(美少女好きは必見!)豊満なフィリピン人とのハーフ美少女JSを騙して犯しまくった(2)〜性奴隷小学

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美優ちゃんの大ファン

前回、沢山の評価ありがとうございました。特に続編希望が多かったのが驚きです。

ご希望にお応えして、続編を投稿します。

スペック紹介

☆俺…政

22歳

180センチ中肉

滋賀県出身、現在○岡県○松市勤務。

☆少女…ローザちゃん

小学6年生

145センチぐらい

フィリピン人と日本人のハーフ。

小学生とは思えないぐらいな、巨乳の持ち主。

お尻もフィリピン人特有のムチムチ。

「○○○」「○○○」は会話です。

『○○○』は心情です。

前回までのお話

同じマンションに住む、ムチムチハーフ美少女ローザを部屋に連れ込み、無理矢理犯した。

それから、ローザは従順な俺の可愛いメスネコになり、毎日のように学校が終わると抱かれに来るようになった。

こんな小学生美少女を毎日、好きなだけ抱けるなんて…かなり幸せもんやで。

今日もまた、ローザがやって来る。。。

ローザを無理矢理犯し、それからもハーフ巨乳小学生ローザとそういう関係が続いた。

今日も呑気にカモネギローザが犯されにやってくる。

ピンポーーーーーン!

インターフォンが鳴った。

ドアの外では、ローザが叫ぶ。

「お兄さん、会いに来たよぉー!」

涼やかな声音で俺を呼ぶローザ。

ほどなくしてドアが開かれる。中から俺が出てくると俺の腹目掛けてローザが抱き付いてくる。

暴力的なまでの柔らかさを誇る爆乳は制服越しでも確かに感じられ、彼女のメスフェロモンが男の鼻腔を犯す。

しかし、俺は至近距離でフェロモンを嗅いだにもかかわらず、勃起するだけに留まっていた。

お腹に押し当てられる熱いペニスの感触に満足しながら顔を近づけ、クールな表情を蕩けさせて互いの舌を絡めあう。

俺はローザを引き寄せると小学生とは思えないほどボリューミーな胸を揉みしだいた。

彼女の発するメスフェロモンに抗い、あまつさえ体に触れても勃起するだけで決して射精はしなかった。

ローザは正に男に犯されるために生まれてきたような垂涎の肢体を持つ、絶世のハーフ美少女が嬉々として抱かれに来る生活に不満もない。

このように抱き付かれようがディープキスされようが、最近はもっぱらローザがいいというまで手を出せない生殺しを味わってはいるが(笑)

「ぷはっ……三日ぶりですね、お兄さん。私とそんなにエッチしたいの?」

名残惜しそうに舌を離すと、ズボン越しにペニスを撫でながら、熱っぽい吐息を吐く。

ブラウンがかったの瞳の奥に情欲が灯り、雪のように白い頬を赤らめながら太ももをこすり合わせる。

「早く部屋に入ろ!明日は学校がお休みだから、一晩中セックスしようね。」

ローザの母親は水商売をしているために、朝まで帰ってこない。

故に、明日が休みなので、どっぷりとSEXができる。

未だ玄関先であるということを思い出して一瞬ですました顔に戻るが、内心は本能が渦巻き、今すぐにでもこの巨乳少女ハメ倒したいと下半身が疼く。それを下腹部を撫でることで律し、室内へ入る。

「あ~あ、お兄さん、カップ麺ばっかり。ちゃんとしたご飯食べないとダメだよぉぉ。今からご飯作るからちょっと待っててね」

見た目に反してとても家庭的なローザ。

もう来るたびに手料理を振る舞ってくれる。

ほんまに幼妻を持った感じだ。

そう言うと、制服の上からエプロンをつけて踏み台を使いながら台所に立つ。持参した食材を手際よく切る彼女は、俺の視線が自身に向かっていることに気が付いているはず。

人一倍視線にさらされ敏感なローザは、男が自身の尻に向けて肉欲の籠った視線を向けていることが手に取るようにわかっているようだ。

それもそのはず、ただでさえミニスカートな彼女が踏み台を使っていることで薄桃がかったパンツが丸見えになり、割れ目までくっきりと見えているからだ。

『絶対、見せつけてるはずやで、この子。』

あくまで料理をすることが目的だが、その動作一つ一つを大げさに動いてスカートをめくり上げる。するとパンツが食い込んだ割れ目がチラチラと俺の目の前で見え隠れし興奮を煽る。

