美少女従姉への歪んだ感情

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他サイトでも投稿しておりましが最近発見したここにも投稿させていただきます。

下着泥棒

僕の性癖を決めてしまったある体験、初めてが学校内でも可愛いと言われている女の子。

しかも姉妹。

あんな可愛い娘の下着をオカズにしてしまった。

何年ぶりかに彼女達に会った時も心がときめくほどあの日の事を鮮明に思い出してしまう。

それぐらい強烈に僕の人生を変えてしまったと言っても過言ではない。

一つ懺悔するなら彼女達は親類それも従姉妹だったのです。

姉とは2つ違い、妹とは1つ違いで性欲が目覚め始める中◯生時代に同じ学校に在籍しておりました。

僕はすでにオナニーを覚えており、先輩の家で見せてもらったAVや本を思い出しながら女の子の身体を妄想する日々を送っていました。

初めて従姉妹を性の対象にしたのは彼女達を自宅に招いた時、従姉妹の家は結構厳しくゲームが禁止されておりたまに僕の部屋に遊びに来ていました。

学校内でも1、2を争う美少女それも姉妹が僕の部屋で過ごしていると言うシチュエーション。

しかもゲームに夢中になる余りミニスカートからは白いムチっとした太ももがチラリ。

あっ、もうちょっとで見えそうというタイミングで足を閉じてしまった。

「あーもうちょっとだったのに〜」とゲームでやられまるで僕の気持ちを代弁したかの様に呟きながら笑顔を向ける美少女。

名前は志穂美

美少女姉妹の妹で無邪気な性格にクリッとした瞳ちょっと幼そうな雰囲気もあるがそのプリティなお顔とは不釣り合いなバストとお尻を持つロ◯系ワガママボディの持ち主。

ショートカットが似合う美少女だ。

セーターがパンパンになる程急成長中のバストを学校の制服ではなかなか確認出来ないが私服でその型を見ることが出来るのが従弟の特権でもある。

するともう1人の美少女がソファーから立ち上がる。スカートはしっかり抑えられており中は確認出来なかったが今度は細くしなやかな足が向かって来る。

ロングヘアーをなびかせゲームの正面に座っているとブラウスからキャミソール が薄っすら透けている。

「今度は私の番だよ」

とクールな瞳を向ける美少女

姉の沙也加。

足は志穂美よりもより白く、細いがバストはやはり妹に負けじと豊満。

ブラウスが少しキツそうに見えるしっかりもののお姉さん。

クール系な美少女と無邪気な小悪魔美少女。まるで反対の2人だがとても仲良しでよく僕の部屋に来ては仲良くゲームをしている。

既に精通していた僕でしたがそんな2人を以外にも最初は性の対象とは捉えていませんでした。

従姉妹幼なじみだからでしょうか?

今では通算なん百回とオカズにしている2人ですが最初にオカズになるのは少し時間が空きました。

沙也加や志穂美よりはるかにルックスが劣るAV女優やクラスメイトをオカズにはしていたし、中◯生の爆発的な性欲を満たすオナニーはオカズの質ではなくただ回数を重ねているだけでした。

しかしある日いつもの様に2人が遊びに来て帰った後、急にオナニーがしたくなった普段は家に親が居ない時しかオナニーをしていなかったが、その日は夜まで両親は外出しており1人でした。

隠してあるエロ本を取り出そうとしましたがふと志穂美の笑顔が頭をよぎってしまいました。

そして今日も見えた志穂美のバストやや沙也加の太ももを思い出してしまった。

するとどうだろう、僕のチンチンがいつもよりはるかに肥大しているではないか。

今オナニーしちゃったら‥。

普段は恥ずかしいので1人で黙って黙々とチンポをシゴいているが今日は声を出してしまった。

「志穂美のオッパイ‥」

どれだけのサイズか?

形は?

色は?

