美少女より美少女な美少年後輩。酔った彼を自宅で介抱するうち、思いもしない性の扉を開けてしまった…。

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オレの名前は壇誠司。大学でサークルを主催している。冬はスキー、夏はテニスサークルという、主体性のないサークルではあるが。

ガチのサークルがイヤな、ゆるい学生たちに受け、メンバーは多い。

セフレも、サークルの中に4人いる。サークル関係なく、同級生にも3人いるので…。

毎日、取っ替え引っ替えセックスしても、一週間、違う女とセックスできるくらいのセフレストックはある。

かつ、オレの趣味はノーマルだ。美少女でスタイルがよく、おっぱいが大きい女の子が趣味だ。

セフレもいることだし、オレはこのサークルを誇りを持って運営している。

そんなオレのセックスライフを、根本から塗り替える出来事が起こったのは、先週のことだ。

大学のそばの飲み屋で、サークルの飲み会を開催していた。皆で、楽しくワイワイと飲んでたところで…。

会場の隅で、

「イッキ、イッキ」

の声が聞こえた。

オレは飲み会での「イッキ禁止」をメンバーに強く命じている。聞き捨てならないイッキコールに、オレは現場に足を運んだ。

真っ赤に酔っ払った2年生メンバーにイッキをさせられてたのは…。

入ったばかりの1年生の堀田潤クンだった。

堀田クンは男性なのだが、どう見ても美少女にしか見えない容姿をしていた。

いわゆる女装子や男の娘といった、女性の格好をしているわけではなく、オネエ言葉も使わないが。

仕草の一つ一つが、抱きしめてあげたくなるほどにはかない女の子のようで。

何度か、彼に密着してテニスの指導をしてあげたが、頬や顎に「ヒゲ剃りあと」などは全くの皆無で。

ペニスを押し当てた堀田クンのヒップの柔らかさは、まさに女性のものだった。

堀田クンのことを妙に意識しているオレがいた。

その堀田クンが、汚らしい2年生の男女にイジメられている。

堀田クンを守らねば。強い使命感に駆られた。

「イッキは禁止ってあれほど言ったろう!」

会場が一瞬、静まり返るくらいの大声で、オレは加害者メンバーを叱りつけた。

必死に、焦った笑顔をオレに返し、

「シャレっすよ、シャレっす!」

と言い訳に走る2年男子の藤尾や、かつてオレのセフレになろうとしつこくアピってた2年女子の松岡など、加害者メンバーはさすがに2流人格の人間ばかりだった。

堀田クンは何度もイッキをさせられてたようで、完全に酔いつぶれていた。

「吉崎、堀田クンをトイレに連れて行ってやれ」

オレのセフレの1人、吉崎修子に命じて堀田クンをその場から逃した。

加害者メンバーには、

「急性アルコール中毒で堀田クンに何かあれば、マスコミと親御さんにはお前たちの名前を晒す」

と強い調子で釘を刺し。

「お前たちはサークル追放だ、今すぐ立ち去れ」

と言い渡すと、4人の加害者たちはすごすごその場から帰って行った。

そのあと、さらに1時間ほど飲み会を続けたが、堀田クンは回復せず。

吉崎が言うには何度かトイレで吐いていたそうで。

救急車を呼ぶまではないけど、気を失ったように眠ってっているとのことだった。

「仕方ない、堀田クンはオレが預かる。オレの下宿で酔いを覚まさせるよ」

吉崎が途端に頬を膨らませる。

「誠司クンちょっとお…。今夜は泊まらせてくれるって言ってたじゃない」

そう、今日は吉崎とセックスする予定だったのだ。彼女とはもう1ヶ月近くセックスしていない。そのため今日の吉崎のいでたちは、ミニスカに薄キャミ。オレの大好物の格好で、セックスOKを猛烈アピールしていた。

