美少女との純愛ラブストーリー+少女の気持ち+三人のエロス【祇園編〜9】美優&優奈編正当続編

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美少女との純愛ラブストーリー+少女の気持ち+三人のエロス【祇園編〜9】美優&優奈編正当続編

●遠坂美優

14歳

中学2年生

祇園育ちのバリバリの京都娘。

かなり世間ズレしている。

純和風の可愛い子。

とても礼儀正しい。

最初から比べるとかなり変わった。

京女としての強い鉄の意志を持つ女の子。

舞妓となるべく祇園へ連れて行かれた・・・

紆余曲折あって、再会。。。

久しぶりに二人は愛し合った。

美優はちょっとだけ大人になっていた、へへへ。

最近、俺にイタズラをするようになってきたわ。

●中西瑠衣

27歳

祇園で小料理屋を営むほわっんとした女将。

かなりのドジっ子。元OLでバツイチ。

色気と可愛さを備える魅力的な女性。全く堪らんで。

着物の下には・・・♡

やっぱり一線越えてもうたわ。

とても親切にしてくれるお姉さんでもあり、エッチな関係でもある。なんとも言えない距離感。

俺達に助け舟、ありがとう女将さん。

●小野理子

19歳

大学一回生

石川県出身

眼鏡をかけた、かなりもっさい女の子

服装もアレやし、化粧も下手過ぎ。

お酒は飲めるようやが、直ぐ酔ってしまう。

身体の線を気にしているみたい。

隠れ巨乳。

ーーーーー

「えっえっ、松木さんの誘い断る子いるんですね。」

「そんなん、おるわ!長澤まさみも多分断るなぁ。」

「わ、わたし、絶対断りませんよ………」

「理子……」

「連れて行って下さい……性奴隷でもいいですから。」

「行きたいんか?」

「松木さんと行きたいです。」

「そうか……………」

理子の太ももをさすると、ゆっくり膝を広げた。

俺はムラムラ欲情し始める。

「今からヤラレるのとか、興奮せぇへんか?」

「え、あっん…」

理子の耳を唇でいたぶりながら、平らな腹に指を這わせる。

彼女の背中がヒクリと反り返り、俺はそこに腕を滑り込ませて、再び白い体を抱き寄せる。

そして、スカートの下に何も履いていないことを、確認するように

「ホラ、こういう風に……指でこーやって」

「ぁはン、命令聞きましたよ……」

「もうこんなマ○コぐちゅぐちゅで、我慢なんて無理やんなぁ。」

指を潜り込ませた陰部は、あっという間にズブ濡れ状態。俺の指に絡みついて、イヤらしく蠢いている。

ヌメリが腿まで垂れ流れるまで、

ぐちゅぐちゅといたぶり続けた。

「ゆ、許して下さい…」

ぐちゅぐちゅ

「それ以上、掻き回さないで」

ぐちょちょちょ

「お、お願いします。」

ずぶちゃぶちゅ

理子の懇願なんて全無視やった。

熱を持った固いモノを、柔らかい太ももに押し付けながら、滲んでくる潤滑液のヌメリに任せて、弱く突くように腰を動かす。

太ももからヒップのつけ根辺りで、俺の肉棒がヌルヌルと肉を押し潰している。

時々、再び固くなって尖ったクリトリスを掠めながら、指で粘膜をかき回し、

理子の息が荒く乱れるまで緩急をつけていたぶる。

「めっちゃ濡れてるけど…突っ込もうか?」

「あっ、アァッ、やあぁ……っ」

「あー、入っちゃうね抵抗しないと……こんなぬるぬるしてんねんから…」

「アン、待って、ああァっ!」

太ももに窮屈に挟み込まれていた熱い塊が、ジリジリとヒダの間に食い込んで、やがて少しずつ、ヌルついた肉穴に頭から埋もれていく。

熱を持った白い体が、ヒクヒクと悦びに震えているのを感じながら、一気に奥まで貫いた。

体に走る、安堵にも似た熱い興奮。一回、二回、三回、ゆっくりと、奥まで深く突き上げて、今度は奥の方でグズグズと小刻みに突いてみる。

理子にとっては、こうやって焦らさせるのが、何より燃えるようだ。

内部で、肉のヒダが波打つように、俺のモノを絡め取ろうと蠢き、断続的に締めつけ始める。

「あ、アン、や、あぁっ、ダメぇー……っ」

「何が?…こんなズッポリ入ってんやん。」

「そんなエロイ顔してんぞ、…何がダメやねん、ホンマは好きなんやろ!いっぱい突いたるわ。こーやって」

横たわったまま白い体を抱え込み、小刻みに激しく突きながら、熱に赤くなった唇に食らいつく。

唇を合わせるために反り返らされた彼女の、か細い嬌声が鼻から漏れる。

苦しそうだ。苦しそうだが、この体勢で突きながらキスをするには、こうするしかない。ねっとりと深く感触を楽しんでから、俺は名残惜しい気分で彼女の唇を解放した。

途端に、ホッとしたようにあえぎ声を漏らしたのが気に入らなくて、俺は体勢を変え、これでもかと言うほど彼女を突きまくった。

「やっ、やあ、死んじゃ…………らめぇぇっ……」

「ここイイんちゃうか!オラッ!気持ちよすぎて、牝犬みたいになとるやないかい!…ここ、突かれるとそんなイイんやなっ…ここっ」

「アひっ……あはあアァっ!」

大きく反り返り、絶頂に達する理子。

絶頂に達した肉穴の内部が、ギュッと盛り上がるように締めつけてきて、射精感に苛まれる。

一度動きを止め、波をやり過ごしてから再び突き上げる。イッたばかりで突きまくると、人によるが、続けざまに絶頂に達しておかしくなる。

そして、この女はその手のタイプだ。俺はこの女の弱いところを集中的に突き上げながら、制止しようとする理子の腕をベッドに押さえつける。

俺の手で、もっとおかしくしてやりたい。

しかし理子のソレが想像以上に強く蠢き、俺の耐久力もそう長くは持たない。

「理子っ!口開けて、ベロ出しとけっ!」

まだ、理子の周期を把握していないので、

ズブズブグチュと白濁した液体塗れのモノを抜き、

「ゔゔゔっ!」

大きく開け、メスイヌのように舌を出したトコへ精液をぶちまけながら、あえなく息絶えた。

荒い息を何とか抑え、赤くて甘い唇に精液を拭い、俺はドッと彼女の横へ体を投げ出した。

「お、お掃除フェラはいいんですか?」

「させたいけど、擽ったいねん。」

「松木さんって、荒々しくエッチするけど、結構かわいいですよね。」

「ち、ちゃうわ!鬼やで!」

「うそだぁ〜、また、腕枕してくれてますよ。」

「た、たまたまや。。。」

あかん、性奴隷に何やってんねん、俺。

「ご褒美は?」

「ディズニーか?」

「お願いします。」

「・・・」

「なんでもしますから。。」

「うーん、やっぱやめとこ。オマエ、彼女ちゃうし。」

「そ、そ、そうですか……」

押し切られそうやったわ。。。

その後もう一度、理子の肉付きの良い身体を弄び、

朝イチで帰した。

俺は結構、わがままや、いや、かなりわがままやと思う。

長男でもあり、強くて、勉強もスポーツもできた。

何でも思い通りにして来た節はある。

極端に傍若無人なとこもあるのは認める。

特に女には、全て俺主導でやってきた。

先生でさえ、付き合っていた頃は俺のいいなりやった。

まさか、14歳の小娘にNOを突きつけられるとは……

自分の身体でさえ、俺に委ねた美優が・・・。

かなりショックは大きかった。

