少し前からいつも行っている美容院の担当の人が変わって、新しく若い女性にやってもらっているのだが
仕事も早くて上手なので気に入っているのだが、それ以外にも顔は普通だけどやはり若い女性なので肌がモチモチしていて
やってもらっている最中に体に肌が触れようものなら、まるで吸い付くもち肌のように体にくっついてきて若い女の肌はやっぱりいいなと実感していた。
そんなある日、美容院終わりに夜のナイトスポットへ遊びに行った時に驚きの出会いがあった。
その店はコスプレした女性たちが個室でそれぞれのシチュエーションでエッチな事をしてくれる大人のお店なのだが
せっかく美容院帰りなので、エッチな美容院という設定で指名をしてカーテンで仕切られた個室に入ると
なんとそこには昼間髪を切ってもらった女性が待っていたのだ。
さすがに向こうも気づいたのか動揺していて
「私がさせてもらって大丈夫ですか?」と恐る恐る質問してきた。
むしろこちらとしては願ったり叶ったりだったので全然大丈夫と答えてプレイを始めてもらった。
ジュリという名前でやっていたので
「ジュリさんはここは長いの?」と聞くと
さすがに昼間の仕事の事を知られているせいか事情をスラスラと答えてくれた。
家賃とか奨学金とかその他諸々必要なお金がいるみたいで夜のバイトをしているらしい。
但しお店にはこの事言わないでほしいと頼まれたが、個人的にお店と俺はそんな事を喋り合う間柄でもないから言われなくても言うことはないし、
むしろ知っている人とエッチなことが出来る喜びに湧いていた。
そして肝心のプレイ内容だが、シャンプー台に見立てた椅子に俺が寝るように座り、そこに嬢が乗っかるように座ってくる。
ちなみにジュリは下着姿でスタイル抜群ではないけど、上半身は普通で下半身はお尻がかなり大きくて太ももは少しむっちりと肉がついていて、胸も予想だがDくらいはおそらくあるのではないだろうか。
これくらいの体型の方が親しみがあってむしろ燃えた。
支給された紙パンツの上に下着姿のジュリが跨るように座り、チンコに擦り付けるように腰を動かす。
ジュリの重みと柔らかい質感であっという間にチンコは勃起してきて、しばらくすると上半身も重なり合うように抱きついてきてキスをしてきた。
その間も柔らかいジュリの胸をたっぷりと揉んでいたが、さっきまで絶対にこんなことをする間柄ではなかった二人が絡み合うように抱きついているという状況に興奮していた。
すると抱きつきながら
「私お客さんの事タイプだったの」と昼間のお店とは別キャラのような声で甘えてくる。もちろんこれもサービスの一貫だと分かってはいるが妙に生々しくて興奮した。
ジュリの腰の動きはとても上手でこれがもしほんとに挿入していたらあっという間にイカされていただろう。
紙パンツなのですぐにチンコが外にはみ出してしまうけど、それでもお構いなしにジュリは自分のマンコを押し付けて何度も腰を動かしてきた。
もちろん挿入はしていないが疑似的にそう感じるのでギュッと抱きしめて力を入れると
「ジュリの中で出したい!」とそろそろ射精する気配を感じさせると
「いっぱい出してね」と可愛く言ってきた。
ジュリもこっちを強く抱きしめると次の瞬間快楽がやってきてジュリの下着の上からではあるが、体と体に挟まれたチンコは素股プレイで大量の精子を放出した。
射精中、ジュリは舌でジュルジュルと音を立てながらキスをしてきた。
お店だと分かっていてもこの女と付き合いたいと思ってしまった。
それからそのお店に通い詰めることになり、美容院で会う回数より夜のお店でプレイする方が圧倒的に多くなった。
ジュリに一体いくら使ったのか分からなかったが快楽にハマってしまった俺は店の外でも会うようになり、何度かホテルにも行くようになった。
もちろんホテルでは本番もして、ジュリの大きなお尻を眺めながら何度もバックでセックスをした。
それからというもの、ジュリの虜になってしまった俺はオナニーを全て封印してジュリと会うときにしか射精しないようにして、毎回たっぷり溜めてプレイするようになった。