プールデートをきっかけとして新井恵理那さんにの先輩と関係を持った。
美人でスタイル抜群なのにエリナ先輩は処女だった。
「男と女になっちゃいましたね」
「もう一回抱いて」
エリナ先輩のそのときの甘えてくる表情と、仕事中のきつめの表情のギャップがたまらなかった。
~第2ラウンド開始~
ベットの上で甘えてくるエリナ先輩を背後から抱き締めた。お椀のように大きくもなく小さくもない形のよいオッパイを揉みまくった。
「あぁ~いぃ~」あえぐエリナ先輩
美人さんの頬がピンクに色づいてくる。めちゃめちゃエロい。
また大きくなった相棒を握らせた。体位からすると後ろ手で相棒を握っている。
エリナ先輩は背中を反らせて胸を張っている体勢だ。オッパイの感度があがっている。
揉みながら、乳首をつまんだり刺激するとあっという間に「コリコリ乳首」になった。
「あ~ん気持ちいい~」
両方の乳首を「コリコリコリコリ」刺激した。
「あっあぁ~ん」おもいっきり体を反らす美人さん。綺麗な脚もピーンっとなっている。
エリナ先輩はオッパイだけでいってしまいそうだ。
「エリナさん舌出してエリナさんの舌吸いたい」
エリナ先輩は身をよじらせながら顔を寄せてくる。
新井恵理那さんに似の美人顔が、目は半開きでキスをもとめて口も半開きでめちゃめちゃエロい。
この美人顔だけで射精してしまいそうだ。
左手は脇から左胸の乳首を、右手はおマンコを刺激した。
「マンコはビショビショに濡れていた」
「あ~うぅ~~ん」吐息があえぎ声に変わった。
「エリナさん舌出して」
「もっともっともっと舌出して」
キスを求めて出している舌が尖っている。
「顔がめちゃめちゃエロい」
「エリナさん舌吸うよ~」
尖った舌を口に入れて、彼女の尖った舌を私の舌が一回りした。すごい感触だ。
「一心不乱にディープキスをした」
チュバチュバレロレロそのディープキスの音でどんどん興奮してくる。
乳首とマンコをいじくり回され、エリナさんの顔はますますエロい。二人とも興奮してきた。
「エリナさん69しましょうチンコ吸えますか?」
「うん」「うん」二度頷いていた。
エリナ先輩はチンコに襲いかかってきた。
その体勢になるかならないか、私がエリナ先輩のクリを舐めるまえに私の相棒は生暖かいものに包まれた。
「モワーッっと生暖かいものに包まれた。絡み付く舌の動き感じる。少し歯の感触も伝わってくる」
「エリナさん上手」と声をかけた。
おもいっきり頬張ってくれた。
私もクリを舐めまくった。クリをむき出しにしてさらに舐めまくる。
ここで気づいたが、プールのためかエッチのためか下の毛が綺麗に揃えてある。
おマンコがよく見える。
お尻の穴もひらいてみた。年上女性のお尻の穴ははじめてだ。
両方の親指でお尻の穴をひらくと、美人さんにふさわしい「美しい肛門」が全開だ。整った放射、中心部のピンクになりかけのところに小さいホクロがあった。
様子をみながらお尻の穴に舌を入れた。
「あ~んへんな感じ」まんざらでもなさそうだ。ここらへんで止めておいた。
「エリナさんお尻の穴も綺麗、かわいいホクロもありますよ」あえて意地悪を言ってみた。
「うぅうぅ」特に気にとめる様子もなく
エリナさんは相棒を頬張りながら顔を縦に降った。
~バックで挿入~
「エリナさんゴムつけてください」
少し慣れた感じでゴムの袋を開けている。
「ガム」じゃないですよ。
恥ずかしそうに顔を横に振っている。
手際よく装着された。
「エリナさん、こっちにお尻を向けて」
「できるだけお尻をあげて」
「顔は枕にのせて、両手でお尻を開いて」
おマンコもお尻の穴も全開でヌルヌルヌだ。
「マンコもお尻の穴も舐めず無言で挿入した」
「うゎ~あっあっあ~」エリナ先輩は絶叫した。
「ヌルヌルヌル~」根本まで入った。
「エリナさんお尻の穴開いて~」
「エリナさんかわいい顔みたい」
ピストンを繰り返す。エリナさんの脚も力が入ってきた。彼女もいきそうだ。
ピストンを続けた。
「ドピュッ」また大量にでた感じがした。
エリナ先輩がゴムを外すと白いものが大量にたまっていた。
「重い」
その後スローに愛し合った。
「山本くん大好き」エリナ先輩が抱きついてきた。
~エリナ先輩とお風呂~
「エリナさん一緒にお風呂入ってワインのみませんか?」
「私がお風呂の準備してくる」
「一緒にいこ~」
手を繋いでお風呂に向かった。
エリナ先輩はもうオッパイもあそこも隠すことはなかった。
湯船からシャワーをあびるエリナ先輩を眺めた。
銀行の窓口で対応するエリナ先輩の桃尻と足裏をおかずにしていたのに、いま目の前でシャワーを浴びている。
「エリナ先輩きれい」
「ありがとまたエッチしたくなっちゃう」
湯船で二人でラブラブした。
