新井恵理那さん似の美人銀行員、恵理那先輩と結婚することができました。
結婚して東京都多摩地区のアパートに愛の巣を構えました。
エリナさんは銀行で嫌なことがあったそうです。
深く聴きませんでした。
「美味しいもの食べておもいっきりエッチすれば嫌なことなんて忘れちゃうよ」
金曜日だったので、二人で食事をしてアパートでなく久しぶりにラブホで思いっきりエッチすることにした。
ラブホに入ってキスをしてお姫様抱っこしてベット行くパターンが多い。
でもパンツスーツ姿のエリナさんにずっとムラムラしていた。
エリナさんを左肩に担いでパンツスーツの上からオマンコを撫でまくった。
時に身体がピーンと一本にのけ反ったり、脚をバタバタさせたり、思いっきり顔を上げて「もうダメェ~いっちゃうよ~」って喘いだりする。
更に強くオマンコを刺激したり、喘ぎ出したらパッと刺激をやめたりする。
「意地悪しちゃイヤァァ~」
しばらく繰り返す。
「もうビショビショだから早く脱がせてぇ~」
焦らされ濡らされエリナさんは限界を迎えた。
更にオマンコを撫でているとパンツスーツが湿ってくるのが伝わってくる。
「バシャバシャ~ってなっちゃう~」
エリナさんは担がれながらオマンコを撫でられながらも自分でベルトを外しはじめた。
エリナさんは、腰エクボとお尻の盛り上がりが出るくらいまで自分で脱いだ。
「お尻が邪魔して脱げないよぉ~」
「早く脱がせてぇ~」
「早く撫でて~」
私は右手でパンツスーツを太ももくらいまで摺り下げた。
オマンコを直接撫でる。
「気持ちいい」
「竜くん入れて」
肩からエリナさんをおろした。
エリナさんは両手で私の頬をペシッってしてきた。
「たくさん焦らされちゃった意地悪なんだから~」
「エリナさん洗面台に手をついて」
立ちバックで挿入。オマンコはヌルヌルなので相棒が抵抗なく包まれた。
しばらくピストンして思いっきり中だしした。
~エリナさんオシッコする~
エリナさんは満足したのか向かい合って両手を首に回してきた。
お姫様抱っこして~のサインだ。
エリナさんは言った
「オシッコしたくなっちゃった」
お姫様抱っこでなく、親が子供にオシッコさせるように背後から抱き上げた。
パンツスーツは半脱ぎのままだ。
その姿を鏡に映す。
さっきピストンされたオマンコはキレイに閉じている。半開きのお尻の穴もとてもエロい。
「エリナさんお尻の穴、後で開かせて」
「イヤッって言っても開くじゃん」
「オシッコさせて」
私は靴下を脱いでエリナさんを赤ちゃん抱っこしたままバスルームに向かった。
排水溝に向かってしゃがんだ。
「オシッコするよぉ~」
美人さんの放尿が始まった。
エリナさんは身体を反転させてキスを求めてきた。
新井恵理那さん似の美人さんがキスをしながらオシッコしている。興奮してきた。
同時にオシッコの勢いも増してきた。
立ち上がってその様子をバスルームの鏡に映す。
自分のオシッコ姿をみてエリナさんはキスをやめた。
そして、たまらず顔を手で覆った。
美人さんのオシッコが終わると、回りをシャワーで流した。そして自分の足もシャワーした。
「竜くんずるい~自分だけ足を洗って~」
「私は匂いクンクンされて舐められちゃうのに」
「エリナさんキスして」
「あっ無視したぁ~」
エリナさんはまた身体を反転させてキスをしてくれた。
ディープキスをしたままソファーに向かった。
「オマンコみせて」
「珍しいお尻の穴じゃないんだ」
「お尻の穴もたくさん開くけどオマンコ見たい」
~オマンコ確認~
ソファーに到着。
エリナさんはまだパンツスーツ半脱ぎのままだ。
「エリナさん両手で両足抱えて」
半脱ぎのパンツスーツとパンストと白いレースのパンツがまとまっていてとてもエロい。
パンツのオマンコにあたる部分はビショビショだ。
「エリナさんパンツビショビショだよ」
「あれだけ履いたまんまいじられたらビショビショになっちゃうよ」
「焦らされて濡らされてエリナさんかわいい」
エリナさんのオマンコはほぼ左右対象で内側の飛び出しもない。脚を閉じるとほぼスジマンコになる。
「剃毛する話し」にも書いたが、オマンコの両脇は無毛で綺麗だ。
オマンコを開く左右対称だクリもそんなに大きくない、さっきオシッコした尿道も控えめだ。
「エリナさん愛してあげる」
私はオマンコを腟からクリにかけて舐めあげた。
