美人過ぎる女社長が、何と純白パンツを晒した状態でアピール&万歳状態での胸露出!

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少し前の出来事です。当時、自身はまだ30代で転職活動をしていました。実は元々医者志望で医師国家試験にギリギリでパスしたのですが、家業の外科を継ぐのに自信が持てず、サラリーマン生活を転々としていたのでした。

そんな折、とある外資系企業の営業職募集の記事が目に留まりました。その仕事は医療機器含めた販売などを行う会社で外科の知識がある自身にはうってつけのように思えたのでした。

早速、応募したところ一次、二次の人事面接は難なくクリア。最終面接が社長面接でした。

その会社はちょうど女性の社長(30代:以下『女社長』)に代わったばかりで、どんな女性なのかと興味津々でした。

面接当日、担当者に促されて緊張の面持ちで面接室に入ると、人事部長と並んでその女社長は深めの椅子に、テーブルを挟んだ向こう側に座っていました。

椅子から立たれて、そうして促されて着席すると、何とその女社長のタイトスカートから下着が一瞬見えそうで、心なしか一気に舞い上がってしまい、そうした心を見透かされないようにと面接どころではなかった記憶がとにかく残っています。

ちなみに、その女社長は若い頃の幸田シャーミンに瓜二つで、知性美に裏打ちされた色気に加え、やや甲高く、澄んだ甘い綺麗な美声、目鼻立ちの美しさ、引き締まった脚線美に至るまで天衣無縫という形容がぴったりのとにかく完璧な女性でした。経歴も申し分なく、国内の名門お嬢様大学のみならず、某有名帝国大学の大学院に加え、ハーバード卒の才色兼備です。

今の世代の方ははネットで『幸田シャーミン』と検索していただければ、きっと若い頃の彼女の美しい出で立ちを確認できるはずです。瓜二つと書きましたが、まさにそれ以上の美貌度でした。

さて、そんな女社長を前にしてドギマギしてしまい、面接に集中するべく手の甲をつねったり、視線を上向きにしようと努めたりしましたが、そんな努力も水の泡。組んでいた足を組み替え直す振りをしただけで目が泳ぐのが見透かされたか?図らずも何とも罰の悪い面接の運びとなったのでした。

結局、肝心な?パンチラは見えず終い。その後は、しどろもどろの受け答えで何をどうしゃべったかはっきり覚えていません。『面接結果は2週間~1週間を目途に』との人事担当者の言葉でお開きになった記憶だけです。

さて、その後、面接の結果連絡があり、案の定不合格となったのでした。エージェントを通して2日後に早々に不合格通知とあっては、予想はしていたものの腑に落ちない部分もあり、理由を問いただすと、担当曰く、『人事部長は私が医師国家試験にパスしたキャリアの持ち主である点、最大級の評価をしてくれたが、一方の女社長の心証が限りなくよくなかった。』とのことでした。

その女社長が美人過ぎたので平常心を失ってしまった訳で、その社長でなければ、または男性社長であれば勝算はあったと悔いが残り、『覆水盆に返らず』ですが、その瞬間、女社長へのリベンジの念がメラメラと沸き上がったのでした。何とかこちらが勝ち誇ったような気持ちになれないか?との思いでした。

鬱憤を晴らす機会は意外な形で訪れました。大学時代お世話になった先輩が

とある人間ドック協会の顧問の息子で、先輩が勤務する人間ドック医院でも診察の内科医が足りないから来て仕事をしてみないか?という誘いでした。

よく考えれば外科の実務と違って人間ドックの診察専門の内科医はそれほど抵抗感はなく、特別に見習い2日と前任者からの引継ぎのみで翌月から本格的に勤務となったのはラッキーでした。

わからないこともたくさんありましたが、実務の面でサポート看護士が居たお陰と最初の2週間は前任者にまとめて確認する要領で、気づいたら同じことの繰り返しの感じで徐々に慣れていきました。

そして、医師でありながら自称隠れパンチラフェチ!の自分にとって、これ以上ないうれしいことがありました。

それは人間ドックの検査着が上下に分かれたセパレートタイプでなく、ガウンのようなタイプで二か所くらいの止め紐をほどくと、女性は下着(パンツ)がモロに見えてしまうという点でした。

更にうれしい要素として、その人間ドックは都内23区内にありましたが、エリアを中心として多くの会社から特別に指定されたれっきある医院のようで、自身が面接不合格になったという前述の会社も含めて請け負っている点もまたありました。

あらかじめ所属会社名と受診予定者の名前が当日の名簿リストには載り、それに基づいて仕事をしますので『果たして、あの美人社長は自分の受け持ちの内科診察を受信されるのか?』と、不謹慎この上もない邪な妄想が抑えられなくなっていく一方なのでした。

ここで、一旦、内科問診の詳細ですが、先ず聴診器を当てる際のいろんな決まりがあって規則で受診者の同意があったときのみ自らがブラジャーを外すとのそれがあり、その場合は100%に近い正確な診断が担保されること。

またブラジャー等をしたままであれば80%は正確さが担保されるが、当日の受診者の状況も視野に入れて臨機応変な対応が求められるようにはなっていました。

そのようなことも含めて、邪な気持ちはもちろんシャットアウトして診察しなければいけないのですが、ほかにも心を乱すような診察名目がありました。それは脚気検査です。

通常のやり方としては椅子に座って小型のハンマーみたいなもので膝関節の下あたりを軽く叩いて反応するかどうかチェックするあれです。

おそらく、誰もが一度は経験があるのではないでしょうか。

その範囲であればもちろん何事もないのですが、前任者から引き継いだ手法及びマニュアルでは、先ず受診者が診察用ベッドに仰向けの状態で横たわり、次に両膝を立て、膝立したまま脚を組み(片足の膝の上にもう片足の膝の裏が当たる恰好)、その上で組んだ脚の膝下あたりをハンマーで叩くというやり方となっていました。

これは男女同じやり方ですが、その過程でガウンの紐をほどいて(つまり下着が完全に露になるような状態となり)そのまま、下着丸見えの上、足を組まされてしまいますので、その光景がとにかくパンチラフェチの身に置いて限りなく興奮度マックスというか、とてもテンションが上がるシチュエーションなのでした!

