リズミカルに、ピストン運動を始めます。

「紫耀クン、カワイイよ…こんなカワイイ男の子のお尻…もっと欲しい…もっと欲しい…」

さっきよりも深い位置に、紫耀クンのおチンポが届きます…

「あっダメッ…光一クン、太いのが…ボクの奥に…届いちゃう…」

今まで感じたことの無い快感。

お尻の奥で、おチンポにつながっている部分に、

とんでもない快感が走った。

「ダメっ!!光一クンダメッ!!イクっ、イクゥうッ!!」

お尻の奥で爆発したエクスタシーは、

一瞬でボクの全身を覆いつくしました。

「あンッ!!あはァンッ!!ンっ…ああァ…ンっ!!」

自分がイッてるのはわかります。

でも射精はしていません。

射精のときよりも、もっと強烈なエクスタシー。

お尻の穴は、まるでほかの生き物みたいに強い力で光一クンのペニスを、絞り込むように食い締めながら、

尿道や直腸が痙攣しながらねじれるような感覚。

ボクは白目を剝き、

鼻腔を広げ、はしたない鼻息を噴出しながら、

よだれを垂らし、

「ああン!!ああン!!」

と、まるで女の子のような声をあげながら、

全身をクネクネとねじらせながら、

イッちゃってたらしいです。

この時は、普通のオナニーよりずっとキモチいい、未体験のエクスタシーに全身を支配されて

ただ、ひたすらに、

光一クンのペニスがもたらす、

黄金の快感の大波に、飲み込まれていました。

「紫耀クン、またイクよ、また紫耀クンのナカに、だすよ!!」

光一クンがそういって、

ドピュッ!!

ドピュッ!!

ドピュッ!!

ドピュッ!!

またボクのナカに、

美少年の、濃厚な精子を、タップリと射精しました。

光一クンの精子が、ボクのお尻の奥の、

いちばんエッチなブブンに飛び散った時、

ボクは脳みそが溶けちゃうほどの、究極の快感に襲われました。

ボクは光一クンの背中に抱きつき、

光一クンの背中に爪を立てながら、

生まれて初めての、

『メスイキ』

のオーガズムに耐え切れず、

少しの間、気を失ったのでした…。

~~~~~~~~

当時まだ12歳と13歳だった、ボクと光一クン。

2人の精巣は、枯れることを知りません。

もっともっと、エッチなことをして、

ボクも光一クンも、

もっともっと、射精します。

でもとても長くなっちゃった。

続きはまた後日、書きたいと思います。

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