美人課長滝本美鈴と童貞だった私のエッチな時間

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北海道の公立高校を卒業して東京の私大へ。

特に裕福な家庭ではないのでバイト必須。

それと在学中に海外を旅する目標がありました。

4年の春に就職内定となり、夏休みに約10ヵ国

回りました。

旅費はもちろんバイトで稼いだ貯蓄。

授業とバイトとアパートの往復の

大学生活でした。

気がついたら女性経験なしの童貞で社会人へ。

就職先は準大手のメーカーでした。

配属は本社営業部営業二課。

そこで営業二課長の滝本美鈴32歳に初遭遇。

今年33歳になる美鈴は帰国子女で超難関大卒の

才女。仕事も優秀で一年前に当社初の女性営業

課長へ。

そして見た目も美人!。セミロングの美しい髪の毛。くっきり二重の瞳。セクシーな唇。

推定バスト85前後を想像させる胸の膨らみ。

タイトスカートから伸びる脚線美。

まさに才色兼備でした。

美人課長の美鈴に褒められる事が私の仕事への

モチベーションでした。

夜は美鈴でオナニー。美鈴漬けの日々でした。

そんな生活が約1年が続き、年度末に営業一課の

先輩の主任と飲みに行きました。

大学が同じとの理由で課は違えど私を可愛がってくれていました。

「清水も来月から2年目だな。新人の肩書が失くなるな。笑」

「なんとかやってこれました。笑」

酒も進んで男同士、下ネタへ。

「お前、彼女まだ出来ないの?」

「はい。苦笑」

「間違っていれば謝る。お前、もしかして

童貞?」

ギクッとする私。

「やっぱり・・笑。」

私はバイトに明け暮れて女っ気の無かった

大学時代をカミングアウト。

「会社に女子社員いるだろ?俺がセッティング

してやろうか?その女子に童貞を捧げるんだよ。笑笑」

更にアルコールが進み私は饒舌へ。

「せっかく、ここまで童貞だったので納得いく

理想の素敵な女性に捧げたい。」

「理想の女性?誰だよ?笑」

「滝本課長とか・・」

「美鈴?そうか・・笑笑。美鈴は確かに美人だよな。笑。仕事も出来るし、先に課長になられちゃったけど。笑。でも美鈴は既婚者だぞ。笑」

「どんな夫ですか?」

「公務員とか言ってたな。結婚4年目。子供は

今のところなし。」

「そうですか・・」

「美鈴はお前の10歳上だぞ。笑」

「関係ありません!」

「本気かよ?笑。美鈴でオナってるのか?笑」

「はい!毎日」

「毎日?凄いな〜笑」

そんな会話をした1ヶ月後、仕事の流れで

美鈴とサシ飲みの機会がありました。

「清水君も2年生だね。期待してるよ!笑」

仕事の話からプライベートの話まで楽しい時間。

調子に乗り過ぎて私は完全ダウン。

ウトウト目を覚ますと、美鈴の顔が見えました。

「気がついたかしら?」

「滝本課長・・」

「酔っ払って大変だったのよ。苦笑」

「すいません・・それでここは?」

「私のマンションよ。笑」

「え?課長の?」

ご主人に申し訳ない!。

「あ、主人は研修旅行でいないから。」

「すいません・・直ぐに帰ります。」

夫のいない時間に既婚者の女性社員と密室は

ヤバい!。

「慌てなくて良いわよ。飲ませた私にも責任あるしね。回復するまで休んでいって。笑」

お言葉に甘えてアイスコーヒーで頭を冷ましていると美鈴が突然、

「清水君、彼女出来たの?笑」

「え?いえ・・」

「ふーん。笑」

「清水君、童貞なのよね?」

ギクッ。

「奥田君に聞いちゃった。笑」

奥田主任がバラした?どこまで?

