美人銀行員 恵理那先輩 東京編 「エリナさんがオナニーした話」

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「チンチン大きすぎ~車で待ってて」

東京にやって来たエリナさんは相棒がギンギンになって車から出られない私を気づかって一人でコンビニで買い物をしてくれた。

買い物を終えて戻ってきた。まだコンビニのPなのにエリナさんはホッペにキスをしてくれた。

「チンチン大きい?」

エリナさんは、確認するようにまた左手で相棒を握ってきた。

「あっすご~い大きい~」

「竜く~ん凄いじゃ~ん」

エリナさんはそう言うと相棒を誉めるように撫でてくれた。

そして「早く私に入ってきて~」そう言うと相棒をポンポンってしてくれた。

その刺激で相棒がさらにギンギンになった。

「エリナさん運転できなくなっちゃうよ~」

ホテルに向かう途中だった。

信号待ちをしていると、エリナさんは両手をジャガーの爪のようにして魅惑的な笑顔で微笑んだ。

「がぉ~後でゴシゴシしちゃうぞぉ~」って襲いかかってきた。

「負けた~エリナさんの魅力に負けました~」

エリナさんを抱き締めて数秒ながら舌を絡めあった。

エリナさんは超絶色っぽい笑みを浮かべてこう言った。「参ったか」

「参りました」

「エリナさんが東京にやって来た~」

「東京に来ました~竜くんに会いたくて来ました~」

車内はラブラブだった。

ラブホに入った。「部屋、最上階にする?」

「安い部屋でいい」「土曜日と日曜日良いホテルに泊まれるから」

「鏡の大きい部屋がいいな」

「またお尻の穴鏡に映されちゃうね」

「この部屋、鏡大きそうだよ」「ほんとだ」「お尻の穴映しちゃうぞぉ」

「イヤッ」エリナさんはスカートの上からお尻を手で覆った。

結局、鏡の大きい部屋を選んだ。

「カシャッ」部屋のカギを閉めた。

ジャケットを脱がすとストライプ柄のシャツの首には珍しくネックレスをしている。左手には私がプレゼントしたアニ○スbの腕時計。

「エリナさんおしゃれ」

「ウフッありがとう」「キスして~」

その場で濃厚なキスが始まった。

エリナさんは首に両腕を回してきた。

お姫様抱っこしてのサインだ、エリナさんを抱いていつものように鏡の前に立つ。

「鏡に映る縞々パンツみたい」

「何で縞々って知ってるの?」

「足でゴシゴシやられたときに見えちゃった」

鏡の前でエリナさんのスカートの中が映るようにお尻を持ち上げた。

お尻に食い込む縞々パンツがハッキリと見える。

「ほら、縞々パンツお尻に食い込んでるよ」

「もぉ~本当に変態なんだから~」エリナさんはそう言うとスカートでお尻を隠した。

「ベット行こ~キスマーク付けちゃうぞぉ」

2人でベットに腰かけた。まずはエリナさんが私のシャツと下着を脱がせてきた。

「筋肉に力入れないで、キスマーク付けてあげる」

ウングッウングッエリナさんは一心不乱に私の胸にキスマークを付けている。キスマークを付けながら私のベルトを外して上手にズボンも脱がせてくる。

半年前まで処女だったのにすごい上手だ。身を任せているといつの間にかボクサーパンツのみにされていた。

「やった~キスマークついたよ~」

「チンチンまだ大き~い?」

エリナさんはそう言うとボクサーパンツの中に左手を入れてきた。

「少し柔らかいゴシゴシしちゃうぞぉ~」

「がぉ~襲っちゃうぞぉ~」

エリナさんは体重をかけてきた。そしてベットに押し倒された。

想像すると、服を着た女性にマッチョな男が裸にひんむかれてあそこをいじられている絵柄だ。

「ガオ~反撃しちゃうぞ~」

クルッて体勢を変えた、両手をラブ繋ぎしてエリナさんを万歳させる形でベットに両手を押し付けた。

「ガオ~裸にしちゃうぞぉ~」

「うん」エリナさんは私を見つめながら頷いた。

~エリナさんが全裸になるまで~

スカートのホック外してファスナーをおろした。

ストッキングの下のパンツはやっぱり薄い緑と白の縞々パンツだった。

シャツの袖口のボタンを外して胸のボタンを外していく。

袖口を持つとエリナさんはすっと腕を抜く。

「脇の下見せて」

さすがの美人の脇の下も少しごま塩になっている。

ブラはパンツと同じ柄のフロントホックだった。

「エリナさん胸はって」