「悪い。でもこの状態の彼を見捨てられないだろう?」

「タクシーに乗せて帰せばいいじゃない」

「タクシーで吐いたりしたら大変だ」

吉崎が泣き出した。今度はオレが吉崎をトイレ前まで連れて行き。

恋人のキスで彼女の唇を撫でるように舐め。

「本当はお前が一番なんだよ」

と嘘八百を並べ、吉崎をなだめた。

「そうだ、堀田クンを横に寝かせたままセックスする?」

と冗談で水を向けると。

「ええー。めっちゃ興奮するぅ〜」

とまんざらでもない反応をしてきたので、ちょっと慌てた。

とにかく明日、吉崎とは遊園地に行く約束を取り付け、やっと彼女から解放された。

オレは堀田クンに肩を貸し、夜の都会の街をオレの下宿まで歩いた。

堀田クンの体重は、吉崎と同じくらいしかなく。

ヒゲ剃り跡のないスベスベ肌や、時折

「ああ〜」

と吐く、酔った吐息は…。

オレの理性を混乱させた。

オレに部屋に着き、堀田クンをベッドに寝かせ、水を飲ませる。なんとか水は飲むものの、

堀田クンはまったく状況を理解していない。

すぐにベッドの中で、スースーと寝息を立て始めた。

堀田クンの薄いブラウスのようなシャツがはだけ…。

シャツの隙間から、堀田クンの乳首が見えている。

『男だぞ?男だぞ?』

オレは自分に言い聞かせるが…。

『堀田クンの乳首が見てみたい!』

と言う誘惑にどうしても勝てず…。

彼のシャツのボタンを外し…。

薄くて白い胸板を、オレの前であらわにさせた。

自分で驚いた…。

次の瞬間、オレは堀田クンの乳首に、吸い付いていたのだ…。

女の乳首とは大きさや肉質も違い。

そりゃあ、女の乳首の方が吸いやすい、とは思ったものの。

オレはその行為がやめられなかった。

「堀田クン…。堀田クン…」

名を呼びながら吸う男の乳首はオレのペニスを熱く煮えたぎらせた。

あいた乳首を指でこねくり回し。

オレは興奮のまま、彼の唇を奪った。

「潤…。潤…」

セフレにするように下の名前で呼び、キスをする。

オレはその時確信した、

「オレは今、男とセックスしたいと思っている」

もちろん堀田クンはただの男じゃない。そこらへんの美少女より美少女な男だ。

堀田クンは一向に起きる気配がない。

オレは彼のレギンスを下ろした。脚線美が強調されているレギンスを。

そして驚いた…。

彼は、女性用のパンティを履いていた…。

オレは混乱した。やはり彼はゲイなのか?それとも女性と変わらないこの腰には、男性用のパンツは大きすぎるのか?

とにかく、薄いベージュで中央に小さなリボンがついた女性用パンティを履いた美少年。

パンティの中央の奥には、女性にはない膨らみがある。

その姿はこの世のものとは思えないほど美しかった…。

男性とも、女性とも違う、第3の性というものを感じ取った。

オレはたまらず、スマホ動画を起動。

そのままスマホを三脚に固定すると…。

堀田クンのパンティを、ゆっくりと降ろした。

小◯生並みの小さな、小さなおチンコが、彼のお股についていた。

不思議なことに陰毛は皆無。

ハイジニーナかもしれない、と思った。ムダ毛をすべて除去し、ツルツルの状態にする人たちのことだ。海外セレブに多く、日本でも指原莉乃はハイジニーナをカミングアウトしている。

とにかく彼の下半身はツルツルだった。

彼が昏睡していることは、おチンコが証明していた。おチンコは「ちょっと大き目のマカロニ」といった状態で。

頭まですっぽり皮を被った状態で、お股の間に鎮座していた。

「カワイイ…。カワイイ…」

おチンコ周りがツルツルであることや、

小◯生レベルの包茎おチンコ。

これはもう、男性器ではない…。

きっと、男性でも女性でもない、妖精の性器なんだ…。

妖性器…。

勝手に自分でそんな言葉を作り、

「フェラチオを彼にしたい」

と思ってる自分の気持ちを正当化させた…。

食べちゃおう…。

オレは堀田クンの小さな包茎おチンコを、口に含んだ…。

タマタマを優しく揉みしだきながら…。

細くて小さなサオを指で上下にシェイクしながら…。

オレは堀田クンのおチンコをしゃぶった。

包茎の中に舌を差し込み、

包茎の奥にある秘密の肉鈴に触れた。

「ウン…。ウン…」

堀田クンが喘いだ。包茎に守られた肉鈴は、下手に触られるととても痛いと聞く。

オレは優しく肉鈴に舌を這わせた。

強烈な塩味な口に広がる。洗っても落とせない、包茎特有の恥垢の味だと思われる。

しかし堀田クンの恥垢だと思えば、オレは舐め尽したいとすら思った。

ムクムク、ムクムク、と堀田クンのおチンコは大きくなっている。

でもまだ堀田クンは目覚める気配はない。

フル勃起の状態になった。それでも堀田くんのおチンコの先には、たっぷりと包茎が余っている。

細くて短い、堀田クンのおチンコ。しかも先っぽには大量の皮。

オレは凄まじい性欲に駆られた!でも、このカワイイ堀田クンのおチンコを、どうしていいのかわからなかった。

オレは唾を口に溜め、堀田クンの包茎に流し込み、潤滑油を作ってあげてから…。

ゆっくりと包茎をめくってあげた。

強い臭気。恐らくは恥垢と、勃起の際に漏れ出たガマン汁が合わさった匂いだ。

処女の乳首のようなピンク色。

二つに割れた、肉鈴。

ちゅるん!