ディズニーランドに行けないことより、

美優がNOと言ったことのショックの方や。

「なんや、ずっとご機嫌斜めやねぇ。」

「そんなこと、ありまへんよ。」

「今日、泊まるかぇ?」

そうやなぁ、エロい女将の身体でも貪るのもええなぁ。

いやいや、これ以上女将さんに甘えたらバチ当たるわ。

「やめときますわ。。。女将さんのこと、めちゃくちゃしそうやわ、今の俺は。」

「ふふふ、ほな、少し早いけど、店閉めて、飲みましょうかぇ?」

「そうですなぁ。」

まあ、飲めんが、たまにはええかもしれん。

草木達と麻雀するより有意義やわ。

飲み始めて、すぐに

「あれぇ?女将っ、閉めたんか?」

「あら、若旦さん。」

「あ、片山さん。」

「それに、豆千代さんに、豆雪さん。」

「ヒロはん、ええかぇ?」

「どうぞ、どうぞ。」

「えろう、すんまへん、火を落とした、さかい、焼き物はできまへんけど。」

「かまへん、かまへん、軽く引っ掛けて帰るわ。」

「この子らには適当に頼むわ。」

「ヘイ…」

暖簾は下ろしていたので、なんか、5人で飲む形になった。

「あらまぁ、片山はん、寝てもうたなぁ。」

「後でMK呼びますわ。」

両舞妓とは、すっかり馴染みになっていた。

「ヒロはん……女将さんから聞いたで…」

うわっ!まさか。

「うちの美優ちゃんの彼氏って、あんさんなんろぅ?」

「ほうほう、美優ちゃん、最近、色ぽうなって来たって評判になってきたしなぁ。」

「う…」

昔ほど酷くはないが、やはり処女ではない舞妓は歓迎されない。

やはり清純なイメージが大事なんや。

アホくさい伝統やで。

「大丈夫、大丈夫。誰にも言うてへんよ。」

「それに、ワテもヴァージンちごたしね。」

「そ、そうなんですか。」

「でも、隠さなあかんよ。」

「はぁ、美優のババアは多分、知ってますわ。」

「そうなんね。」

豆千代さん19歳、豆雪さん17歳。

しかし、俺より100倍しっかりしている。

なんか歳上と話している感じやった。

「ヒロはん、豆はん達に話したらどうぇ?力になってくれるかもしれへんよって。」

「何や、怖いなぁ〜」

「いやね、実は・・・・」

美優の修学旅行のこと、ディズニーランドへの逃避行計画、まぁ一応、彼氏であることも…話をした。

「はぁいゃぁ、びっくりしたなぁ、小学生の美優ちゃんの頃からかいなぁ。」

「ほんまやねぇ。」

「いや、いや、そこじゃなくて。」

「うーん、何が聞きたいんどす?」

「そんなに美優がビビるほどのことやろか?」

「ヒロはんっ?ホンマそう思うとるのぇ?」

「すかたんどすなぁ。」

「ペケポン丸やわ。」

「はぁ?スカタンにペケポン丸かい!」

舞妓さん達に完全にスカタン扱いされる。

ペケポン丸まで出るってことは相当俺はアホやと言うことや。

「そこちゃうんと違いますかえ。」

「美優ちゃん…修学旅行に行きたいんと違いますか?」

「そ、そんなん、たかだか修学旅行より夢やったディズニーちゃうの?」

「そう思いはるのかい?」

「・・・」

実は、そんな気はしていた。でも、俺との旅行より修学旅行を取るとは思いたくもないし、美優なら間違いなく俺との旅行を取ると思っていた。

「ヒロはんなぁ…美優ちゃんは人生最後の修学旅行なんやで。。。」

「人生最後……」

「そうや、友達と想い出を作れる最後の場やで。」

そ、そうか……高校行かへんから、最後か…。

あまりに普通に接している美優に、普通の中学生感覚になっていたわ。

「酷な選択を迫ってんなぁ〜あんさんは。」

「ウチも彼氏と修学旅行やったら、凄く悩むなぁ。でも最後の友達との想い出作りを取るやろね。」

「美優ちゃんも相当辛かったと思うでぇ。」

「・・・」

返す言葉がない。。。

俺が被害者ぽく、イライラしていたけど、

美優のことを一番に考えていたつもりやけど、

結局、ただの自己満で、

先走っただけやった……。

相変わらず、アホやなぁ。。。俺は。

「ヒロはん…気持ちよく送り出したってや。」

「は、はい、勿論。」

「ふふふ…ウチら、ヒロはんより歳下でっせ。」

タクシーを呼んで、三人はソレに乗り込み帰って行った。

「だから、女将さん、怪訝な顔してはったんやね。」

「そーやねぇ〜。ヒロはんの熱量に絆されて、協力するとは言うたけど……」

女将さんは優しい人やから、協力は惜しまないとは言ってくれていた。でも、と同時に不安げな顔もしていた。

そう言うことやったんですね。

「色々、ありがとうございました。おやすみなさい。」

ヘルメットを被り、店を出ようとすると

「ひ、ヒロはんっ!何してはんの?」

「はぁ?」

「原チャで帰りはるのか?アルコール、入ってるやないの?」

あ、あ、俺は日頃全く飲まないから、

感覚が麻痺していた。そ、そうか、今日は酒飲んだんや。

「まぁ、酔ってへんし、大丈夫ですわ。」

「アホなことぉ。」

「早よ、こっちおいで!」

肩を掴まれ、制止されられた。

「このご時世、ハタチも過ぎて、何言うてはるのかぇ。ヒロはんはもっと賢い子やろ?」

あかん…壊れとるわ俺。

普通なら飲酒運転なんてするどころか止める側やったのに……。

アホ過ぎるで……。

「ヒロはん、泊まって行きなはれ。」

「そうさしてもらいますわ。」

女将に促され、先にお風呂を頂いた

「ヒロはん、シャツ洗濯したさかい、バスローブ羽織ってや。」

「洗濯?ええですよ。」

「安心するよし、乾燥機もあるさかい、直ぐ乾きますえ。」

お言葉に甘えて、バスローブを羽織った。

部屋に入ると、

「辛気臭い顔せんと、こっちおいで。」

ギュッと抱きしめられた。

あー、いい匂い。

美優のような少女特有の甘酸っぱい香りではなく、

やはり大人の女性の色香であった。

「ヒロはん…」

ねっとりと、潤った唇が俺のモノに重なり、

女将の柔らかな舌が侵入してくる。

何度も顔の向きを変えながら、ねっとりと

的確に、女将の舌は俺の舌を絡めとる。

ほんのりと、日本酒の香がする。

それが、俺には程よく、脳内を酔わせる。

ちゅぷちゅぷ…

いやらしく蠢く舌技に、股間にも熱いモノが込み上げてくる。

女将は抱き合った格好のまま、待ちきれないかのように俺のバスローブの紐をほどいた。

前がはだけ、すでに硬くそそり立っていたペニスがさらけ出される。

亀頭が赤く充血して、磨かれたようにテカテカと光っているのが恥ずかしいぐらいだった。

「わあ、元気やねぇ。」

女将は膝をつき、愛おしそうに優しく触り、いきなりぱくりと咥えこんだ。

亀頭が柔らかい口内に包まれ、気持ちよさに腰から崩れ落ちそうになる。

女将の卓越した舌の愛撫は突然の試練といってよかった。

口内の粘膜の熱さと感触を、十二分に実感した。

女将は亀頭を咥え込んだまま、舌先を平たくして平面を撫でるように動かす。

「あ、あ……お、女将さん」

なぜ女将のフェラはこんなに気持ちいいのだろう。確かにテクニックのバリエーションは多い。でも、ほかの女の子と同じようなことをされても、何故か違う。美優のフェラも健気さが加わり、快感をより誘発する。

