美人銀行員 恵理那先輩 番外編 「興奮 ビジネススーツと赤下着 ② キーワードは四つん這い」

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エリナさんは要望に応えてビジネススーツを着てくれた。スタイル抜群のエリナさん、ビジネススーツのスカート姿がとにかくエロい。

仕事が終わってファミレスで食事をして、コンビニで「現像に出した写真」を受け取ってラブホへ向かう。

お酒が好きなエリナさんとわたくし山本、今夜はエリナさんがお酒を大量に買ってくれた。

2人のラブホ飲みでは「彩さんのお尻」話が始まる。

なにかに特化した番外編。今回は「四つん這い」に特化したいと思います。

~エリナさんビジネススーツで四つん這い~

ビジネススーツがエロすぎてラブホまで遠く感じた。

いつものようにエレベーターの中でとろけるようなキスをする。

「カシャ」ラブホのドアを閉めた。

「エリナさんベッド行こ」

「えっ、いつもみたいにここでキスして」

私を見つめる瞳がウルウルしている。めちゃめちゃカワイイ。

「キスして」

「焦っちゃった。エリナさんごめんね」

「キスして~」

お尻を揉みながらとろけるように舌を絡めあった。

ディープキスが落ち着いた。

「ふぁ~っ」エリナさんは呼吸を整えた。

とても嬉しそうな顔が印象的だった。

そしてエリナさんは、私の首に両腕を回してこう言った。

「好きにしていいよ~」

「竜く~ん、告白してくれてありがと~」

「ご褒美~私を好きにして~」

「お尻の穴みたい」

「あたった~そう言うと思った~」

~ベッドで四つん這い~

手を引いてベッドに向かった。

「エリナさん四つん這いになって」

ビジネススーツでお尻を持ち上げるエリナさん。

「エリナさんスタイル良いからめちゃめちゃエロい興奮してきた」

「スカートあげるよ」「うん」

エリナさんの美尻の形にパーンと張ったスカート。めくりあげると黒パンストの中に赤の刺激的なパンティ-がお尻の割れ目に不規則に食い込んでいる。

同時にスカートの中で暖められた蒸れた空気が頬に伝わってきた。

美人さんが丸一日働いたいい感じの香りがする。

「エリナさんいい匂いする」

「恥ずかしいよ~くさい?」

「お尻の穴みていい?」

「ダメって言っても絶対みるじゃ~ん」

「手で隠してもお尻開かれちゃうし~」

エリナさんがめちゃめちゃカワイイ。

興奮してきた。

スカートのファスナーを下げてスカートを脱がす。

エリナさんも、足を上下して脱がせやすくしてくれる。

~黒パンストと赤下着エロすぎ~

「エリナさんお尻に赤いパンツ食い込んでるよ~」

「どんな感じが解らないも~ん、自分では見れないし~」

「じゃあ穴が開くほどみてあげる」

「もうお尻に穴が開いてるもん」

私は興奮してこれ以上会話に付き合えなかった。

黒パンストをおろして、赤いパンツに鼻をあてて「クンクン」した。

さらに鼻息荒く「クンクン」って音をたてて匂いを嗅いだ。

オマンコからは少しオシッコの匂いもする。

丸一日働いた新井恵理那さん似のこんな美人さんでもパンツの中は汗やオシッコが混じった匂いがする。興奮が止まらない。

「エリナさんパンツもおろすよ」

「うん」エリナさんは頷いた。

グッ、エリナさんは膝を揃えてさらにお尻を持ち上げてくれた。

蟻の戸渡の辺りまでパンツをおろした。

新井恵理那さん似の美人のアナルが目の前で満開だ。放射が整っていて綺麗なアナルだ。

「エリナさんのお尻の穴いつみても綺麗」

「どうやって喜んだらいいの~」

両手でお尻を開く、お尻の穴の中心部のピンクが露になる。更に中心部を開いた。

「クンクン」「あっあ~変な気持ち」

「お尻の穴にチューしてもいい?」

「ダメって言ってもやるくせに~」

エリナさんのお尻を愛しまくった。

「いや~ん私も興奮してきた」

「エリナさんごめん興奮してきたお尻の穴見ながらバックで入れたい」

少し横に回ってオマンコを刺激する。パンツを脱がせて更に刺激する。

オマンコがビショビショになってきた

「もうダメ~入れて~」

ゴムをしてバックで差し込んだ。

「ヌルヌルヌル~」どんどん興奮してきた。

「エリナさん自分でお尻開いて~」

エリナさんも興奮しているのか無言で頷いた。

両手を自分のお尻に回して手のひらを全部使ってお尻の肉を割り開いてくれた。

中心部がおちょぼ口のように盛り上がっている。

我慢できず私も両手でお尻の穴をグイグイ広げる。

相棒のピストンと共にエリナさんのお尻の穴がヒクヒクする。

興奮が絶頂に達した。

「エリナさん綺麗エリナさんたくさん出る」

たくさん出た。いつものようにベットに座って白いものが入ったゴムを手にしてこう言った。