「あ!バカにしてないのよ。別に恥ずかしい事

じゃないからね。」

「はあ・・」

憧れの美鈴に自分が童貞とバレてたまらなく恥ずかしい。

「なんか・・私に童貞を捧げたいの?笑」

「勘弁して下さい・・」

「びっくりしたけど悪い気はしてないのよ。

今年34歳になるのに10歳下の男子から

そんな事言われるんだもの。苦笑」

「滝本課長は美人で・・」

「美人?ありがとう。笑。うれしいよ。笑」

「はあ・・」

「なんか・・私を想像して毎晩イケない事、

してるんだって?苦笑」

顔面蒼白の私。

上司でオナニーする部下・・ドン引きだよな。

「あ!別にいいのよ!10歳下の男子にそういう対象に見られるのは魅力があるからだよね?」

「はい!憧れてます・・」

「そうか!笑。美人と言ってくれたお礼にサービスしちゃおうかな〜」

「サービス?」

「これからの事は絶対秘密に出来る?」

「え?は・・はい。」

「分かったわ。笑」

美鈴はガムテープを持って来て

腕を後ろに持っていかれガムテープでロック。

靴下を脱がされ足首をロック。

「課長・・これは?」

「一応、人妻で貞操の義務があるから。笑。

清水君が狼になったらヤバいでしょ?笑。」

才色兼備の美鈴の夜の別の顔を見た気がしました。

「どんな風に1人エッチしてるの?」

「それは・・課長の裸を想像して・・」

「裸?私、清水君に毎晩裸にされてるの?笑」

白いブラウス、黒いタイトスカート、ナチュラルストッキング姿の美鈴。

美鈴はブラウスのボタンを外して行きました。

「え?え?課長!?」

推定バスト85の胸の膨らみと谷間が見えました。白いブラジャーも見えました。

「うふふ・・どう?」

「キレイです・・」

今度はタイトスカートをめくって行きました。

ナチュラルストッキングに包まれた太もも!。

「私のパンツ見たい?笑」

「見たい!」

「清水君、目がギラギラ・・笑」

パンティは見せてくれず。

私はベルトを外されスラックスが膝元へ。

トランクス姿にされました。

「ああ〜清水君のトランクス膨らんでる!」

美鈴に膨らんだ股間を見られて童貞の私は

めちゃくちゃ恥ずかしい気持ち。

そっとトランクスの股間を触る美鈴。

「ああ!課長!」

美鈴のタッチで更に勃起。

「凄いね、清水君、若い!」

トランクス越しに股間を手で擦る美鈴。

「あああ〜」

トランクスを脱がし始める美鈴。

勃起したチンコを見られたくない童貞の私。

「課長!ダメ!見ないで下さい!」

しかし私の勃起したチンコが美鈴に晒されました。

「清水君のオチンチン元気!」

大人のカラダになって初めて女性にチンコを

見られて恥ずかしくてたまりませんでした。

美鈴はゆっくり勃起したチンコをしごき始めました。

「ああ!課長!出ちゃう!」

「いいわよ。」

美鈴が用意したティッシュの中に大量の精液が

飛び出しました。

超恥ずかしい!でも超気持ちいい!。

それから私と美鈴の秘密の時間が始まりました。

美鈴が言うには、美鈴も海外志向で10ヵ国を

旅行で回って私と価値観が合うのでは?と

思ったのと大学時代に好きだった男子の顔が

私に似ているらしいです。

美鈴がシティホテルを予約して、時間をズラして

私がルームイン。プレイの後、美鈴は夫の待つ家に帰り、私は一人で宿泊のパターンです。

月に1回から2回のペースでした。

しかし

普通にセックスをする時間ではありませんでした。必ず私は自由を奪われていました。

2回目プレイ

ガムテープで両手、両足固定。

ブラウスのボタン全開でブラジャーと胸の膨らみを見せながら私に密着。ストッキング越しの足を私の足に擦りながら、またしごかれて発射。

3回目のプレイ

ガムテープで両手、両足固定。

ブラウスを脱ぐ。ピンクのブラジャー姿披露。

私のインナーをめくって、私の上半身にキス。

またしごかれて発射。

4回目のプレイ

ガムテープで両手、両足固定。

初めてタイトスカートを脱ぐ。パンティ解禁。

ストッキング越しに純白のパンティ。

パンチラ寸前の場面は何度が遭遇しましたが

美鈴のパンティと初対面。

美人課長のやっと見れたパンティに興奮の勃起。

「ストッキング脱ぐ?」

「ダメ!脱がないで!」

ストッキング好きがバレる。

「清水君、ストッキング好きなんだ〜笑」

上半身をキス攻め、ストッキングを履いた足で

しごかれて発射。

いつも19時から22時まで秘密の時間。

22時になると家に帰る美鈴。

美人上司のセクシー接待に満足していましたが

美鈴の裸をいまだに拝めない事に不満が

たまって来ました。

しかし普通ならあり得ない人妻の美人課長からの

セクシー接待。下着姿を拝んでしごいてくれてる

だけでも奇跡です。

5回目の待ち合わせで思いを打ち明けました。

「課長の裸を見たい!」

「え?私は人妻よ。苦笑。主人以外に見せられないわよ。苦笑」

「そ・・そんな・・」

「これ以上求めるなら、この関係は終わり。」

「それは・・イヤだ!」

結局、いつもの様に両手、両足をロックされる

私でした。

「でも・・さすがにかわいそうかも・・

そう言ったブラジャー、ストッキング、パンティ姿の美鈴は私のネクタイで私の目をグルグル巻き。視界を遮られた私。

上半身裸の私の胸元に何か落ちた感触。

「え?なんですか?」

「私が脱いだブラだよ。」

「え?課長!上半身裸なんですか?」

「そうよ。笑」

「見たい!見たい!」

推定バスト85のフォルムを見たい!。

乳輪と乳首はどんな形で何色なんだ??。

美鈴は私に覆いかぶさりました。

美鈴のおっぱいの感触が私の胸に突き刺さる。

「課長!課長!」

私の股間はフル勃起。

そして、チンコにいつもと違う感触。

ああ!美鈴がチンコをくわえてる!

