2人の楽しいお酒が終わった。
エリナさんは冷酒をかなり飲んでいて頬もピンク色でめちゃめちゃエロイ。
部屋に帰るエレベーターの中でも舌を絡めあった。
エリナさんの舌が温かく感じる。
お互いタバコは吸わないし、同じものを飲んで同じものを食べていたので変な口臭を感じない普段と違わないキスを交わした。
部屋に着いて2人で歯磨きをした。
歯磨きが終わるとエリナさんの顔色が変わって私に身を任せてきた。
「オッパイ揉むよ鏡みてて」
「また鏡の前でエッチするの~?」
「鏡の前だとエリナさんと鏡のエリナさんを2つ見れるから好きなの」
「そうだったんだ~」
「前の彼女とも~そうしてたの~?」
「忘れちゃった」
「オッパイ揉むよ」「ウフフッうん」
まずはジャージの上からオッパイを揉んだ。
ジャージの上からでも乳首がわかる。指先で刺激するとどんどんコリコリと硬くなってくる。
エリナさんは完全に身を任せて顔はこっちを向いている、キスを求めているが少し無視してオッパイに夢中を装っている。
エリナさんは自らジャージのファスナーを下ろして袖口を私に向けてくる。
私は服を脱がすときに袖から脱がすことを知っている。
ティーシャツのエリナさん何を着ても素敵なエリナさん。
ティーシャツになった瞬間お臍をグリグリした。
「やめて~やめて~くすぐったいよ~」
ティーシャツをめくってお臍を鏡に映した。
焦らしながら指先をエリナさんのお臍に持っていく。
二人のやりとりがめちゃめちゃラブラブだ。
「イャ~ン」「も少しお臍」
そんなやりとりが鏡に映っている。
「もう変態なんだから~」
しばらくディープキスをした。
「後でお臍にキスしていい?」
「ディープ?」「ディープ」
「ヤダッって言ってもお臍にディープキスするんでしょ」
「エリナさんの身体の全てが好きだから」
「優しくしてね」
「ありがとうベットに入ったらたくさん舐めちゃお」
~エリナさん鏡の前で脇の下全開~
「エリナさんティーシャツの袖めくって」
「脇の下全開にして鏡に近づけて」
エリナさんの腰の辺りをぐっと押した。エリナさんはお背中を反らせて尻をつき出す姿勢で鏡に脇の下を映している。
「竜くんのチンチンが硬いのがわかる~」
「お尻にあたってる~」
「エリナさん」
「ワキ毛の伸びた脇の下愛してください」って言って。
「竜くん」「ワキ毛の伸びた脇の下愛してください」
「明日の朝も脇の下愛して~」って言って。
「明日の朝も脇の下愛して~」
いよいよ相棒がビンビンになってきた。
~エリナさんウンコ座り~
「よいしょ」
私はエリナさんを洗面台に乗せた。
「エリナさん鏡に向かってしゃがんで」
エリナさんはいわゆるウンコ座りになった。
お尻の穴が少しモコってしている。
「真下からお尻の穴みてあげる」
「ウンチするとこみられてるみたいで恥ずかしい」
オマンコに指を入れて内側からお尻の穴を押し出した。ただでさえモコってなっているお尻の穴は大きく盛り上がって本当にウンチをしている時のように盛り上がっている。
その中心部に舌をねじ込んだ。
舌先に自分の指を感じる。
「すご~い癖になりそう~」
「俺も癖になりそう」
「お尻の穴気持ちいい?」
「うん気持ちいい」
鏡に映るエリナさんは目を閉じて感じている。
「そろそろ潮を吹かせてあげる」
「もう少しお尻の穴舐めてて~」
エリナさんは気持ち良さそうにしている。
「明日の朝も同じ事してあげようか」
「朝やられたらウンチ出ちゃう」
相棒がビンビンに反応した。
~エリナさんついにオシッコする~
「そろそろ潮を吹かせてあげる」
「お尻の穴満足した?」
「気持ち良かった~」
「潮吹かせて~」
エリナさんは向きを変えてオマンコを大きな洗面台に向けて座り直した。
「オマンコいじって潮を吹かせてあげる」
オマンコはお尻の穴に感じてすでにビショビショに濡れている。
まずはオマンコ全体を優しく撫で回した。そしてその愛液を指に馴染ませてクリを刺激する。
「アッアァ~ン」エリナさんは大きく背中を反らせて感じている。顔は天井を向くほどだ。
「アッアァ~ン」悶え声も天井に共鳴して余計に臨場感がある。鏡に映る背中を反らせたエリナさんがめちゃめちゃエロイ。
「ねぇ~」
「どうしたの?」
「竜く~ん」
「どうしたの?」
「オシッコした~い」
「たくさん撫でられたらオシッコしたくなっちゃった」
「オシッコしたくなっちゃったの?」
「オシッコしたくなっちゃった」
「ここでオシッコする?美人のオシッコみたい」
「ここでオシッコしてもいいの?」
「ここでオシッコして」
「オシッコ見てみたい~?」
