美容院で髪フェチパンチラ

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僕30代の美容師です。うちの店の美容院はちょっと変わっていて床屋同様になっており椅子の前に鏡がありシャンプー台があります。

そして僕は白のワイシャツに黒のスーツズボンに黒の革靴をはいて仕事しています

今僕は男子高◯生のお客の髪をやっていて、そこへ黒のリクルートスーツを着て黒のミニスカートを穿いてベージュ色のストッキングを穿いて黒のハイヒールを履いて背が高くて美脚で美人OL客25歳のの仮名「川見佐江子」がドアをあけ来店

「いらしゃいませ」

佐江子「すいません大丈夫ですか」

「大丈夫ですよ。名前書いてそこのソファーに腰掛けてお待ちください」

佐江子は腰掛けて本を読んだりして順番を待つ。その時佐江子はパンチラ状態になっている。

少し時間がたち男子高◯生のお客が終わる。

「○○円になりますね、ありがとうございます。またお越しください」

僕は掃除したりして次のお客さんの準備する

「お待たせいたしました。川見さんこちらへどうぞ」

佐江子「はい」

佐江子さんをカットする椅子に案内しオーダーを聞く

「どのようにいたしますか」

佐江子「えーとですねショートカットでお願いします」

「わかりました」

佐江子にカット用のクロス巻き霧吹きで髪を濡らしブラシで整え世間話しながら佐江子さんの髪をやる

「会社の帰りですか」

佐江子「はい」

「どういうお仕事されているんですか」

佐江子「某大手の事務員をしています」

「そうですか、お客さん失礼な事何ですけど髪が汚れているのとフケありますね」

佐江子「本当ですかやだあたし昨日頭洗うの忘れてた」

時間がたち佐江子さんのカットが終わりショートカットになり見違えるほど美人になる

「こんな感じでいかがですか」

佐江子「大丈夫ですよ」

佐江子さんのカット用クロスをはずし前の鏡には黒のリクルートのミニスカート姿でショートカットになった美人の姿が写っている

「それじゃですね髪の毛洗いますので」

佐江子「はい」

佐江子さんにシャンプー用のクロスを巻く

「じゃあ椅子を回します。倒しますね」

佐江子さんは仰向けの状態になる

「タオル顔に掛けます。お湯加減どうですか」

佐江子「大丈夫です」

このときひざ掛けをしてなくて佐江子さんはパンチラ状態なっている。

その時佐江子が築き抵抗する。僕も異外な事をいったりする

佐江子「あのすいません」

「はいどうしましたか」

佐江子「ちょっとひざ掛けしていますか」

「とう美容院ではひざ掛けしないんですよ」

佐江子「えー何でですかズボンならともかくあたしはスカートなのよパンツ見えてませんか」

「見えちゃていますね、もう少し何で我慢してください」

佐江子はピンク色の花柄のパンツを穿いている

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