美少女後輩に練習中のプールで焦らされ、最終的に公衆トイレでお互いイかせ合いまくった

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たくさんの御評価ありがとうございます。

今回話すのは結愛という美少女後輩に抜いてもらってから二週間ぐらい経ったときのことだ。

前回結愛とのあれがあって以降、同じように抜いてもらう、なんてエピソードはやってこなかった。

「またいつでもしてあげる」なんて言ってたのどこの誰だよ、なんて俺は思いながらムラムラしては結愛を想像して抜く日々。

Tとヤッてるときも、Tのことを結愛だと仮想して犯す、とかいう普通に考えてクズすぎることをやっていた。

結愛が部活をサボる癖があったり、そもそも部活に彼女(T)がいるので結愛と二人きりになれる機会が滅多に訪れない、という環境的な理由もあったが、当時思春期の俺には、結愛にもう一回抜いてほしいとかそういうのを言いたくないっていう謎のプライドがあった。

結愛も下ネタの話はしてきても前のようなあからさまなお誘いの言葉がなかったので、もしかしたらあれ一回きりだったのかも、と俺は思い始めるようになった。

前みたいなことになる起点として結愛とあの日のことについて何か話そうと俺から下ネタをしかけていこうとも思ったが、なんだか恥ずかしくてやめた。

あれはノリとかそんな感じだったのかな、と思うようになった。

前置きが長くなってすまない、本題に入っていこう。

俺がそんな複雑な思いを抱えたまま、夏休み残り5日?とかそんぐらいになった。

「先輩、おはようございます〜!」

昨夜なんとなく夜更ししてて寝不足&ローテンションだった俺はそんな声が聞こえた瞬間、一気に元気が湧いてきた。

今日は他校との合同練で、室内プールを抱えたリッチな高校にやってきた。

合同練はメニューがしんどすぎてみんなその日は機嫌が悪い。結愛も今日はサボるだろうなと思ってた矢先に声が聞こえたもんだから、俺は些か調子を取り戻した。

「あれ、今日T先輩と一緒じゃないんですか?」

「いやー電話何回もかけたんだけど起きなくてさ、先行くってだけ残して一人できた」

「また遅くまで二人で電話してたんでしょ〜?今夜は寝かせないぞ、とか言って」

「はいはい」

適当にあしらいながら、俺は部員たちと一緒に中に進んでいく。

Tはかなり寝坊助で、部活は遅れてやってくることが多い。Tが来るまで、俺は存分に結愛と会話することができる。

合同練習は三校が集まる。俺はその内の1校の友達と移動しながら喋っていた。

「てかさ、お前らの1年のハーフの子、超可愛くね?」

そいつはヒソヒソと俺にそんなことを言ってくる。俺はまあ結愛のことだろなとは思ったが、あえて誰?と聞き返した。

「あの子だよ、あの子。前1コースでバックしてたよな、まじ水着姿エロすぎて泳ぎ集中できなかったわ」

「ああー○○結愛?まあかわいいよな、俺の学校でも人気だ」

結愛に指を指しながらニヤニヤ言うもんだから、俺も釣られてニヤニヤする。かかか、俺はその子に抜いてもらったんだぜ、とか思いながら。

あ、ちなみにバックって変な意味じゃないからね、背泳ぎのことだからね。

グランドを何周か走って体操させられたあと、プールへと向かう。

めっちゃ厳しい他校のコーチのメニュー紹介を、部員たちは死んだような顔で聞く。いつもと同じ風景。だが俺にとっては違った。

隣に、結愛がいたのだ。普段の学校の練習は学年とか速い順でコースが決まるが、合同練の場合は結構適当で、こういうラッキーが生まれる。

結愛は俺に見られてると気づくなり、いやらしい〜といって肩をつついてくる。ああ、かわいい。

そんな幸せも束の間、鬼の練習メニューに俺は息絶えそうになる。正直みんなタイムとか気にせずに諦めてゆっくり泳いでるやつもいるが、俺の場合キャプテンだからという理由でそう甘くはいかない。一度、三校それぞれの顧問から囲まれていろいろ言われたこともあったしww