そのまま体を上下に揺らして腰を振り、可愛いお尻を振り振りして、俺の興奮を誘う。

さすがのローザも恥ずかしいのかどこか動きがぎこちない。

しかし、こうして男を挑発すればするほど、ザーメンはより濃くなり種付けの回数は跳ねあがることは彼女は知らない。

後ろでは彼女のフェロモンの甘い匂いに負けないくらいデカマラが、俺のスウェットを押し上げてその形をくっきりと晒している。先端部分はシミが出来ており、おそらくパンツの中はカウパーで大洪水になっていることだろう。

「はい、お兄さん、できましたよ。愛情たっぷりのオムライスです♥冷めないうちに食べてくださいね♥」

しかし、ローザはセックスアピールをする膨らんだペニスを視界に収めつつも、わざと無視して俺の目の前にオムライスを置く。

このままハメてもいいが、食欲を満たした後の方がお互いに満足できる。

何事にも順序があるのだ。

「えっ?前と同じ食べ方、してくれへんか?」

スプーンを差し出すローザに向けて俺は提案する。

どこかマゾっ気がある彼女は、俺に命令されることに悦びを感じている節がある。もちろん、やりすぎないように注意が必要だが。

「ふふっ…仕方がないなぁ〜。こうですか?」

案の定、彼女は喜色を顔に浮かべ、俺の足の間に座り向かい合うように体を寄せる。

当然彼女の柔らかいお腹の前には凶悪なペニスが屹立し、ズボン越しにその存在を主張する。

ジワリと染み出るカウパーが彼女の制服を汚すが、そんなことはお構いなしにオムライスを掬い、そのままローザは自身の口に入れた。

「んっ…もぐもぐ……ぐちゅ……もちゅもちゅ……ふぁい、どうぞ♥」

しっかりと口の中で咀嚼されたオムライスを口移しで俺に食べさせる。舌を絡めながら受け渡し、ローザの小さい口の中を蹂躙して唾液ごと残さず奪い去る。

少女の甘い唾液でコーティングされたオムライスが舌を滑り喉を通る。

「お兄さん、おいしい?んむっ…ぢゅるるるるっ♥」

返答はディープキスで返す。俺は少女の味でじわじわと男の体温や脈拍を上げていき、ペニスを固くしていく。

ローザが小さな手の平で亀頭を愛おしそうに撫でるせいで、興奮を煽られる。

小悪魔みたいな笑顔でローザは言う。

「まだまだいっぱいありますから、お兄さんのオチンチンが元気になるように頑張ってエッチに食べさせてあげるね。」

咀嚼し、舌を絡めて口移しの退廃的な食事。

少女はペニスを撫でて成長を確かめ、俺は彼女の胸に手を伸ばし好き勝手に揉む。お互いそれに飽きることなく、結局オムライスを食べきるまで姿勢を崩さなかった。

「ごちそうさまです。残さず食べられて偉いね、お兄さん!」

『全くお姉さん気取りだ。』

この歳頃はお姉さん気取りをしたのだろう。

俺はそれが可愛くて仕方なかった。

ペットに語り掛けるようにローザは俺を褒める。俺の首元にすり寄り、頭を擦り付けて己のフェロモンでマーキングしながら、「いいこいいこ♥」とペニスを撫でる。

『全く……ローザは。。。』

「そろそろオチンチンに直接触れてほしいですか?私のココに挿れたいの?はぁ〜。私もお兄さんのオチンチン欲しいです」

