(美少女好きは必見!)豊満なフィリピン人とのハーフ美少女JSを騙して犯しまくった。

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スペック紹介

☆俺…政

22歳

180センチ中肉

滋賀県出身、現在○岡県○松市勤務。

☆少女…ローザちゃん

小学6年生

145センチぐらい

フィリピン人と日本人のハーフ。

小学生とは思えないぐらいな、巨乳の持ち主。

お尻もフィリピン人特有のムチムチ。

「○○○」「○○○」は会話です。

『○○○』は私の心の声です。

数年前の話です。

新入社員で配属先が地元滋賀県を離れ、初めて県外に出た。

鰻が名産の○松市。

会社から借り上げの広い1LDKのマンションを付与され、初めての一人暮らしにウキウキしてました。

このマンションはもっと広い部屋もあり家族連れも多く住んでいました。

敷地内には小さな公園まであり、中々、ちょっと古いけどいい物件だったと思います。

しかし、そのマンションは地元では有名な無国籍マンションで、色んな国の住居者がいました。

何故なら、近隣には大きな企業の工場が多く、外国人労働者が多い街だったからです。

そのため、外国人パブも多く、コンビニも外国人の店員ばかりでした。

マジでここは日本かよぉ。。。

ある土曜日にマンション敷地内の小さい公園のベンチで、ゆっくり読者をしていました。

『あー、沢山、外国人の子がいるなぁ』

小学生ぐらいだと思われるが、どうも外国人は年齢不詳だ。

中には大人顔負けのスタイルの子供もいる。

流石、外国人、スタイルいいわぁ。

ハーフの子って美人な子が多い。

なんて思いながら、眺めていました。

すると、一人の少女がベンチに座って休憩をしに来ました。エキゾチックな顔立ちで、あまりの可愛さにドキッとした。

「こんにちは。」

「あっ、こんにちは。」

「お兄さん、ここのマンションの人?」

「うん、最近、引っ越してきたんや。」

「あっ、関西弁だ!」

「そうそう、滋賀県から来たんや。」

「ふーん。滋賀県かぁー。大阪じゃないんだね。」

この愛想のいい子は、フィリピン人と日本人のハーフでローザちゃんと言った。

「ローザちゃんは、中学生かな?」

「はははは、違うよー、小学生だよー」

ビックリです。

身長は150センチにも満たないけど、見た目はかなり大人びいいていたので、中学生か高校生ぐらいやと思ったからです。

何よりフィリピン人の血が混じっているせいか、ムチムチの身体をしており、バストもかなりありそう。シャツの上からでも豊満さが分かるぐらい大きなバスト。

そして、ハーフパンツからお尻がはみ出しそうなぐらいムチムチしており、男なら誰しもガン見してしまうほどの身体でした。

ちょっとロリコンの気がある俺は『この子と一発やりてぇー』なんて、思いながらローザを視姦していた。

*****

それから、何事もなく月日が流れ、6月の日曜日。来るべき日がやってきた。

その日はとても暑く、近くのコンビニにビールを買いに行ったら、ローザが居た。

「おっ!ローザちゃん、久しぶり!」

「あっ、お兄さん!」

笑顔でこっちに近寄って来た。

「ローザちゃん、何、買うんや?」

「うん、アイスとジュースで悩んでの。お小遣い少ないし…」

どうやら、小遣いが少ないみたいで、両方買うのを躊躇っていた。

そんなもん安いもんやで。。。

「そうか、なら、俺が買うたるわ」

「えっ?マジでぇ、ラッキー!」

それぐらいで大喜びをするローザ。

可愛いもんやなぁ。

ローザの欲しいアイスとジュースを買ってやり、二人でマンションに帰った。