美鈴のフェラチオ姿見たい!でも見れない!

美鈴の人妻テクのフェラチオで昇天。

プレイ終了後

「これでも出血大サービスなんだから。笑」

スーツを着て微笑む美鈴。

「僕は・・課長に童貞をもらって欲しい。」

「清水君の事は好きよ。笑。好きじゃないと

こんな事しないわよ。でも一線は絶対に超えないと誓ってるの。上司として、妻として。笑」

「そんな・・」

十分に恵まれている事は理解しているが

美鈴の裸を見たい。美鈴の肌に舌を這わせたい。

そして2週間後、突然の報告。

営業成績が伸び悩んでいる福岡の九州支社へ

営業力を評価された美鈴が営業一課長兼副支社長として栄転人事。

「まだ内示だから秘密よ。」

美鈴との秘密の時間が失われる・・。

喪失感でした。

「私と清水君の関係はいつまでも続けられないしね。バレる前に終わらせろと神様のお告げかもね。今回の人事は。苦笑。

会社からは2年と言われてるから単身で福岡に

行くわ。笑」

そして週初に

「金曜日の夜から主人がゴルフ大会で地方に行くの。最後の密会しない?笑」

最後の夜に相応しい場所を私が用意しました。

某高級ホテルでディナー→ルームインです。

「公私共に大変お世話になった課長へのお礼の

意味を込めてセッティングしました。」

ディナーを食べながら説明する私。

「テレビで見たけど本当に立派なホテルよね。

料理も美味しいしね。お金は大丈夫?笑」

「最後くらいは私にカッコつけさせて下さい。」

美味しいし料理とお酒を楽しんでルームイン。

窓際で夜景を楽しむ美鈴。

「本当に凄いね。笑」

いつもの様に両手、両足固定。

途中からガムテープではなく安物のネクタイで

縛られてる私。

ブラウスのボタンを外してオシャレな白いブラジャーと胸の膨らみを見せつけてる美鈴。

下半身はライトブラックのやや短めのタイトスカートとナチュラルストッキング。

美鈴が私に覆いかぶさりまさかのキス。

「え?課長?」

「ディナーをご馳走になったお礼よ。笑」

再びキス。美鈴の舌が私の舌と絡み合う。

ワインの匂いがする美鈴の舌に興奮。

そしていつもの様に私の上半身を愛撫。

「清水君の肌とお別れか。寂しい。笑。」

私の上半身にキスをする美鈴。

「僕も課長の肌にキスしたい。」

「う〜ん・・最後だし特別だよ・・」

両足をロックしているネクタイは外されました。

両手は後ろで縛られたまま。

美鈴がベッドに横たわり、両手を縛られた私が

不格好な形で美鈴の肌に舌を這わせました。

首筋から胸元そしてお腹周りを愛撫。

「あん・・」

吐息の美鈴。

「このブラジャーの中を見たい。」

「それはダメ。笑」

スカートを脱いでもらいナチュラルストッキングに包まれた脚線美を愛撫。

私の舌がつま先に到達すると慌てて足を引っ込める美鈴。

「こら!苦笑。蒸れててヤバいから!」

「課長の蒸れたつま先舐めたいです。」

「もう!ダメ!笑」

再びベッドに寝かされトランクスを脱がされる私、

「清水君のオチンチン見納めか・・苦笑」

勃起したチンコをお触りする美鈴。

「最後は口でお願いします。」

「もう〜苦笑」

ネクタイで私を目隠し。

「清水君に私がオチンチンをくわえる姿

見せられない。笑」

想像の中での美鈴のフェラチオ姿。

どんな表情なんだろう?