しばらく泳いでたときのことだ。

メニューの間のクールダウン、つまり超ゆっくり泳ぐとき、俺は誰かとすれ違いざまに股間を触られたような気がして、途中で立って振り返った。

あの泳ぎ方は、間違いなく結愛だ。

一瞬すぎて興奮もなにも無かったが、コースの入れ違い時に腕や体とぶつかることはあっても、背泳ぎしてるもわけでもないのに股間に手が届くわけがないので、結愛はわざとやったんだと俺は確信した。

俺はクールダウンを終えて端で待ってると、結愛も終えたようで、立ち上がるとニヤニヤしながら俺を見てきた。

「わざとか?」

「はい?なんのことです?」

俺たちはこそこそとそんなことを話す。白々しい結愛にムンムンとしていたら、コーチが続きのメニューの解説をしだした。

その途中、結愛はメニュー表を見ながらも、俺の息子を水着越しにまさぐりはじめたのだ。

「ぇ、……ちょ」

思わず声が出たが、コーチの声で聞こえなかったらしい。

結愛はあくまで何もしていないように無表情でただ前を見ている。が、手はいやらしく俺の水着を撫で、玉もつつかれたりした。

さっきのワンタッチとはわけが違ったので、俺はすぐに勃起してしまった。それを手で確認した結愛は、ゆっくりと水着の紐を解き、中に手を入れてきた。すごく手慣れた仕草だったので、俺は紐が解かれたことも気づかず突然の冷たい結愛の手に体が少し震えた。

俺が後ろにいたからすごくやりずらそうな感じだったが、それでも結愛は後ろ手で息子をしごき始めた。

「…………っ」

俺は久しぶりの結愛の手に悶えるのを我慢していた。こんな皆がいるところでという緊迫感が余計興奮させる。

結愛は手でしごきながら、亀頭をぐりぐりとし始めた。水の中であったからか、めちゃくちゃなめらかに動かされる。

だめだ、きもちよすぎる。

俺はそこで前回の結愛に抜いてもらったときのことを思い出し、興奮は最大限に膨らんでいた。

と、完全に結愛の手に身を委ねていると、コーチが手を叩いてさあやるぞ、と言い出した。その瞬間、結愛はすぐに手を水着から出し、何も無かったかのように隣のコースの女子と喋り始めた。

俺も急いで紐をくくり直し、練習を再開させる。勃起はすぐには収まらず、メニューのひとくくりが終わったぐらいでようやく元に戻った。

次のメニューまで二分前、そんぐらいになったとき、結愛はまた俺の息子をまさぐり始めた。

「せんぱい、なに収めちゃってるんですか」

結愛が耳元でそんなことを囁くもんだから、俺は一瞬にしてガチガチに戻される。今度は紐を解かずに、親指だけ入れて亀頭をぐりぐりしてくる。メニュー開始二十秒前ぐらいになると、結愛は手を離してやめる。

メニュー開始までの間、泳ぎ終えてどうにか収まった息子をまたガチガチに勃起させ、というのを何度も何度も繰り返された。途中、Tが遅れて部活にやってきて俺の隣のコースに入ったが、結愛は全く気にせずに息子を撫であげる。最後らへんは、勃起が泳いでも収まらくなっていた。

俺は興奮と泳ぎの疲れに頭がおかしくなりそうだった。

そして、ようやく全てのメニューが終わって、ダウンが始まった。俺はずっと息子を勃たせたまま、ただ一点を見つめて突っ立ていた。今すぐにでもトイレに駆け込んでオナニーしたかった。