「ローザちゃん、日曜日やけど暇なんか?」

「うん、家には誰も居ないし、めっちゃ暇〜」

「そうか、お兄ちゃんも暇やねん。」

すると、驚いたことに

「わたしんちに来ません?」

「えっ?ローザちゃんのトコ?」

「うん。パパもママも仕事でいないし、ゲームの相手をしてよぉ」

「そうなんやぁ、じゃあ後でちょっとだけ遊ぼうか?」

やはり小学生。

ましてや、顔見知りでもある俺を簡単に誘って来た。

『マジかぁーーー♡』

有頂天な気持ちを出さないように、一旦家に帰り、色々考えた。

やっぱ、ローザの家では色々とリスクが高いなぁ。やっぱ、上手いこといって、俺の家に連れ込む必要があるわ。

色々と策を廻らせ、ローザの部屋に行った。

インターフォンを鳴らすと

「はーい、今開けます」

不用心な子やなぁ…直ぐに開けてくれた。

ムチムチな肉体と、豊満なバストが俺を迎えた。

ニコニコと俺を見つめるローザの、目に入る場所はやはり一つ。圧倒的存在感を誇る、胸である。

縞々のシャツの首元からは、ずっしりとした柔肌が谷を作り出していた。背丈が低いため、俺は自然とローザを見下ろす形になる。

『ジュニアブラはしてるみたいやなぁ。』

そうすると、顔より先に目に入るのが大きく張った胸になるのだ。しかも、俺を歓迎するかのごとく向けられた谷間が、ばっちり見える。

『すげ〜、やっぱ、巨乳やん♡』

この破壊的な胸部を抱えているのにも関わらず、ローザは何も気づいていないようだった。

「ローザちゃん、何して遊ぶんや?」

「うーん、ゲームかなぁ」

「じゃあ、一緒にやろうか?」

無防備にぶら下がった胸部と、無知なローザに蒸発寸前の理性が言葉を紡ぐ。

俺の言葉にローザは特に気にした様子もなく、こくりとうなずく。うつむいたときにつむじが目に入った。

うなずいただけで、胸はたぷん、と揺れた。胸を抑えるシャツに一切効果はなく、その膨らみが弾むのを瞳はしっかり捉えることができた。

「いーよ。でも、どのゲームがいいかなぁ?」

「なぁ、ゲームより面白いことしいひん?」

ローザの頭越しに放り投げられたであろう赤いランドセルが視界に映った。

いつも誰かと遊んでるみたいだし、暇なのだろう。そして、どうせ遊ぶなら楽しいことをしたいのだろう。

なら、俺もローザと楽しいことをしようじゃないか。

「えっ?ゲームより面白い事なの?」

「うん、とっても楽しいことだよ。それに、すっごく気持ちいいんだ。ローザちゃんもきっと気に入ってくれるはずや」

「えー」とローザが口をとがらせる。眉をしかめて不満げにつぶやく。

「んー、ほんとにたのしーの?」

その言葉に、俺ははっきりと告げる。

「ああ、楽しいよ。楽しくてしかも、気持ちいいよ」

「きもちーって?……まー、たのしいならいっか!」

この辺はやはり小学生や。

『この子、なんも分かってへんなぁ』

もう俺はローザを犯す満々だった。

気持ちいい、という単語に首をかしげる。

玄関に裸足で立ち尽くし、考えるそぶりを見せるがすぐにニコーっと笑顔になる。

その笑顔のぷにぷにした口元の、歯の隙間からピンク色をしたざらざらの舌が見えた。

『何か、妙にエロいなぁ、この子。』

「じゃあ、こっちにおいで」

裸足のままローザはこちらに歩み寄る。

歩くたびに胸はぶるん、ぶるんと揺れるその様は目に毒だ。本人が全くの無自覚だというのもなおさらだ。

ローザはそのままぺたりと玄関先まで出てくる。靴を履くかも考えずに、ただ俺についてくる。同じマンションの部屋とはいえ知らない人についていってはいけない、と習わなかったのだろうか?