フロントホックを外した。

パ~ンって新井恵理那さん似のエリナさんの美乳が露になる。

両方の親指で両方の乳首を弾いた。

「あん」悶え声とともにエリナさんは大きく背中を反らせた。

「エリナさんパンツ脱がすよ」

エリナさんは右手の人差し指を口に咥えながら恥ずかしそうに頷いた。

まずはストッキングを脱がす。

私は正座をしてエリナさんの腰を膝の上に乗せた。

「エリナさん脚を抱えて」

軽いマングリガエシの状態だ。

エリナさんのオマンコを撫でるとエリナさんは身悶える。

親指でパンツの上からクリを刺激する。

エリナさんは脚をバタバタさせる程感じている。

「パンツ脱がすよエリナさん脚揃えて」

エリナさんは両脚を揃えて膝裏を抱えている。

パンツに手を掛けてパンツをめくりあげた。

~全裸の前にアナルチェック~

軽いマングリガエシなのだが両脚を抱えているのでエリナさんのお尻の穴が全開になっている。

ずっと見たかったエリナさんのお尻の穴をやっと見ることができた。

左右の親指と人差し指で大きく開くと、いつもの綺麗なピンクの中心部が露になる。チャームポイントの小さなホクロを見ると少しほっとする。

オマンコに優しく指を入れるとエリナさんはかわいい悶え声をあげた。

オマンコに入れた指で、エリナさんのお尻の穴を内側から押し出す、お尻の穴の中心部がモコって盛り上がる。エリナさんのお尻の穴を目に焼き付けた。モコってなったエリナさんのお尻の穴は、開かれたお尻の穴とは別の興奮がある。

さて、アナルチェックを終えて、さらに縞々パンツをめくりあげた。ピタッと閉じたオマンコが出てくる。

パンツを完全に脱がせだ。そしてエリナさんは全裸になった。

~エリナさんのオナニー顔は新井恵理那さん~

「エリナさんまた脚開いて」

オマンコを開くと愛液でツヤツヤに濡れている。

クリを舐めるとエリナさんの頬がピンク色に染まってきた。めちゃめちゃ美人さんだ。

エリナさんの両手をクリに持ってきた。エリナさんは「えっ?」って顔をしていた。

エリナさんの右手の中指をクリに当ててクリを刺激した。

エリナさんは嫌がるかと思ったが、悶え声をあげ始めた。

エリナさんは自分の左手でクリを剥き出しにした。エリナさんの中指はさらに激しくクリをいじっている。

エリナさんはオナニーに夢中になり始めた。

エリナさんの右手を持って少しだけ邪魔をした。「イヤッ」エリナさんは拒んだ。

「あっ本当に始まった」そう思った。

女性のオナニーを見るのは2回目だった。初めて見たときと同じで、興奮するのと少し寂しい気持ちと半々で複雑な気持ちだった。

昔のJC彼女を思い出した。

その彼女がJDになった頃オナニーを見せてくれた。余計な話でしたすみません。

さて、エリナさんはオナニー中に「竜くん好き~」とか言い始めた。

試しに「竜く~ん会いたい早く会いたいって言って」ってオナニー中のエリナさんに語り掛けてみた。

「あっあ~ん竜く~ん竜く~ん」

「早く会いたいよ~抱いて~」

寂しい気持ちが消えて嬉しくなってきたのを覚えている。

ピュッピュッエリナさんは軽く潮を吹き始めた。

「あっJC彼女のオナニーと同じだ」そう思った。

エリナさんのオナニーに話を戻すと、時折歯を食い縛る表情が新井恵理那さんに似ている。テレビでリアル新井恵理那さんを見るとこの時のエリナさんを思い出す時がある。

「最後まで見届けよう」そう思ってすぐ頃に、「竜く~ん」から「いっちゃういきそう~」に変わってきた。

やがて脚がピィ~ンってなってエリナさんは果てた。

~エリナさん落ち込む~

「エリナさん」私はクタってしているエリナさんを左腕で抱いた。

「竜くんごめんなさい変なとこ見せちゃった」「嫌いにならないで」

エリナさんは胸に顔をうずめてきた。

「会えないときしてくれてたの?」

「うん」エリナさんは頷いた。

「ありがとう俺も同じ、エリナさんを思い出して同じことしてた」

「ほんと?」「ほんとだよ」

「キスしようか」

しばらく舌を絡めあった。エリナさんは元気になってきた。

「あそこにキスしてあげる」

~エッチ再開~

私とエリナさんは69で愛し合った。初めての頃は歯があたったりしたがって今はとても上手で気持ちいい。エリナさんも時折クリ舐めに負けて悶えるがエリナさんの口の中で相棒がギンギンになった。

