美人銀行員 恵理那先輩 番外編「新しいエッチへの予感」

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久しぶりにラブホに入った。

さすがラブホだ。アパートと違って思いっきりエッチができる。

アパートでは、パンツスーツのまんま肩に担いでオマンコをグリグリするなんてとてもできない。

エリナさんを、たくさん焦らしてオマンコをビショビショにしてあげた。

一休みしているとエリナさんが言った。

「お風呂行こ~レディースシャワーして~」

「お尻の穴がヒクヒクするのみられちゃうよ」

「早くいこ~」エリナさんに甘えられた。

~エリナさんの腰エクボ~

ベットから立ち上がると「おんぶぅ~」

エリナさんがおんぶしてきた。

背中にはオッパイの感触が、腰にあそこの感触が伝わってきた。

私の腰に回した脚も抱えている。

「お尻が開いているはずだ」「鏡に映したい」そう思った。

角度的にエリナさんのお尻の穴は見えないが、引き締まった背中とお尻の盛り上りのラインが証明に照らされてとてもエロイ。

「エリナさん背中反らせて」

「エリナさん腰エクボがくっきりしてる~」

「竜くん、前から腰エクボ誉めてくれるね。嬉しいけど~見たことな~い」

エリナさんは自分で自分の腰エクボを見たかったようだ。

あちこち角度を変えて、やっとエリナさんが自分の腰エクボを確認した。

「へぇぇ~これ好きなんだね」

「エリナさんの腰エクボ大好き」

「ありがと」

「お風呂行こうか」

「うん」

~濃厚キス~

バスルームに入った。

エリナさんは、おんぶや腰エクボで興奮したのかもしれない。

私の背中に両手を回して私を見上げてきた。

「キスして~」

エリナさんは背伸びをしながら舌を絡めてきた。

その姿がバスルームの鏡に映る。

つま先立ちで背伸びをするエリナさん。

そのスタイルの良さが際立つ。

引き締まった背中と腰の括れ、お尻の盛り上がり、そして私の胸元にはオッパイの感触が伝わってくる。

エリナさんの呼吸が荒くなる。私も興奮してきた。

エリナさんを強く抱き締める、背中を撫でて頭を引き寄せるとエリナさんは更に深く舌を入れてくる。

鏡に近づいてお尻の膨らみを確認する。

腰エクボを優しく撫でる。エリナさんは身体をくねらせる。

エリナさんの性感帯でもある尾骨をクリクリといじるとエリナさんは悶え声をあげはじめる。

私は、両手でお尻の膨らみを撫ではじめた。

ツルツルで引き締まっているのに柔らかい盛り上がりだ。

もはや、揉みしだかずにはいられなかった。

揉みまくってお尻を左右に大きく開いた。

放射の整った綺麗なお尻の穴が露になる。

オマンコをさわるとビショビショだ。愛液で指を濡らしてお尻の穴を愛撫した。

「お尻気持ちいい」

過去にエッチした女性は全て肛門に指を入れてきた。

高校2年の時に「もなみ鈴さん似」の亜美ちゃんというJC3と付き合いはじめた。JC亜美との初めてのエッチの時に肛門に指を深く入てから性癖となた。

でもエリナさんだけにはしてこなかった。

~ドキッとした~

「レディースシャワーしようか」

「たくさん刺激して~」

私はバスマットやスケベ椅子を用意しているとエリナさんがお風呂にお湯を入れる準備をし始めた。

前屈みになってお尻をつき出すエリナさん。

たまらずお尻を割り開いた。満開の肛門が目の前に広がる。

私は舌を尖らせて放射の中心部に舌を差し込んだ。

「あああ~っいゃぁ~」エリナさんは吐息を漏らしながら背中を反らせた。

余計にお尻が広がって舌が入っていく。

「竜く~ん昨日からウンチ出てないの~」

「あんまり入れるとウンチ着いちゃうよぉ~」

エリナさんはお尻の穴を舐められながら言った。

「これで刺激されてウンチ出るかも~」

お尻の穴に指を入れたいという衝動が私を襲う。

私はグッと気持ちを抑えた。

エリナさんと向かい合って無言で抱き締めた。