毎日のようにローザを調教し、こんな卑猥なセリフまで小学生が吐くようになってしまった。

指で輪っかを作り、俺の目の前でシコシコと動かしながらオスの生殖本能を煽る。

舌をチロチロと出したり引っ込めたりを繰り返していたが、その動きをぴたりと止め、「でもぉ」と意味ありげに言葉を区切る。

「それはお兄さんの頑張りしだいですけどね」

「生意気言いやがって!じゃあそろそろするか?」

するとローザは俺のスエットのズボンに手を掛けた。

「ズボンを脱がせまーす。ちょっと失礼して」

ズボンを脱がせるとムワッと湯気が立ち上り、パンツとペニスの間に糸を引く。丁度真上にかぶさる位置に顔があったローザは鼻を鳴らし、触れるギリギリまで顔を近づけると肺いっぱいにその臭いを取り込んで体を震わせる。

「今日はどうしたいですか?……胸?ふふっ♥お兄さん、オッパイ好きだよねぇー」

呆れたようにため息を漏らすと、俺のねばついた視線を浴びながら一枚ずつ脱ぎ始める。ブレザー、ブラウスと徐々に胸の輪郭が露わになり、ブラウスを脱ぐとそこには薄桃がかったのパンツとおそろいのブラジャーが差し出される。

「ローザちゃん、可愛い下着やな。」

「お兄さんのために着けてきたの。」

おおよそ目の前の少女の年齢では着けることも憚るようなエロ下着に興奮が増す。

幼い体躯に不釣り合いな、成熟した肢体を強調するその下着は男の劣情を煽る。それはペニスが破裂しそうなぐらいに勃起していることから、その興奮度合いがうかがえる。

ローザはしっかり胸にローション代わりの唾液を垂らして、

「お兄さん、準備おっけーです♥」

可愛らしい小さな舌先から透明な唾液が流れ落ち、谷間に吸い込まれてぐちゅぐちゅと淫猥な水音を響かせる。

幼女特有の高い体温で温められた唾液ローションは独特の粘りを見せ、俺の肉棒を欲しがるように見せつける。

「ローザちゃん、俺の言う通りできるようになったなぁ」

「だって、お兄さん、こうやった方が滑りやすいって言ってたじゃん!」

一切の躊躇なく、重力に任せてデカチチをズリ落とす。何の抵抗もなく、あっさりとペニスの根元まで到達し、唾液がぼちゅんっと跳ねて下乳を濡らす。

「えへへ、お兄さんの挟んじゃいましたよ。」

ぎゅっ…と押し込まれた胸の谷間から除く亀頭をうっとりと蕩けた瞳で見つめるローザ。そして弄ぶように乳圧を高めて胸を上下に動かし始める。

上下にっ…ずりゅずりゅ…

大人チンポがローザ鼻先に突き付けられている。

少し硬めだが、それを差し引いても小6にしてはかなりの巨乳だ。

ズッポリと挟まれる、パイズリされる様は圧巻の二文字。

ローザは嗜虐的な笑みを浮かべて俺の反応を楽しみながらパイズリを続ける。

鼻先を亀頭に近づけて触れないギリギリの距離で鼻を鳴らす。

「おおお、ローザちゃん、先っちょも舐めてくれっ!」

胸の谷間から飛び出す亀頭を幼い舌先でチロチロと舐められた。

「ええわぁぁぁ」

ローザの脅すような口調に体を硬直させながらも、ペニスを擦られる感覚に集中する。そもそも、意識せずともローザのご奉仕パイズリのテクニックにかかれば濃いザーメンを吐き出させるなんて造作もないのだ。