そうして、その人間ドック医院に勤務して4~5か月経った頃だったと思います。例の女美人社長の予約リスト表をついに、ついに見つけたのでしたっ!!

もちろん、それまでもいろいろな女性らが検査と称してパンツを簡単に見せるので内心興奮のるつぼでしたが、少しは慣れた面もあるとはいえ、例の美人社長は別格中の別格なのでした。

その日は朝から手が震えて、興奮の余り喉はカラカラで、傍に居る看護師に見透かされそうでかなりやばかったです。、何とか平静を装いつつ、ついにその女社長の問診&検査の時間がやって来たのでした!

あの甲高くも透き通った甘い声で『よろしくお願いします』と軽く頭を下げて入って来た、そしてピンクのガウンを身にまとった、紛れもなく美人社長その人、本人でした!

ガウンが膝丈くらいのため、脚線美の美しさも見て取れるようで一層、想像すると興奮したのを覚えています。

もしかして自分の存在を覚えているかな?とも思いましたが杞憂でした。視力検査の次に内科検査という流れのため、医院指示でコンタクトを装着し直す時間も与えられず、そのまま待機だからでした。

加えて、話が前後しますが、その美人社長はコンタクトの装用者で裸眼では目の前の人間の顔をクリアに判別できないレベルと問診中に知ったからでもありました。

そうして念のため気づかれないように声のトーンも抑えて、いろいろ逸る気持ちを抑えて問診です。

通り一遍の受け答えの間、気づいたことがあり、振り返って面接当時は一瞬、目が合うと美貌然とした切れ長のそれを有無を言わさずに誇張してきたような貫禄まであったのですが、コンタクトを外された状態では、すぐ目の前に居る自身の目とで、まったく焦点が合いません。(『やった、気づかれていない!』と。)

自分の存在が気づかれていないのを確認するや否や、看護師に『脚気検査を先に!』と指示し、検査用のベッドに横たわらせガウンの紐をそうしてほどかせると・・・その瞬間、ついにあの美人社長の見事過ぎる純白パンツが露になったではありませんか!

そうして看護師に言われるまま仰向けの状態で脚を組む美人社長に対して、舞い上がる気持ちを何とかセーブしつつ冷静にハマーで膝下のあたりをを叩こうと試みるのですが、無意識にわざと数回失敗。

その間、もちろん組んだ脚の状態から強調される股間のあたりのパンツの眺めを思い切り堪能したわけで、くどいですが、そのための敢えて失敗というか時間稼ぎなのでした!

そして、更なる歓喜の光景を目の当たりに!それは一旦、その脚気検査が終わり、そのまま起き上がるようにと指示しつつ、組んだもう一方の足に軽く手の動きを加えて(女社長の足にさりげなく触ってしまいます!)足をそうして最初の膝立した状態に戻させたところ、

あ、ここで話がまた前後するのですが、脚気検査の過程で、

『膝の反応なので蹴るような動きです。それを確認しています。』と、

何度も説明したためか?

何故か、今度は仰向けで膝立てした状態から、そのまま両足の爪先を高々と蹴り上げるような動きを何度も繰り返した後、そのまま上方に脚を高々と掲げ、静止するではありませんか!!

腰のあたりに当てた両手の格好から、『どうぞ、いくらでも私のパンツを観察してください!』と言わんばかりで、看護師にまで笑われて、『ハッ!』と、我に気づいたさまが失礼ですが何とも滑稽極まりありませんでした。

興奮冷めやらぬ中、今度は丸椅子に座っての聴診器タイムです。その女社長も当人間ドックは初めてのようで、念入りに説明したのですが、問診の際の誘導尋問めいたやり方が功を奏したか?100%正確な診察を臨む余り、ブラジャーを外しての診察を自ずから決断されたのでした。

そうして、ブラジャーを自ら剥ぎ取ると、お椀型の見事な胸が露になり、すかさず万歳ポーズを指示。もちろん、ガウンの紐をほどかないと診察できませんので、パンツも完全に露なのは言うまでもありません。

震える手で聴診器を順に滑らせ、次に、万歳状態のポーズのまま後ろを向かせると、臀部を覆っているフルバックの純白パンツの何とエロいこと!

下着も若くして、社長の身分でなければ手に入らない高級な刺繍が施してあるのが見て取れ、検診で下着をチェックされる万一のケースにも備えてか?子供仕様のただのパンツではなく、細かい点まで、どこからどこまで自分好みの下着をよく晒したものだと感心してしまうのでした!

そうして、ボーっと美人社長のパンツに見入ったまま、うっかり看護師に指摘されるまで時間を忘れるほどでのことでした。

冒頭にも書きましたが、面接中にタイトスカート状態で脚を組み替えたのをチラッと見ただけで厳しいチェックの視線と、結果、低評価を投げつけた高慢ちきの美人の女社長にリベンジを誓ったわけですが、万歳ポーズの胸露出&仰向けに横たわったまま腰に手を当てて両足を高々と蹴るように上げた挙句、静止した状態で晒したパンツの屈辱に笑われるというおまけつき。

思い出話を振り返って、改めて過去の鬱憤を晴らした記憶を頭の中で再現させていただきました。(終)

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