この辺は日本人の子とはかなり違うなあ。

やっぱ、無防備なんやな、外国人の子は。

「どこいくの?」

廊下に出て、ポツンと立ち尽くす。

袖から伸びる柔腕は産毛も生えておらずつるつるで、傾いた陽光を受けてぴかぴかとしていた。肌色は健康的な褐色で白すぎることも黒すぎることもなかった。

外で遊ぶことの多い小学生ならではだろう。

俺はその腕を握る。見た目通り、柔らかい。手首は俺が掴んでもすかすかで、身体の幼さを感じた。握った先から伝わる体温は俺より高くて、じんわりと熱が伝わってくる。

「ここ、俺の部屋やで」

身体の一部を触られたというのにローザは全く訝しむ様子はなかった。まるで父親に手を引かれたかのように、同じマンションの俺の部屋に導かれていく。

家族が住むにぎやかな部屋から、一人が暮らすには寂しい部屋へと移動する。日差しを受けて俺の部屋の扉は爛々と輝いている。

夕暮れにはまだほど遠い夏の時刻なのに、俺たちを迎え入れようとする部屋はほの暗い。しかし、扉が開いたことから入ってくる明かりはとても眩しく思えた。

「ほら、入って」

「おじゃましまーす!」

元気な挨拶だ。

ぺらぺらのTシャツと短いデニム。女らしさのかけらもないはずの服装なのに、後ろからでもわかる豊満な胸とムチムチなヒップが卑猥な雰囲気を醸し出している。

『後から襲いかかりてぇーー』

遠慮なくローザは俺の部屋に入り、裸足のまま廊下を駆けようした。

「あ、ローザちゃん、ちょっとここ座って」

「ん?はーい」

本当に、良い子だ。俺の言うことを疑いもしない。

あまり高さのない玄関先にお尻をぺたっと下ろす。そのまま膝を抱えるような姿勢で座り込んだ。

しわのない膝小僧の間から、デニム越しに股が見える。デニムは太ももの半分ほどもない短さで、裾も緩かったため真っ暗な隙間が生まれていた。

俺は座り込んだローザの前にしゃがみ込む。

「ちょっと足、汚れてないかみるね」

「えー、なんもついてないってー」

ローザの右足を包み込むように持ち上げる。

無抵抗に差し出された足裏はほのかに温かく色づいていた。つつつ、と表面をなぞるとローザは「きゃっ、」と可愛らしい声を上げて腹をよじらせる。

「く、くすぐったいよーぉ」

恥ずかしかったのか足を投げ出したまま後方に倒れこんで表情を隠してしまった。

仰向けになるとたわわなバストに布地をもっていかれてお腹がさらけ出された。お腹とおへそはあまり日焼けしておらずとても綺麗だった。

『このお腹までそそられるなあ』

しかし、仰向けになるとその胸が一層際立つ。若さからか沈み込んでもおかしくないはずの胸はつんとその形を保っており、柔らかさとハリが両立していそうだった。

触れたい、反射的に手が伸びる。

もう俺は我慢の限界だった。

ふにゅ。ぷにゅ。

「ひゃっ」

『うわぁーー、サイコー、』

ゴツゴツとした俺の手は優しくからめとられるようにふくらみの中に沈んでいき、飲み込まれていく。

俺の手に形を合わせて変形していくが、その奥はこちらを跳ね返そうと弾力があり、絶妙なバランスであった。

「もー、やめてよー、おっぱいくすぐったいって!」

この世のものとは思えない感触に気をとられていた。

俺は、小学生の胸に触ってしまったのだ。

いくら大人びていようがこの胸を備えているのは無防備で、何も知らなくて、元気いっぱいの小学生なのだ。

大人がその胸に触れることは道徳的にも、法律的にも許されることではない。俺は今、ローザに疑われ、通報されてもおかしくない状況にいた。

しかし、全くそんな心配はいらなかった。

「……?えへへ、お返ししちゃうぞー」

当の本人は、胸に触れられたことを何もおかしいと思っていなかった。異性に身体に触れられることが性的となってしまうような年頃なのに、それも将来子供のために使う女性の象徴である場所を触れられたのに・・・。

