29歳の外資系企業に勤めるサラリーマンです。
海外出張が多い仕事をしています。
役職は日本企業でいう主任になり
ビジネスクラス利用が許可されました。
昨年の春、シンガポールの出張で初めてのビジネスクラスに乗りました。
やっぱりエコノミーより快適だ!仕事を頑張らないと思った。
機内は意外に空いていた。
最初に声をかけてくれたCAがエミコ(後で肉体関係になる相手)だった。
ノートPCを開いていると「暗くないですか?暗ければ、このスイッチを
押してください」
が最初だった。ビジネスクラスだと愛想がいいのかなと思った。
それから、何度か声をかけられ、俺だけ過剰サービスを受けてるような気が
してきた。
機内を歩いているエミコと目が合うとニコッと微笑んでくれた。
俺に気があるのか?でも営業スマイルのような気がする。どうしよう?
CAをナンパしたことない俺は考え込んだ。俺より年上に見えるし、、、
ミナコは背が高く170はありそう。制服で分かりづらいが巨乳みたいだ。
TVでたまに見るグラビアアイドルの葉加瀬マイのようだ。
身長185の俺には特に問題は無かった。大柄な女は好みではないが美人だった。
こんなチャンス逃さない方がいいのか?
相性が悪ければ、別れればいいだけだと自問自答し決心がついた。
考えた末に機内食を運んでくるときに連絡先と食事の誘いを書いたメモを
渡すことにした。
それから、エミコが機内食を運んで来た。
街ではナンパはしたことがあるが、さすがに飛行機では・・・心臓がバクバクした。
メモを渡すとエミコは微笑んで受け取ってくれた。
こういうことする奴多いんだろうな。あの微笑みも営業スマイルなのか・・・
俺の勘違いだと格好悪いなと、メモを渡してから弱気になり後悔し始めた。
飛行機を降りるとき微笑んでくれたが、みんなと同じ微笑み方だった。
寄り道せず、ホテルにチェックインした。
その後、シンガポール支社に顔出し、明日の仕事の打ち合わせをし早めにホテルに戻った。
ホテルに戻る途中にエミコからOKの連絡がきた。嬉しくて色々と妄想してしまった。
シンガポールはあまり詳しくないので、泊っているホテルに来てもらうことにした。
時間通りにエミコがロビーに来てくれた。
CAの時と違い、髪はロングヘアで私服姿もシンプルでセンスがあり可愛かった。
制服を着て髪をまとめている時より、断然綺麗だった。ただ大きい女だと思った。
足早に近づいてくるときの胸の揺れ方がwすごい巨乳だと証明してくれた。
「こんばんは!さそって頂いてありがとうございます。ここ、いいホテルですね。前から気になっていました」
「エミコさんはどこのホテル?」
「ここから近い、航空会社の関連ホテルです」
ラウンジに移動し飲み始めた。
最初は、自己紹介を兼ねて仕事の話をした。
エミコは32歳だった。やはり年上だ。3歳年上か、それほどではないか。
エミコはCAになってみると自分が思っていたイメージと違い、ストレスを感じていた。
不規則な生活だし、婚期を逃した独身も多いと話した。
俺はCAに対して、あまり美人のイメージがなかった。
俺は、今の仕事にやりがいを感じていると話した。
酔ったエミコはすごく色っぽく見えた。たまに俺の手を触って話す仕草とかロングヘアを掻き上げる仕草が色気を感じた。