オレは口に含んだ。

飴玉を舐めるように、唇の内側の粘膜で処女の亀頭を…。

ナメナメ、ナメナメ。

「フンッ!ンンッ!」

昏睡の中、堀田クンも性感を感じてる。

堀田クンのサオへのシェイクを早め、肉鈴のワレメに舌を這わせる。

しとどに、濃い塩味の液体が溢れてくる。ガマン汁だ。

オレはジーンズから自分のペニスを引き抜き、すでに剛直しているサオを握り、なんどもシェイクした。

と突然…。

堀田クンがガクガク痙攣し、一瞬だけ、大きく肉鈴が膨らんだかと思うと…。

堀田クン、射精した!

「ああン!ああン!」

堀田クンはおしっこを漏らした少女のように腰をクネクネさせながら、

オレの口の中に高濃度の精液を射出した!

苦くて甘い、精液を!

ビュルッ!ビュルッ!

ビュルッ!ビュルッ!

液、というよりはゼリーに近いくらいの濃度だ。

堀田クンは妖精。妖精は精液ではなく、ゼリーを射精するんだ…。

そう思えば、彼の精液を飲み込むことになんの抵抗もなかった。

まだビクビク痙攣している堀田クンのおチンコは、少量ながらまだゼリーを射精している。

オレは最後の一滴まで、それを舐め上げた。

やっと、ゼリーの放出が止まった堀田クンのおチンコだったが…。

18歳のペニスはたった一度の射精ではしぼむことはなく。

むしろ、やや大きくなっていた。

オレはまだ出してない。

オレの精巣はずいぶん前から煮えたぎり。

怒り狂った精子たちは早くここから出せと喚いている。

しかし堀田クンにオマンコはついていない。

やはり吉崎を呼んでおけばよかった…。

オレはふと、堀田クンの包茎に目を留めた。

オレの肉鈴を、堀田クンの包茎で包んでみよう…。

なんて恥知らずな、いやらしい考えだ!

この考えにオレは卒倒しそうに興奮した。

射精したばかりの堀田クンのおチンコ。先端の包茎を引っ張り…。

肉皮を左右に指で広げ…。

オレの亀頭を、彼の包茎で包んだ…。

そこはまさに、「処女の肉鈴」だ。

誰にも犯されたことがない、包茎の中の肉鈴。

それを今、オレがレイプしている…。

そう思うともうオレは矢も盾もたまらず!

2人の結合部分をシェイクし始めた!

皮がめくれて外れないよう注意しながらのシェイク。最初は難しかったが、すぐにコツを掴み。

オレのカリと潤のカリの間を強く、激しく、

シコシコ!シコシコ!

肉鈴同士が触れている。オレは自分の最も敏感な、亀頭のワレメで、潤の肉鈴のワレメを撫でるように触りながら、

シコシコ!シコシコ!

酔いつぶれた美少女のような美少年の覆いかぶさり、

彼のおチンコの包茎で自分のペニスを包み込んで、レイプ。

こんな性感はかつて感じたことがない!

できることなら潤のワレメにオレのペニスをぶっ刺したい!

そんなことを思いながら潤のカリとオレのカリの間を猛烈にシェクしてると、

まずは潤が射精した!

大量の潤のゼリーがオレたちの連結部分から爆発するように溢れ出し!

連結が外れた!

「ああ、潤!潤!」

オレの手は大量の潤のゼリーが付着している。オレはその手で自分の剛直を握り、何度もしごいた。

潤の精液にまみれた俺のペニスを見て、潤と一つになった気がした。

潤のおチンコは射精したばかり。快感でまだピクピクと痙攣しているが、

もうオレが限界だった。

再び潤の包茎の皮を指で広げ、オレの肉鈴を包ませると…。

オレのカリと潤のカリのシェイクを再開した!

潤の精液まみれの2本のペニス。

オレは自分自身の性感を求め、

2本のペニスの間を猛烈に手でピストンした!

包茎の中では、互いの肉鈴が強く、強くこすれあっていて!

あっという間に性感は限界を超えた!

オレは射精直前に潤の唇に吸い付き!

潤の口を吸引しながら…。

思う存分、射精した!!

ドピュッ!

ドピュッ!

ドピュッ!

ドピュッ!

「うああっ…。潤、潤っ!」

甘くておいしい性感がオレのペニスを痺れさせ!