それぐらい、このひと月でパイズリを教え込んだ。

俺の血管が太く、ぷっくり膨らんだ裏筋に舌を這わせるローザ。

ぢゅるるるるっ

パイフェラ、

亀頭もカリ首も、

全部唾液まみれにしておっぱいで擦られて、

思わず恍惚な声を上げる。

「あぁぁぁ、ろ、ローザぁぁ」

裏筋にたっぷり唾液を含んだ舌を絡ませて執拗に嘗め回す。それだけでは飽き足らず、舌を這わせたまま亀頭に上って鈴口を責め、かと思いきやカリ首のえらばった部分をぺろぺろと舐める。時折、未発達の犬歯がペニスを掠め、甘い痺れにも似た快感を残していく。

「はぁ、はぁ…ええ、わ」

「息が上がってきたね、お兄さん。」

胸の中で震えるペニスを包み込み、パイズリの速度を一気に早める。もはや少女の面影はそこになく、目の前のオスからザーメンを搾り取ることしか考えていない淫らなメスの顔をしていた。

「いつでも出してもいいよ。」

カリ首のあたりを重点的に擦り上げ、ラストスパートをかける。両乳で扱いたかと思うと、片乳ずつ交互にずり上げ絶え間なく責め立てる。俺の弱点を知り尽くしたローザの猛攻に耐えられるはずもなく、あっさりと絶頂の身震いをした。

どっぷぅ…ぶびゅるるるるっ…

ぶびゅっ…ぼびゅぅ♥

ローザの口元目掛けて大量に発射した。

豊満なオッパイにも大量に白濁したソレが飛び散っていた。

「こんなに勢いのいい射精を見せつけられたらドキドキしちゃった。」

「うっっ、ローザちゃ、ん、もうええよぉ」

ローザは口元の精液をペロンと舐めると、

射精の手伝いをするように射精中でもお構いなしにパイズリを続ける。

そのせいで尿道を上っている最中のザーメンが無理やりコキ出され、視界が明滅する程の快楽が襲ってくる。

ローザは尿道から搾り出すと、手で掬い舐め始めた。

「沢山でたね、お兄さん。」

すると、彼女の唾液で蕩けた胸の中からペニスを解放すると、ゆっくりと顔を近づける。

ペニスに鼻先を近づけると、メスの本能を刺激する卑猥な臭いが鼻腔を突き、臭いにあてられてローザは体を震わせて嗅ぎだす。

そんなザーメンの臭いに慣れきってしまう前にゆっくり胸に飛んだ精液を掬い小さな口の中へと垂らしていく。

もはや一つの塊と言っても過言ではないゼリーザーメンが、ローザの小さな舌に乗りその存在を主張する。

ムワッ〜と彼女の口から立ち上るオス臭さが支配欲を掻き立て、幼い少女を征服し独占していることに優越感を感じる。

「んむっ…ゴクっ」

精液で口腔がいっぱいになったのか、一度口を閉じてゼリーザーメンを味わいだす。

『小学生が俺の精子を美味しそうに味わってるわぁ。』

「ぐちゅりっ、もにゅっ……っごきゅっ」

一通り楽しんで満足したのか飲みにくそうに嚥下する。彼女の白い喉が大きくうねり、ザーメンが通過したことが一目で分かるほど喉が動いた。

「っぷはぁ…もぅ…濃すぎるよぉ〜お兄さんの精子」

非難する口調ではあるものの、ローザの表情は優秀なオスに心酔するメスの顔をしており、むしろ彼女の想像以上であったことがうかがえる。そんな彼女の反応に俺は期待に胸を膨らませる。

「ふふっ…お兄さん、かわいい。」

小学生のガキにこんなことまで言われてしまう。

ローザはザーメン臭を感じながら、目を細めて満足げに唇を舌で舐め、口端から零れたわずかなザーメンすら舐めつくす。

「お兄さん、小学生にこんなに精子いっぱい出しちゃって…」

そう言うと、パンツを脱ぎ捨てべちゃり、と投げ捨てる。愛液をたっぷり吸ったそれはもはやパンツとは呼べず、べったりとメスのフェロモンが染み込んでしまっているただの布だ。