様々な妄想をするが触りたいというよりは自分にはないモノ。そしてまだ見ぬ女の身体を妄想している事に対して興奮していた。

「沙也加の太もも」

女の子の足ってあんなに綺麗なんだ、僕の足と全然違う

オッパイとは逆で自分と同じパーツなのにこんなにエロいものか?と未知との遭遇に興奮している。

イキそうになり射精感がこみ上げる中無意識に従姉妹の名前を早口て口走っていた。

「志穂美、沙也加っ可愛いよっ」

「志穂美、沙也加っ可愛いよっ」

「志穂美、沙也加好きだーーー」

慌ててティッシュをチンポにあてがうが間に合わない。

オナニーにもう慣れはじめある程度射精のタイミングや量は計れるはずなのに、ティッシュが間に合わず部屋の床に盛大に発射。

いつもの1.5倍はある量にも驚いたが1番はその気持ち良さでした。

クラス1の美少女の写真

先輩に借りた人気AV女優のビデオ

人気タレントの水着グラビア

定番のオカズでは味わえない快感

しかも映像や形もない妄想だけでこの気持ち良さ。

非常に身近な異性が人気の美少女で距離もクラスメイトやタレントよりも遥かに近い、なんと言っても従姉妹をオカズにしたことによる背徳感。

当時はまだわかりませんでしたがそういった本能や感覚的な事があり、いつもより刺激が強い射精に繋がったようです。

しかし射精して冷静になり精液を片付けていると罪悪感が襲って来た。

僕を可愛がってくれていた従姉妹を汚してしまった。

裏切ってしまった。

精液を拭き終えズボンを履くと僕は小さな声で。

「シホちゃん、サヤちゃんゴメンね」と懺悔をした。

この頃の僕はまだピュアでしたがこれから起こる事件により変態の仲間入りを果たしてしまうのでした。

美少女姉妹でオナニーしてから数日後。

あれからオナニーはしたが沙也加と志穂美の事はオカズにしていない。

考えないようにしていたのだ。

学校では学年が違うのであまり接点はないが、2人と僕の関係を知っているやつもそうでないやつも、沙也加や志穂美の話で盛り上がっていたのを偶然耳にしたこともある。

まあ中◯生なので具体的な激しい妄想ではなく。

「今日、体育で志穂美のハーフパンツ姿が、可愛かった」とか

「集会の時沙也加ちゃんのパンツがもう少しで見えそうだった」とか

可愛いものでした。

階段で女子のパンチラを狙う輩もいなくはなかったが2人を含む可愛い娘はガードが固く未だ見れたものはいないようだ。

これだけチヤホヤされれば多少は天狗になりそうな物ですが当の本人達はというとこれが全く無自覚で、パンチラ対策なども自主的にやっているわけではなく友達がやっているから。

体育も男子の視線なんか気にせず全力プレー

揺れるバストもお構いなしで何人かの男子の夜のオカズに大活躍でしょう(笑)