「たくさん出たね~」

「今日も重たい、嬉しい」

約束のようになってきた。

ただ二人とも下はスッポンポンだが上はシャツを着たままだった。

「下は裸で上は服着てる~変だね~」

「エリナさんカワイイ、好きだよ」

ラブラブ空気が流れた。

~お風呂入る~

「竜くんお風呂行こ~」

またスケベ椅子があった。

「竜くん座って~わたくし新井恵理那がサービスいたします」

エリナさんはいつも面白い。

なりきってサービスしてくれた。

~ラブホのみ~

お風呂でラブラブの後、エリナさんはいつものようにラブホのガウンを着て髪を乾かしている。

その間にワインやチーズを並べる。

今日のお酒やおつまみはエリナさんが全部ご馳走してくれた。

カンパ~イ

「エリナさんご馳走になります」

早々と彩さんのお尻の話しになった。

「竜く~ん」

「この前の硬貨を床に落とした時も彩さんのお尻みてたでしょ~」

「男なら反射的に見ちゃいますよ」

「でも彩さんのお尻には凄い興味あるんでしょ」

「エリナさんが彩さんのお尻の穴見ちゃった」とか言うからですよ。

否定はしなかった。

彩さんとは私の10歳年上の35歳、シンママで二人の男の子のママでもある。

あやまん監督に似ているが清楚で落ち着いた美人女性だ。

スタイルは華奢で小柄な女性だ。

エリナさんが以前行った職員旅行で見た、彩さんのお尻の穴の話しを聞いてから彩さんのお尻が気になっていた。

「小尻なのに桃尻」その日彩さんのお尻を眺めるチャンスが到来した。

~硬貨ぶちまけ事件~

ある日授受簿を渡すために2階の営業担当の部屋から降りてきた。営業室に入ると窓口の女性達が「四つん這い」になっていた。

「アリサ、エリナさん、彩さん」私のなかの桃尻トップスリーが全員「四つん這い」になっていた。

「新井先輩どうしたんですか?」

仕事中はラブラブになる前と変わらず「新井先輩」って呼んでいる。

「彩さんがビニールに巻かれた硬貨ばらす時に失敗して床にこぼしちゃったの」

「でも巻かれたままの硬貨が39枚だから11枚見つけ出すの」

「あっ2枚発見」同期のアリサだった。

ずっと四つん這いだったのだろう色白の顔がピンクに染まっている。

彩さんは機械の下にもぐって探している。制服姿のお尻がまん丸だ。

「山本くん機械動かしてあげて」

「はい」

こう言う時のエリナさんはテキパキしていてカッコいい。

機械を持ち上げた。「さすが」ラブラブの時とは少し話し方も違うエリナさん惚れ直した。

彩さんは隙間のできたところの床に顔がつくほど四つん這いだ。機械を持ち上げながらそれを眺める。

制服のスカートからシャツが出てしまっている。

「今夜のおかずにしょ」そう思った。

四つん這いで踏ん張る彩さん、黒のナースサンダルから覗く黒パンストの足裏もエロい。

「いま彩さんお尻の穴全開だ」そう思うとムズムズしてきた。

「あっ5枚発見しました」

「山本さんありがとうございます」

彩さんはほっとした感じだった。その後もアリサやエリナさんも発見してあと1枚。

「あと1枚だ~2線の人も探してよ」

さすがエリナさんカッコいい。

2線の人が「1枚ありました」11枚揃った。

スカートから出ていたシャツを直しながら彩さんはこう言った。

「山本さん助かりました」

彩さんにお礼を言われた。

四つん這いの彩さんをほぼ真上から見ることができた。「おかずができました」心の中でそう思った。

~飲み会に戻る~

「竜くん機械を持ち上げてるときカッコ良かったよ」

「・・・・」

「ペシッ」おでこを叩かれた。

「また彩さんのお尻のこと考えてたんでしょ」

「私のお尻とどっちが好きなの?」

「彩さんのお尻は眺めるものエリナさんのお尻は守るもの」

「エリナさんが四つん這いの時他の人に見てほしくないからガードしてたんですよ」

「怒ったらいいの~喜んだらいいの~不思議~」こんな話し方の時エリナさんは嬉しい時だ。

「エリナさん」

ラブラブな空気になってたくさんキスをした。

「仕事中のエリナさんカッコいいと思いました」

「がぉ~おそっちゃうぞぉ~」

ソファーに押し倒された。

「そうだ明日ホテル出たらサファリパークでも行きませんか?」

「もうデートしてくれるんだ嬉しい」

「がぉ~」サファリだけにライオンを真似ているようだ。

「がぉ~」私も応えた。

「寝るときメスライオンみたいに四つん這いになって」

「交尾する~?」

エリナさんってホントに面白い。好きになって良かった。

「美人さんがそんなこと言わないの」

「交尾して」「交尾してあげる」

今夜のお酒はとてもおいしかった。

つづく

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