いくら何度も抱いたからと言ってもまだ小6の少女。ローザのアソコはぴったりと閉じられた割れ目からねばついた愛液が流れ出る。

「大好きなお兄さんのオチンチンを挟んでたら、凄く濡れちゃった。。。」

「俺のこと、大好きなんか…?」

ひと月前にほぼレイプ同然で処女を頂いたのに、今では、すっかり惚れられてしまっていた。

『ストックホルム症候群ってやつなのか?』

一途なローザの言葉にドス黒い独占欲が湧いてくる。自分だけの欲望をぶつけれるロリオナホ。

俺は今日一番の勃起をして遺憾なく己の優秀さをアピールする。

「ローザちゃん、俺もビンビンやで。ローザちゃんに入りたくて仕方ないわ」

反りあがったペニスにお腹を擦り付け、鈴口からあふれるカウパーを塗りたくっていく。脈動するチペニスがぺちぺちと外側から子宮をノックし、まるで今から犯すぞと言わんばかりに猛っている。

「ここから先は、お兄さんの好きなようにして…」

小学生のこの健気な言葉に益々、怒り立つ俺のモノ。

ローザの小さな手がペニスを掴み、亀頭を割れ目へと導く。ちゅっ…と軽く触れ合わせると、昂る衝動のままに一気に突き入れる。

「ふぅうう………んあっああああ」

ローザは嬌声を上げる。

柔肉をかき分けてロリメス穴を犯し入れると、ほどなくして子宮口に突き当たる。その瞬間、スイッチが入るように一斉に肉ひだが蠢きだし、這いずるようにまとわりついてくる。

『これだよ、これ、小学生のクセに中は大人以上に蠢きやがる。』

トロトロのロリマンコは、子ども特有の体温の高さと発情具合が合わさって火傷しそうなほど熱くなっている。お互いに慣らすためにゆっくりと抽送を始めるが、ぎゅっと締め付けてきてなかなか離してくれない。

「あぁぁ、お兄さん、子宮っ、潰されちゃうよぉ」

デカマラとロリマンコでは大きさが明らかに合ってなく、突き入れるたびに肉ひだを押しつぶしてしまう。コリコリとした感触を亀頭で撫で潰すたびに、ローザは腰をがくがくと震わせて、巨乳を押し付けるようにもたれかかってくる。

「はぁ…んんん…お兄さん、力が入らないよ」

どこか期待の籠った瞳で見つめてくるので、お望みの通りピストンのスピードを徐々に上げていく。最初はこちらの動きに合わせて腰を振れ程度の余裕はあったが、その勢いが増していくうちに顔を蕩けさせ、小刻みに軽く逝き始める。

喘ぎ方も激しくなってきた。

「あっ、あんっ、んお゛っ、お゛っ、まっ、待って、待ってっ。今っ…イっ…イっちゃいそう〜」

S字にうねった膣を無視するように貫き入れられた剛直だが圧迫感はなく、むしろ彼女の柔らかいオマンコがこちらの形に合わせるようにうねるためピストンのたびに快楽が強まってくる。

「はぁあん、お兄さん、お兄さん、私の中、凄いでしょ?中が動いてるよぉ」

誇らしさと愛おしさが入り交じった声音で言うが、その顔は生ハメピストンでトロ顔を晒している。

むしろ幼い彼女がメスとしての本能を全開に出しているため、男の生殖本能を一層煽り立てる。

「んお゛っ…んぐぉっ…激しっ…あひぃ…イ゛っ…腰振り激しいよー」

その結果、一切の遠慮なしの孕ませピストンを開始した。

ガッチガチに勃起した亀頭が子宮口にディープキスするたびに、しつこくザーメンを搾り取ろうとしてくる。そんな幼い顔に似合わない淫乱マンコ目掛けて、休みなく子宮を責め立てる。