女将の場合は舌の柔らかさとか顎の形とか口の中の温度とか、いろんなものが関係しているのかもしれない。

ちゅっと音を立てて、女将が唇を離す。先走り汁が糸を引いていた。

「ここで1回出しはりますぇ?」

一応疑問形ではあるが、女将はすでにペニスをしっかり握りしめて、小刻みに動かしている。

俺がイエスと答えることにも、その後何度でも射精させることにも、自信があるのだ。

コクリっ……

俺がうなずくのとほとんど同時に女将は舌をれろっと伸ばし、今度は側面を舐めだす。まるで表面についた薄い膜を1枚1枚舌で剥がすように、じっくりと動かす。

少し強めの力なのが気持ちいい。軟体動物のような、と喩えたいところだが、もっと複雑だろう。押し当てたり、硬めに尖らせたり、甘噛みしたり。

されることのすべてが気持ちいい。

俺は、ペニスのどのあたりにどれぐらい神経が走っているかが見えてんちゃうか…とまで思った。

「は、はあ……女将さん、あかんよ…」

たまらなくなって、背後の壁に背中を押しつける。

「ふふふ…かわいいなぁ……これっ…下がったらあきませんぇっ」

妖艶に微笑みながら、

女将は逃がしてくれない。追いかけてきて、さらに攻める。

ふわっとペニスが無重力状態になった気がした。うつむくと、全体をすっぽり包み込まれていた。

亀頭の先端に、硬いとも柔らかいともつかない不思議な感触のものが当たる。喉の奥に触れているのだ。

女将に苦しんでいる様子はないが、そうなるギリギリのところではないかという深さだった。

唇は、舞妓が持つ巾着袋の口を締めるようにすぼめられている。

指で握られるより力は弱いが、もちろん強ければいいというものではないし、唇独特の感触が気持ちいい。唇はきちんと手入れしているのか、ふわふわ、ぷにぷにだ。

喉の奥がきゅうっと締まる。何をどうしているのかわからないが、亀頭を上下から柔らかく挟み込まれている。

「ふ、うう……」

2ヶ所同時に絶妙な力加減で締めつけられて、妙な声が出る。舌先は裏筋に触れている。これも気持ちよかった。

ふいに頬全体の粘膜が吸いついてきた。これまでは2ヶ所だけだったところに、全体に圧が掛かる。

にゅぷゅっ…にゅぷっ…

みっちりと吸いついたまま、頭ごと上下に動かしての摩擦が始まった。

片手で陰嚢も弄られていた。下から軽く持ち上げるようにして揉んでいる。

唾液がたっぷりとペニスに絡みつく……熱い。

量が多いせいか、ときどき女将の口の端から垂れるのもエロかった。

「あああ、も、もう、あかんっ…」

これ以上耐えることは不可能だった。玉がせり上がり、精液が押し出されるようにして放出される。

足の付け根がピキンっと攣るような感覚になった。

きっと濃いのだろうなとわかる精液が、硬くなったペニスの中心を貫く管をすごい勢いで通っていく。

びゅっ、びゅっと、何度かに分けて排出された。

「ふほ……っ!」

私は体を大きく震わせた。ぞくぞくするような快感に、一瞬意識が飛びそうになる。

女将は何も言わず、あっさり飲み干した。

しかし、まだ咥えておりフェラは続く。

擽ったくなる俺は

「お、女将さ、ん…」

「任せとき」

そのひと言で俺は抗うのやめた。

女将は着物の裾を大きくまくり、お互いの性器を舐め合うカタチを取った。

体勢的に女将の顔は見えないが、今度はさっきよりも咥え込みの角度が浅かった。

気持ちよさの種類は違うが、気持ちよさ自体は劣らない。

硬く尖らせた舌が、鈴口を柔らかく割る。くすぐったくもあった。

力の入れ具合があとわずかでも強かったら不快になっていたかもしれない。

本当に気持ちいい感覚というのは、こんなふうにギリギリのところにあるのだろう。

爪の先で裏筋を軽く引っ掻きながら、浅い角度でのフェラが続く。

カリの段差がふっくらした唇に何度も引っかかり、そのたびに鳥肌の立ちそうな快感が広がる。

浅いためにさっきよりスピードが速く、そのために感度も一気に上がった。

もう片方の手が陰嚢の下にまで伸びて、アナルのまわりをこちょこちょとくすぐり始める。

「変になりそうやわ…」

ペニスがさらに硬くなる、女将はフェラも上手いが、こんなふうに合わせ技を駆使するのにも長けている。

たまらず指でくいっと開いた目の前のアソコから、愛液が溢れ出してきた。おもらしをしてしまったのかと疑ったほどの量だった。

そうか、感じとんねんな…女将さんも。

私のカチンコチンになったペニスをひたすらしゃぶりながら、感じて、びしょびしょに濡れている。

そう思うと愛おしいなって、夢中でむしゃぶりついた。じゅるじゅると音を立てて愛液を飲む。

「ああ、ヒロはん…その音……いやらしくて、感じるやおまへんかぇ。」

