部屋の露天風呂に入って、浴衣姿に着替えたエリナさん。髪の毛は後ろでお団子にしている。
食事を終えて二人でラブラブに歯磨きをした。
浴衣をきちんと着てとても綺麗なエリナさん。
浴衣の襟元のエリナさんのうなじが色っぽい。
~濃厚なディープキス~
歯磨きが終わった。
鏡の前でラブラブしているとエリナさんはキスを求めてくる。
目を閉じて一心不乱に舌を絡めてくるエリナさん。
キスに夢中な顔だけで相棒が反応してくる。
エリナさんは背中が性感帯だ。
背骨に沿って指を這わせるといつも色っぽい喘ぎ声をあげてくれる。
私も興奮してきた。
背中を撫でていた両手がお尻に移動する。
私が強く抱き締めるのでエリナさんは背中を反らせてディープキスをしている。
「フワァ~ハァハァ~」エリナさんは呼吸を整えている。
浴衣の下はノーブラなのを知っていた。
抱き締めあっている間にブルンブルンって胸の膨らみを感じていた。
「エリナさんオッパイみせて」
私は浴衣の胸元を開いた。
エリナさんのオッパイは、大きすぎず小さすぎない
美乳というやつだ。
その美乳の乳首は既に硬くなっていた。
強く抱き締めあっている間に浴衣の生地と擦れて刺激されていたみたいだ。
「エリナさん、ここもう硬くなってるよ」
両方の乳首を親指で弾いた。ビクン、身体を震わせて感じている。
エリナさんを優しく壁に押し付けた。
背中に手を回してクイッって抱き寄せた。
新井恵理那さん似の美乳が強調される。
エリナさんを見つめながら強調されたオッパイの乳首の回りを指先で優しく円を書いた。
エリナさんは身体を震わせた。
「そんなに感じるの」心のなかで呟いた。
私は興奮してオッパイを揉みまくった。
「エリナさん両腕思いっきり上げて」
「脇の下みせて」
少しごま塩になっている脇の下に舌を這わせると
「アッアッ」身体をくねらせながら感じはじめた。
更に強調されたオッパイを揉みながら脇の下をなめまくった。
「エリナさん脇の下にキスマーク付けてあげる」
しばらく脇の下を吸っていると赤いキスマークがついた。
「エリナさん鏡視てキスマーク」
私に背後からオッパイを揉まれながら、鏡に映る自分の脇の下をマジマジと見ているエリナさんの表情が超絶可愛かったのを覚えている。
満足してエリナさんの顎に優しく指を当てて顔を上げた。
「ウフッキスマークあった嬉しい」
「竜くん下も触って、濡れてきちゃった」
両手を首に回してきた。「お姫様抱っこ」のサインだ。
「お姫様抱っこ?」「うん」
「エリナさん鏡視て」
「浴衣姿のお尻がまん丸だよ」
「さっきお尻たくさんひらいたじゃ~ん」
「今度は下をたくさん触ってほしい」
「お布団でエッチしようか」
「お布団でエッチ興奮しちゃう」
「私を~エッチに連れてって~」
「バキュン、あっ撃たれた~転びそう」
エリナさんは楽しそうに笑った。
~布団でのエッチに大興奮~
布団につくとお姫様抱っこをしたまま一回転した。
「ウフッ竜くん」
「ゆっくり降ろしますよ」
浴衣姿のエリナさんにキスをしてオッパイを揉みまくった。さっき濃厚なディープキスをしたばかりなのにまた夢中になった。
~エリナさんに出会えて良かった~
エリナさんに至るまでに何人かお付き合いしたが、全員がディープキスが好きな訳ではなかった。
もちろんディープキスが好きな元彼もいた。
でも、エリナさんが一番相性が良い。
キスの相性が良いなと気づいてふっと思った。
「エリナさんって理想にピッタリだ」って
・性格:面白い人
・エチエチ:キスが好きな人
・体型:足首が引き締まっている人
・お尻:桃尻でお尻の穴の放射が整っている人
・オッパイ:お茶椀くらいからお皿くらいまでの人
若い頃、そう思っていました。
今も変わっていませんが(笑)
「エリナさん全部当てはまってる」そう思った。
「竜く~んどうしたの?考え事してたの?」
「あっなんでもないエリナさんと出会えて嬉しい」
「竜くん変なの~、また食たくなっちやった~」
「何を食べたくなっちゃったの?」
「チンチン食べたくなっちゃった~」
「69しようか」
「やった~」
~美人さんと69開始~
「エリナさん好きです」
「一緒にいてくれてありがとうございます」
「もおぉ~っ竜くん変なの~」
「エリナさん、帯をほどくからパンツ脱いで」
「はい」エリナさんは頷いた。
挨拶のようにエリナさんのおでこにキスをして69を始める。浴衣を脱いでいないエリナさんの両脚の間に身体を入れた。
目の前のクリトリスやお尻の穴の前にエリナさんの
お尻の割れ目のはじめ辺りにある「尻尾の名残」が目についた。
69の体勢なのでお尻の割れ目は全開になっている。
尻尾の部分がクッキリしている。
私は、指先でエリナさんの尻尾の名残を優しく一周
した。
「イッイャャャ~ッ」
エリナさんは背中を反らせた。両脚も同時にギュッって締まった。
