美容院で髪フェチパンチラ2「強制洗髪編」

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女性客のOLの川見佐江子が終わり。次の日、

男性客のスーツ姿の40歳会社員の髪をやっている時、

そこへ、紺色の冬服セーラー服に膝上30cmのミニスカートを穿いて黒ストッキングを穿いて黒のローファー靴を履いて髪が背中まで伸び美脚で背が高く美人女子高◯生2年生の仮名「元井明美」さんが学校帰りで制服姿で美容院に来店。

「いらしゃいませ」

明美「あのすいません髪やってもらいたいんだけど大丈夫ですか?」

「大丈夫ですよ。そこのソーファ―に腰かけてお待ちください」

明美は腰かけて順番を待ちその時パンチラし本を読んでいる。

少々時間がたち男性客が終わり女性客の明美の順番が来る

「3000円になりますね。ありがとうございます」

「元井明美さんお待たせいたしましたこちらの椅子へどうぞ、」

明美はカットとシャンプー台がついてる椅子に案内される。

ここで明美は何故か美容院でのされるのをシャンプーを嫌がります。

「どのようにいたしますか」

明美「肩のあたりまでカットお願いします。ブローもお願いします。それとシャンプーはしないでください」

「わかりました」

僕は明美にカット用ケープ―を巻き霧吹きで髪を濡らしブラシでとかし世間話しながら明美の髪をやる

「明美さんは制服姿ですと学校帰りですか?」

明美「そうです。」

「部活は何やっているんですか」

明美「吹奏楽部です」

「そうですか」

僕はカット中に明美の髪が汚れているのとフケがあることに築く。

時間がたち明美の髪は背中までになり見違えるほど美人になる。

「こんな感じでいかがですか」

明美「大丈夫です」

僕はカット用ケープ―を外す。その前の鏡には制服姿の美人の明美が映る。

明美は次はブローだと思い込んでいる。

僕は何故か明美が座る椅子を回転する。明美は何故椅子を回転するんのかなて、

その時明美は築き激怒し抵抗する。

明美「あのもしかして髪洗うんですか?」

僕は言葉を返さずシャンプーの準備に入る

後ろのシャンプー台から僕はお湯を出した瞬間明美は髪の毛洗うことに築いた。

明美「あのすいませんシャンプーはしなくていったでしょ」

僕は椅子を倒し何とケープ―もつけずひざ掛けもしないでフェスタオルだけでシャンプーする。

明美「ちょっとやめてください。それとひざ掛けしているの」

「当店ではひざ掛けしないんですよ」

明美「それじゃパンツ見えちゃでしょう。見えてないですか」

「見えちゃっていますね」

明美はピンクの花柄のパンテイを穿いている

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