とたんに女将の舌が、とんでもない軌跡を描いた。根本近い裏筋から鈴口へ、快感が誘導される。

「あっ、あかんよ!お、女将さ、、んっ!」

どぉぉぴゅん!

あえなく二度目が放出された。

またもおいしそうに飲み干す。

「ほんま、ヒロはんのを飲むと若返りそうやわ…」

女将さんは妖艶な精を吸い上げる京のモノノケなんやろか……

「もっとイカせてあげるぇっ」

女将は私の上から降りて、下半身側に移動した。私はといえば、またもぐったりしてしまって、仰向けになったままだ。

体力の回復に時間がかかるのではと思ったが、女将の口の中でペニスはあっさり勃起した。

どないなっとんねん、3回目やで。

女将さんは、俺の一連の出来事をコレで発散させてくれようとしているのは明らかや。

なんて、お人やねん。。。

俺のモノはさすがに若干柔らかくなっている感はあったが、それでも充分に芯がある。

またも深いフェラ。これまでよりバキュームの力が強い。

単に勃起させられるというよりは、精力、いや、生命力そのものを半強制的に吸い出されているようだ。

もし、このフェラを毎日味わっていたら、アホになるか、死んでまうかのどっちかやわ(笑)

マジでモノノケのようや。

「あ………は、は、は、っん」

力のない笑い声のような、ほとんど空気のような声が喉をすり抜ける。どうやら自分の喘ぎ声らしい。

ペニスがぐいっと持ち上げられたような気がした。

今度は付け根だけでなく、身体全体が痺れ、

ぴくぴくぴくっとなり。

次の瞬間、最初よりはだいぶ少なくなったが、精液が放たれていた。

「ゔゔゔっ…っはぁ。」

女将は喉を大きく鳴らし、ゴクンとまたもおいしいに飲み干した。

「ヒロはん、よう出したなぁ…まだ、しはるかぇ?」

「ちょ、ちょっ、堪忍して…お姉様。。」

「ほんま、可愛いお人やねぇ。」

あかん、この人には勝てんわ。。。

「女将さん…モノノケの類なん?」

「なんね?それ」

「全部、吸い出されたわ〜」

「まだ、できるんとちゃうの?」

おでこにチュッとされた。まるでイタズラ小僧を諭すような、戒めのようなキスやった。

女将の豊満な乳房を触ると

「これ、これっ」

軽くあしらわれる。女将さんは俺の跳ねまくった髪の毛を指で直しながら、お姉さんのように諭す。

「な、ちゃんと美優ちゃんに伝えなあかんよ。」

「ヒロはんの事、大好きなんやし、凄く心を痛めてとるはずやで。」

「うん、アホでしたわ…俺。」

「ディズニーランドは逃げへんけど、修学旅行は一回しかあらへんからねぇ。」

やっぱ、優しく諭されると人間素直になるわ。

俺の操縦法をよう心得ていらっしゃるよ、女将さんは。

とは、言うものの、受験シーズン真っ最中。塾の受験生の追い込みがあり、美優との時間は全く合わなかった。

さすがに休みは取れんかった。

頑張れ生徒諸君!!

可哀想に美優はこの間も辛い想いをしとるんやろなぁ。

ほんま、電話一本できひんのは辛いでぇ。

舞妓や仕込みは携帯どころか、電話も禁止や。

ほんま時代錯誤やで。

この日は塾が終わってから北山のセレクトショップに来ていた。

京都北山はオシャレなブティックが多い洒落た場所やねん。

「松木さーんっ。」

「おう、来たか。」

「ビックリしましたよ、まさか松木さんからデートに誘われるなんて。」

「デートちゃうわ、理子の服を買いに行くねん。」

「洋服ですか?」

「なんや、その格好は。ほんま、そんな服どこで売っとんねん。心配になるわ〜。」

「だ、ダメですか?」

「俺の服装どう思う?」

「格好いいです。」

「いや、そうやなくて、似合ってるか?」

「シンプルでとても爽やかだと思います。」

「そうやろ?」

「別にアンタみないにブランドもんで、固めてへんで。」

「はぁ…」

「そんなブランドやなくて、似合うものを見繕ったるわ。」

「お、お金が…」

「安心せぇ!」

そこで連れて行ったのが、草木の姉ちゃんが働いとる、”ぶちっく”や!セレクトショップのため、選りすぐりの商品が所狭しと並んでいる。

店員のセンスの良さが試される店や。

「オツっスっ!」

「ヒロくん、いらっしゃい。」

「姉さん、例のモン、どないどすか?」

「ぎょーさん、あるで〜」

草木の姉ちゃんに頼んでいたのは、セレクトショップでちょい型落ちした在庫品やった。

ちょっとしたバーゲンに出す代物を優先的に回してもらうた。

「この子やねん、クソダサいし、テキトーに見繕ってくれへん?」

「オーケー、オーケー。」

「ありゃー、見事にばったもんやね。」

そりゃそうやわ、GUCCIなんてデカいロゴ入りのセーターなんて見た事あらへんわ。adidasかNIKEでももうちょい控えめなロゴやで(笑)