私の心の動きを知ってか知らずかエリナさんが言った。

「赤ちゃんできたらその間お尻エッチしてもいいよ~」

心臓が止まるほどドキッとした瞬間だった。

~水流に刺激されるオマンコ~

私はスケベ椅子に腰かけてレディースシャワーの水流や温度の調整をした。

エリナさんは背後から私の首に両手を回して私に抱きつきながら甘えている。

「エリナさん手だしてくださ~い」

「こう?」

「水温大丈夫?」

「楽しみ」

エリナさんはそう言うと私の耳たぶを噛んできた。

「エリナさん前回ってきて」

もう一回手や足で水温を確認してもらった。

「足指の間シャワーしてみようか」

エリナさんは転ばないように私の両肩に手を掛けると膝の上に右足を乗せてきた。

最初土踏まず辺りを刺激した。

「くすぐったいよ~」エリナさんの笑顔が弾ける。

でも脚を撫でたりしながら足指を開いて丁寧に刺激するとエリナさんの表情がうっとりとしてきた。

左右の足指の間を綺麗にした。

「エリナさん背中向けて」私も立ち上がって背後から抱き寄せた。

水流で乳首を刺激した。

ブルブルってエリナさんが身体を震わせた。

一気に悶え声をあげはじめる。刺激されている左の乳首だけがどんどんピンピンになってくる。

「エリナさん左の乳首だけが硬くなってるよ」

エリナさんは私の手をもって右のオッパイに誘導してきた。右の乳首に水流があたるとエリナさんは、また身体を震わせた。

~いよいよオマンコへ~

私はスケベ椅子に腰かけて、エリナさんに前に立ってもらった。

水流を強くした。

たったままクリを目掛けてレディースシャワーをあてる。

たったままの姿勢でも、水流で回りのお肉が開いてクリが剥き出しになる。

レディースシャワーを上下させたり円を描いたりしながらクリを目掛けてあて続ける。

エリナさんは腰をガクガクさせて私の肩に捕まっている。

キスを求めるとエリナさんは悶えながらも舌を絡めてくれる。

水流を止めた。

エリナさんはヘナヘナ~ってなって私にもたれきってきた。

私に身をまかせるエリナさんの姿がバスルームの鏡に映っている。

また相棒がムクムクしてきた。

「エリナさん四つん這いになって」

バスマットに四つん這いになった、ものすごくスタイルが良い。

~美アナルが天井を向いて満開~

私はバスマットの横にスケベ椅子を置いてに腰かけた。

新井恵理那さんをシャープにした感じのスタイル抜群のエリナさん。

四つん這いのフォルムを真横から見ている。

エリナさんはバスマットに頬杖をついて私に話しかけてくる。

「興奮する~?」

「エリナさん綺麗、スタイル抜群モデルさんみたい」

「お尻の穴もっと天井に向けて~」

「こう?」

エリナさんは、開いた両脚を身体に寄せて思いっきり背中を反らせてくれた。

この段階でエリナさんの美アナルが満開になっている。整った綺麗な放射、放射の脇の小さなホクロはシワが伸びきっているためとても薄くなってエロイ。

「エリナさん両手でお尻開いて」

「こう?」

満開のお尻の穴が更に開いて中心部のピンクが丸く開く。

シャワーで濡れた満開のお尻の穴がバスルームの光でキラキラと輝いている。

私は左手の中指を舐めてアナル中心部を円を描くように撫で回した。

「お尻気持ちいい?」

「気持ちいい~ゾクゾクしちゃう~」

「シャワーあてて~」

四つん這いのお尻の盛り上がりから徐々にクリに近づけていく。

「早くあてて~」

「あっあぁ~んすごぉ~い気持ちいい~」

エリナさんは手を握りしめて感じている。悶え声もかわいい。

お尻に指は入れていないが、中指の腹にお尻の穴がギュ~ッて締まる感触が伝わってくる。

レディースシャワーを円を描くようにクリにあてる。同時にお尻の穴も優しく円を描くように撫で回した。

「いやぁぁ~お尻変な感じぃ~」

「オマンコ撫でてあげる~」

「このままでいい~もう少しお尻の穴撫でてぇ~」

