美人JKの下着の匂いを嗅いで射精した話

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自分は高校時代からの大の下着フェチです。

その下着フェチになるきっかけの体験談です。

高校2年の夏頃でした。

クラスにめちゃくちゃ可愛い女子【春香】がいました。

春香はちょいギャルっぽい比較的巨乳の可愛い女子でした。

最初は放課後に春香の体操服やジャージの匂いを嗅ぐぐらいで満足していました。

しかし段々とエスカレートしてしまい、

ついに水泳の授業中に女子更衣室に侵入してブラジャーやパンツを狙いに行くことを決意しました。

絶対にバレないようにするために

入念に用意をして2週間くらい計画を立てました。

予定通りに水泳の授業中に保健室に行くふりをして女子更衣室に向かいました。

事前に作っていた合鍵で女子更衣室に侵入成功。

たくさんある着替えの中から春香のものを見つけるのは苦労しました。

バッグの名前をひとつひとつ確認しながら、20個目くらいの荷物でやっと春香の着替えを見つけ出しました。

春香の下着を見た時の自分は興奮状態でフル勃起&目が血走るような感じと胸ね高鳴りが一気にはじけるような感情になりました。

すぐに春香のブラジャーの匂いを嗅ぎました。もう頭がおかしくなるくらい良い匂いでした。

基本的には柔軟剤の匂いなのでしょうが、それ+春香の匂いが混ざってなんとも言えない最高の匂いでした。

充分に匂いを嗅いだあとは、ブラジャーのカップ部分や紐の部分も全て舐め回しました。特にカップの乳首が当たる部分は入念にペロペロと舐めて味を噛み締めました。

パンツも匂いを嗅いで舐め回しました。パンツの匂いはブラジャーと違い少ししょっぱい匂いでした。

あまり好きな匂いではありませんでしたか、春香の匂いと思うと興奮しました。

一通りの匂いと味を堪能したあと、

僕はギンギンになった自分のチンコをブラジャーで巻きつけました。

パンツを舐めながら、ブラジャーでシコシコしました。

「あー、春香ぁーー好き可愛いーイクゥー」と叫びながら

あまりの気持ち良さに、すぐにイッてしまいました笑

ブラジャーのカップ部分に大量の白い精液をドロっと射精してしまいました。

完全に拭き取るのはもったいないので

その精子はバレない程度に薄く伸ばして、ブラジャーとパンツに付着させて元に戻したました。

賢者モードになった僕は罪悪感を感じながら更衣室を出ましたが、30分後にはまた別の可愛い女子の下着でも同じことをしたい!と思ってしまうようになりました。

この体験をきっかけに僕の下着フェチ人生が始まりました。

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