「あー、あー、そのsupremeのbagも酷い粗悪品やね。」

最近やたら目にするsupremeのばったもん。これも相当タチ悪いわ。

「ちゅー、こって、姉さん、頼むわ。」

俺もテキトーに商品を物色した。

やはり、シャツ系やニット系に目が行く。

「おっ!このポール&ジョーのパジャマ可愛いやん。美優に似合うわ。修学旅行で着たらヒロインやで〜」

気になる方はググってね。

「さすがっ!ヒロくん、ええセンスや!」

美優に私服も数点選んだ。

「ヒロくん、こんなんどう?」

おーー、さすが、専門家や。

理子によー似合ってるわ。

少しぽちゃり目な身体と巨乳を気にしすぎて、ダブダブや、厚手のモノ、長めのスカートばかり着ていた。

しかし、思った通り素材は悪く無い。

むしろ、俺が抱けるレベルの女やさかい、不細工な訳がないやん。

あの巨乳もいい感じで強調されとるし、タイトスカートやって、似合うとるわ。

何より、訳のわからんデカいブランド名なんか入っていない。

それこそ、こっちの方が格段に上品やで。

「ええやん、ええやん。」

「この子、デニムもいいと思うよ。」

「わ、わたし、下半身デブだから。」

「何言ってんの?そのムチムチ感がいいのよ。」

ダメージジーンズも似合うとるやん。

「それも買うときや。」

「う、うん。」

結局、全部買うことになった。

「姉さん、安したってや。」

「うーん、これが限界やわ。」

相当安くしてもらった。なんたって、バーゲン品扱いで、尚且つ、社員割引、その上端数は切って貰った。

「す、す、凄く安いです。。。」

「でも、ちょっと足りない。」

「ええよ、足りひん分は出したるわ。」

「えっ、そんなのダメですよ。」

「ええねん、ええねん、誘ったの俺やしな。」

結局、全部購入し、俺も自分もモノと美優の服を買って店を出た。

オシャレなオープンカフェで休憩。

「松木さん、すいません。」

「ほんまやで、ダサダサのあんたを変えるのは大変や。」

「お金、返しますから。」

「ホンマええねん。」

「じゃあな、俺に返すつもりのお金でその眼鏡のフレームも変えろや。」

眼鏡を外し、俺に見せた。

「この眼鏡のフレームが顔の印象を暗くしとるわ。」

「丸眼鏡やなくて、丸顔のアンタはスクエア型かハーフリムがスッキリして絶対ええで。」

「す、スクエア?ハーフリム?」

スマホで見せた。

「すごーい。初めて名前を知りました。」

「俺、グラサン好きやから。詳しいねん。」

「松木さんって、何でも知ってますよね。」

「モテるための知識はあるでぇ笑」

まぁ、少しはマシになるやろう。

頑張って綺麗になってくれ、性奴隷よ。

今日は水曜日や、バイトも無いし、久しぶりにパチンコでも行くかな。

理子でも呼び出して、チンポでもしゃぶらすか。

コンコンっ。。。

ん?何や?気のせいか?

コンコンっ。。。

やっぱ、ドアからやなぁ。

しかし、何でピンポン鳴らさへんねん。

スコープを覗くと

はぁ??み、美優?

何で?ど平日やん。ってか、どうやって、休んでん???

ってか、7時半やで???

とりあえず、ドアを開けた。

そこには申し訳なさそうに立つ尽くす美優……。

「お兄はん……おはようさんどす。」

「お、おはようさん。」

「ってか、どこからツッコんだらええねん。。」

「う、ウチ…ごめんしてくれよし。」

「あー、もうそれはええから。」

「まぁ、上がれや。」

美優を家に上げた。

いつもの登校する格好の美優。

「学校は?」

「・・・お休みしました。」

「ど、どうやって?」

「無断で…」

「あ、あかん、ちょっい待ちや!」

俺は女将に直ぐ電話して、美優の学校に電話を入れてもらった。

「ふぅー。これでとりあえず、大丈夫なはずやわ。」

「また、ご迷惑掛けてしまいましたなぁ。」

「で、どないしてん?」

「ウチ…お兄はんが折角、美優のために…ぐすん。」

美優はコートも脱がず、キチンと正座していた。

「だから、それはええから。」

「ウチ、ウチ、」

「ウチな、修学旅行、行かへん。」

「な、何言うてんねん。」

目を充血させて……。クマまでできとるやん。

真っ直ぐな美優のことや、毎晩悩んでたんやろなぁ。

「いっぱい考えてん。」

「ものずごー考えてん。」

「泣きながら考えてん。」

「……お兄はんが、せっかく、ウチのために……」

「アホっ……もう、キャンセルしたわ。」

まだしてへんけど。

「そ、そんなぁ……」

しばらく、正座したまま俯く美優。

白い手で目から落ちた水滴を拭っている。

また、泣かしてしもうたわ………。

「こっち、おいで、美優。」

ゆっくりそばにやって来た。いつもより、少し離れた場所に正座した。

「そんなとこなんか?美優の場所は?」

黙って、目を擦りながらいつものポジションにやって来て、

すっぽりと俺の懐に入った。

美優の頭を腕で巻き付けるように、引き寄せ逆の手で撫でながら、

「修学旅行、行っておいで。」

「かんにんしておくれやす…ウチが、ウチが、直ぐに返事しぃひんかったさかい……」

「ちゃうなぁ……もうええから。」

「う、ウチが」

「だまれっ」

唇で口を塞いだ………

「お…に、い、……は……」

「いつまで、コート着てんねん。」

「へへ、ほんまどすなぁ……」

いつものように、マフラー、コート、ブレザーの順にクローゼットに掛けて

ニコッと笑い

「カーディガンは?」

「好きにせぇ。」

カーディガンも脱ぎ、綺麗に畳んで、

美優はそのままベッドに潜り込んだ。

「したいんか?」

シーツを頭まで被り

「そんなん知らへんよ。」

美優の横に入ると、自らリボンタイを抜き取り、ブラウスのボタンに手を掛け始める。

俺に捧げるつもりやな。

「お兄はん。美優に好きなことしてもかまへんよ。」

どんな状況でもそのスタンスを変えない美優が愛おしくもあり、かわいい。

「ははは、後でたっぷりさせてもらうさかい。」

「後なん?どないして?」

「寝てへんやろ?先に寝なさい。」

「じゃあ、お兄はんの胸で寝てもかまへんの?」

「どうぞ、お嬢様。」

胸に頭を乗せると、目を瞑った。

頭を撫でていると、安堵の表情をうかべながら、いつの間にか

「くぅ………ぅ。。」

小さな寝息を立て眠ってしまった。。。

そして少女の温もりと甘い香りを感じつつ夢の世界へ誘われた。

8時過ぎだった時計はお昼を回っていた。

ん?めっちゃ寝てしまったわ。

ふっ……まだ寝てるなぁ。横では俺の腕に自分のうでを巻き付けるながら安心しきった顔をしてスヤスヤ寝ているかわいい少女。

ほっぺを軽くつねり、

「美優っ」

「お嬢ちゃんっ。」

「お姫様っ」

数回、声を掛けるがぐっすりと寝ていて、起きてくる気配はない。

寝顔も最高に可愛いなぁ……

俺は下卑(げび)た気持ちを抑えきれずに美優を見下ろしていた。

少女は制服のまま、ブラウスと制服の紺色のスカートだけ格好をしている。ブラウスは二つのボタンが外されている。

そのため、外では見ることのできない、華奢ながら豊満なバストのシルエットがはっきりとわかった。

本当に寝てんのか?

