こんにちは
初めて投稿します。
読みにくい文章になってしまうかと思いますが、ご了承ください。
この話は、数年前のことです。
最初に言っておきますが、私は当時童貞でした。
私は医療系の大学に通っていました。男子6割女子4割くらいでした。
女子は可愛い子が多く、ほかの大学などに比べても、レベルはかなり高かったと思います。
私の大学では実技というものがありました。
将来は患者様を相手にする職業なので、講義でも男女問わず実技を行っていました。
大学に入るまでこんなに幸せな思いになれるなんて思っていなかったです。
今回は、可愛い女子の中でも格別群を抜いて可愛かったAちゃんとBちゃんの話をしたいと思います。
Aちゃんはめちゃくちゃ可愛くて(個人的にはAちゃんの方が好きでした)、スタイル抜群(Cカップ)で、Bちゃんよりも大きさはないものの服の上からもわかる。超美乳。
Bちゃんはめちゃくちゃ可愛くて、良い匂いがして、スタイル抜群(Dカップ)で、ボンキュッボンといった感じでした。
二人とも普段から私と仲が良く、常に一緒にいて、講義なども一緒に受けていました。AちゃんもBちゃんも男子からめちゃくちゃモテて、男子を虜にするだけでなく、女子からもとても人気があるような子でした。
そんな二人との最高の思い出をお話ししたいと思います。
先ほど言った通り、男女での実技練習などが多くありました。
そんな中でも特に最高だったのが、触診です。
筋肉や骨などを触るといったものでした。
最初こそ女子は恥ずかしがっていましたが、患者様でいろんな方を担当するのでそんなこと言っていられません。
触診の練習したいからと、言えば大半の女子を触ることができました。
触診の実技試験が控えていて、みんなそれぞれ空き時間や講義後などに自主練習をしていました。
私もAちゃんとBちゃんと3人で遅くまで学校に残って練習していました。
触診する部位は全身どこでもありました。しかし、特に難しく練習したのが、普段の講義ではなかなかやらない、胸やお尻、股関節周りでした。
やられる方も恥ずかしいですが、やる方も恥ずかしいです(笑)
緊張してソワソワ触ってしまうと、くすぐったくて仕方ありません。
本当にあっているのかも、わからず探りながら、行っていました。
私は下手くそすぎて、よく触り方がエロいと怒られていました。
私は思いついてしまいました。
それを逆手に取れば、いろいろなところを触れる!
最初は肩甲骨を触っているときにわざとブラホックを触ったり、
お尻を触っているときにパンティラインを辿ったり。
その程度でした。
段々欲が出てきて、大胸筋を触るふりしておっぱいを揉んだりしました。
さすがにばれるかなと思ったのですが、AちゃんもBちゃんも本当に優しい子で、何も言わず練習をさせてくれました。
服の上から触るブラ越しのおっぱいもすごくよかったのですが、
私はブラなしのおっぱいを触りたいと思ってしまった。
俺「これで筋肉で合ってる?」
と言いながら、わざとブラ紐を触りました。
Aちゃん「それブラだよ!(笑)」
俺「え、まじかー」
Aちゃん「男子はブラないもんねー、わかんないよね」
Bちゃん「Aちゃんブラ外してあげた方がわかりやすいんじゃない?」
とナイスな一言!
俺「(一応言っとく)いや、悪いよ汗」
Aちゃん「あ、そうだね。全然大丈夫だよ!よいしょっと」
ここでぬぐんかい!w
もちろん服の着てる状態でブラ外してるんだけど、それがまた堪らなくエロくてw
最高でした
服の中から薄ピンク色のブラが出てきた。
Aちゃんは恥ずかしそうにしながら、隠すようにバッグに入れた。
Aちゃん「脱げたよー」
俺「ピンクだ!可愛いねw」
意地悪に言ってみた
Aちゃん「やだー、恥ずかしい。 さ、始めよ!」
照れてる様子が可愛かった。
服の上からノーブラの胸を触る。
え、ブラないだけでこんな違うのかってくらい、めちゃくちゃ柔らかかった。
さっきよりもAちゃんがモゾモゾしてて、明らかに感じている様子だった。
ここまで来たら、生乳触りたい!
俺「ブラ外してくれたから、さっきより触りやすいけど、服がゴワゴワして
てよくわからんなー」
Aちゃんはニット系の服を着ていたため、ゴワゴワしていた。
Aちゃん「あー、ごめんね。今日寒かったからさー。でもさすがに脱ぐのは
厳しいなー」
まあ、そうだよな。そんなうまくはいかないか。
これでも満足だ。と思っていた。
Aちゃん「でも…
服の中から手を入れるなら、いいよ!」
え!?!?w
まじか!十分ですw
俺「いいの?」
Bちゃん「じゃあ、私が触るー」
と言ってBちゃんがAちゃんの生乳を触診している。
Bちゃん「なるほど。あいまいだったけど、やっとわかったわー。
俺君も触らせてもらいな」
促されて、Aちゃんの服を少しめくった。
ドキドキしながら、手をゆっくり服の中に入れた。
手の甲はふわふわなニットが当たっている。
手の平は引き締まった少し冷たいお腹の上だ。
少しずつ上にずらしていき、Aちゃんの鼓動を感じる。
膨らみを感じた。ツンとした何かを通り過ぎた。
Aちゃんがビクンと反応した。おそらく乳首だw
ゆっくりと触診を始めた。
服の上からではわからなかった、少し冷たくモチモチした肌。
堪らなく最高だった。
大胸筋の筋の走行を確認するといって、肩鎖関節から肋骨の方に向けて、
指でコリコリしながら辿った。
乳首があった。くりくりしたw
Aちゃん「んっ」
めちゃくちゃ可愛く、声が聞こえた。
俺「見失っちゃった」
乳首付近をソワソワしたw
Aちゃん「んっ、あっ、ダメっ」
足をくねくねさせながら、顔を真っ赤にして私の方を見ている
幸せだったw
Aちゃん「はいっ、そこまで。どう筋肉わかった?」
俺「うーん、まあ、さっきよりは…」
Aちゃん「じゃあ、私が教えてあげるよ!Bちゃん脱いで!」
と、思ってみなかった展開に
BちゃんもAちゃん同様ノーブラ状態になった。
BちゃんはロンTだった。それでも服の中に手を入れて、生乳を触れた。
触り終わった後、Bちゃんの胸元はツンツンと二つ。
乳首が立っているのがわかった。
最高の経験だった。
今思うとこれだけのエロい場面で、二人を襲わなかったことを少し後悔しているが。
その後にもたくさん良い思いをさせてもらったので、正解だったと思う。
読みにくくてすみません。
ありがとうございました。
まだまだ話あるので、気が向いたら書きます。