「もっ、ダメっ、変になっちゃうよぉぉ」

彼女の腰を掴み動きを固定して、快楽の行き場を失わさせると面白いほど体を跳ねさせて愛液を飛ばす。お互いの下半身をこすり合わせるようにねっとりと押し上げると、二人の体の間に粘度の高い本気汁が糸を引く。

「はああぁぁぁ…お兄さん…お兄さんっ…お゛っ」

足を男の腰に絡みつかせてホールドして、深いところまで突き刺さるように抱き寄せる。

キツキツのロリマンコを無理やり押し広げたせいで肉ひだがカリ首をコリッと撫で、それがとどめとなりザーメンが尿道を一気に駆け上る。

ぼびゅるるるるるるる

どっぷぅぶっ

「あぁぁぁぁ」

タガが外れたようにとめどなくザーメンが溢れ、そのすべてが子宮へと一滴もこぼさずに注がれる。もちろんローザの小さな子宮ではあっというまに許容量に達するが、俺のペニスが深いところまで挿入されているせいで蓋となっている。

びゅくるるるるるる…

彼女の子宮に粘っこいザーメンが注がれ続けた結果、まるで妊娠しているかのようにポッコリと下腹部が小さく押し上がる。そんなザーメンの奔流と言うべき射精を小さな体で受け止めたローザは、背を弓なりに逸らせて体を痙攣させていた。

「はぁ、はぁ、はぁ、ローザちゃん、ど、どうや?」

「中にお兄さんのが・・・」

息も絶え絶えながら、しっかりと膨らんだぽっこり腹を撫でて、胎内に注がれたザーメンの感覚を体に刻み付ける。

そんないじましくも淫靡な姿に、射精したばかりだというのにペニスは脈動し、陰嚢は次のザーメンを作り始める。

とはいえ、まだ体が未成熟なローザを無理させるわけにはいかず、名残惜しくも深く突き刺さったペニスをゆっくりと抜いた。

じゅぽっ…

「あ、何か出ちゃうよー」

ペニスには白濁したものが纏わりついている。

ローザのソコは蓋がなくなったおかげで閉じ込められていたザーメンが一気に逆流し、床を覆いつくさんばかりに広がっていく。

その幼い体躯のどこに仕舞い込んでいたのかと思うくらい大量のザーメンが重い水音を立てて粘り落ちる。

しかもこれがまだほんの一部で、未だに子宮にべったりとこびりつき、卵子を狙っているザーメンがいるのだから、もはや異常とも呼べるほどの大量射精だった。

「はぁはぁ、お兄さん、私…エッチになったみたい。」

床にぶちまけられたザーメンを名残惜しそうにしながら、ペニスを物欲しそうに待ち構えるメス穴を見せつける。

疲れからか、ぐったりと体を横たえており、無意識のうちにペニスを挿入しやすいように差し出していた。

「お兄さん、ローザ、まだしたいな…」

少し膨らんだ下腹部に手を当てると、豊満な幼い乳房も揺れている。

当然そんな姿を見て我慢できるはずもなく、再びガッチガチに勃起したペニスを押し当てて、ローザの上に覆いかぶさる。

「ローザっ!」

「あっ…」

両腕を掴まれても全く抵抗せず、むしろ自ら腰を少し浮かせて俺のモノをねだってくる。お互いの性器が触れ合い、ザーメンと愛液の混ざり汁がローションのように滑らせる。

「あ、あ、入っちゃう」

ズチュチュチュ

先ほどとは異なり、何の障害もなくあっさりと子宮口まで到達する。亀頭が優しく子宮口をノックすると観念したように開き、ため込んでいたザーメンの一部が再び漏れ出す。

「大きいよ、お兄さん」

既にトロトロにほぐれた膣に向けて、先ほどよりも激しいピストンを開始すると、ローザは喘ぎながら体を跳ねさせ、痛いほどに強く幼い膣内を締め付けてくる。

一度イったせいか、彼女の身に余るデカマラが根元までしっかり入るようになっている。しかも覆いかぶさっているため俺の体重も乗り、子ども子宮をどちゅどちゅっと責め立て、結合部が白く泡立つ。