俺は美優の唇をゆっくりとなぞる。

薄い唇だが、ぷるんとしていて柔らかい。

ぴったりと閉ざされた唇を指で押し上げて、口内指を入れ、舌をプニュプニュ押してみるが、まったく目覚める気配がなかった。

うむ、大丈夫なようやな……

俺は美優の唾液にまみれた指をペロリと舐める。

不思議と甘みを感じ、正直美味しいと感じていた。

もっと味わいたい。

衝動のまま口づけをし、口内に舌を侵入させ、たっぷりと甘露を堪能した。

勿論空いた手を胸元へ運び、容赦なく揉みしだく。

「ん……、んんっ……」

舌と手の動きに合わせて、美優の切なそうな吐息が漏れる。

唇を離すと同時にブラウスのボタンを外していくと、薄水色のブラジャーに包まれた少女ぽくない大きめなマスクメロンのような山が出現した。

少しだけ眺めたものの、すぐにブラをズリ下げる。

すると、色白で巨大なバストが弾け出るように露わになった。

真っ白な肉の山の頂上には、薄桃色の小ぶりの突起があり、使い込まれていないことを感じさせた

柔らかい。それに肌触りも最高やわ。しばらくぶりの美優の生肌に悦びを感じた。

ずっと揉みしだきたいと思っていた美優のバストが今まさに私の手にある。

それを思うだけで、股間に熱がたまっていくのを感じた。

まだ、寝かせてやりたい気持ちもあるが、あれからずっとこの少女を抱いていない……

顔を埋めてむしゃぶりつくと、乳首を舌で転がす。

「ううぅん……、んぅ……」

美優も感じているのだろうか、夢見心地のまま微かに喘いでいるような声が聞こえる。

寝ているのに、舌先で綺麗な突起を転がすように舐めると

きゅっと硬くなり、先端の割れている部分以外は

ピンと飛び出す。

可愛い乳首やなぁ。

白い大きな膨らみも友達が羨むだけはあり、14歳にしては見事な豊満さを誇る。

この大きさで柔らかくもあり、硬くもあり、なんとも表現し難い、感触を指と掌全体で味わう。

下乳、横乳、上乳、そして谷間に舌を這わし、

また、突起に吸い付き、ちゅうちゅうと吸いまくる。

股間が熱い……。

しばらくおっぱいの感触を楽しんだ俺はスカートの方に手を伸ばす。

めくり上げると、ブラと同じ色のショーツが彼女の秘部を隠す最後の砦として現れた。

俺はしばらくナイロンの生地の上から、彼女の秘所を撫で続ける。

徐々水気がこもっていき、しっとりとした手触りに変わっていった。

それまで大切に隠されていた秘密のクレヴァスが、はっきり筋となって表れる。

寝ててもちゃんと感じとるなぁ。。。

俺は一気にショーツをずり下ろし、片脚だけ抜いた。

布地の中にこもっていた熱気が解放され、ムワっとした女の匂いが鼻をつく。

白い太ももの奥にある幼き白い丘の中に、縦筋が潤いを帯び光っていた。

たっぷりと露を湛えた蕾を俺は広げにかかる。

「うぅぁ……んっ」

僅かに舌を這わせただけで、美優は喘ぎ、腰を揺する。

私は合わさった白い丘を解きほぐすように、丁寧になめ回した。

丘の縁を這いずり回った舌先が、彼女の敏感なピンクの蕾へと届く。

「……っ。んんっ!」

その突起の上を私の舌が往復するたびに、美優の身体がビクンビクンと跳ね上がる。

舌だけでは飽き足らず、私は指の腹で彼女のぷっくり膨らんだ肉の芽をゆっくりと転がしてやった。

すると、それまで被さっていた包皮からぴょこんとピンク色の豆肉が飛び出してきた。

皮が戻らないように抑えながらピンクの先端を吸い上げる。

ちゅうっ…ちゅちゅちゅっ

「はぁっあん……!」

ビクンと美優の体が弾み、背中が反り返るようになっている。

起きてまうかな?少し心配したが、まだ完全に目ざめてはいないようや。

しかし、もう一つ強い刺激を与えれば、今度こそ目ざめてしまうやろう。

では、そろそろメインディッシュを頂くとしましょう……

俺は美優の双脚を掴んで割り開くと、己のいきり立った肉棒を、瑞々しい秘所にあてがった。

溢れんばかりの蜜液が俺の肉棒をジュッとりと濡らしている。

このまま突き入れてしまえば、美優の未熟ながらも濡れそぼったお口は肉棒を飲み込むだろう。

「美優、やっちゃうぞー」

「………」

分かっていたが、もちろん返事はなかった。それぐらい疲れて眠っていた。

その無言を肯定と受け取って、俺は一気に美優の花扉に堅い肉の鍵を容赦なく打ち込んだ。

ズブズブと私の分身が収まっていく。

十分に濡らしており、男を受け入れる準備は整っていると思ったが、これだけ俺のモノを受け入れた膣でも流石にまだまだ少女のアレだ。

押し返してくるような弾力と、グニュグニュ締め付ける感覚は半端なく甘美だ。

意識はないものの、子宮が十分降りてきているのか、俺の大きい肉棒は簡単に奥まで届いていた。

グチュッ…グチュッと激しい音を立ててピストン運動を続ける。

最奥まで打ち付けると、亀頭の先に物欲しそうに子宮口が吸い付いて来るのを感じていた。

「美優ちゃん…早く起きひんと、終わってまうで〜」

胸を強く揉みしだきながら、そう言った瞬間、美優の表情を苦痛に歪めたかと思うと、快楽に一瞬にしてメスの表情に変わった。

そして、目を開く。

だが、自分がどういう状況であるかまったく分かっていないようだった。

「いやん…う、うち…今どう……あっん…はっん…んん」

「おおっ、起きたんかっ、好きにさせてもろうとるで。」

愛する美優がようやく目ざめたことで、俺の胸は躍り出すような悦びを覚えていた。

眠り姫を好き放題弄るのは確かに楽しいが、物足りひんかったのは事実やわ。