彼女達が無自覚に思春期男子の慰み者になる中沙也加からお願いのメールが届く。

次の土日両親が旅行に行くのでゲーム機を貸り志穂美と夜どうしゲームしたいとの事でした。

昼間は一緒に遊ぶ事になったので従姉妹の家を訪ねた。

従姉妹の家は当然初めてではないが久し振りに行ってみると昔は一緒だった姉妹の部屋は年頃になった事でか別々になっていた。

家は増築されていて2人の部屋だけ別の建物となっていて渡り廊下みたいなもので繋がっている。

当然部屋に招かれると思っていたが大きなテレビがある為リビングでゲームをする事に。テレビがあるのは2Fで、1Fの玄関から入り

当然階段を上がって行くのですが、この時に最初の事件が起きる。

玄関で2人に出迎えられると階段を志穂美、沙也加、僕の順番で上がって行く。

先に登りきった志穂美が僕たちを急かすように上で待っているが次の瞬間何を思ったのか

僕の持っていたゲームの入った鞄を気にするがあまり振り返ってしゃがんでしまったのだ。

その日は沙也加はジーパン姿でやや大人っぽい格好でしたが、志穂美はなんとミニスカート。

パンティがしっかり見えています。

普段冷静な沙也加も厳しい両親がいない安堵感からか志穂美のパンツ丸見えを気にもとめず。

無邪気な志穂美はパンティの色がわかるほど近くに来るまで僕をしゃがんで待ち続けた。

おかげでピンク色のパンティをマジマジと目に焼き付ける事が出来た。

思わぬ展開に

「ラッキーシホちゃんピンクなんて履いているんだ〜」

ゲームを始めてもさっきの志穂美のパンティが、頭から離れず集中出来ない。

そんな気持ちも知らずに僕に笑顔を向ける志穂美こんな可愛い娘のパンツを、しかもチラ見ではなく結構モロに見てしまった。

僕の中で良からぬ野望が目覚める、今日は僕の両親も帰りが遅い、帰ったらコレでオナニーしちゃおうかな〜

しかしまだ従姉に発情というよりは学校1の美少女のパンティを見た、その娘と一緒に過ごしている。

と言った優越感で一時的なものとして捉えていただけだが次の瞬間一気に理性が飛びそうになる。

ジーパン姿でパンチラや太ももはお預けだった姉の沙也加も自宅でゲームという安息に油断をしていた。

テレビに釘付けになって前屈みになるとジーパンの隙間から見えてはいけないモノが、ブルーのゴムとアルファベット見えただけだが確実に沙也加のパンティの一部分でした。

2人ともゲームに夢中で全く気が付いておらず約1分近く沙也加のパンティのゴムだけだが堪能出来た。

「サヤちゃんはイメージ通りのちょっとクールなパンティだね、ジーパン越しのお尻もかわいーね」

普段クールな沙也加もゲームをしている時はちょっと幼く見えてそれもまたいい。

ひと段落すると沙也加は姿勢を戻したので残念ながら鑑賞も終了。

またクールな沙也加に戻ったが自身のパンティがガン見されていた事も知らない。

従姉妹に対しての邪念を我慢していた僕だがこれだけ挑発されれば流石に我慢の限界だ。気を紛らわせる為に近くにあった漫画を読み始める。

読み終わると志穂美が「続きなら私の部屋にあるから取ってきなよ」と気をきかせてくれた。

「私の部屋はベランダのある部屋だよー」と指を指すとリビングの窓からベランダが見えた。

渡り廊下を歩き部屋に入ってみると女の子らしい甘い香り。綺麗に整理されていて壁には制服が掛かっている。

学校の男子を釘付けにしている志穂美が普段纏う制服。これがどれだけ素晴らしいものか理解するのにそう時間はかからない。

本棚から続きを取り部屋を出ようとすると違和感、いや直感的にベッドの裏側にわずかな布の山を見つけた。

2人はゲームに夢中さらに先程からのムラムラが好奇心に変わり山に近づく。

山になっていたのは取り込まれた洗濯物だった。

今日は晴天。恐らく2人は僕が訪ねる前に取り込み後で畳むつもりだったのでしょう。

それを発見した僕は足が震えていた。そう気が付いてしまったのだ1番上にある学校指定のハーフパンツ。

おそらく昨日体育があった沙也加の物だろう。

手に取りたい衝動に駆られるもグッと我慢した。

志穂美の部屋には大きな窓があり離れとはいえリビングから目撃されたらまずい。