69の体勢なのにエリナさんは私の手を握った。
「どうしたの?」「ゾクゾクしちゃった」
さっきは時計回りだったので反時計回りに指先を這わせた。
同じ反応だった。
どうやら新たな性感帯を発見したようだ。
いよいよ69まずはオマンコを全開にする。
エリナさんのオマンコの両脇は毛が薄くお尻の穴にかけて無毛になっていくのが特長だ。過去に二回エリナさんに剃毛したので確認済みだ。
いじっていないのにビショビショのオマンコ。
「エリナさんオマンコ綺麗」
そう言うとクリを剥き出しにして右手の中指で転がした。
エリナさんは私のパンツのゴムに手を掛けたところだったが刺激が強くて脱がすどころではないようだ。
腰の辺りがらガッチリと抱き寄せた。クリトリスを口で吸ったり舌を這わせると、エリナさんはのたうち回るように悶えまくっている。
お尻の穴も広げたくなった。
放射の整ったお尻の穴と少し開くとお約束のように出迎えてくれる中心部のホクロにほっとする。
もう何回も視たオマンコとお尻の穴、でも5センチ
の視界で目の当たりにすると格別だ。
マジマジと視るとそれだけで白いものが出てしまいそうだ。
のたうち回っていたエリナさんも落ち着いたようだ。
その時相棒の付け根に痛みを感じた。
女性に例えると、蟻の戸渡り辺りが痛かった。
痛みと同時にバチンバチン相棒が暴れる音がした。
エリナさんがボクサーパンツを脱がすときに腰の幅広ゴムが膨張した相棒の先っちょに引っ掛かったようだ。立ち上がっている相棒にゴムが引っ掛かって無理やり下を向かされた痛みだった。
「ごめん痛かった?」形だけ心配するエリナさん。
そして、相棒はエリナさんの口に含まれた。
私も負けじとオマンコに舌を這わせる。
クリをむき出しにして舌と指で刺激する。
エリナさんも口と手を使ってゴシゴシしてくれている。
ゴロンゴロン布団の端から端まで何度も何度も回転した。もちろん69のまんまだ。
~二人で発射した~
「竜くん出そう?入れなくて良いから目の前で出して~」
「出るとこ間近で見てみたい」
エリナさんは相棒をゴシゴシし始めた。
「アッアァ~いっちゃう~いっちゃう~」
エリナさんの両脚がピィーンとしてきてもはや身体を挟む余地がない。
硬く閉じたオマンコのGスポットとクリを刺激する。
私は自分の汗拭きように用意していたタオルを手にとってオムツのようにあてがった。
「エリナさんティッシュを箱ごととってたくさんのティッシュでくるんで~」
「ダメェ~限界~いっちゃう~」
エリナさんは両脚と背中をを海老のようにピィーンと反らせた。
その瞬間タオルが一気に湿ったのがわかった。
私も同時にエリナさんが大量に引き抜いたティッシュの中に発射していた。
どうやら仲良く69で2人で同時に噴射したようだ。
二人とも抱き合うこともなく放心状態になった。
~エリナさんからのご褒美~
先に我に返ったのはエリナさんだった。
大の字になっている私に転がりながら胸元にきた。
「あれ?浴衣は?」「シワシワになる前に自分で脱いだ」
夢中で気がつかなかった。
「明日は脇剃らない」「月曜日の朝のエッチ終わったら剃ってね」
「はいっ、かしこまりました」
エリナさんは脇の下を剃らないお願いを覚えていてくれた。
~普通のカップルになった~
「あっまだ時間早い~」
「大浴場行ってお土産やさん回ろう」
二人とも浴衣に着替えた。
「お土産やさんで待ち合わせしよう」
「わかった、デートできて嬉しい」
大浴場から戻ったエリナさんはとても綺麗だった。
まだまだお客さんがたくさんいる。家族旅行の人達が多いので子供もたくさんいた。
世の中はこうなのにエッチしてたんだと思うと少し面白く感じたのを覚えている。
そして、
エリナさんは鳩サブレを買っていた。
~部屋に戻る~
二人でお土産を買って手を繋いでラブラブに部屋に戻った。
二人でビールの大瓶を開けた。
飲みながらいろいろな話に花が咲いた。
特にエリナさんの車でサファリパークに行った話で盛り上がった。
その時ライオンの交尾を目撃してしまった。
「ガォ~」エリナさんはメスライオンになっている。
「ガォ~」私はオスライオンになった。
「また歯磨きしようか」
歯磨きしながらこんな雑談をした。
「ねぇエリナさん、ライオンの交尾ってメスからはじめるって知ってた?」
「えっそうなの~」
「ライオンのファミリーって女性社会じゃん」
「オチンチンの奪い合いなんだって」
「ガォ~交尾しちゃうぞぉ~」
「美人さんがそんなこと言わないの」
お約束の会話で交尾が始まった。
~ミニミニ番外編~
鎌倉の投稿で思い出したことがあります。
エリナさんの浴衣姿はこの時と、数年後家族で行った夜祭りの時しかない。
浴衣姿で子供たちを中腰で見守る妻のまん丸なお尻を思い出した。
「浴衣もっと着てもらえば良かったな~」って思った。
おしまい