やっぱ物言わぬ美しい人形を抱いても面白ろないわ

やっぱ美優の嬌声を上げ喘ぎ、苦悶する姿を見たいわ。

「……えっ?どないっなってんどす……いたっ……どういう…んっあ、は、んっん」

まだ、少し寝ぼけているのか、把握できていない。

しかし俺を咎めるようなことは一切ない。

そんな姿さえ愛おしく思えるのが不思議だった。

そして、いっそう嗜虐心をかき立てられてしまう。

未だに状況が分かっていない美優の耳元で囁いてやる。

「美優の寝顔が可愛い過ぎて、襲っちゃったわ」

「んっ…お、襲った…っんはぁん…んどすか?…んっ………はぁ……どない…し…て」

美優は理解できないという風にかぶりを振ると、俺に再度問い掛けてきた。

だが、今度は先ほどに比べると困惑の色合いが強い。

それ以上何も言わずに、俺は激しい抽挿を開始した。

グチュッ…グチュッ…グチュッ

肉棒が美優の肉ヒダをいやらしい液を絡めながら卑猥な音を立てる。

「いやっ、かんにんっ……かんにんぇ―っ、はぁ、あかん、あかんよって…お兄ぃは…ひっ……」

私が腰を打ち付けるたびに、美優の幼い身体はビクビクと揺れる。

「気持ちええやろっ、いきなりされるのも」

「う…ん…で、……っん………も……はぁ」

正気を取り戻せば戻すほど彼女は乱れに乱れていた。

上の口からも下の口からも涎を垂らし、俺をしっかりと招き入れていれ

「うっ……、はぁっ……はぁっ。か、かんにんえっ…うぃぎっ…かんにんんんっぐぅっ……んあぁあっ!」

顔には恍惚ともメスのが色濃く映り、目から涙を流し続けている。

それでも肉棒で掻き回されるの苦悶の叫び声の中に、甘い色合いが交じり始めたのを、俺は聞き逃さへんかった。

「……っん…あかんよ、あかんよって……うぐっ――っ!はっ。あっ……、うぅっん!やぁっん」

「美優っすごいぞ、締め付けがキツイわっ……どんどん絡みついてくるでぇ」

美優は俺に抱いて抱いてと手を開き喘きまくる。

「う……っ!あぐぁっ…お兄はん…あっ…か、かんにんっ…はぁ……」

粘膜同士で会話できるくらいにねっとりとした抽挿に切り替える。

じっくり美優を味わうため、ゆっくりとした反復運動で、の肉壁が収縮を示しているのを感じていた。

完全に俺のモノに馴染んだ。

そんな素晴らしい結合具合に、俺は天にも昇りそうな気がしていた。

「すごいやん、トロトロやんか……無理矢理されているのに感じてんのか?エッチな子やね。」

「……はっ…い、いけず…言わんといて…く…ださ…っんはぁん」

ぐりりりっと角度を変えて恥丘の裏側を抉った瞬間

迂闊にも、怒涛な刺激に会い

どくんっ!

一度目の放出をしていた。

「ん……っゔゔゔ」

しかし、収まることを知らない猛りのまま、俺は抜かずの二戦目に入っていた。

あまりの自らの愛液の散布と激しい肉棒の抽挿に美優は中に出されたことも気付かずに、快感に頬を紅潮させていた。

「いやっん…か、かんにん、かんにんやで…っんんん…お兄はん…」

「”いやっん”と言うてるけど、美優の下の口はそう言うてへんで…へへへ」

あれだけ、愛おしくてかわいい美優に対してもモードは行為の時にはしっかり切り替わっている俺。

「もっと欲しい欲しいと、吸い付いて離さへんやん」

疑いようもなく、俺と美優の身体の相性は抜群やねん。

これは美優が12歳の幼い身体を俺に捧げてから、ずっと感じている。

正常位、座位、測位、騎乗位、後背位と次々に体位を変えながら、お互いを求め続けた。

美優は何度も体位を変えながら絶頂を繰り返した。

最初の抵抗感は一切なくなり、一匹の雌となって、私を完全に受け入れてしまったようやった。

ご馳走でも食らうような気分で幼き肉体を貪り続けた。

「あ……、はぁ、はんっ、あっ、あ……、あぁぁ」

「まっ、また出すでっ美優っ!」

「は、はい…お兄はん…ち、ちょうだいっあっ、……ひあああぁっ!!」

日中ずっと、繋がり続け、冷静さを取り戻したときは、空が赤みを帯びと薄暗くなった頃だった。

俺は息も絶え絶えの美優に囁くように声を掛けた。

「美優が愛おしくて…愛おしくして…欲しくて堪らへんかったわ」

「お、お兄はん…ウチもなんよ…ずっとお兄はんがウチの中にいてくれて……ものずごー、嬉しかってん。」

いきなり寝込みを襲われても、尚、嬉しいと言ってくれる少女に愛おしさが跳ね上がり

「おいで」

ぎゅーーーと、強く小さな身体を抱きしめた。

「お、お兄はん…ちょっとだけ、痛いおすなぁ」

美優を見ると顔が俺の胸に押し潰されていた。

「ハハハ、ごめん、ごめん。鼻、潰れまうなぁ。」

「す、好き…好き、好きなんどす…ものすごぉ…お兄はんのこと好きなんどすぇ。」

「知ってるよ。」

「だ、だから…ウチ…」

こんなに心を痛めさせて、ほんま申し訳なかったわ。

「楽しんで来いよ。最後の修学旅行。」

「俺は行かへんかったし…後悔してんねん。」

「そうなんどすか…」

「ええらしいで、九州。豚骨ラーメンと明太子頼むわ。」

「ぎょーさん、こうてきますぇ。」

「オマエのぎょーさんは、なんか怖いわ。」

「美優、そんなアホちゃいますよ。」

「男根とか習字で描く子やからなぁ笑」

「もーっ!それはお兄はんが悪いんどすよ。」

「ハハハ…確かに…」

これが一番、中学生らしい、最高の落とし所やわ。

「お兄はん…お腹減りましたぇ」

「確かに……」

さすがに朝から何も食べていない……

何一つ、文句も言わない美優もお腹減ったようや(笑)