ローザはただ、くすぐられただけだと思っている。ローザは、胸に触られることを、一切性的なことだとは思っていないのだ。

『マジかぁー、この子、チョロ過ぎんでぇ』

熱でも出たかと錯覚するくらいに全身が熱い。どくどく、と心音が高鳴り血流は全身を駆け巡って一か所に集まろうとしている。

「おりゃー、へへ、どうだ!」

身体を起こして俺の脇のあたりをくすぐろうとしている。ふわり、と甘い香りが漂った。

『いい匂いやなぁ〜、これは少女の匂いなのか?それとも外国人特有の匂いなのか?』

そんな事さえ思う余裕はあった。

伸ばした腕はすらりとしているけれど、まだまだ短い。俺をくすぐるためには身体をいっぱいいっぱいに近づけなければならない。

ローザの豊満な胸が、目と鼻の先にどんとそびえたっている。

もう、限界だった。靴も脱がずに俺は、ローザの手首をひとつかみにしてひんやりとした廊下に押し倒した。

「きゃ、力、つよーい!」

押し倒されても、俺の鼻息が荒くなっても、股間がぱんぱんに腫れていてもローザは気づかず無邪気に笑っている。

彼女に覆いかぶさった俺は、空いた手でシャツとジュニアブラをいっぺんに掴み一気にまくり上げた。

「お、おお……すげっ」

「えっ、何?何?お兄さん?」

ぶるるん!

信じられないサイズのものが、シャツから零れ落ちる。でかい。でかすぎる。

小学生の胸についてていい大きさじゃない。仰向けになっている状態で形を保ったままなのに、ローザの肩幅より大きい。それなのに、もちもちとした柔肌は一切の汚れなく雪のごとく清潔さを守っていた。

『たまんねぇー』

ふにゅ。

柔らかい………手をいっぱいに開いて触れてみても、つかみきれない。手のひらいっぱいにマシュマロのような柔らかさがずっと伝わり続ける。ずっしりとした重量感が指先に伝わってくる。

「んっ、ちょ、ちょっと……お兄さん!」

もみ、もみと胸を揉みままくり存分にに感触を味わう。

こんなのが小学生の胸にぶら下がっているなんて、犯されても仕方ないだろう。

柔らかいのに、魅力はそれだけじゃなくて揉む度に確かな弾力も感じるのが癖になりそうだ。ずっと揉んでいられそうだ。

されるがままなローザの声に、戸惑いが混じり始める。

こんなに胸を揉まれたことがなかったのだろう。くすぐったいようなような感覚に戸惑っていた。

「すごい、柔らかいね……ローザちゃん……」

思わず嘆息が漏れる。小学生オッパイは暴力的なまでに魅力があって、俺を捉えて離さない。

指先でほぐすように、手のひらで確かめるように、時には顔を這わせてみたり。俺はローザのたわわに育った胸を趣向を変えて揉み続ける。

『されるがままやん。こりゃイケるでぇ』

ローザは次第に目線を腕で隠して、吐息をこぼすのみになっていた。

「はぁ、はぁ、はぁ」

自分が何をされるかわかっていないのに抵抗しないとは、これは許されてるということだろう…なんて勝手なことを思う。

「ん……なんか、ヘンだよ……」

閉ざされた扉のすぐ前で、俺たちは絡み合う。

触れ合いというには一方的で、まるで肉食獣が草食獣を食らうために身体を捕えているような。俺の、一方的な幼き少女への蹂躙だった。

甘い吐息で、手のひらの感触に先ほどまでと異なる感触を得た。惜しみつつも右手を離してみると、そこにはぷっくりと突起が浮き上がっていた。

真っ白な胸に気を取られていて先端部分を見逃していた。桜色をしたそれは胸の先っぽで控えめながらもはっきりと存在を主張していて、雪景色の中でもよくわかった。突起の周辺も小学生にしては大きいだろう乳輪が薄ピンク色に広がっている。

