私、某空港内の美容院で美容師をしています。
午後3時に20代女性のキャビンアテンダントの黒髪ロングで美人の
仮名「高本理恵」が仕事終えキャビンアテンダントの制服姿で髪をやってもら
うため入店
私「いらいしゃいませ」
理恵「すいません髪やってもらいたんだけど」
私「かしこまりました。こちらの椅子へどうぞ」
理恵はカット椅子に座り前かがみに輝く制服姿が映る
私「どのようにいたしますか?」
理恵「ショートカットでお願いします」
私「かしこまりました。」
私は理恵にケープ巻き霧吹きで髪を濡らしカットにはいり世間話しながらやる
私「仕事終わりですか」
理恵「はい今終わったところですね」
私「制服姿似合いますよ」
理恵「あらそうかしら」
ここから話がありえない話になっていく
私「あらだいぶフケがありますね」
理恵「やだどうりで仕事中頭がかゆかったはず」
理恵のカットが終わる
私「こんな感じでいかがですか」
理恵「よろしいですね」
理恵はショートカットになりさらに美人になる
私はケープを外しショートカットの理恵の制服姿に興奮
私「じゃあすいませんあちらの椅子移動いますでどうぞ」
私「こちらへどうぞ、それじゃこれから髪の毛洗います。」
理恵「お願いします」
理恵は仰向けの状態になりシャンプー開始
私は制服姿に興奮しひざ掛けしないでシャンプーし理恵が築く
理恵「あのひざ掛けしていますか」
私「今ひざ掛けはクリーニンングに出しているのでないのでひざ掛けなしでやいます」
理恵「えーちょっとあたしスカートなのよパンツ見えていないですか」
私「見えていないですよ」
本当は見えている
私「心配でしたら手で押さえててください」
理恵「はずかしは」
私はひたすらシャンプーする
私「かゆいところないですか」
理恵「大丈夫です」
ちなみに理恵は白色のパンティを穿いていた。
その後知人と男性客が2人sとyが入店してきて理恵のシャンプー中のパンチラに築く
s「おいあの女性客パンツ見えちゃっているよ」
y「本当だ最高だね」
s「シャンプー中ひざ掛けしない美容院もあるんでね」
理恵のシャンプーが終わりカット椅子に戻りブローが始まる
私「仕事お疲れさまでした。これから帰宅ですか」
理恵「はい子らから帰宅ですね」
私「気を付けてくださいね」
理恵「ありがとうございます」
ブローが終わり理恵の髪に整髪剤を付けくしで整える
理恵さんの工程が終了する
私「お待ちどうさまでした。終わりました」
私はお会計に入る
理恵「いくらですか?」
私「3000円になりますね、ありがとうございます」