美人OLがハプバーで羞恥体験

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今は弁護士の奥様らしい。

華々しい経歴の元カノとの、20年以上前の話の続きです。

ミカとは職場が近かったので、別れてからも一緒にランチしたり時々飲みに行ったりする仲が続いた。

ミカの職場は霞ヶ関。

職場のおじさん達からは人気のようだった。

売れなかったけれど元アイドル、人気キャバクラ店の人気キャバ嬢、日系エアラインのグランドホステスという経験が、人の心を無意識に掴む術をミカに刷り込んでいた。

ある土曜日の夜、ミカからデートに誘われた。

ミカの家はうちから車で20分程の場所で、私も暇だったので車で迎えに行くとラウンジ嬢のように綺麗に着飾ったミカが乗り込んできた。

「どこいく?」

「んー、どこでも!」

実はその日は夕方まで巨乳の彼女とやりまくっていたので、性欲はそこそこ落ち着いていた。

ミカが折角綺麗な格好をしてくれていたので、とりあえず麻布十番のカフェに行った。

土曜の夜なので派手めな女性が多かったが、その中にいてもミカは男性の視線を密かに集めていたのがわかった。

こういう時の優越感、けっこう好き。

しかしコイツは私と付き合っていながら女友達と広告代理店マンの家に遊びにいき乱行した挙句、その時の忘れ物を回収する時に私に同行させるというトンデモない女だ。

それを思い出すと沸々と怒りがこみ上げてくる。

そしてコイツは私に未練があり、セフレでもいいから一緒にいて欲しいなんて言ってやがる。

「この近くにハプニングバーがあるんだけど、行かない?」

私はゲーセンにでも誘うような雰囲気で聞いてみた。

ミカは戸惑った表情で私を見つた。

「行ってみたい」

断定的な私の口調に、断る余地はないと悟り、ミカは無言で頷く。

ミカは不安を隠したかったのか、私の腕にしがみつくようにしてカフェから出て、ハプバーまで歩いて5分程の道のりもしばしそんな感じだった。

実は私もハプバーは初体験だったので,ミカ同様に不安でいっぱいだった。

雑居ビルの3階まで外階段を登り店舗の扉に手をかける。

開かない。

頑丈そうな鉄の扉は鍵が掛かっていた。

内心ホッとした次の瞬間、鍵が解除されて扉が少し開いた。

その店員らしき人は私達を一瞥すると店中に案内した。

夜道を歩いてきたので目は暗闇に慣れていたが、それでも店内は薄暗く所々にある間接照明でなんとなくレイアウトを確認できる程度だった。

クラブ(踊る方)のホール位の暗さと同程度だ。

受付を済ませ、お店のシステムと店内に2つある別室の説明を受けた。

「更衣室が空いたら、着替えてプレイを楽しんでください」

店員の指差す方を見ると店の奥に更衣室があり、その手前のソファーにはまだ洋服を着たカップルが更衣室の順番を待っている感じだった。

私達はそのカップルと向き合う形で別のソファーに腰を下ろした。

気づくと目はだいぶ暗闇に慣れていた。

向かいのカップルは30歳前後、サラリーマン風の男と髪の長いOL。

私25歳、ミカ23歳。

お互いに観察が始まる。

数分後にはお互いの裸体を鑑賞するのだ。

事前に着衣姿から妄想と期待を膨らませる下準備みたいなもんだ。

男も女も2人してミカの事を凝視していた。

ミカは場違いと言われても仕方ない。

男に不自由したことのなさそうな容姿の若い女がラウンジ嬢のように着飾りハプバーで更衣室の順番を待っている状況だ。

そのカップルが更衣室を使い終わると私達の番になった。

狭い更衣室でロッカーに貴重品と洋服をいれ、バスローブを羽織ってプレイルームAに向かった。

プレイルームAはキャンプファイヤーを囲むカップルシートの様なレイアウトたった。

よく見ると壁側のシートは満席で、空席は中央のメインステージ(?)のみだった。