「乳首、片方だけ勃ってるよ……」

「っ……?」

ずっと片手で揉み続けていたからか、揉まれていた方の乳首はたっていた。しかし、放置されていたもう片方の先っぽはくぼんでいて未だ姿をさらしていなかった。

ローザの両手を拘束していた手を離す。だらんと力が抜けてその手は無機質な廊下に力なく放り出された。

空いた手で俺は、もう片方の胸に触れる。小指から薬指、薬指から中指と乳を搾るときのように胸へ手を添える。

ぎゅっと握られた胸は俺の手の中から乳輪とその先端のみが露出している。

その美味しそうな先端についに口を落とした。

「な、なんで……」

ぢゅうううう〜〜♡

と吸い上げる。するときゅぽん、とコルクの栓を抜くような音がして陥没していた乳首は口内に引きずり出されてきた。

「あー、いやぁ、あん」

ころころと口の中で転がしたり、吸ったり、なめたりすると面白いようにローザの声が上がる。

小学生なのにビンビンに勃起した乳首で、この少女は感じているのだ。

「んっ、んくっ……」

胸を吸って、触って、苛め抜く。

いつしかローザの口はぽっかりと開いて呼気も激しくなってくる。

乳首を爪先でカリっとかいてやると

「うがぁぁぁ」

と小動物のような声が上がる。

かり、かりっ。

「あ、あ、う、あああ」

小学生の女の子とは思えない下品な声だ。

でもこの声は確かに目の前の巨乳の小学生からこぼれていて、それをさせているのは俺だ。

今、俺は小学生をあえがせて、身体を支配している。

猛烈な全能感と独占欲に、華奢な肩を抱き寄せる。

より身体を密着させて、口で、舌で胸を責める。

そしていよいよ、下腹部へ手を伸ばす。デニムの隙間からさらさらとした布の下着の上から少女の秘所に触れる。

『なんや、もうめっちゃ濡れ濡れやんか』

驚いた事にもうアソコは女として反応していた。

「こんなに濡らして、ローザちゃんは悪い子やなぁ」

「ん、おっ、ろ、ローザ……わるい子じゃないもん……」

コリっ…

「ぎゃあん、あぁぁ」

指先でクリを弄ってやると、面白いようにあえぐ。少女の秘所は、そのだらだらと垂らした愛液で十分すぎるほどにぐしょぐしょになっていた。

秘所に接している部分は水気ですっかり生地の感触が変わっていて、地肌に張り付きその役目を果たさずにいた。

デニムのズボンを下ろし、下着を露出させると色気のないお尻にアニメのバックプリントの入った真っ白のパンツが現れる。

まさに子供のパンツだ。これが妙な気持ちにさせられる。

既に色は愛液で変色しており、うっすらと少女の秘所の形がかたどられている。綺麗な一本筋だ。

割れ目からはダラダラと女のいやらしい汁が滴り落ちている。

「なあ、ローザちゃん、気持ちいい?」

「おっ、んほっ、き、きもちい・・・」

コリっ

カリッ

「んんんっ!!」

クリトリスをこする度にガクン、ガクンと腰を揺らす。気づけば足はだらしなくガニ股になっており、こちらを誘うように蜜壺がぱっくりと口を開いていた。

ぷーんと雌臭が漂っており、元気な小学生の要素は欠片もなかった。

クリトリスを優しくつまみ、上下にこすらせる。

ローザは無防備に脚を開いて汁をこぼしている。

『なんちゅう、エロいカッコやねん。』

完全に調子に乗った俺は好き勝手にローザを攻める。

「おら、それが気持ちいいってやつだからよーく身体で覚えろよっ!」

「んっ、ああっ、きもち、きもちいっ」

「そうだ、良い子だ。ほら、気持ちいいか?」

「うん、おっ、きもち、きもちいい!」

表面をなでるようにさすり、クリトリスに刺激を与える。ローザの痴態に俺の肉棒はかつてなく勃起しており、その役目を果たすのを今か今かと待ち望んでいた。

『やべっ、挿れたい。マジでこの少女にぶち込みたい!』

悪魔の囁きが脳内を駆け巡る。

くちゅ。くちゅ。コリ、コリ。