それに先程、沙也加のブルーアルファベットパンティと志穂美のピンクパンティを見ていたのでオカズには十分だと思っていました。

漫画を持ちリビングに戻ると2人がおやつを用意してくれていました。

おやつを食べる2人は本当に絵になる美少女姉妹で2人とも中◯生とは思えないバストをプルプルさせながらお菓子を頬張る姿はとっても可愛い。

無邪気な志穂美が激しく動くたびに激しくプルン。

クールな沙也加は品良く動いていたが、テーブルを拭く際など乳がテーブルに乗っかってしまいまるで引きずるように動く乳房を見せてしまっている。

僕の頭の中はもう今夜のオナニーの事でいっぱいになっていましたが欲望がだんだんと大きくなってしまっていた。

もう一度パンティが見たい、沙也加でも志穂美でもいい。

確率が高いのは断然ミニスカートの志穂美ですが、デニムのタイトスカートは階段や正面からは見えますが横からのチラリやめくれてしまうと言ったハプニングは起きづらい。

沙也加もクッションに寄りかかりながらゲームをしているので前屈みになる事もない。

当初の「見れればラッキー」から「なんとか見れないか?」最後は「絶対になんとしても見たい」になってしまっていた。

やきもきしていると時間ばかりが過ぎて行く。

もうチャンスはないのか‥

ふとリビングの窓から志穂美の部屋を見ると驚くべき事がわかった。

リビングからは部屋の中がほぼ見えない。さらに夕暮れになると逆光や薄暗さでそれが増し誰が何をしていてもわからない。

悪魔が僕に囁いた。

「志穂美の部屋の中洗濯物あったよなぁ」

ふと頭をよぎったのは沙也加のハーフパンツ。

だが洗濯物ならその先がある。

そう姉妹の下着があるかもしれない。

いやきっとある。

しかし最期の理性が僕を留める。

「下着泥棒なんてサイテーの変態じゃないか」

そんなのダメだ。

そんな事しちゃったらサヤちゃんとシホちゃんに会わせる顔がない。

テレビで見た下着泥棒を軽蔑していた、知らない女のパンツを盗んでオナニーなんて気持ち悪い。

頭の中はパニック状態でしたがチンポはギンギンになっていた。

今オナニーしたらどんなに気持ちいいか?

想像するだけで胸が苦しくなる。

もう帰ってオナニーしょう。

そう思い始めた時最期の理性を崩壊させる出来事が‥。

美少女姉妹の妹、志穂美がゲーム疲れ足を大きく広げてこちらを向いていたのだ。

上からだと見えないので、ソファーから降りて自然に正面に回る。

「もう少し、もう少し」

あからさまに覗く事は出来ないが最後のチャンスだと思ってかなり攻めました。

太ももが見えあと少し、ムッチムチの太ももの奥の志穂美の恥ずかしい所まであと少し。

しかしゲームの続きの為に足を閉じ再びテレビに向かってしまった。

ゲームをしながら足を開いたり閉じたりはしていたが正面に回る事などさすがに出来ず生殺し状態。

沙也加に至っては言わずもかな見えない。

無邪気な志穂美に比べてしっかり者の沙也加は余計にスキがなくもうチャンスなさそうです。

諦めたその瞬間。

志穂美が不意に僕の方を振り向いて笑顔で。

「ゲーム楽しいね、ありがとう。」

と最高の笑顔を見せ僕の心を射止めると間髪入れず今度は沙也加がクールな大人の笑みを見せながら。

「〇〇君ありがとう、また遊びに来てね」

と微笑みかけてくれた。

2人が動いた事でパンチラチャンスであったがその時ばかりは姉妹の美しさと可愛らしさに目を奪われてしまった。

「可愛い‥この2人のパンツがあと少しで手に入るところまで来ている。」

「2人の秘密が見れるんだ」

「サヤちゃんのオシャレパンツもシホちゃんの可愛いパンツも一時的だか僕のものに出来る。」

「サヤちゃん、シホちゃん」

「沙也加、志穂美」

僕は静かに立ち上がると

「あともう少しだから漫画最後まで読ませて」

といい部屋に入る口実を作った。

2人とも全く警戒せず僕を部屋へ見送った。

志穂美の部屋に入るとリビングからの刺客に入ると当然漫画には目もくれずベッドの影へ1番上にあったハーフパンツはやはり沙也加のものでしたが僕が狙うのはそれ以上のものパンティだけでした。