「早くオシッコして」
リアルエリナさんと鏡エリナさんのオシッコシーンがダブルでみれると思うと興奮が高まった。
「もう出ちゃうよぉ~」
最初はチョロチョロだったが出始めたら勢いの良い放尿だった。大きな洗面台なので大量のオシッコを受け止めてくれた。
さすが美人さん、エリナさんのオシッコはほんのり黄色くほぼ無臭できれいだった。
「明日の朝はお風呂場でしてみる?」
エリナさんは質問をスルーしてキスを求めてきた。
エリナさんは私に向かってしゃがんだまま抱きついてきた。
最初鏡に向かってしゃがんで、洗面台に向かってしゃがんで、今は鏡に背を向けて私に向かってしゃがんでいる。180度向きを変えた。
私に肩を抱かれて身体をそらせているエリナさん。
真ん丸のお尻が鏡に映る。
証明の加減でエリナさんの魅力である腰エクボがくっきりとしている。
そして、なんと行ってもエリナさんの放射の整ったピンクアナルが鏡に映る。
たまらずオマンコをさわって指を濡らした。
鏡に映るピンクアナルを撫で回す。鏡に映るその姿はエロビデオを視ているようでさらに相棒が膨らんできた。
「あっエリナさんオシッコの温度で鏡が曇った」
「もう言わないで~」
「潮吹かせて~」
~ベットでラブラブ~
オマンコをいじるとオシッコの香りが手についた。
エリナさんは手マンでたくさん潮を吹いてくれた。
「ベットに行こうか」「うん」
周りを掃除してベットに向かった。
エリナさんを仰向けにしてお臍を愛した。
「イャ~ンくすぐったいよ~」
キャッキャッしていたエリナさんもオマンコに指を這わせるとエロモードに入ってきた。脇を愛してキスが始まる頃には最高に盛り上がってきた。
ゴムをして、まな板正常位で愛を育んだ。
エリナさんはオッパイも魅力的だ。
大きくもなく小さくもない美乳というやつだ。
エリナさんのオッパイが大好きだ。
まな板正常位で薄くなりながらもピストンのタイミングと共にゆれる美乳。
「エリナさん自分でオッパイ揉んで興奮してみて」
頬を赤らめて悶え顔で自らオッパイ揉む新井恵理那さん似のエリナさん。
興奮して早めに発射してしまった。
ゴムを手に取りながらエリナさんは言った。
「今夜で最後だね」エリナさんは一転して寂しそうにしている。
「こっち来て1ミリの隙間もないほどピッタンコしょうか」
グググ、エリナさんが密着してくる。
「エリナさんの体温を感じる~嬉しい」
「竜くん早く一緒になりたいよ~」
しばらく抱き合った。
エリナさんの頭や背中を優しくたでた。
エリナさんが先に寝に落ちた。
~翌朝の爆弾発言~
私はいつものように5時半頃に目を覚ました。
いつもと違うのはエリナさんがすでに目を覚ましていた。
部屋はきれいに整えられている。
振り向くとエリナさんは全裸でベットに正座をして私をみていた。
「ねぇ~大きくなってるよ」
「あさだち?」「あさだち」
「エリナさん脇の下みた~い」
エリナさんは正座をしながら両腕を頭の後ろで組んでくれた。
昨夜よりも一段と伸びている。
エリナさんは時折両肩のストレッチをするように左右それぞれの脇の下を全開にしてくれた。
いままでにみたことのない美人の脇の下の景色がひろがった。
相棒は爆発寸前だ。
エリナさんはベットに仰向けにねた。
自分でバンザイをして両脇を全開にしている。
「竜く~ん来て~」
夢中で脇の下を愛した。エリナさんを抱き締めながら何度もベットを転がった。
いよいよ相棒を入れようとする時にエリナさんは言った。
「お願い中で出して」エリナさんは真顔だった。
「私のこと好きなら中で出して」
エリナさんの爆発発言にドキッとした。
わたしはエリナさんの中に発射した。
人生の初体験だった。
「ごめんね無理言って」
「覚悟はできているから心配しないで」
「本当にごめんなさい」
「二人の事は二人の責任」
「ごめんなさい」
後日談だか、今回の初めての中出しは残念ながら不発だったようです。すみません話し戻します。
「エリナさん切り替えて」
「残りの時間楽しくしよ~」
エリナさんは、めちゃめちゃ切り替えた(笑)
「ねぇ~洗面台に乗るから夜と同じことして~」
「同じことって?」「言わせないでよ~」
「夜みたいにお尻の穴舐めて欲しい?」
「うん」
「便秘してるの?」「言わないよ~だっ」
エリナさんをお姫様抱っこした。
鏡の前でキスをしたりくすぐったりした。
「エリナさん鏡に向かってしゃがんで」
オマンコに指を入れて内側からお尻の穴を押し出した。
あとは同じだ。
しばらくお尻の穴を舐めたり、内側からお尻の穴を盛り上げてその様子を楽しんだ。