チンコに美鈴の舌の感触、

「ああ!」

チンコを舐め回す感触で発射寸前。

「課長!出ちゃう!」

美鈴が用意してたティッシュの中へ大量発射。

「凄い出たね〜笑」

一回戦終了。

私の隣に横たわる美鈴。

「課長、これって一線超えてませんか?笑」

「私の中では超えてない。笑」

「でも・・キスしたり、オチンチンとか・・」

「女は裸を見せたら浮気。笑」

「だから下着は脱がない?」

「そうよ。笑」

私の胸板を擦りながら、ストッキング越しの足を私の足に絡めてくる美鈴。

「清水君との時間は楽しかったわ。現実の世界から離れて別の世界にいる感じだった。」

「課長に童貞をもらって欲しかった。笑」

「私だって清水君が他の女子とエッチすると

複雑だよ。」

「課長、浮気はバレなきゃ浮気じゃない。」

実は両手を縛ってるネクタイの縛り方が今日は

緩くて手が自由な状態でした。

美鈴に覆いかぶさる私。

「え?え?」

慌てる美鈴。

「今日は縛りが甘かったですよ。苦笑」

「清水君、落ち着いて・・」

「襲ったりしませんよ。そのつもりなら

とっくに襲ってますよ。笑」

「そ・・そうよね・・」

「課長、もう一度言います。浮気はバレなきゃ

浮気じゃない。」

美鈴の唇にキス。

ためらう美鈴の口内に舌を侵入させて、再び

ディープ。

「だ・・だめ・・」

美鈴の耳たぶから首筋へ愛撫。

「だめよ・・」

ダメと言いながら逃げない美鈴。

ワキを見ると脱毛でツルツル。

舌を這わせるとほんのり汗の匂い。

「あ〜ん・・ダメ・・汗かいてる・・」

美鈴の汗ばんだ脇を堪能して

ブラジャーに手を掛けました。

「あん!下着は脱げない・・」

しかし逃げない美鈴。

乳房の露出がジワジワ拡大。

「ああん・・主人に怒られる・・」

そして遂に美鈴のおっぱいが披露!!!。

ロケット型の乳房と先端のピンクの乳輪と乳首。

これが美鈴のおっぱいか・・。

散々焦らされてやっと見れたよ・・。

「ああん〜清水君に見られてる・・」

ぷるぷる震えてる美鈴。

「課長のおっぱいやっと見れました。こんな色と形をしてたのですね。」

「主人に悪い・・」

待望の美鈴の乳首を口に含み舐め回し。

「ああ!ああああ〜ん〜」

喘ぐ美鈴。

童貞の私も必死。

AVで見た知識と本能で美鈴を攻める。

ストッキング越しに美鈴の美脚を先程に続いて

もう一度堪能。

先程、甜めそこなったつま先を愛撫。

ムレムレのつま先は酸っぱい匂い。

「いやん!清水君のバカ〜」

一気にストッキングを脱がしました。

残りは白いパンティのみ。

この中に美鈴のオマンコが・・。

童貞で余裕がなく一気にパンティを脱がすと

フサフサしたマン毛とパックリ開いた卑猥な色の肉の門。しかし中はサーモンピンク。

初めての生のオマンコ鑑賞に興奮。

しかも相手は美鈴。

「清水君・・見ないで、見ないで〜」

ジワジワ愛液が湧いて来てビックリ。

「課長のアソコ綺麗です。やっと見れました。」

「清水君・・恥ずかしい・・」

美鈴のオマンコに口づけ。

ちょっぴりおしっこの匂い。でもイヤな匂いじゃない。興奮する匂い。

AVで見た通りオマンコペロペロ。

「はあん〜清水君!ダメ〜シャワー前の匂い知られたくない〜」

かまわずにペロペロ。

突起が舌に感じました。

もしかしてクリちゃんか・・。

ツンツンすると

「あああああ〜」

絶叫。

「課長、童貞もらって下さい。」

「清水君!来て〜」

グイグイと美鈴のオマンコの中に入っていく

私のチンコ。

やがて貫通。

ピストン開始すると

あまりの気持ち良さに発射寸前。

慌ててチンコを抜いて外出し。

「課長、童貞卒業しました。童貞をもらって

頂きありがとうございます。課長みたいな素敵な女性にもらって頂き幸せです。」

「私も清水君の童貞を他の女子がもらうの、

なんか悔しくなって来ていて・・苦笑」

美鈴に童貞を卒業させてもらいハッピーエンドの筈でしたが・・・

美鈴の主人にバレてました。

ファミレスで

三者会談。

「美鈴のカバンにネクタイが入っていたのを

見つけてね・・。まさかと思ったけど興信所に

調べてもらったら案の定・・」

手錠代わりにしていたネクタイが仇に。

「話を外に出すつもりはない。俺も妻を寝取られた夫と周りから見られたくないから。

でも責任は取ってもらう。2人から慰謝料

300万ずつ請求する。」

既婚者でありながら部下と不倫、

既婚者の上司と不倫した部下、

これがバレたら美鈴と私は会社で抹殺されます。

受け入れるしかない美鈴と私でした。

美鈴は独身となり福岡へ。

最後に美鈴は

「天罰ね・・」

私に言い残しました。

1年前のこと・・

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