「私の深いところまで抉られておかしくなるよぉ」

体の下では男にのしかかられているせいでローザの豊満な胸は歪み、しっかりと男にその柔らかい感触を伝える。当のローザは息苦しそうな様子は全くなく、俺の背中に小さな腕を回しより強く密着しようとさえしている。

「あ、あん、あん、んんっ……お、お兄さ…ん、きもち、いっ」

身動きが取れないにもかかわらず、腰を動かしペニスに快楽を与えようと身じろぎする。

そんな奉仕精神満点のロリマンコを使い倒すべく、さらに体重をかけて腰を振る。

「い、逝く、逝く、逝っちゃうよぉ」

絶頂のし過ぎで呼吸もままならず失神寸前となっているローザを無視して、ピストンを続ける。

と言うのも彼女が逝くき散らかすせいで膣内が収縮し、無理やり陰嚢から精液が引きずり出されようとしているからだ。

このまま腰を止めてしまえば射精はするものの、満足のいく量ではないだろう。

パンパンパン!

「っっ……は、激しいぃぃよぉ」

むっちりとした柔らかい体を押さえつけ、腰だけを杭打ちのように何度も振り下ろす。快楽の逃げ場を失った体はどこにも発散することが出来ず、口を半開きにして年頃の少女がしてはいけないトロ顔を晒している。

「お゛っ…お゛っ…んぐぅ…お゛お゛お゛お゛っ、ひゃあぁんっ」

幼い体では消化しきれない快楽を持て余し、思考回路が焼き切れそうになっているせいで俺を気持ちよくすることも忘れ、ただ膣を痙攣させる肉オナホと化したローザ。

しかし、耳元で囁く俺の「逝け、逝け、もっと逝けっ!」という声に半ば条件反射でほんの少し理性が蘇り、本能のままにローザのソコは俺のモノを貪る。

「い、逝くよ、あ、あん、壊れてちゃう、壊れちゃうよぉー」

ローザの嬌声交じりの懇願を聞いて、キツキツマンコにいじめ倒された俺のモノが我慢できるはずもなく、亀頭がグググッと膨らみまとわりつく肉ひだを押し退けて精液の通り道を開ける。

そして、ローザを抱き込むと体重の乗った、重たい最後の一突きが放たれる。

「ローザっ!イグっ」

どびゅっ…

「~~~っん、んんっん」

ローザは足をピンッと伸ばし痙攣する。俺のの種付けプレスはゼリー状に凝り固まったザーメンの排出を早め、逃がさないように子宮口を押しつぶしてまで拘束した。

「あぁぁぁ〜」

射精量こそ少ないものの、精子が詰まった濃厚ザーメンが子宮を染め上げた。

ペニスでローザの下腹部を押し上げ、ザーメンをかき混ぜるようにペニスを擦り付ける。

蕩けた顔の少女の上で、強引に組み伏せられて、我が物顔で種付けした気持ちよさ。

小学生でハーフの美少女との背徳的なセックスで満足する俺。

「お兄さん、今夜、泊まるからね。」

そう言うとローザは小悪魔的に微笑む。

俺が上体を持ち上げると重さが取り払われ、ローザは新鮮な酸素を肺いっぱいに吸い込む。とはいえ、行為直後の空気は性臭と男の汗の臭いが混じり、快楽の波が引いたにもかかわらず彼女を発情へと誘う。

「お兄さんのいい匂いがするよ。」

そんなメス顔を晒すせいで男の劣情を煽り、依然挿入中のペニスが固さを取り戻す。未だ射精の余韻に浸っている男へ向けて、ローザは艶やかな笑みを浮かべた。

時間は夕方になったばかりだ…。

これから、一晩中ローザを抱けると思うだけで俺の股間は疼き出したのだった・・・。

(おしまい)

ロリ巨乳小学生とのセックス。

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続編希望が多ければ、また投稿します。

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