高校時代の話です。
当時通っていた高校は生徒の7割程度が女子のためほぼ女子校のような状況だった。そのためか他の高校に比べ垢抜けた可愛い子もかなり多かった。
また、創立から結構な年月が経過しているため校舎が古くトイレも基本的には和式便所しか無い上、扉の下もすぐに覗けるような感じだった。
高校の時から性欲が強く、毎日のようにしこっていた自分はその内、動画などでは我慢できないようになり遂に生のものが見たいと思うようになった。
そうして自分が目をつけたのは1階にある女子トイレだった。
この場所は体育館を利用する部活や可愛い子の多いダンス部がよく利用することを知っていた。
さらに、廊下の突き当たりを曲がったところにあり男子トイレの真横にあるためあまり怪しまれることもなく、侵入することもとても容易である。
自分は、他の部活の予定を調べ決行に移した。
その日はダンス部とバレー部やバスケ部などの可愛い子が多い部活がある日で、その上男子の部活がほとんど活動していないため好都合であった。
放課後、HRが終わり残っていた生徒が帰ったのを確認した後その女子トイレに向かった。
トイレの中は個室が4つ有り、その内1つが洋式トイレのため、あらかじめ少し汚しておき使えないようにしておいた。
自分は男子トイレの鏡越しに入ってくる女子の顔を確認出来るようにした。
少し待っているとダンス部のMがきた。Mは可愛い上に人懐っこく男子からもモテていた。
Mが個室に入る音を確認したあとバレないよう静かに隣の個室に侵入し、下の隙間から覗いた。
Mは見た目の割にアソコはかなり剛毛でほとんど処理されておらず、アナルの方にまで毛があった。
Mは少し咳払いをした後「シュイーッ」と勢いよくおしっこを始めた。普段何気なく眺めている可愛い同級生のおしっこを見ているという背徳感からとても興奮し既にビンビンだった。
10秒程度おしっこの音が響いた後Mは毛に付いたおしっこを念入りに拭き取りトイレを出ていった。
少ししてから複数人の3年生(ダンス部)がやってきた。自分はそのまま個室にいたため下の隙間から覗いた。何人もの3年生が入れ替わり立ち替わりおしっこをしていく姿にとても興奮した。
必死に覗いていると「ぷっ」と可愛らしいおならの音が響き「ごめん、出ちゃったー笑笑」「もー、〇〇は緩すぎるんだよーー笑」
といった会話にも興奮した。
しばらくして今度はバレー部のSが来た。
Sは1年で顔は童顔なのだがデカケツでいつもムチムチした太ももと一緒に拝んでいた。
Sは個室に入りバレー用のユニを下ろすと覗かれているとも知らず、アソコを見せつけるようにしゃがみこんだ。
Sのアソコはとても綺麗なピンク色に白い巨尻だ。我慢していたのか「はああ」というため息とともにアソコから勢いよくおしっこを放った。「プシャーーー」といやらしい音を立てて気持ちよさそうにおしっこをした。かなり長い間おしっこをした後アソコを軽く拭き出ていった。
またしばらくして今度はひより(バスケ部)が相当我慢していたのか駆け込んできた。ひよりは同じクラスで、矢作萌夏に似ている、ゆるふわ美少女のような男子からかなり人気の子だ。
ひよりはスカートの中から急いで白いパンツを下げしゃがみこんだ。ひよりのアソコは見た目からは想像できないほど、ビラビラが大きく少し黒めだった。
ひよりは音消しも忘れて「シュイーーッ!シャーーッ!」と激しい音を立て気持ちよさそうにおしっこをしている。よっぽど我慢していたのか「はああ、、、気持ちぃ、、、♡」と吐息混じりに聞こえてきた。その間も「ジョボジョボー!」と音が聞こえた。
しばらくおしっこをした後アソコを丁寧に吹き、パンツからシートを取りそれを丸めて箱に入れて出ていった。
ひよりが遠ざかったのを確認し、ひよりのいた個室に入るとツーンとしたひよりのおしっこの匂いが広がっていた。
箱をあけ先程のシートを見ると黄色い筋がついており、ひよりのおしっことアソコの匂いが入り混じったすごーい匂いを放っていた。
そのシートを鼻に押し当てながらひよりのおしっこシーンを思い出し女子トイレで射精した。
処理していると6時過ぎになっている事に気づいた。女子バスケ部などほとんどの部活が終わり自分もそろそろ帰ろうと考えていた時、同じクラスのゆうか(バスケ部)が来るのが見えた。
ゆうかは高2とは思えないほど発育が良く、胸も大きくお尻太ももも、ムチムチとしており尚且つ齋藤飛鳥似のすごい美少女だ。女友達からよく変態だと言われている。
もう部活も終わったのになにしてんだろと思ったがゆうかが個室に入るのを確認した後、隣の個室に入った。
ゆうかのアソコを見れると思うと先程射精したばかりなのにまたビンビンになった。
ゆうかがえっちな黒いパンツを下ろすと、遂にゆうかのおまんこがあらわになった。
綺麗に毛も処理されており綺麗なピンク色をしていた。「シューーーッ」とおしっこをした後綺麗に拭き出ていくかと思ったが、そのまま少ししてからゆうかはおまんこを触り始めた。
自分は急いでバレないように個室の上から撮影出来るよう、携帯のカメラを設置した。
ゆうかはしゃがみこんだまま大きく足を広げ自身のクリを撫で始めた。
ゆうかは口元を抑えているが「はぁ、、、ふぅ、、、♡」とえっちな吐息を漏らしながら自身のクリを擦っている。
初めはゆっくりだったが段々と素早く擦りはじめ「チュプチュプ♡」と愛液が混じった音がし出した。
突然「んッ♡んッ♡」と声が漏れ、軽く痙攣しイッたようだった。ゆうかのおまんこからは愛液が糸を引いている。
そのまま続けて、今度は指を2本膣に出し入れし始めた。腰が砕けたのか完全に座り込みM字開脚の体制で恍惚そうな表情をしながら激しく指を動かしている。
動かす度に「クチュッ♡クチュッ♡」といやらしい音が響く。「あッ♡んッ♡」「ふッ♡んッ♡」とよっぽど気持ちいいのかゆうかのえっちな喘ぎ声も響いている。
さらに指が早くなり
「グチュッ♡グチョッ♡」とさらに音が大きくなった後
「んッ♡あッ♡ああッ♡♡イクっ、、、♡」
ビクッとゆうかの腰が軽く跳ね「プシュッ」と軽く潮を吹いた。
そして「はぁはぁ♡♡」と言いながらゆうかは自分のおまんこを丁寧に拭き取りトイレを後にした。
カメラを回収し、先程までゆうかがオナっていた個室に入りゆうかのえっちい匂いをおかずにもう一度しこり大量に射精したあと自分も帰った。
後日ゆうかとの話も有り。