「オシッコしたから汚いよ」
腟の中に舌を差し込んで舌を回すとエリナさんは悶えはじめた。
両方の親指でクリをむき出しにした。
チョン、舌先でクリに触れるだけでエリナさんは身体を震わせた。
私も興奮して強烈に舌を這わせた。
「竜くんダメェ~もう脱がさせて~」
「ベット連れてって~」
~エリナさん反撃~
エリナさんをお姫様抱っこしたままベットに腰かけた。
「竜くんを全裸にしてやる~」
押し倒されてズボンとパンツを脱がされた。
シャツも脱がされた。
「竜くんのチンチン大きくしてやるぅ~」
さすがにさっき立ちバックで放出した後だ。
そうそういつも勃起しているわけではない。
エリナさんは私にまたがって相棒をしゃぶりはじめた。
私に股がるエリナさんのオマンコとお尻の穴が目の前にきた。
ゴシゴシされては口に含まれてエリナさんの舌を感じながら相棒がムクムクし始めた。
「お尻の穴を開いていいよ~」
私は左右の親指と人差し指を使って大きくお尻の穴を開いた。
整った放射が大きく広がる。中心部のピンクが艶かしい。
グググ、相棒が反応していくのがわかった。
「竜くんお尻の穴をみてすぐ反応してる~」
もっとオマンコを舐めたりお尻の穴を開いたりしたかったがエリナさんはまた体制を変えて相棒を入れようとしている。
帆掛け船の体位だ。ヌルヌルヌル~相棒がエリナさんに吸い込まれた。
帆掛け船の体制でエリナさんは上下ピストンをしたり、時計回りや反時計回りに腰を回転させている。
初めてエッチしたときは処女だったのにと考えたらまた相棒が大きくなった。
私も腰を上下させた。エリナさんは喘いでいる。
「竜くんスゴイまた大きくなってるのがわかる」
エリナさんはまだ脱いでいないシャツの上から自分で胸を揉みはじめた。
初めて見る光景だった。
「エリナさんオッパイみたい」
私が手を伸ばした。すっと避けるエリナさん。
「オッパイみせてあげない」
もう一回手を伸ばした。今度はラブ繋ぎをしようとした。
「手つないであげないよ」
今度は私が、焦らされて立たされてしまった。
「ごめんオッパイみせて~」
エリナさんは杭打ちしながらシャツを脱ぎ初めてくれた。
「でも今日は脱がさせてあげないよぉ~」
エリナさんはシャツを脱ぎ、下着も脱いだ。
白いレースパンツに合わせて、白いレースの入ったフロントホックのブラだった。
エリナさんは焦らすようにゆっくりとブラを外した。
「早くオッパイみせて~」
エリナさんは、また焦らすようにフロントホックのブラを開いてくれた。
エリナさんの大きすぎず小さすぎない程よい膨らみのオッパイ。乳首はピンク色でとても綺麗だ。
「フフフッ竜くんオッパイ吸いたい?」
エリナさんは頭の後ろで腕を組んだ。
脇の下が全開だ。
「オッパイ吸いたい脇の下舐めたい」
「ガォー許してやろう~」
~2回目の発射~
私は両腕を広げた。
一転してエリナさんは甘えるようにして私に向かって倒れてきた。
ものすごく抱き心地が良い。
エリナさんの体温を感じる。
抱き合いながらベットを二転三転して正常位で落ち着いた。
「エリナさん好き」
エリナさんはまた両手でホッペをピシッってしてきた。
「参ったか」「参りました」
「たくさん出して~」
オッパイを吸って、脇の下を愛した。
グググ~相棒を深く深く差し込んだ。
のけ反るエリナさん。その顔がめちゃくちゃエロい。
「顔で抜ける」そう思った。
ピストンを強くして、エリナさんの鼻を少し上にあげた。
その顔で喘がられるともう限界だった。
「エリナさん出る~」
「いいよ~たくさん出して~」
2人で果てた。
~お風呂&お酒へ~
2人でしばらく抱き合った。
「赤ちゃんできるといいな~」
エリナさんが呟いた。
エリナさんが愛おしくて抱き締めた。
「竜くんお風呂入ろ~あそこはレディースシャワーで洗って~」
「四つん這いで洗うからお尻の穴がヒクヒクするのみられちゃうよ」
エリナさんはフニャッってなっている相棒をコネコネしながら言った。
「その時私が両手で開いたら興奮する~?」
「あっまたビクンってした~」
「早くあそこにシャワーして~」
ラブラブお風呂にラブラブ飲みが楽しみだ夜は始まったばかりだ。
「竜くん妊娠中のエッチの仕方も考えないとね」
「早くお風呂行こ~」
焦らして濡らして、エッチをリードするつもりだったがどうやらリードされているのは私だったようだ。
おしまい