しかたなくミカの手を引きメインステージに向かう。

四方から視線が突き刺さる。

もっとも、それはミカに対してであるが。

目が合うと気まずいのでチラッと周囲を見渡してみた。

バスローブ姿でくつろいでいるカップル、男性の股間に顔をうずめる女性、女性に覆い被さり必死に手を動かす男性など、それぞれが各々の時間を楽しんでいる雰囲気だった。

それならと、私はミカのバスローブに手を掛け、肩の部分を肘まで下げて上半身を露わにさせた。

「おっ」という声を誰かが発した。

暗闇の中でミカの乳房が白くぼんやりと浮き上がり、その先端は陰を作り位置と大きさを主張している様だった。

「観られてるよ」

「いや…」

「もっと見せてあげなよ」

「ヤダ…」

興奮してきた私は体育座りのミカの後ろに回り込み、周囲に見せつける様に胸を揉み始める。

「ほら、、みんな見始めちゃった、こんな事しちゃっていいの?」

ミカの耳元で囁くと、首を振って抵抗している感じだが本気で嫌がっている様子はなかった。

背後からミカの両膝に手を伸ばし、正面にいたカップルからミカの股間が見える様に開かせた。

男の視線がミカのあそこに注がれた。

私は伸ばした腕をミカの股に滑り込ませ指先で秘部を触るとそこは既にビショビショになっていた。

優しく周辺からスリスリすると、腕にしがみついているミカの爪がグッと私の皮膚にささる。

あそこはもうデロデロ。

感じすぎ。

反対の手で乳首をいじりながら、指をあそこに入れると声を出して感じ始めた。

2本入れてGスポットを刺激するとグチョグチョと卑猥な音のボリュームが増した。

「僕の舐めて」

そう耳元で囁くとミカはフラフラしながら体勢を変え、寝そべった私の胸元に舌を這わせた。

ミカのバスローブの前が垂れ下がりミカの身体を上手く隠していたので、ミカにそれを脱ぐ様に指示した。

全裸になったミカは尻を突き出しながら今は腹筋あたりを舐めていて、少しずつ後退りしていく。

いつの間にかどこからか男がやってきていて、ミカのすぐ後ろで眼を見開いてミカの陰部を覗き込んでいた。

手首にはめるリングの色によってタッチOKかNGかを意思表示するのがこの店のシステムで、私達はNGのリングを付けていたので他人が触れてくることはない。

ミカがしゃぶっている間、先程とは別の男がミカを後ろから視姦しに来た。

更衣室で向かいに座っていた男だった。

つい先程、ラウンジ嬢のような私服姿のミカをじっくり観察した後の丸裸姿だ。

満足げな顔で鼻先がつきそうな距離まで接近したあと立ち去った。

フェラではフィニッシュできない私は,全裸のミカにバスローブを掛けてプライルームBに移動した。

無人のプレイルームBはプレイルームAより僅かに明るく四方は鏡張り、クッションマットが一面に敷き詰められていた。

「誰もいないなら…」

そう言って私はミカのバスローブを剥ぎ取り、壁に手をつかせて後ろから指を2本突っ込みクィクィと動かした。

こうするとミカは簡単に潮を吹くのだ。

案の定ミカは膝をガクガクさせ、他のカップルが部屋に入ってきたタイミングで「ああぁぁ!!」って叫びながら潮を吹いてイッタ。

その後、自分の潮をバスローブで拭かせているところを、後ろから挿入して思い切りパンパン打ち付けて、最後は口内にたっぷり出してスッキリしてハプバーを後にした。

私にとっては、ミカとの相性は良いとは言えなかったが、ハプバーのシチュエーションでは見事にハマりかなり良かったと言えた。

その後も何度かミカとハプバーを回ったが、ミカの注目度とその美女をオナホにする征服感と優越感は堪らないものがあった。

風の噂で、弁護士と結婚したと聞いたけれど、元気にやっているのかな。

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