「エリナさん入れたい」

エリナさんはぐっとお尻を持上げた。オマンコとお尻の穴が全開だ。顎を枕に乗せて背中を反らせるエリナさん、桃のようなお尻と際立つ腰エクボが超絶エロい。

「バックでいれて欲しいの?」

「バックでいれて欲しい~」

「ズブズブズブ~」エリナさんの口の中でビショビショにされた相棒が入っていく。

超絶気持ちがいい、エリナさんもシーツを握りしめながら感じている。

しばらくピストンを続ける、いつもよりも長く続いた。

エリナさんは後ろから突かれながら顔をあげる、感じている顔と揺れる黒髪がめちゃめちゃエロい。

「エリナさん両手でお尻、クパァ~して」

「クパァ~」エリナさんはそう言いながらお尻の穴をクパァ~ってしてくれた。

放射が広がったエリナさんの満開になったお尻の穴を見たとたんに限界がやって来た。

「あっ出る~エリナさんティッシュ箱ごととって」

「あっいっちゃう~いっちゃいそぉ~」

エリナさんも2度目の絶頂が来たようだ。

エリナさんはバックで突かれてお尻の穴を全開にしながら後ろ手にティッシュの箱を手渡してくれた。

ギリギリティッシュが間に合った。自分でも驚くほどたくさんでた。

エリナさんはベットに満足そうにベットに横たわっている。その姿がとても愛おしかった。

~しばらく会話する~

エリナさんは私の左腕に抱かれながら甘えてくる。

「エリナさん無事に東京来てくれてありがとう」

「ウフッ会いたかった、たくさん抱いてくれて嬉しい明日どうするの?」

「明日は、東京の水族館行って鎌倉に向かいま~す」

「ずっと手を繋ごうね~」

「ずっと手を繋いで時々お尻さわりま~す」

私はそう言いながらお尻を揉んだ。

「それからそれから~?」

「手を繋いで時々オッパイ揉みま~す」

私はそう言いながらオッパイを揉んだ。

「それからそれから~」

「ずっと手を繋いで観光して食事してホテル入りま~す」

「ホテル入ってどうしますか~?」

私はエリナさんのオマンコを指で刺激しながら言った。

「エリナさんとたくさんエッチしま~す」

エリナさんは、私の相棒をゴシゴシしながら「竜くんに入れてもらいま~す」

「竜く~んおっきくなってきた~硬くなってきたじゃ~ん」

「エリナさん大好きだからすぐに大きくなりま~す」

「竜く~んエッチして~エッチしよ~」

「やった~」

「いつもと逆だね」

エリナさんは私の相棒をゴシゴシし始めた。

「舐めちゃお~」「美味し~い」

「がぉ~入れちゃうぞぉ~」

いわゆる帆掛け船のエッチでエリナさんは杭打ちを始めた。

エリナさんは自分のオッパイを揉みながら感じている。私が口をパクパクさせるとエリナさんは身体を前に倒して私の口に乳首を入れてくれた。

エリナさんはオッパイは貧乳ではないがそんなに大きい方でもない。ほぼ密着してきた、抱き締めあいながら私がピストンを始めるとエリナさんはどんどん悶え始めた。

「竜くん駅弁して~」

「駅弁ファックして欲しいの~?」

「駅弁ファックして欲しい~」

ベットから立ち上がって駅弁ファックに夢中になった。私に両脚を巻き付けて抱きついているエリナさん。鏡に映すと形の良い桃尻が大きく開いている。

お尻を揉んでいる右手の中指をおヌルヌルの尻の穴の中心部にあてると第一間接が自然と吸い込まれた。

指先にエリナさんのお尻の穴の締め付けを感じた。

「あっ気持ちいい~いっちゃう~」

「お尻気持ちいいの?」

エリナさんは身体を反らせて私を見つめながら言った。

「お尻の穴気持ちいい~、でも~それ以上入れちゃイヤッ」

指が深く入らないようにクルクル中指を動かした。

「あっ気持ちいい~」

エリナさんはそう言うと私の胸元に顔をうずめてきた。

その可愛さに私は限界をむかえた。

「バスルーム行こ~そこでゴシゴシして」

「私もいっちゃうバシャバシャしちゃいそぉ~」

バスルームに入ると股間に液体を感じた。エリナさんは潮を吹いたようだ。

「エリナさんゴシゴシできる?」

「うん」エリナさんは「ゴシゴシ~」って良いながら相棒をゴシゴシしてくれた。

またたくさん発射した。

その後はお約束のように身体を洗って、湯船でラブラブした。ソファーでは、ワインを飲みながらチーズを食べるエリナさんとラブラブな時間を過ごした。

飲み終わって、2人で歯を磨いてベットの中でラブラブしているとエリナさんが先に寝に落ちた。

目が覚めたら、脇の下からエッチ始めようそんなことを思いながらエリナさんのおでこにキスをして私も寝に落ちた。

おしまい

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