「おい○○、今日はやけに疲れてんな」

顧問のそんな声も耳から入ってそのまま出ていった。結愛が俺のとこにゆっくり近づいてきた。

「先輩、後半珍しくバテてましたね笑」

ニヒヒ、と悪魔みたいに笑う結愛を見て、俺はムラムラしまくる。この目の前の胸にしゃぶりついて、思いっきり息子をしごいてほしい、そう思っていた。

俺は結愛が近くにいる限り勃起が収まらないしプールから上がれない、そう思って別コースに行って収まるまで泳ぎ続けた。

練習が終わって、皆はシャワーを浴びたり着替えたりする。俺はシャワーを浴びようと、個室用のとこに入る。気が狂っていたのか、まじでそこで抜こうかと思ったが、さすがに理性が働いたのか、やめた。

すると、カーテンが突然開いて、結愛が中に入ってきたのだ。

「え、ちょ、おまえ……」

「先輩、おつかれさまでーす♡」

そう言うなり、俺に顔を近づけてキスしてきた。

その時点で理性のぶっとんだ俺は、隣の個室用シャワーに部員がいるのも忘れて、心得たように舌を絡め、貪り始めた。

唾液なのかもしくはシャワーの水なのかもわからない液体を舌で互いに交え合う。

「ちゅっ、ちゅ………ふふっ、先輩強引すぎ笑」

結愛が小さい声でそう言うと、唾液と水だらけの舌で俺の乳首を舐めはじめた。

「うおっ、くぅ……」

ドロドロにさせられた乳首を、今度は吸い上げてもとに戻す。それを反対でも同じようにされ、俺は声を殺すのに必死だった。

「ゆいな、きもちいい……」

「先輩、焦らされて悲しいですか?」

「当たり前だろ、、」

「かわいいですね笑」

結愛はそう言って俺の水着を下ろし、いきりたった息子の裏筋をペロッと下から舐めあげる。

「あっ……」

そのままフェラしてくれるのかと思い、俺は壁にもたれた。その途端、結愛は息子から手を放して水着を上に上げ直した。

「先輩、お預けです笑」

「え、なんで……?」

「久しぶりにわたしにされて嬉しいんでしょ?じゃあ、すぐにイっちゃったら駄目‼」

結愛はわけのわからないことを言って、個室シャワーから出ていき、そそくさと女子更衣室へ向かっていった。

俺は結愛に焦らされ続けてムラムラがやばかった。だがさすがに抜くわけにはいかないし、そもそも時間がない。

隣の個室に入ってたやつが出たのを音で確認して、俺は更衣室へと向かった。

「○○、今日うちの家くる?」

部活が終わって、解散し始めると、Tが俺にそう言ってくる。あのシャワーの時から結愛と一言も喋ってない俺は、今日結愛にしてもらうのは無理だと思い、Tとヤりまくって発散しようと考え、家に行くことにした。

「さっきプールで結愛と喋ってたけど、何の話?」

「ん?部活中?」

「それしかないでしょ」

「あー今日やけに疲れてる、みたいなことだよ」

最近はこうやって結愛との会話内容が聞かれることが多い。

Tと歩いてると、後ろに結愛が友達と喋ってるのを見つける。目が合うとウインクしてきたので、俺はなんだかイラッとしてTの手を握って早歩きしだした。

「ちょっと、みんないるよ」

「いいじゃん、早く行こ」

結愛を嫉妬させたかったが、そもそも結愛が俺のことをどう思ってるのかも分からない。Tの拘束があるといえども結愛が部活内で一番喋る男は間違いなく俺だし、向こうから話しかけてくれることが多い。

でもまあ下ネタの話で盛り上がれるのが俺ぐらいしかいないというのもあるかもしれない。じゃあ前の抜いてもらった奇跡みたいな出来事と、さっきの焦らしプレイはなんだったのか、俺はその時そんなことでめちゃくちゃ悩んでた。