洗濯物の山を必死に漁る、もしこの時志穂美が部屋に入って来たらもう弁明の余地もない。オナニーする時間も考えると一刻も早く探し当てたい。

すると奥からまずは1枚目。

女性物は3枚あるはずですがすでに伯母のものと思われるおばさんパンツは除外してあるので次に出てきたパンティが間違いなく美少女姉妹のどちらかのものである。

探している間には小声でずっと

「シホちゃん、サヤちゃん、シホちゃん、サヤちゃん」

と呟いており頭の中はもうパンティ以外のことが考えられなかった。

そして遂にパンティが出てきた。

白地に赤い文字でアルファベットのプリントが大きく全体に散りばめられたカッコいいデザイン。

お揃いのブラジャーもポケットにしまい込みもう一枚も探す。

すると、下の方に可愛いバックプリントのパンティが顔を出しました。

キャラクターがお尻の部分に大きくプリントされておりまるで小◯生の履くもの見たいでしたが間違いなくこれも姉妹のパンティでしょう。

息遣いが荒くなり無意識に声が出てしまう。

「沙也加のパンティ、志穂美のパンティ」

さてパンティは手に入れたがここでのオナニーは流石に不味い。

「早くチンポシゴきたい」

「パンティが見たい」

部屋の近くのトイレに直行し一旦深呼吸してからズボンとパンツを下ろした。

すごい!これが僕のチンポなのか?

と思うくらい勃起していて亀頭はまるで意思を持ったかのようにヒクついている。

血管が浮き出そうなくらい痛々しいチンポは軽く触れただけで射精してしまいそうです。

あまり長居すると危険だがポケットからお宝を取り出すとあまりの興奮に手が震えていた。

女の生下着、しかも持ち主は超絶美少女の従姉妹。名前、顔はおろか、性格や趣味嗜好もほぼ把握している。普通なら決して手の届かない美少女のパンティ。

戦利品のチェックを開始。

上下お揃いのアルファベットパンティはおそらくサイズ的に沙也加の物でしょう。

なぜなら2人ともいやらしい身体つきには変わりがないがお尻に関してははっきりと違いが分かる。

沙也加のヒップはスリムでキュッと上がったセクシーなお尻、長年スポーツをやっていてた影響がしっかり出ている。

下着もクール系美少女にピッタリなオシャレでカッコいいデザイン。

沙也加いわゆる下着が気になり始めるお年頃なのでしょう。先程のローライズから見えていたパンティと合わせ彼女のイメージにピッタリで嬉しい。

もう1枚は志穂美のかな?

志穂美のヒップは沙也加と対照的にポヨンとしたキュートなお尻。急成長したいやらしお尻にに見合わぬ可愛いお顔が最大の魅力ですが、パンティは結構履き古した感じでよれよれになっている。デザインも白地に大きなバックプリントとやや子供っぽい。

志穂美は沙也加とは逆でまだまだ下着なんてあるやつを履いていれば大丈夫。それよりめいいっぱい遊びたい。

無防備に足を広げたりしてしまうのはその無邪気さと幼さ、あどけなさが残っている故でしょうか。

さあ後は2人の秘密。アソコが当たっている所を裏返して観察してみます。

まずは沙也加のパンティから裏返すと衝撃的な光景が。

股間が当たる部分に赤茶けたシミが数センチだが付いていた。

沙也加のアソコが、ここに張り付いていた事をはっきりと証明すると同時にこのパンティはサヤちゃんの生理のシミを見事に残しているようだ。

つまりこのパンティを履いていた時沙也加はあのクールな端正な顔立ちでありながらパンティを汚してしまう程の分泌液に悩まされていた。

容姿端麗、成績優秀な美少女の秘密、弱み、恥ずかしい所を見てしまった。

無意識にシミに舌を這わせると勿論味や匂いはしないが沙也加の誰にも見られたくない所。しっかり者のお姉さんの痴態を僕だけのものにできた優越感に浸っていた。

サヤちゃんがトイレに入りナプキンを付け替える。パンティを汚した事に若干の不安と焦りがあるが何食わぬ顔でクールな表情を見せる。その凛とした表情の裏には匂いやシミを気にする沙也加の弱い部分も垣間見てしまった。