レディースシャワーの水流を強くするとエリナさんの悶え声が大きくなった。

エリナさんはもはや四つん這いを維持できなくなってきた。

お尻の穴を撫でられながら、レディースシャワーをあてられながらエリナさんは果てた。

~お風呂でラブラブ~

エリナさんは、しばらくバスマットの上でヘナヘナ~ってなっていた。

エリナさんを抱き起こした。

お風呂の中で密着しながらラブラブした。

「キスして~」

目を閉じてキスに没頭する新井恵理那さん似のエリナさん。

キス顔と少し呼吸が乱れながら一心不乱に舌をからめてくる顔に反応してきた。

「あっムクムクしてきてるぅ」

「大きくなりそう?」

「飲む前にしようか~大きくなるよ~」

~エッチそしてラブラブ飲み~

お風呂を出てバスローブを羽織った。

エリナさんは駅弁ファックをせがむように真ん前から抱きついてきた。

二人でベットに吸い込まれた。

抱き締めあって濃いディープキスを交わす。

脇を舐めて、乳首を舐めて相棒がギンギンになってきた。

「エリナさんバックで入れたい」

「竜く~んずっとお尻の穴見てるね~」

濡れてるオマンコをいじって舐めまくった。

オマンコはビショビショだ。

「たくさん濡れてるよ」

「入れて~」

エリナさんはバスローブをめくって四つん這いになってくれた。

ヌルヌルヌル~私はバックから相棒を差し込んだ。

「あっあんあっあっ」

ピストンの度にエリナさんが悶え声をあげる。

「エリナさんお尻の穴グーパーグーパーってして」

お尻の穴がギュ~ッって引き締まったり満開に緩んだりする。

オマンコもほどよく引き締まりとても気持ちがいい。

両方の親指でお尻の穴を開いて目に焼き付ける。

そろそろ発射しそうだ。

「エリナさん出そう~エリナさん最高~」

「私もいっちゃう~」エリナさんはシーツを握りながら悶えている。

私は、親指の腹でお尻の穴を撫で回しながら果てた。

~ラブラブ飲みへ~

「たくさんでた~?」

「たくさん出したよ」

「今日はたくさんお尻の穴見られちゃった~」

「竜くんが嫌じゃなかったらお尻エッチしてもいいよ~赤ちゃんできたらお尻エッチして」

私は愛おしくてエリナさんを抱き締めた。

「変なこと言っちゃったごめんなさい」

「竜くん飲もうか~」

ステーキ食べて、レディースシャワーして、たくさん愛し合ってエリナさんから会社であった嫌な話は出てこなかった。

「ねえエリナさん彩さんの話して~」

「また彩さんのお尻の穴の話聞きたいの?変態」

エリナさんは一通り彩さんのお尻の穴の話をしてくれた。

「チンチンさわるよ~」

「彩さんのお尻の穴の話でチンチン大きくなってるじゃ~ん」

「怒るからね」

「エリナさん愛してる」

「ごまかされないよぉ~」

エリナさんを抱き締めたらまたラブラブしてきた。

ワインを口移ししたり耳を噛んだり噛まれたりラブラブした。

「あっ竜くん待ってて~」

エリナさんが真顔になった。

「あっ来たかも~」

そう言うとエリナさんはトイレに入った。

ジャ~しばらくするとトイレを流す音が聞こえてきた。

私はトイレの前まで行った。

「出た?」

「知らな~いトイレ入らないでね」

「シャワーしたい」

「見ていい?」

「うん」

エリナさんはお尻の穴を洗った。

「お尻の穴綺麗になった」

2人で飲んでいるソファーに戻った。

エリナさんはバスローブを羽織りながら言った。

「竜くんお尻エッチ気持ちいいかな~」

「少しずつ練習してみる?」

エリナさんは正面から私に跨がって背中を反らせた。

バスローブの上からでもお尻が開いているのがわかる。

私にキスをしながらもエリナさんはお尻に私の右手を誘導してきた。

「いいの?」

「うん」

新しいエッチの予感がしてきた。

おしまい

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