「おっ、おっ、おほおっ、あっ、ああっ!」

ローザはぐったりと上半身を廊下に倒れさせ、あらわになった顔はただ快楽を貪る雌のものになっていた。

口は開き、そこからこぼれるのはあえぐ声。仔犬のように短い呼吸が続き、舌も酸素を求めて動くのが見える。

「ほら、ローザちゃん、いい子だから、もっと気持ちよくなって!」

「うんっ、ローザ、あ、あん、っあん、きもちいい、きもちいいよおっーお兄さん!」

「ほら、もっと腰上げて、集中して!」

「うん、あげりゅ、しゅ、しゅーちゅううっ!」

「そ、そう、集中、集中!」

お互いの荒い息が玄関で交わされる。

ローザは与えられる快楽を一身に引き受けて、気持ちいいを学習している。

子供の成長は早いとよく言われているが、性的なことでも当てはまるらしい。性的なことを知らないはずのローザは、俺の指で大人の女も顔負けなほどあえいでいた。

『すげ〜な、子供でもこんなに感じるやぁ』

かく、かくと腰を震わせるローザから、パンツをはぎ取る。パンツの下から現れたのは、てらてらと妖しく輝くサーモンピンクの秘所だった。

穢れを知らない一本筋だったはずのそこは、繰り返される愛撫によって今や開かれていた。

もはや完全に俺の肉棒を迎える準備が、できている。

生殖も、性的な触れ合いも、大人の欲望も知らないであろう少女の秘所は今、俺の肉棒のために準備をしてくれていた。

「ローザちゃん、挿れるよっ!!」

「いれりゅ……?う、うんんんっ!?」

ズボッ

亀頭が無惨にもすっぽりに呑み込まれた。

「あああ、ローザちゃんの膣内、あったかい……」

「いたっっっ!」

苦悶の表情と悲鳴を上げるローザ。

ローザのなかに、はいってしまった。

俺の肉棒は、ブチブチと肉壁をえぐるように侵入していった。

『せ、狭い、キツイ、気持ちいい』

前戯で、指すらいれていないから、肉棒を受け入れるための空間は用意されていなかった。いくら胸が大きいといっても背丈は小さく、体格も普通の少女だ。

大人の、しかも通常ではありえないほどの怒張した肉棒を迎えるのは不可能なはずだ。

「ぎゃぁぁぁー、い、痛いっ」

不可能なはずの膣道を、ガチガチの肉棒は侵略していった。一気に押し込まれた肉棒にローザは悲痛な声をあげた。

口端からはよだれが垂れており、目も白目をむいていた。

「うっ、きっつ……あ、ローザちゃん、ほら、おきてっ!」

ぐちゅん

「ああっ、ああ、あん」

ぶしゅっ、ぶしゅっ……しゃー。

みちみちに詰まった膣道で、必死に肉棒を突き入れる。全力で腰を押し出すと、肉棒のカリの部分がローザの内側をこすり、キツくキツく締め付ける。

そして、ソコから透明な液体が吹き出してきて俺の腹部を水浸しにした。

「ああ、もうローザちゃん、おもらししちゃったね……」

「イヤあ……ああ……」

ローザは身体を大の字に寝そべらせて、呆然と宙を仰いでいる。

股の間からはしょわーと潮が吹いていて、散々犯されたあとのようだった。

当然、初挿入なため、絶頂はまだしていないようだが、気持ちいいということは分かったようた。

『ローザを楽しませたのだから、俺もローザで楽しませてもらうで。』

「ほら、もっと気持ちよくなろうね」

「あ、あっ」

まだ半分くらい意識が戻っていないようだが、気にせずブチブチと肉棒を進ませる。

この行為をローザの身体に刻み付けるために、膣壁にこすりつける。

ざらざらとした膣壁の感触で亀頭が撫でられて、射精欲が満たされていく。

ローザの膣内は間違いなく名器で、肉棒をこすりつければ膣壁を収斂させて応えるし、止めていればぴったりと肉棒を受け止めてくれる。

欲しがりの性器はどこまでも俺を満足させるために動いてくれる。

これがフィリピン人とのハーフの膣か…。

感動すら覚えた。

「ローザちゃん、気持ちいよっ、ありがとねっ」

ばちゅんっ、ばちゅんっ、ばちゅんっ!