美優が俺の脱いだロンTを勝手に着てしまったので、俺は上半身裸で、簡単にチャーハンを作った。

「お兄はん…料理も上手やな」

「何でも出来るで。」

少し遅い、いや、かなり遅い昼食を取った。

「ウチな、キララちゃん達のグループに入れてもろたんよ。」

「ほー、良かったやん。」

「グループ分けする時、ウチ、いつもひとりぼっちになってたさかい、誘われた時、凄く嬉しかってん。」

なんやかんや言って、楽しい学生生活を送れるとるみたいやな。

「良かったなぁ。」

「お兄はんのお陰どす。」

「なんも、しとらんで。」

「ううん、たくさん、してくれてはるよ。」

「いやらしい事なら、沢山してるけどな。」

「へへへ、また、照れ隠ししはるねぇ。」

もう読まれとるわ。くそっ。

「ウチを普通の子にしてくれはったやん。」

「ふ、普通ちゃうと思うけど…」

「色んなトコ、連れて行ってくれて、パフェ食べさせてくれて、かわいいべべ、こうてくれて…それからそれから…え、エッチなこと……」

「ひゃーぁ、最後のくだりはええわ。」

「修学旅行の夜はな、みんなで、恋バナすんねんよーっ」

「恋バナ?そんなシャレた言葉よー知ってんなぁ」

「男女の秘め事でしゃろう?みんなウチのこと聴きたいって言うてますぇ…ふふふ」

「ふふふって…やめてや、変なこと言うのは。」

「分かってますぇ、シークレットどしたな。」

「全然、シークレットしてへんやん。」

「へへへへ…ごめんして下さい。」

「ごめんしたるわ…SEXしまくってるって言うて来い…笑笑」

「すかたんっ」

「”す”しか聞こえへんかったわ、もう一回。」

「好き。」

「ほな、チンチン、ペロペロしてこい!」

「はい。」

腕枕から、下に身体を向ける美優に

「アホっ!」

「そうなんどすか?」

ほんま、純真過ぎて、堪らんわ〜。

「キララちゃんに、どうやったら20発できるか訊いてきてや。」

「へい…ウチも聞かれたら喋ってもかまへんですか?」

「な、何を?」

「んー、色々…」

「あ・か・ん」

「へい、シークレット、シークレット。」

あんまり分かってなさそうやわ。トイレットと間違うとるんちゃうか。

しかし、ここまで話が進んでいたのに、修学旅行を止めようとまでしたんや…胸が痛いわ。

もうこれ以上、俺中心でなくてもええから……。

「お兄はん。おおきにね。」

朝来た時とは別の表情になっていた美優。

「俺に抱かれて、スッキリしたみたいやな。」

「はい…ほんまに。」

「………そこは肯定しない。」

「まあええ、楽しんでこい。」

「うん…。」

「これ、」

「なんどす?」

「可愛いパジャマと美優に似合いそうな服や。」

「なんなんどす?」

「修学旅行で彼氏にこうてもろたって自慢してこい。」

ニコニコっとして

「はいっ!」

「それと……」

「なんどす?この封筒。」

「あって邪魔にならへんものや。受け取っとき。」

「お、お金?」

「10園札が入っとるわ笑」

「逆に高そうですなぁ。」

「まぁ、なんか美味しいもんみんなにご馳走してやりぃな。」

「うん…遠慮のぅ」

「そう、子どもは遠慮したらあかん。」

「子どもにいやらしい事したらあかんですよ。」

「けっ!帰り、犬のウンコ踏んどけっ。」

「ふふふ、お兄はんこそ、子どもみたい。」

「じゃあな。」

「おおきに。」

全て上手く行ったと思われた・・・・。

今日は気持ちよく晴れとるわ。

「おいっ、理子っ!次はビッグサンダーやで!」

「はーい、ヒロさん!」

「めっちゃ並んでんなぁ。」

「一緒だから楽しい♡」

「美優さんのこと、もういいの?」

「はぁ?誰?それ?」

「じゃあいい。楽しみー!」

「夜も寝かせへんで!夜まで夢の国へ連れててやるわ!」

「いやーん、エッチっ。」

ありゃ???

怒涛の展開へ。

いよいよクライマックスへカウントダウン。

つづく・・・

可哀想。美優ちゃん……

ーーーー

頑張って何とか更新させましたで。

ほんま、プレッシャーかけたり、無理せんときっとか、どっちやねん(笑)

先日、秘書が「支店長、スマホ打つのめっちゃ早くなりましたねぇ」なんて、揶揄われたわ。

女子高生より速いで!マジで。

元々ワード打つのは速いから、スマホ入力まで速くなれば鬼に金棒や!

しかし、広告が邪魔やわ…。

調査中って返信があったけど。

直近のポイントは反映してくれそう。

頼んますわ!評価なんてもうええし、ぽちっポイントだけちょーだい。広告さえ消えれば、ええから。

色んな予想をしてくれとるねぇ。

楽しみにしてくれる方も多いし。

この前、嫁とカリオストロの城を久しぶりに観ていたら、「クラリスってヒロさん的に誰って?」って聞かれた。

やっぱ、美優やなぁって答えたわ。愛も近い感じはあるけど、世間擦れしていないトコがピッタリかもしれへん。

ルパンも日常にクラリスを連れて帰ったら、大変やったやろうなぁ。

クラリス「私も連れてって。泥棒はまだできないけど、きっと覚えます・・・お願い!一緒に行きたい!」

ルパン「クラリス・・・バカなこと言うんじゃないよ。また闇の中に戻りたいのか?やっとお日様の下に出られたんじゃないか。」

「お前さんの人生はこれから始まるんだぜ。オレのように、薄汚れちゃいけないんだよ。ああ、そうだ。困ったことがあったらね、いつでも言いな。おじさんは地球の裏側からだって、すぐ飛んできてやるからな」

キスを求めるクラリス。ルパンは、唇ではなくおでこにキスをすんねん。

ガキの頃は、絶対、唇にして、舌挿れるわ!って思ってたけど、今なら、俺もルパンと同じことするわ。アレがおでこだから、名作なんやろね。

「きっと覚えます!」

なんか、美優が言ったことあるそうな台詞やわ。

共感した人も多いんちゃう?

本編の話をすると、なんだかきな臭い感じやろ?

なぁ〜、ここで日数、めっちゃ開いたら、コメ欄荒れそうやわ。

頑張るわ。。。

おっ、皆はん、純子に甘すぎるで!

どうでもええ日記やろ??

最近、やたら俺の買った浅川梨奈の写真集と自分の顔を見比べとるわ(笑)

このページの浅川梨奈の表情が純子ぽいっ♡なんてほざいとるわ。

純子の方が可愛いのに……。これ、マジやから。

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