~ワインで乾杯~
エリナ先輩がお酒強いのは知っていた。コンビニで買った食料をつまみにワインで会話が盛り上がった。
いま思うと会社での歓送迎会とか自然に固まることがあると思います。エリナ先輩と私と私の同期の高卒女子で固まっていたな~と思った。
たぶん他の同期4人はエリナ先輩が苦手だったのだと思った。
ワインもまわってきた、「山本くんエッチ上手だね優しいエッチ」
「ほんとは変態なんだよな~」って想いながら「ありがとございます」って相槌をうった。
でも酔いに抗うことはできず「お尻の穴好き匂いフェチ足裏ヘェチ脇の下ヘェチ」である話をした。
「あっ全部やられた~お尻の穴も舐められた~」エリナ先輩も酔ってきたのか上機嫌だ。
さらに「エリナ先輩の制服姿で強調されたお尻や足裏」が大好きだった話をした。
「それからそれから~」エリナ先輩は三角形のチーズの銀紙を剥きながら聴いてくる。
「今度は、プール帰りでなく一日働いたエリナ先輩をそのまま抱きたい」いまで言うカミングアウトだ
「汗の匂いとか?変態」エリナ先輩はチーズを食べながら「それからそれから~」
「その日はパンプス脱がないで仕事してください」
「足蒸れ蒸れにしてほしいんでしょ~もぉ~変態」エリナ先輩は私に抱きついてきた。
「変な話しするからまたエッチしたくなっちゃったじゃない」
「山本くん匂いフェチ頭に入れておくね」
飲み終わって、2人で鏡に向き合って歯を研いた。
ムキムキマンの私とスタイル抜群の2人がベタベタしながら歯を研いく姿はエロい。
エリナ先輩の背後から左手で右のオッパイを揉んだ。歯ブラシを咥えながらエリナ先輩は身をよじらせて感じている。
歯ブラシを終えて「姫お姫様だっこでお連れします」
「鏡みてください」
「姫様だっこで筋マンコと半開きになったのお尻の穴が映っているエロかった」
「も~変態ベットにつれてって」
少し怒ったように促された。
布団に入って密着して、唇が微かに触れるような距離でいくつか会話をした。
エリナ先輩のほうが早く寝に落ちた。私もエリナ先輩を抱き締めながら寝てしまった。
~よく朝~
~スローエッチとエリナ先輩の提案~
早朝5時頃、二人とも同じような時間に目が覚めた。私の腕枕でエリナ先輩は上目遣いで口も半開き。
エリナ先輩が目を閉じた。
無言で自然にエッチが始まった。
右手で右のオッパイを揉みながらキスを始めた。
最初ゆっくりとしたペースだったが次第にディープキスになってくる。
乳首を刺激すると「あっあ~」吐息が漏れる。
左腕をあげて脇の下をひらく「少し生えはじめてるから恥ずかしいよ~」
確かにツルツルだった脇の下が「ゴマ塩」になっている。
「美人さんのゴマ塩」といいながら舌を這わせた。少しザラザラ感が伝わってくる。
腕をあげて脇を舐められ、敏感になった乳首を刺激されて美人さんは身をよじらせて感じている。
私は、両方の手首を左手で掴んでグッと頭の上にもっていった。
美人さんの両方の脇の下が全開だ。当たり前だが両方ともゴマ塩だ。
最高に興奮する、美人さんは絵になる。
一心不乱に脇舐めと乳揉みを繰り返した。
「入れて」「そのまま入れてほしい」
欲望に負けてストレートに射し込んだ。
「あっ気持ちいい~溶けそう~」
脇の下全開のままエリナ先輩はのけ反った。
でちゃうまえに抜いた。「エリナさんごめん気持ちよすぎる」「手で抜いて」
69の体勢で美人さんのマンコとお尻を目の前にして私は果てた。
「エリナさん担ぎますよ手で抜いてくれたお礼です」
エリナ先輩を左肩に担いで洗面台の大きな鏡に向かった。
かたちの良いお尻と引き締まった太ももの感触が伝わってくる。いい匂いがする。
鏡のまえであそこを開く、鏡を通してお尻の穴とおマンコが全開だ。
濡れたマンコで手を湿らせてGスポットとクリを優しく時に強く「クチュクチュグチュグチュ」刺激した。
エリナ先輩は左肩のうえで悶えまくる。
指三本でクリを刺激し続けた。
「いっちゃう~」
「あっダメ~いっちゃう~」
エリナ先輩が絶叫したそのとき「バシャバシャー透明な液体が飛び散った」潮吹きというやつだ。
なおも刺激するともう一度潮を吹いた。
エリナ先輩を下におろすとヘナヘナ~って崩れ落ちた。私はしゃがんで視線をあわせて頭を撫でた。
二人で潮を拭き取った。
エリナ先輩は私に抱きついてきた。
私の耳元で「次くるとき制服着てあげる」
別れ惜しかったが二人でホテルをでて車に乗った。別れ惜しくて数秒のディープキスをした「制服楽しみにしててね」そう言って車を降りると、ずっと見送ってくれた。
「一日働いた美人さんとのエッチが楽しみだ」
「月曜日どんな感じで職場で合うのかなんて挨拶しようかな」
そんなことを考えながら帰路についた。
おしまい