美人銀行員 恵理那先輩にスケベ椅子でゴシゴシされた話

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今回も、エリナ先輩との成り行きは割愛させていただきます。

ストレートにエッチな話から始めたいと思います。

前回の話の「鏡の前での駅弁ファック」これは完全に癖になりそうだ。

帆掛け船から駅弁ファックに移る時に勢い余ってエリナ先輩の体を持ち上げすぎた。

フル勃起した相棒がエリナ先輩のヌルヌルおマンコからすっぽ抜けた。でもそれが良かった。

相棒の角度を整えて、ビショビショマンコの位置を合わせた。

「ヌルヌルヌルヌル~」膨張した相棒を美人さんのヌルヌルマンコが包み込んだ。

そしてエリナ先輩のお尻を掴んで自分のペースでおマンコに出し入れする。微妙な角度も自由自在だ。

まさに「リアルオナホール」鏡に映るそのオナホールを支配する姿は格別にエロかった。

エリナ先輩もめちゃめちゃ気持ち良かったそうだ。

「お風呂入ろう~」エリナ先輩が誘ってくれた。手をつないでバスルームに入って一緒に準備をした。

~お風呂タイム~

バスルームに入ると凹型のスケベ椅子が目に入った。

「変な椅子~」エリナ先輩はその存在を知らなかった。

「どうやって使うと思う?」

正面から抱きしめてお尻をモミモミしながら聞いてみた。

「え~エッチなこと?」

「ヒントです」といいながら中指でおマンコの割れ目を一撫でした。

「あんいや~んでもわかった窪みを使うんだ」

「エリナさんスケベ椅子の横でカワイイポーズとってください」

「バスタオル巻いて写ルンですしましょう」

ノリノリでポーズしてくれた。

「エリナさんいいよ~キレイ」

「さすが美人さん絵になりますね~」

たくさん「写ルンです」した。

自然と盛り上がってきた。

「山本くん座ってわたしが体洗ってあげる」

エリナ先輩やる気満々だ。

シャワーをかけながら「がぉ~襲っちゃうぞぉ~」とか言いながら背後から襲われた。

首から肩にかけてたくさんキスされている。キスマークもつけられた。

液体石鹸をタップリつけて体を洗ってくれる。背後から胸筋をモミモミされた。

「お客さま~筋肉動かしてくださ~い」

「ビクッビクッ」筋肉を動かした。

「お客様~すごい筋肉ですね~」完全になりきっている。密着して洗ってくれているので、ブルンブルンってオッパイの感触が背中に伝わってくる。

鏡に映るエリナ先輩の顔がなんともかわいい。わたしの体を見つめてくれる黒目がちな瞳が印象的だった。

上半身を洗い終えると、いよいよ相棒を洗ってくれるようだ。

エリナ先輩はわたしの左肩に顎をのせて、両手で探るように股関そして相棒をゴシゴシしている。

背中にツンツンって乳首の感触が伝わってくる。

やがてスケベ椅子の窪みからエリナ先輩の右腕が伸びてきた。又の下からゴシゴシしてもらったことはなかった。玉もモミモミされた。

「あっヤバい気持ちいい」

「あっ鏡をご覧ください大きくなってきましたよ~」「前に回りますね~鏡に映るように少し向きを変えましょ~」

私は高校生の時からエッチの時に彼女を鏡に映してきた。

エリナ先輩とのエッチでも多用してきたが、今回は得意技を先に使われてしまった。

バスマットも敷いて足先まで洗ってくれた。

シャワーで泡を洗い流すとエリナ先輩の目付きが変わった。「舐めてあげる」そう言うとバスマットに正座する姿勢になってフェラをしてくれた。

「うっうっ」舌の感触がめちゃめちゃ気持ち良かった。

エリナ先輩は備え付けのローションをわたしの相棒に塗りたくって、わたしの膝を跨いできた。

大きくなった相棒に自分でおマンコを合わせてきた。

「ヌルヌルヌルヌル~」って抵抗く吸い込まれていく。

体を上下に杭打ちさせる美人さん。

杭打ちに合わせて発する「あっあっ」という喘ぎ声のリズムがバスルームに響いてエロかった。

エリナ先輩の杭打ちはしばらく続いた。

ほんの少し前に「ごめんねゴムつけてなかで出したかったでしょ」って言ってたよな~なんて思った。

でも気持ちいい流れに抗うことはできなかった。