どうやらエリナさんの「腸活」が始まったようだ。
「竜く~んトイレ行かせて~」
「夜みたいにここでする?」
「オシッコじゃないからね」「あとは聞かないで」
「エリナさん左右に口を引っ張ってみて」
「こう?」
「学級文庫」って言って。
「学級ウ○コ」
「あっ美人さんがウ○コって言った~」
「竜くんって本当に意地悪だよね」
「トイレ行きたい」
「罰だ~お姫様抱っこして連れてって」
「あっやっぱり一人で行く」
「あっわかったオナラ出そうなんでしょ」
「それ以上意地悪言ったら怒るからね」
「竜くんなんか嫌いついてこないでよね」
エリナさんは本気で怒った。
「みないで耳も塞いで」
「あっダメ~耳塞いで~あっち行って~」
エリナさんはお尻を両手で押さえながらトイレに向かった。
エリナさんはトイレからニコニコ顔で出てきた。
「スッキリした?」「うん」
全裸のエリナさんを抱き締めた。
お尻を開こうとしたらペシッって手を叩かれた。
「お尻開いちゃダメ」
~朝ごはん食べてお風呂入った~
「エリナさん朝ごはん食べる?」
「うん、ごはん食べてお風呂入ろ~」
ごはんも都内のホテルなので軽食ばかりだ、二人ともサンドイッチを選んだエリナさんはコーヒー私はオレンジジュースを選んだ。
~お風呂に入って帰り仕度~
お風呂場では、約束したように脇の下にカミソリを這わせた。白いクリームが伸びたワキ毛で黒く染まっている。
「エリナさんクリームが真っ黒」
「なんか私のワキ毛が生えるまで軟禁されてたみたいだね」
「次も軟禁してくれる?」
「エリナさんのお陰で楽しい3泊4日でした」
「エリナさん来てくれてありがとう」
「鎌倉の波とかすごい昔な感じがする~」
「キスしようか」「うん」
とても長いディープキスを交わした。
あっさり出るつもりだったが2人の性欲が高まってきた。
「ねえ最後にオシッコみたい」
「オシッコ出る?」
「出るよオシッコしてあげようか~」
小さい子にするようにエリナさんを後ろから抱えた。
エリナさんは放尿中に振り向いてきた。無理な体制だがエリナさんはキスを求めてきた。
その姿はとてもエロかった。
エリナさん、お尻の穴舐めたい。バスマット敷くから四つん這いになって。
さっきウンチした美人さんの肛門を4つの指で大きく開いた。
汚れはなかった。
少し残念と思いながら舌を差し込んだ。
「あっいつもより刺激を感じる」
「お尻の穴が敏感になっちゃった」
そしてエリナさんは私の相棒をいつものように背後からゴシゴシしてくれた。
「ゴシゴシ~ゴシゴシ~竜くん出して~」
さっきエッチしたのにまたたくさんでた。
周りをきれいにしてバスルームを出た。
~いよいよお別れ~
エリナさんは、東京駅に来てくれた女優なような服装に着替えた。
自分の彼女ながらオーラを感じるほど美人なエリナさん。
「白鳥麗子でございます」みたいだ。
ホテルを出て駅に向かう車の中でこんな会話をした。
「ねぇ~見送りは改札まででいい寂しくなるから」
「今月3連休もう一回あるから車で行く」
「うん待ってる」
~エリナさんが私にくれたもの~
駅近のパーキングでエリナさんが言った。
「プレゼントあるんだけど」
私は、初めての人事異動の時にエリナさんからもらったセットを持ってきていた。
エリナさんにもらった、透明な4っつに区切られたケースと水色パンツをそのまま持ってきた。
「すごい嬉しい」「泣いちゃう」
「エリナさん、素敵なプレゼント」
「えっちゃんと箱のままある」
「一生大切にする全部埋めてくれる?」
エリナさんは泣いた。
「美人さん泣かないで」
エリナさんの表情がキリッとした。
エリナさんは番外編で話した真っ赤なパンツをくれた。
番組編でビジネススーツを着ていたエリナさん。
丸1日働いたエリナさんの赤パンツ、黒パンストの内側で不規則にお尻に食い込んだ赤パンツ。
「ガォー」「ガォー」
共鳴しながらサファリパークに行った時の赤パンツが「エリナさんが私にくれたもの2枚目」だった。
~GWまでの半年~
お正月はエリナさんのおうちに招いてくれた。
2月も3月も1回づつ会った。
私は第1シリーズ第1話のような女の人のお尻を追いかけている人です。
いまでもそうです。
でも社会人になって新井恵理那先輩に鍛えられて、営業職になって営業課長に鍛えられて人事異動も体験した。
銀行事務と銀行営業のスペシャリストに鍛えて貰えたのは大きな財産だった。
GWの時には営業職として丸1年ここで少し銀行営業として確信を持つことができたかもしれません。
2人のステージが変わります。
ありがとうございました。
おしまい