Tとバスを待ってると、突然結愛からラインが来た。

『先輩、もしかして怒ってます?』

俺は『いや?別に?』と返した。すると5秒後くらいに『焦らされて怒ってるんですね笑』ときたもんだから、俺はムカついて変な顔をした。

「なに、だれとラインしてるの?」

「あー、バイトの先輩だよ、日曜変わってくれって来てさ、最悪だよ」

Tにテキトーなことをいい、俺は結愛とラインを交わす。しばらく不毛なやり取りをしてると、結愛から突然こう来た。

『さっきの続き、してあげましょうか?』

俺は迷った。さっきの続き、そう言われるだけで練習中から焦らされ続けたことを思い出し、ムラムラしてくる。

我慢ができなかった俺は、Tに、顧問に呼ばれてたの忘れてた、と嘘をついて高校の校舎へと戻った。

結愛はニコニコしながら待っていた。

「先輩、来てくれたんですね‼」

「続き、してくれるんだよな」

「はい、ここまだ人がいるので、あっちの公園いきましょう」

俺たちは学校の目の前にある公園の公衆トイレの男の洋式の方へ入った。鍵を閉めるなり、結愛は舌をペロペロと見せつける。

俺は無言で結愛にキスし、ぐちゅぐちゅと音を出しながらディープを始めた。二人とも練習で疲れていたのか、すぐに息が荒くなって互いの吐息が顔にかから状態だった。

「ん・・・先輩、ぁ・・・」

俺は結愛の部ティーの上から胸を揉みほぐす。とても柔らかい。

「直接触ってください・・・」

結愛にそう言われ、Tシャツに手を入れ、スポブラをめくって直接揉みだす。

「スポブラなんだ」

「最初ランニングありますからね、ん…」

結愛が喋り終わる度に俺は口を封じる。くちゃくちゃと音がなる。

俺は乳首をいじっていると、結愛はジャージ越しに息子を撫でてきた。

「先輩、ガチガチですね笑」

「誰のせいだよ。もう焦らさないでくれよ」

「わかってますよー」

そう言ってパンツを下ろしてキスしながらしごき始める。やはり結愛のひんやりした手は最高だった。

俺がしばらく乳首をいじってると、結愛は顔を赤くして喘ぎだした。

「あっ・・・先輩、やっぱりいじるの、うまい、ですね・・・」

「結愛、下触っていい?」

「いいですよ……」

了解をもらった俺は、キスと乳首いじりをやめて結愛のジャージを脱がし、白のパンティーとご対面した。

「濡れてるじゃん」

「ゆわないでよ〜えっち笑」

「かわいいな、結愛は」

最初はパンツ越しに触ろうとしたが、もうそんなこともしてられないと思って思いっきりパンティーも下まで下ろし、オメコともご対面だ。ツルツルのパイパンだった。だが驚くことじゃない、水泳部の女子はだいたいがパイパンだと噂されている。

既に濡れていたので、俺はクリを手探りで探して刺激し、そのまま指をいれて動かし始める。

「ちょっとまって先輩、あっ・・・、んっ・・・‼あんっ、あっ・・・」

「どうした?」

「いきなりすぎっ・・・あっ、あ、んっ」

「ちょっと待ったほうがいい?」

「嘘ですっ、つづけて、ください……あっ・・・‼ンンッ」

俺は結愛からどんどん力が抜けていくのがわかり、指を優しくかつテンポよく動かす。これもTとので鍛えた技だ。結愛はやがて俺に抱きついてきた。ショートの黒髪が目の前に来る。すごく女らしいいい香りがする。