互いの腰と腰がぶつかり合う。結合部はローザの愛液でどろどろに濡れていて、二人の間に汁がはじける。

ローザの豊満なバストは天を向いて、小刻みに揺れている。

とても壮観だ。

ローザも苦悶の表情から、雌の表情に変わり、早くも喘ぎ始めた。

『マジかー、もう、馴染んでやがる。ガキの癖にエロい奴やなぁ』

犯しておいて、身勝手なことを思う俺。

近づいて、離れて。

ローザのあえぎ声と、ピストンの音がいやらしく響く。

「ローザちゃん、もっと気持ちいいことするからねっ、ほら、ちゃんと感じてっ!」

「んんあ、あ、あん」

「下品な声でもっと感じろっ、ほら、舌だして!」

「あん、あ、あ、あんっ、んんっ」

ブチューっと

ローザのぷるぷるな瑞々しい唇に吸い付く。

酸素を求めてあえぐ口を押し付けて、一方的な接吻を交わす。

必死に息をしようとするローザの鼻息が顔にあたって熱くなる。

「んぢゅっ、ぢゅぢゅっ」

ばぢゅっ、ばぢゅっ。ばぢゅっ!

次第に二人の結合部からこぼれる音は粘度を増してゆく。

液体が絡み合って、水音混じりの音を伴い交わってゆく。

「ローザちゃん、そろそろイこっこか」

「んっ、ああっ、い、いく、って?」

唇を離し、正面からローザちゃんのくりくりとした目を見つめる。

黒目がふらふらしながらもこちらを何とか見つめ返した。緩めていたピストン運動をまた、再開する。

玄関先、俺はまだ靴を脱いですらもいない。それにこの場所は性交するような場所ではない。

今、この場所で、彩音ちゃんに種付けする。それが俺に与えられた使命であり、ローザに最上の歓びを知らしめてあげられる唯一の手段だ。

「さっきよりもっと気持ちよくなるから、それがイクって感覚だよっ。ちゃんとおまた締めて、準備してねっ」

「んっ、あっ、んっ、も、もっときもちよくなれるのっ?」

「そうだよっ!ちゃんと種付けして気持ちよくしてあげるからねっ!」

「た、種付け?あ、あん、あん、いや、あ、あん、も、もっとっ!」

貪欲に性を求めるローザに応えるように、ピストン運動を繰り返す。

肉棒を突くたびに、ぶるん、ぶるん、と豊満な胸が揺れる。その胸の先端はびんびんに屹立しており、ローザの全身は性に目覚めていた。

これだけ胸が大きくても、膣内がきつきつでも、あえぎ声が雌猫のようでも。

ローザはまだ子供で、メスとしても成長途中だ。

これから熟れようとしている青い果実の初物を俺は蹂躙している。

オスとして至上の歓びだ。

「ほらっ、ローちゃんのなかで精子出すからねっ!赤ちゃんできるかもね」

「おっ、こ、あ、あんあん、あ、赤ちゃん?」

「うん、そうだよっ!お兄さんの精子、ちゃんと小学生の子宮で受け止めるんやで」

「あ、あ、あ、あん!!」

ローザはもう、こちらの声が届いていない。だらしなく口を開いて涎まで垂らし、半目で幼い面を淫靡にゆがませて与えられるままに快楽を刻まれていく。

『今なら、孕ませられるかも。』

そんな鬼畜なことを思いながら、少女を蹂躙し続ける。

とにかく、狭くて、キツくて気持ち良すぎる。

こんなSEX経験したことがない。

まさに至福やぁ!

