数年前の話です。ちょっと内容は盛っています。
私はバイセクシャルでどちらもいけるのですが、どちらかというと男が好きです。
とある休日、やることがなく暇潰しでゲイの掲示板のサイトを見ていたら、気になる投稿がありました。
投稿内容『160*43*19です。○○(地名)で暇してます。小柄で女顔っていわれます。年上で自分と正反対の大きな人が好きです。よかったら相手してください。』だった。
○○は車なら20分位。アクセスしてみる。
こちらのメール内容『こんにちは、○○の隣の◇◇です。175*75*35で柔道やってました。よければ返事ください。』
ほどなくして写メと一緒にメールが来た。髪はストレートのマッシュで、色白でメチャクチャタイプ。すぐに会うことに。車で○○に向かった。
待ち合わせ場所に着くと、ちょっと大きめの黒いパーカーに黒いデニムの男の子が立っていた。
ちょっと大きめのパーカーが細さを演出しているのかもだが、すぐにでもぎゅーってしたくなる小動物みたいな男の子だった。
髪色は茶髪ではなくもともとが栗色みたいな感じのマッシュ。すぐに助手席に乗せる。隣に座るとサラサラストレートのマッシュからやさしいシャンプーの香りがした。まずは自己紹介。
俺(慶太)「はじめまして、俺は慶太っていうけど、なんて呼ぼうか?」
男の子(リク)「はじめまして、リクって言います。」
慶太「どこか行きたい所ある?」
リク「どこでもいいですよ」
慶太「適当にドライブしようか」
リク「はい」
車を動かす。少し山の方に向かって走り出す。途中コンビニで飲み物やお菓子を買ってさらに山側へ。反応を見ようと山と湖がある所のラブホ街に入ってみる。するとリクが、
リク「したいですか?」
慶太「入っちゃう?」
リク「いいですよ。僕、慶太さんの身体見てみたい。」
ガレージタイプのラブホに入る。
部屋に入ると俺はリクを背後からぎゆーって抱きしめてみた。髪の優しいシャンプーの香りが俺をおかしくさせる。
リク「もー慶太さん、僕逃げないから焦らなくていいですよ」
俺は野獣のようにリクを抱きしめる。
リク「慶太さん、苦しいってばー」
とはいえリクも抵抗はしない。が、ちょっと意地悪っぽく逃げようとしながらあえてベッドの方に逃げようとする。俺はリクの頭の上に顔を載せてリクのサラサラヘアを楽しみ、そのままベッドへ押す。ベッド脇に来るとリクの方からベッドに倒れこむ。うつ伏せで倒れこんだリクの背中の上に折り重なるようにのしかかる。
リク「うんぎゅ!」
俺の重みで潰れる。
リク「慶太さん、重い…けど、いい。」
俺が身体を少し浮かすとリクはすかさず向きを仰向けにする。ここで初めて面と向かって・・・見つめあって・・・お互い吹き出す。そしてキス。最初はフレンチに、そして次からは舌を絡めてのキス。
キスが落ち着いて、
リク「慶太さんの身体見たい」
慶太「俺もリクの裸見たいな」
俺はリクの腹の上に馬乗りで股がる格好で服を脱ぐ。リクの服を脱がす。パンツも脱いでお互いのギンギンのチンコを重ね合わせる。再びキス。俺は自分の身体の下にある細い今にも折れそうな白いきれいな肌を舐めまわす。リクがくすぐったいと仰け反る。逃げようとするリク、俺は逃がさないように体重を軽くかける。
いきなり始めてしまったが、リクがお風呂入りたいというので、お湯をはる。お湯が溜まるまで再びイチャイチャ。今度は俺が下になってリクが俺の元柔道のだいぶ弛くなった身体を舐める。
お風呂のお湯が溜まり、一緒に湯船に浸かり、お互い洗いっこする。リクがお尻をきれいにするからと、俺が先にベッドに戻る。
リクが「お待たせ~」とこちらに来ると、自ら俺の上に乗ってくる。抱っこするような格好でキスをする。
そのまま倒れこむとリクが俺のチンコを咥える。リクのフェラはちょっと下手かもだけど一生懸命さが伝わる。
リクを上にして69をしながら、俺はリクのアナルをほぐす。浣腸しているから弛くはなっている。指を入れるとリクのケツマンはトロトロになっている。
リクがこちらに顔を向けて上からキスしてきたら、そのままリクに上から乗って自ら入れさせると、騎乗位で繋がる。
完全に入ったのを確認して下から突き上げる。リクが自らこちらに倒れこみ、リク主導権でキス。俺が主導権を取り返すため、次に俺が起き上がり抱っこ状態で対面座位で抱きしめキス。
軽いリクを持ち上げ駅弁で突くと、奥まで入ったのかリクの喘ぎはんぱない。駅弁からベッドに倒れこむとそのまま正常位になり、キスしながらリクのチンコをしごくと、リクは
リク「あ、慶太さん、ダメダメ、やだ、いっちゃう」
そう言うとドピュッドピュッと白濁の精液を自分の腹の上に飛ばした。
慶太「リク、俺もいくぞ」
そう言ってそのまま正常位で腰振りを再開。キスして激しく腰を振って、
慶太「リク、外に出すかが中に出していいか?」
と聞くと、リクは
リク「中にちょうだい!慶太さんの子供欲しい」
その言葉待っていたとばかりにリクの中に種付けした。ドクンドクンとかなりの量が出たのがわかった。
最後の一滴まで絞り出して、しばらく繋がったままで重なってキスして、俺のチンコを抜くと白濁の精液が流れ出て来た。
一旦風呂にはいり、だらだらとした後、30分位して、リクがベッドでパンツも履かずにうつ伏せで寝転がっている姿にムラムラ。
復活してきた俺は予告無しにリクの背中の上に飛び乗るとまだトロトロのケツマンはすぐに俺のを受け入れた。
突然寝バックで挿入され、最初は悲鳴のような声を出したがしだいに大きな喘ぎ声になり、リクも下から振り向くように顔を上げてキス。上からリクの髪の香りも楽しんで、寝バックで20分位突いて、
慶太「リク、孕ませてやる」
リク「慶太さんの子供欲しい!中にちょうだい」
俺は細いリクの身体を気遣いながらもパンパン音をたてながら激しく突いて、リクも
リク「あーいー、あたるあたる」
を連呼。さらに10分位突いて、
慶太「リク、イクゾいいか?」
リク「慶太さん、ちょうだい」
ドクンドクン・・・
2回戦目とは思えないほどたくさん出た。
また、リクの背中の上に乗ったままでしばらく繋がったまま呼吸を整えた。
その後はシャワーを浴びてリクを浴槽の縁に座らせて俺のフェラでいかせて、ラブホを出た。
それからしばらくリクとのセフレ関係は続いた。