「んっ・・・先輩の、指、きもちいいっ・・‼」

あの超かわいい後輩が俺の指に感じて喘ぎ、抱きついてきてる。それを今一度実感した俺はさらに興奮し、結愛にキスした。

「んんっ、ちょ、息、できないって・・・あんっ、んっ・・・」

「結愛のまんこ、めっちゃ濡れてる笑」

「だから、言わないでってば、!あっ・・・やばっ・・・」

俺はさらにペースを早めて二本の指を動かす。頭をすこし下げて乳首を吸い上げる。

「あっ、それ・・・だめっ・・・‼んあっ!!先輩………」

「どうした?」

「めっちゃいい・・・それ続けられたら、イっちゃいそう・・・」

「いいよ」

「くっ………あ、あっ、んぅぅむりぃ、イく、イっちゃう………………………あぁ、イくっ‼」

俺は手マンしながら乳首をペロペロとなめると、結愛は大きく震えてイった。

「はぁ、はぁ……先輩の手、超気持ちいい……笑」

「めっちゃよさそうだったわwww」

結愛は落ち着いて息を整えると、俺が言うまでもなく、ほったらかしにされていたビンビンな息子の我慢汁を舐めとり、そのまま咥え始めた。

「ちゅぷっ、ぐちゅ………」

「あ、結愛……」

二週間前、倉庫で初めてフェラされたときを思い出す。久しぶりの結愛の口と舌に俺は悶える。

窮屈でやりずらそうだったので、俺は便器の蓋の上に座り込んでしてもらうことにした。

前は倉庫で薄暗ったが、今回ははっきりと結愛が俺の息子をフェラする姿が見える。

結愛は泳ぎ終わったためすっぴんだが、全然かわいい。もともと結愛はすっぴんがずば抜けて整っているので化粧も薄い方だ。

改めて、俺は結愛にこんなことされてるんだと実感する。

「ちゅぱっ……先輩、なに幸せそうな顔してるんですか〜」

「いやそのままの通り幸せだよ、ああまじ最高」

「うわーT先輩がいるのに最低ですね、んちゅ…」

俺はスマホを出して、ばっちりと写真を撮る。

「それ、絶対誰にも見せないでくださいね」

「当たり前だろ」

これは飽きるまでオカズとして使わせてもらおうと俺は思った。

結愛は息子を加えて顔を前後させながら、舌で亀頭をなめ回し始めた。唾液が増えていき、ぐちゅぐちゅと音がトイレに響く。

ぐちゅぐちゃ………

昨日抜いたにも関わらず、このいやらしい音とさっきまでの結愛の焦らしのせいでもう限界が近づいてきた。

「やばい、もうイきそうなんだけど」

「ちゅ……先輩、前もでしたけど早くないですか?」

「いや、ほんといつもは遅いんだって、結愛が可愛いし上手いから、結愛のせいだよ」

「ふふっ、よかったですね」

結愛はそういってラストスパートをかけてくる。前みたいに手を輪っかにしてしごきながら、亀頭あたりを中心に責められる。これが本当に気持ちいい。

Tに亀頭らへんを舐められるとき、くすぐったくて気持ちよくない時が多い。結愛はいい感じに舌と唇を使って包み込んでくれる。唾液が多いのも気持ちいい理由だろう。

「あーやばいむりむり、イくわ」

結愛は最後に可愛い顔でこちらを見ながらへへっと笑い、亀頭をペロペロする。

射精の最初の精子はぶっとび、口に含むのに間に合わなく結愛の顔にちょっとかかった。

「んあっ‼じゅぶじゅぷ………」

焦ったような顔で残りの射精を全て口で受け止めてくれた。出てる間ずっと舌で亀頭を舐めてくれる。この瞬間が最高すぎるんだよ。

「顔にかかっちゃった!てか量もすごい笑」

「ほんとにやべえ、気持ちよすぎる」

自分の精子が顔についた結愛など見ることができるとは思いもしなかった。めちゃくちゃにエロい。

結愛の顔をティッシュペーパーで拭いてあげると、ニヤニヤしながらこう言ってきた。

「先輩、ほんとは私に早く抜いてほしくてたまらなかったんじゃないですか?」

「ん?まあ、そうだけど」

「言ったらよかったのに笑」

息子をペロペロとお掃除してくれながらそう言う。

やっぱり、この二週間の間でも、俺から言えばこういうことやってくれてたのか?そう考えると、あれだけ結愛にもう一度抜いてもらいたいとか言いながら自分から何もせず結愛からのエッチアプローチを待つだけだった俺はかなり自分勝手だなと思う。