不思議とそんな思考が浮かんでくる。

そんなことがわかるはずもないのに、オスとしての本能と目の前のメスの子宮のすぐそばにいると、そう感じられてくる。

ぐつぐつと、尿道に精液が送られる準備がされているようや。

ぐちゅっ、ぐちゅっ、ばぢゅっ。

絶頂感が高まる。

その時に備えて、がっしりとローザの腰を掴む。このメスが逃げないように、がっちりと捕まえた。

「あぁ、お、お兄さ、ぁぁん」

甘い声を漏らしてただただ快楽を貪っている。

とても小学生とは思えない恍惚な雌の顔をするローザ。

色気のある喘ぎ声ももれている。

「ローザちゃん、気持ちいいか?」

ばぢゅっ

パチン、パチン、パチン

俺と少女の肉がぶつかる音が鳴り響く。

「あああー」

獣のような声が大きく響く。

すると、隣から一瞬音が消える。どうやら、向こうの部屋は扉を閉めていないようで、お互いの声が丸聞こえのようだった。

『こりゃ、聞かれてるかもしれないなぁ。』

しかし、気持ちいいことはやめられない。

「ローザちゃん、ほら、イクよ」

もう限界はすぐそこだ。ローザをがっちりと抱き込むようにして、ぴったりと身体を密着させる。

耳元でささやくようにそういうと、ローザも膣内をきゅっと締めて応える。

小学生を、孕ませる。犯罪的で、魅力的だ。そう思うと途端に快楽の波がくる。

「っお、お兄さーん―」

「ローザちゃんっっ、イクよっっっ!!!」

「あ、あ、あ、あん、あん、変になっちゃう、お腹が変になっちゃうよぉ〜」

「それが、イクってことや!」

射精の直前、俺の肉棒はローザの子宮口を剥いてその入り口にみっちりとはまり込んだ。

卵管と鈴口をくっつけた、その状態で俺は限界を迎えた。

どぶびゅっっ!!!

ぶびゅるるるるっっ!!

ビクビク…ピクン!

「あああっ!!へ、変に、あ、い、イグッ、イグッぅ」

ローザは逝くを学習したようだった。

「おおおおっ、ああっ、かっ――」

マグマが噴火するかのごとく、これまでの人生で、経験したことが勢いで、猛烈な射精をした。

メスの膣内に放たれた精液はあっという間に卵管を埋め尽くし、卵巣をも征服しようとする。

「あっ、ああっ……気持ち良すぎるぅー」

「何か、入ってきたよー」

びゅりゅっ、最後の最後まで絞り出すように少女に中出しをした。

限界まで絞り出した精液が何度もビクビクしながら、射精を終えた。

一瞬なのに、一生のように感じた射精だった。

「ローザちゃん、しっかりイったよね?」

「イ、イきました、多分、やだ、こわい、っ、んんっ」

ローザは快楽の波に飲み込まれそうになっていた。

チンポを抜き去ると、やはり鮮血混じりの白濁したモノが付いていた。

『やっぱ処女やったか。』

ローザの割れ目から、ゴボゴボっと濃厚な精液と血が混じった愛液が垂れてきた。

「よーし、えらいぞ、よく我慢したなローザちゃん」

「うん、痛かったけど、途中から気持ち良くなったよ」

よしよし、と頭をなでてあげる。おびえたようにしていたが、しばらく続けていると表情も和らぎ、こちらに頭を差し出してきた。

「うん、じゃあもう一回やろうか」

「っ、だめ、だめっ!お、おかしくなっちゃうっ!」

「だいじょーぶだって。ちゃんと、もっと楽しく、気持ちよくしてあげるから」

「やだ、きもちよくておかしくなりゅっ、んおおおおっ!!」

それから俺たちは、部屋が暗くなるまで盛りのついた動物のように交わり続けた。

ローザも何度も何度も絶頂して、最後には嬉しそうにお腹をさすっていた。

もっともっと、ローザを気持ちよくさせてあげたい。

その一心でまた、子宮にどろどろの精液を吐き出し続けた。

巨乳でムチムチなハーフの小学生とのSEXは、俺の人生を変えそうなほど甘美なものだった。

同じマンションに住んでるし、この子を完全に俺のセフレにすることにした。

ひと回りも違う、少女とこれからもヤリまくれると思うと、益々股間が熱くなった。

終わり)

読んでくれてありがとうございました。

「いいね」「続編希望」が多ければ、その後のローザとのSEXを書きたいと思います。

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