オレは射精しながら、潤のワレメからこの精液を彼の精巣に届けたいと願った。

射精しながらオレはピストンを続け、精液はまだまだ射出されている。

「潤!潤!」

愛しい潤の名を呼びながらの射精は、いっそうの快感をもたらす。

と、そのとき…。

「せん…。ぱァい…」

オレは驚愕で腰が抜けそうになった!

目を開くと、羞恥と快楽で頬を真っ赤に染めた潤が、トロンとした目でオレを見つめていた!

オレはハッと息を飲み!

とっさにカラダを離そうとしたが!

潤の女性のように小さな手が、オレたちの連結部分を握りしめ…

「なにするのセンパイ…。潤の…。大事なトコロ…」

そう言いながら潤は2本の連結したペニスのシェイキングを続けた。

「酔っ払ってる潤に、センパイ…。エッチなコト、したんだ…」

潤はペニスシェイクを止めようとしない。オレはまだまだ奥から精液を吐き出し、包茎のつなぎ目は白濁したオレの精子を吹き出し続けている。

「潤…。こ、これは、これは…」

「言わないで、センパイ…」

潤はキスでオレの口を塞いだ。

「テニスの練習しながらずっと、先輩の視線、感じてた…。2人っきりで教えてくれたとき、潤のお尻にセンパイ、おチンコをこすり付けた…。勃起したくてピクピク動いてたおチンコを。いつか潤、センパイにレイプされるかも、って思ってた…。センパイになら、レイプされたいって思ってた…」

「じゅ…。潤…」

「センパイ…。愛してます…」

2人は激しく、口を吸いあった。

セックスの余韻を楽しみながら、しばらく潤のことを聞いた。

バイセクシャルで、今はオレのことで頭がいっぱいであること。

ヒゲも陰毛も、肛門周りのムダ毛も、1年かけて1本残らずレーザーで処理したこと。

パンティだけは女性用の方がカワイイから履いていること。

人並みに性欲はあるものの、オナニーは汚らわしいイメージが拭えず、どうしてもオナニーができないこと。

最後に夢精したのは、もう1ヶ月以上前であること。

「だからボクの精液…。すごく濃くなかったですか?」

「ああ、液というよりゼリーだったよ。だから妖精は精液じゃなくてゼリーを射精するんだって思ったら、お前の精液を飲むのも抵抗なかったよ」

「ええっ?センパイの口で?精液、出したの?ボクったら…」

「オレがお前のペニスを吸ったんだ」とオレは言った。「オレがお前をフェラチオしたんだ」

「でもセンパイ…。吉崎センパイとか近藤センパイとかと、いつもセックスしてるって知ってる。だからボク、叶わぬ恋だと思ってた…。だから今、すっごい幸せ…」

潤はオレにしなだれかかり、唇を近づけてまたキスをせがんだ。オレはその口を吸った。

「どうして潤のこと、好きになってくれたの?どうして潤のアソコ、ナメナメしてくれたの?潤の…。精液まで…」

「お前は特別な女だ」

とオレは言った。

「お前は美しい。お前の美しさは、オレを勃たせる。お前を抱き、オレのものにしたいと思わせる。ただ、股間にオレと同じモノがついてるだけで。お前は特別な女だ」

「美しいだなんて…。センパイ、嬉しい…」

潤は涙を流しながらオレに言った。そして、たった1度の射精では全く満足していない、オレの剛直を握り、上下にシェイクしながら…。

「ボク…。まだ処女です…」

とオレの耳元で呟いた。

「えっ?」

「ボク、まだ…。お尻…。誰にも許してません…」

ゴクリ。オレは生唾を飲み込んだ。

潤はベッドから身をよじり、床に転がっていた自分のリュックを引き寄せ…。

中から小さなボトルを取り出した。

「これ…。男性がゴムを持ち歩くように、ボク…。持ってるの」

それは封を切られていないローションだった。

「センパイ…。潤のバージン、奪ってください…。アナルの、バージン…。潤のお尻で思いっきり、出して。女の子に、中出しするみたいに…。潤に中出ししてください…。」

潤はうつ伏せに寝ると、そのまま尻だけを持ち上げ…。

両手で尻を広げて…。

指でアナルを、左右に広げた。

羞恥のあまり真っ赤になりながら、潤は涙をたたえた目でオレを見た。

「挿入れて…。センパイ…。潤を、センパイの、女にして…」

オレは震える手でローションのセロファンを破ると、ネバネバしたローションを大量に手に取り、それを自分のペニスに塗りたくると…。

ニュルン!

潤のアナルに、突き刺した!