「じゃあこれから、俺が頼んだらすぐ抜いてくれるんだな」

「いいですよ、どこにいても参上します‼」

俺は嬉しくて結愛にキスした。

「んっ・・・フェラした後ですよ?」

「これやると女が喜ぶんだって」

「うーわまたそんなことが目的で……このバカチン」

結愛はそう言って萎えかかった息子を奥まで咥え、唾液を使ってぐにゃぐにゃと口の中で動かす。

「ちょ、なんだそれ・・・おぉこしょばっ‼」

「じゅぷっ……」

あっという間にフルボッキになった。なんだか前と同じような展開だ。

「先輩、まだ時間ありますか?」

「まあ、ある。Tに先帰ってもらうよ」

「じゃあ、先輩が飽きるまでやりましょう」

「まじ?じゃあ俺もいじってあげる」

俺はそう言って結愛の下半身にしゃがみ込み、オメコを広げてクリを舐めた。その動きわずか数秒にして、風のごとし。ちなみに、無臭だった気がする。

「え、ちょっ・・・あんっ、ンッッ‼」

突然クンニされることを予想してなかった結愛は驚き、壁にもたれて喘ぎ始める。

「んっ・・・やっ・・そこ・・あんっ・・・」

手マンのときよりも感じてるようだった。俺はその声を聞いていい気になり、さらに奥まで舌を侵入させて舐めてやる。

「そこ、だめ・・・あぁっ‼」

右手でクリをいじりながら、オメコを舐めまくる。左腕は結愛のきれいな太ももをガッチリと掴んで動かせないようにする。

「きもちいい?」

「やっ、ばい・・・ちょう、いい・・・先輩、やっぱりうまっあぁっ・・・‼」

言わせないとばかりに俺は舐め、いじりまくる。しばらく続けてると、もう無理、といいだして結愛はイッた。

「はぁ、はぁ・・・」

「結愛も人のこと言えないぐらい早いぞ??」

「う、うるさい‼」

結愛はやけになったような顔で俺の息子をガシっと掴んでしごきはじめる。

そっから1時間ぐらい、俺たちは互いに性器をいじり合い、イかせ合った。俺は結愛の手コキとフェラでそのまま二回ぐらい出して、結愛は三回ほどイッた。ずっと狭いトイレの個室でやっていたので、終わった頃には二人とも汗だくになっていた。

「誰も来なくてよかったですね」

「そうだな」

正直、誰か来てこっそりやる、みたいな展開も少し望んでいたのだが、現実はそんな漫画やAVみたいにはいかないようだった。

俺たちはそのまま解散し、俺はTの家に後から行った。

そっからの日、俺は宣言通りに結愛にお願いしては、隠れて抜いてもらう、というのを繰り返していた。

部活が始まる前、終わった後、はたまた部活中。なにせTがいるのだから、怪しまれずに、すぐに抜いてもらえるような機会を探す必要があった。Tが今日の日みたいに遅れてくるときは部活が始まる前にしたり。Tがトイレに行ってる間に更衣室でフェラされていたときは流石にハラハラして興奮した。結愛自身も、スリルを楽しんでそうだった。

そして俺はそんな日々を過ごす中で、とあることを考え始める。

結愛に挿れたい。セックスしたい、と。

今まで、抜いてもらうだけだから、実際に挿れてはいないから、だから大丈夫だとかいう謎の情けを持っていたのだが、とうとう俺は我慢ができなくなってきていた。

正直ここまでこれば後戻りはできないし、やれるとこまでやりたい、というのが俺の本心だった。

──そんな思いのまま、夏休みが終わり、学校が始まった。

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