「明日はフライトでしょう。そろそろ出ようか?」
「明日はオフだから大丈夫よ」と俺を見つめた。誘いのサインだとピンときた。
「よかったら、俺の部屋で酔いをさます?」
「お邪魔しても迷惑じゃない?」
「迷惑だと思うなら機内でメモを渡さないよ」
「メモを貰った時、うれしかった。」
「俺より、いくらでも金持ちでイケメンがいるのに、俺でいいの?」
「トモヤは若いのにビジネスクラスを利用して、背が高くてステキだったからよ」
「なんか照れ臭いな」
「私みたいな背が高い女は、なかなか見つからないの。日本人で180以上で
イケメンで仕事のできる人は、まずいないわ」
「無理して誉めても、何も出てこないぞ」
「クスクス、そういうジョーク言えるところも好き!」
「…じゃあ、俺の部屋で酔いでも醒まそうか?」
「そうね。トモヤは仕事でしょう?」
「ごめん、そうなんだ」
「謝らなくていいよ。可愛い!(チュッ)」
ミナコの腰に手を回し、エスコートして部屋に向かった。
誰もいないエレベーターに中で抱き合って乗った。
ミナコの巨乳の感触が凄かった。勃起しないように耐えた。
部屋に案内すると
「広くて、素敵な部屋!夜景がキレイに見える」
酔い覚ましの水を用意した。
飲み終わるとキスをした。ミナコは激しく唇を合わせてきた。
キスが終わるとミナコは俺の上半身を服の上から撫でまわしながら
「東京でも会ってくれるでしょう?」
「ミナコがいいならね」
「意地悪!(チュッ)トモヤ、胸の筋肉がすごうそうだけど、鍛えてるの?」
「ジムにはたまに行くよ。でも恥ずかしいから裸は見せないよ」
「フフッ、見せないなら私が脱がしちゃう」
「じゃあ、俺もエミコを脱がす」
「トモヤといると楽しい!」
「俺も、お姉さんといると楽しい」
「やだ~、年上扱いしないでよ。許さない」
お互いに脱がしあった。
エミコは下着だけになり、俺は上半身が裸になった。
エミコの大きなオッパイがブラジャーからはみ出しそうだ。
「エミコみたいな大きな胸、生で見たの初めてだよ」
「Fカップあるの」と言い、自らブラを外した。
ボヨ~ンと巨乳が現れた。張りのある見事なオッパイだった。
背が高くスレンダーに見えたが、意外と肉付きが良く健康的な身体だった。
エミコは照れ隠しに抱きついてきた。
俺は手で巨乳の感触を味わった。
手でやさしく撫でたり舐めたり、首、脇のライン、乳首の周辺を愛撫した。
乳首は焦らして、触れないようにした。
「はぁ~ん、はぁぁぁん、焦らしちゃ、いやぁん」
と乳首を吸うように催促してきた。俺も吸いたいのを我慢していた。
舌で舐めてから、ピンクの乳首を吸った。「チュゥ、チュゥ」と強く吸った。
「はぁぁぁぁん、あぁぁん」俺の髪の毛を掻きむするように悶えた。
こんなに色気を感じたのは初めてだ!
左右のオッパイを味わいながら、エミコの割れ目を手で擦って愛撫した。
徐々に割れ目への刺激を強くした。
「はぁぁぁん、あん、あん、はぁぁぁ…」
俺はエミコの股間に顔を近づけて、包皮をめくり、クリトリスを舐めた。
「はぁぁぁん、そこはダメよ!はぁぁぁん、あん、あん、トモヤ!いぃぃぃぃん」
身体の大きいエミコはクリトリスも少し大きかった。割れ目も大きい気がする。
エミコは、すべてがビッグサイズだな!