「あっ…。ダメェ、センパイ…」

潤は甘えたような、拗ねたような声を出しながらオレのモノを受け入れた。

「挿入られちゃった…。潤、センパイにバージン、奪われちゃった…」

「潤!潤!」

オレは夢中でピストンした。女のオマンコでは感じたことのない、強烈な膣圧が、オレの陰茎を締め付けた!

「正常位がいい!正常位がいい!」潤が声をあげた。

オレは潤の身体を反転させ、

潤は普通の女よりも腰を浮かせ、

正常位でセックスできる体制をとった。

ピストンしながらオレは言った。

「潤…。ペニスがギンギンに勃ってるじゃないか…」

「イヤ、センパイ…。見ないで…。見ないで、潤の恥ずかしいところ…。」

「ああ、潤!」

オレはそのまま潤のペニスを握った。細く、短く、皮を被った潤のペニス。

そいつを何度もピストンし、同時に腰もピストンした。

「センパイ!イッちゃう!潤、イッちゃう!」

アナルの膣圧は、想像をはるかに超えていた。オレもあっという間に、射精欲がペニスを満たした。

「潤、イクときは一緒だ!オレもイク!お前の中で、イク!」

「センパイ!セン…。パぁイッ!」

潤は猫のような甘い声で呻き、

美しい顔を歪ませ、

まるで苦痛に耐えるかのごとく、

身体を激しく前後に痙攣させながら…。

潤は、射精した!

1度目と2度目と、寸分たがわぬ濃度の、3度目の射精!

その精液が、オレの胸板に射出された!

それが合図になった!

「じゅ、潤ッ!潤ッ!潤——ッ!」

オレも潤の中で、強烈に射精した!

潤の肛門は女のオマンコよりも吸い付くようにオレのペニスに絡みつき、

射精中のペニスから精液を搾り取っている!

激痛に似た性感が、精巣の奥で何度も何度も爆発し、

そのたびに新たな射精がわき起こり!

潤とオレは、この激しい射精性感に耐えきれず、クネクネ、クネクネと何度も身を悶えながら…。

禁じられたセックスに、身も心も。

そしてペニスも。

トロトロにとろけていた…。

それからさらに2度、オレは潤の秘密の膣の中で射精し。

潤はオレから、入念な手コキとフェラのご褒美を受け…。

エクスタシーの快感に打ち震えた。

翌朝…。

オレたちは2人並んで、シャワーを浴びていた。

潤はレーザー処理しているだけあって、朝になってもヒゲが伸びたりしていない。

オレたちはシャワーを浴びながら…。

お互いを洗いっこした。

特に潤は、オレのペニスを愛おしそうに、何度も何度も、ボディソープしている。

「センパイ…」

「うん?」

「…。責任、とってね…」

「責任?」

「そう…。ボクを、こんな世界に連れてきた、責任…」

潤の小さな包茎は、もうすっかり上を向いていた。

「ボク…。バイセクシャルだけど、こんなコト…。したことなかった。こんなに、気持ちいい、コト…」

潤の包茎がボッキしたのを見て、潤に触られているオレの陰茎も、ムクムクと力を蘇らせてきた。

「こんなに素敵だったなんて…。ホモ…。セクシャル…」

「オレも知らなかったよ…」

「大好きになっちゃったもん。ホ…。ホモ、セクシャルの世界が…」

すでにフル勃起を終えたオレは…。

シャワーの水しぶきの中、潤をバスルームに横たえ…。

潤の、尻の膣の中に。

勃起肉棒をねじり込んだ…。

「ボクを!ボクを一番の彼女にしてね!センパイ!」

オレはピストンを繰り返す。

潤は自分のペニスをしごきながら、オレの抽送を受け入れている。

「吉崎センパイとか!真弓センパイ、近藤センパイ!セフレなんでしょう?もうあんな娘たち、見ないで!ボクだけを見て!」

「ああ…。気持ちいい!潤の尻!どんなオマンコよりオレを締め付ける!」

「センパイ!潤のお尻バージンあげたんだから!潤だけを見てね!もう女の子たち見ちゃダメ!潤だけを見て!潤だけがセンパイの彼女だよ!」

「ああ、潤!潤!」

「センパイ!センパイ!」

潤の中で、激しく射精するオレをかきいだきながら…。

「センパイは潤のもの…。潤だけの、センパイ…」

潤はなんどもそうつぶやきながら、余韻に浸っていた…。

もちろん、女のオマンコをオレが捨てられるとは思わない。

今晩でも、オレは吉崎に股を開かせるだろう。

ただ…。

潤という選択肢の広がりは…。

オレのセックスライフが、無限に広がった気がした…。

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