早くチンポをシゴきたいが次の志穂美のパンティに手を伸ばす。

裏返すと沙也加とは違う光景が広がっていた。

黄色いシミが数センチだが沙也加の物より広範囲に広がっていた。

「志穂美のオシッコ」

「シホちゃんのオシッコのシミだー」

思わずまたパンティに舌を這わす。

そして想像してしまったのだ。

志穂美がオシッコする姿を‥。

スカートをたくし上げる志穂美、アソコからほとばしる尿、そしてあの可愛いお尻から出る大便を。

オシッコなんて絶対に汚いのに志穂美のものであればいくらでも舐め回したい。

姉妹のパンティを堪能して遂にチンポをしごく時が来た。

「サヤちゃん〜シホちゃん〜」

まずは沙也加から

「いつもクールだけど生理でちょっと焦っちゃったのかな〜」

「好きっ、好きっサヤちゃーん」

今度は志穂美のパンティに切り替えて

「シホちゃん、シホちゃん可愛いよ〜パンティのシミすごいね〜ちゃんとおチッコ拭いてる?」

「シホちゃんのオシッコ姿見たい、オシッコ舐めたいよ〜」

「サヤちゃん、シホちゃん、サヤっシホっ好きだ〜」

イクイク出ちゃうよ〜

次の瞬間、頭の先から足のつま先まで感じたことのない快楽。

先日の2人を想ってのオナニー以上の快楽が走り、次の瞬間ペニスから精液が溢れ出してきた。

「ハァハァ」

全力疾走した様な疲労感が全身を襲うもチンポだけは全く治らない。

普段なら1回イけば満足する僕のチンポはさらなる高みを求めていた。

2人のパンティを見つめているうちに更なる欲望が頭をよぎる。

「もっと2人を感じたい、このパンティを愛してあげたい」

パンティを履く

そう決断するのに時間はかからなかった。

美少女姉妹が明日以降、下手すれば今夜にも履くであろうパンティを先に僕が履いてやる。

サヤちゃんやシホちゃんとおんなじパンティを履く

最初は沙也加のパンティを履こうとしたが流石に小柄な僕でも尻が入らず断念。

だが志穂美のゆったりパンティに足を通すときつかったがなんとか尻まで上げることが出来た。

沙也加のお揃いのブラジャーはなんとか身に付け、トイレの鏡に映る自分を見る。下半身には昨日まで美少女志穂美が履いていた可愛いパンティから飛び出している僕のチンポ、上半身には昨日は沙也加の乳首を優しく包んでいたブラジャーが今は僕の乳首を優しく包み込む。

「シホ〜サヤ〜君たちの恥ずかしい所を包んでいた物が今僕を優しく包み込んでくれたよ」

パンティが柔らかくて本当に気持ちいい、よく見ると志穂美のオシッコのシミが僕のチンポにちょうどあたり優しく刺激してくれている。

「シホちゃんのオシッコ気持ちいいよ〜」

さらに沙也加のパンティを頭から被り赤茶けたシミを目の前にしながら2回目の射精。

また大量の精液を放出してしまった。

イッた後もパンティやブラジャーを身につけたまましばらく余韻に浸っていた。

が、我に帰った時は自分でも恐ろしいくらいに冷静で素早く痕跡を隠し、パンティ達を戻すとそそくさとリビングに戻った。

本当に名残惜しいが盗むわけにもいかず、当時はスマホもない為映像には残せなかったが、最高の時間を過ごせた事は間違いないし時が立った今でも思い出してはオカズにしています。

帰宅時間になり2人が僕を玄関まで見送ってくれた。

最後まで余裕のあるお姉さんを演じ切った沙也加は女神の微笑みを絶やさなかったが、先程の染み付きパンティを思い出すと。

「こんな綺麗な沙也加でも生理の時はきっと余裕なんて全くなくアソコからはとめどなくいやらしいエキスが出ているのかな〜」

サヤちゃんクールな君の、完璧な君の恥ずかしいシミ見ちゃったからね。

無邪気、無自覚、無意識美少女の志穂美は元気に僕を見送る。

「シホちゃん、今もパンティオシッコ臭いのかな〜トイレの後ちゃんと拭いてる?」

美少女姉妹はその美しい顔と裏腹にパンティをかなり汚している。

洗濯しても汚れが消えない程に。

沙也加と志穂美の秘密を僕は知ってしまったのだ。

そしてその下着でオナニーするという禁断の果実を手にしてしまった。

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