美人顔が上気してピンク色に染まっている。腰に手を回して抱き寄せてからお尻を開いた。

「くっきりと浮かび上がる腰えくぼ」そして「お尻を割られて全開になったアナル」が鏡に映っている。

さっき2回も出したばかりなのにまたもやビンビンだ。「エリナさん出ちゃうよ~」

「まかせて~」エリナ先輩は背後に回って窪みからゴシゴシしてくれた。

「ゴシゴシ~って言って~」

「ゴシゴシゴシゴシ~ゴシゴシゴシゴシ~」

その可愛らしさにスケベ椅子に座りながら発射してしまった。

「エリナさん、体が持たないよ~」

「この後、飲みながらでも入れて~」

「さすがに大きくならないよ~」

「後でバスローブめくって~そしたら自分でお尻開いてあげる」

「あっヤバい早速反応した」

「ゴシゴシゴシゴシ~」

「今はやめてくれ~」

「山本くんって面白い~好きだよ~」

「次は私を洗ってくれる?」

「はい喜んで~」

全身と足指を中心に洗った。

「あっそうだ~ジェットバス入る前に脇の下剃っていい?」「みせてあげる」

「今はやめて~」「明日の朝の楽しみがなくなる~」

「じゃぁあ~朝のエッチが終わったらも一回お風呂入ろう」「そのときみせてあげる」

「やった~」

ジェットバスでラブラブしながらたくさん話をした。

~お約束のラブホ飲み~

エリナ先輩はお酒が強い。男と女の関係になる前から支店の歓送迎会の時とかはエリナ先輩と飲むなかだった。そのときは完全に飲み仲間なだけだったが綺麗で明るくて面白い人だなとは思っていた。

エリナ先輩は備え付けのバスローブを羽織って髪を乾かしている、その間に自分がワインやチーズ(エリナ先輩の好きな丸を6ピースになった青い紙ケースに入ったやつ)等を準備した。

「エリナ先輩ご用意いたしました」って言うと「やめて~先輩なんて言わないで~」

「エリナ~って呼び捨てでいいよ~」「さすがに無理ですよ」

そんな会話をしながら乾杯した。

ワインで話が盛り上がってきた。たくさんエッチしたので満足して普通の会話もたくさんした。

所々「写ルンです」もした。

エリナ先輩が大好きな6ピースチーズに手を伸ばした。

その時に、バスローブの隙間から水色のパンツが見えた。

いきなりガバってエリナ先輩の両足を開いた。

「いや~ん恥ずかしいよ~」

「あれエリナさん水色のパンツ」

「さっきまでドット柄のパンツでしたよね」

「この前、山本くんのエッチでパンツビショビショで帰るとき気持ち悪かったから替えを持ってきたの」

「私の手にかかったら水色パンツもすぐにビショビショですよ~」

「ビショビショなんかならないもん」

「めっちゃかわいい」と思った。

「エリナさんワイン口移ししてください」

エリナ先輩はワインを口に含んだ

その瞬間めちゃめちゃエロい顔になる。

口移しのあいだ、優しくオッパイを揉んで乳首をコリコリした。「あっあ~ん」吐息が漏れる

エリナ先輩が背を向くように私の両足を跨いでもらった。

ガバッわたしが両足を開くと嫌でもエリナ先輩は大股開きになった。

バスローブがはだけて露になったオッパイを左手で揉みまくった。

そして右手で水色パンツの上からおマンコを撫でまくった。

撫でる度にパンツが湿ってくる

「あっいや~いや~」「ダメいっちゃうよ~」エリナ先輩は悶えまくった。

「ビショビショなんかならないも~ん」意地悪のように言ってみた。

「意地悪~キスして~」エリナ先輩は振り向いて舌を出してきた。

超絶美味しい舌だった。

少し落ち着いた。

エリナ先輩を左腕で抱いて「気持ち良かったですか?」って聞いてみた。

「ハァ~ハァ~ハッ」息を整えている。

そして、エリナ先輩は、つぶやいた。

「パンツビショビショになっちやった~」

わたしは完全に心引かれた。

エッチだけではない。美人でエッチ好きで、頭いいのに少し天然。ずっと一緒にいたいと思った。

ラブホ飲みは始まったばかりだ。そして明日の朝の脇の下舐めが楽しみになってきた。

終わり

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