つい、強く吸ったり、甘噛みをしたり、夢中になってしまった。
「はぁぁん、すごい!逝っちゃいそう…はぁぁん、ああああん、イ、イ、イク!あっ!!」
大きなオッパイを突き出すようにのけ反り、ピクッピクッと痙攣し逝ってしまった。
エミコの呼吸が整ったので
「エミコ、感じやすいんだね?」
「トモヤが上手だからよ。トモヤみたいに、たくましい人に抱かれたの
初めてなの」
「今度は、私がトモヤをいじめてあげる」
「俺、Mじゃないよ。お姉さん!優しくしてよ」
「あ!また言った。年上に触れない約束よ。許さない!」
エミコは、乱暴に俺のパンツがはぎ取った。
「やだぁ!こんな大きいの初めて見た。トモヤは何もかもが私の理想!」
「まじまじと見られると恥ずかしいよ」
「私ね、身体が大きいでしょう。全部が他の人より少し大きいの」
「どういうこと?」
「背が高いし、胸とお城も大きいし、骨太だし、アソコも少し大きいみたい」
「えっ!・・・・・」自覚してたんだ。
「だから、トモヤの大きなおチンチンが楽しみ!」
「プレッシャーかけないでくれよ。外人なら、もっとでかい人が多いんじゃない」
「やだ!トモヤがいい!…あれ?トモヤ、タマタマの毛はどうしたの?」
「脱毛したんだよ。会社の先輩のアメリカ人から見えない所のエチケットも
大事だと勧められたんだよ」
「そうだったの」
「入社した時で、仕事のできる人を何でも真似ようと単純に思ったんだよ」
「清潔な感じがして、とてもいいよトモヤ」と言い
エミコは、タマタマから舐め始めた。「トモヤ、ツルツルですてきよ!」
舌を這わせながら、先の方へ移動してくる。カリを丹念に舐めてから口に含んだ。
「ジュプッ、ジュプッ、ンン~、大きい」ミナコは頭を上下動し、時折、髪をかき上げる仕草が色っぽい。
「エミコ、じょうずだね。気持ちいいよ」
「トモヤ、大きいから顎が外れたら責任取ってよ」
さり気ない冗談のやり取りが、エミコとすごく気が合う。相性抜群だな。
いい女だ!
揺れる巨乳を眺めながら、最高のフェラチオだ。
「トモヤのが欲しくなった!ねえ、ちょうだい!」
エミコを寝かせ、俺が上になった。
「ゴムつけるよ」
「なくても大丈夫よ」
「安全日なの?」
「そうよ。でも仮にできても、いずれトモヤの子を産むわけだから」と急に力強い眼差しで見つめてきた。
「…もちろん、俺もそのつもりだよ!」
「うれしい!トモヤ!早く抱いて!」
ディープキスをしてから、挿入を始めた。
「きて、ゆっくり、きてね!…はぁぁん、あっ!お大きい!」
まだ、亀頭がはいっただけ。確かにエミコは少し大きいみたいだ。
ゆっくりと小刻みにピストンをしながら、挿入を続けた。
「あ、あん、気持ちいい!はぁぁぁん…スゴイィィィ」
「まだ半分しか入れてないよ」
「そうなの!はぁぁん、トモヤのおチンチン、先が引っかかるようで、すごく感じるの!あん、あん…」
「奥まで入れるよ?」
「いやぁぁぁん、ダメ、壊れちゃう、はぁぁん」
「じゃあ、やめるよ?」
「いやぁぁぁん、、ダメって、そういう意味じゃない!分ってるくせに、意地悪!なぇ、続けて!焦らしちゃ、イヤッ!」
「わかった。エミコ、すてきだよ!」挿入を再開した。
「はぁぁぁん、奥スゴイ!あん、あん、はぁぁぁぁん!」
「もう少しで全部入るよ」
「え!まだ入るの?」
「うん、そうだよ。続けるよ。嫌ならやめるよ」
「いやぁぁぁん、トモヤの意地悪!」身体をクネクネして催促してきた。
「はぁぁぁぁん、当たる、うそ!奥に当たる!はぁぁぁん、あん、あん、あん、いぃぃぃぃんん!」
最後の仕上げのピストン運動をした。
「はぁぁぁん、あん、あん、あん…トモヤ、イクイクイク!うぅぅぅぅん、あんあんあん!あっあっ!!!ああああああん」
エミコをシーツを握りしめ半失神状態で昇天した。
「はぁはぁはぁ…こんなに感じたの初めて!トモヤの何もかもがステキ!」
「エミコもステキだったよ!今までで一番だよ」
「うれしい!東京に戻ったら、愛情込めた手料理でおもてなしするね」
「うん、楽しみにしてるよ」
素敵な彼女をゲットし、仕事もうまくいき、最高の出張でした。
帰りの飛行機のCAは、エミコと比べるとパッとしないCAばかりでした。