美容院の受付の若い女が自分の貴重品を盗んだので謝罪の意味で体を要求した

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当時通っていた美容院でとある事件が起きた。

長く通っていてある程度信頼関係も出来上がっていたのだが

その日は貴重品を預けようとしたらロッカーの鍵が壊れているから私の方で預かっておきますと言われて信用していたので若い受付のお姉さんに預けた。

しかし俺がお手洗いを借りようと席を立って店の中を歩いていると、ちらっとスタッフさんの給湯室が見えたのだがなんとそこでさっきの受付の女性が財布からお金を盗んでいたのだ。

さらにその瞬間に目があってしまって向こうも動揺して

「違うんです、本当に違うんです」と顔を真っ赤にしながら謝ってきた。

当然事は大きくなり、店長や他のスタッフも集まり皆でこれでもかってくらい謝ってきた。

警察に通報しようかかなり迷っていて、店長もお客様の望むようにしてくださいと言ってきた。その間も受付の女の子もうなだれて何も言ってこなかったが、家に帰って一旦考えさせてもらいますと言ってその日は帰った。

ちなみにその受付の女の人はまだ2年目で割と新しい人だった。

それから翌日になって電話がかかってきて、その女性がなんとか警察に通報だけは勘弁してくださいとお願いしてきた。

もし本当に反省している素振りがあれば通報はやめようと思ったが、その女性の言い方が自分を擁護する言い方やお店に迷惑がかかるとか

俺じゃなくて自分やお店の話ばかりに頭にきて、やっぱり警察に通報しますと言ってやった。

その女性も「別に未遂で終わったんだし、ここまで頼んだんだから許してよ!」とトドメの一言を言ってきたので

「じゃあこっちが言ったことなんでもしてくれる?」と要求するといいよと言ってきたので、セックスしたいとお願いした。

当然向こうの反応は冷たい目でこっちを見てきたが自分の罪を帳消しにするには仕方ないと思ったのか、嫌々承諾した。

俺はこれから行こうとすぐにホテルへ向かった。

20歳くらいの若い女性を助手席に乗せてホテルに行くなんて久しぶりだからドキドキした。

向こうはまだ仕事用のスーツだったのであえてその格好でホテルに行ってみたかった。

ホテルに着くと照れながら立っていたのでベッドへ押し倒してキスをした。

「キスは嫌です!」と言ってきたが「言うこと聞くんじゃなかったの?」と言うと嫌々受け入れた。

「シャワーだけは浴びさせて」と言ってきたがそのまましたかったので断った。

スーツの上着を脱がすと予想通り、大きめの胸が現れた。

それにむしゃぶりつくように吸い付いた。

「彼氏いるんでしょ?どう?他の男に吸われる気持ちは?」とちょっといじわるを言ってみた。

「最低・・・」と言い返された。

首筋や胸や腰をとにかく舐め回し、自分の物にしたかった。

「もう、ほんとに気持ち悪い」と言ってきたが

「許してほしいんでしょ?じゃあ言うこと聞いてよ」

服を全て脱がすと背は小さめだが、胸もそこそこ大きいしむっちりした太ももに大きめのお尻に俺はムラムラした。

汗だくになりながら体にまとわりついて自分の汗を全て相手になすりつけた。

「嫌でしょ?他の男に抱かれるの?」

もう何も言わなくなった。

そのまま勃起したあそこをグイッと挿れてやるとポーカーフェイスが少し歪んだ。

どんどん腰を早く動かして嫌がる顔を見ながら何度も腰を振った。

予想以上にキツキツのマンコでもしかしてほんとに彼氏いないのかと思って

「君、もしかして最近セックスしてないでしょ?」

息がだんだん荒くなって声を我慢しているのが分かったので強くピストンを続けると少しだけ声を出した。

大きな胸を揉みながらムチムチの太ももをしっかりと掴んだその気持ちよさに酔いしれた。

すると女性の携帯に着信があった。バイブにしてあったのでバッグの中から音が聞こえた。

「職場からかもしれないので出させて下さい」

電話には出させてあげたけど体勢は変えなかった。

「お願いですから通話中は腰、動かさないで下さい」

案の定職場かららしく、一応通話中は挿入したままだが腰は動かさず抱きついて首筋を舐め回した。

今、お客と寝ているなんて誰が予想するだろう。

通話が終わると俺は我慢出来ず大きなお尻を見たくてバックの体勢で勢いよく腰を動かした。

「いつ終わるんですか?」

当然俺が気持ちよくなるまで終わってあげるつもりはなかった。

それから汗だくになりながら30分以上体を弄び、最後はさすがに中出しはかわいそうだったので大きな胸に精子をぶちまけた。

「これで警察に通報はしないでくれますね?」

「うん、いいよ」そう答えると安心したのか少し笑顔になった。

「彼氏いないならまたセックスしない?」と聞くと

「嫌です、もうこれっきりでお願いします」

もうこの体を味わえないのかと思ったらまた勃起して服を着ようとしている女性に抱きついてもう一回セックスしようとした。

「もう嫌だ!何回するんですか?」と少し声を荒げるので

「許してあげるから今日だけならもう少しさせてよ」と言うと

嫌がりながらもまた服を脱がせて再度セックス再開。

キツキツの締りのいいマンコが本当に気持ちよくてその日の夕方までホテルで抱き合った。

たっぷりキスもしたし、しっかりと体を堪能したので女性もヘトヘト。

「もう帰ります」そう言ってその日は終わった。

それ以降もその美容院には通っているがそのうちその女性は辞めていなくなってしまった。抱いた女を楽しみに美容院へ見に行ける楽しみが減ったのはすごく残念。

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