北海道の高校から一浪して東京の私大へ。
在学中に海外の放浪の旅に出たい目標があり、
勉強と旅費の為のバイトに明け暮れる日々。
彼女とか縁のない大学生活。大学3年になる春に
休学して海外へ。欧米を中心に10ヶ月の旅。
復学して無事卒業。そして某会社へ就職。
語学が評価されて海外事業部配属へ。
直属の上司の三木課長が大学の先輩で可愛がってくれました。入社した5月に25歳の誕生日を
迎え、
「清水!明日、誕生日だろ?予定は?」
「特に・・」
「よし!誕生会しよう!」
当日、三木課長宅へ招かれました。
「おかえりなさい。」
迎えてくれたのは国内営業部主任の
三木友梨佳・31歳。
三木課長の妻でした。
国内営業部の三木主任は美人で海外事業部の
三木課長の奥様とは聞いていました。
初めてお目にかかりましたが想像以上の美人。
着替えもそこそこに誕生会の準備をしてくれて
いたのか、白いブラウスに膝丈のグレーのタイトスカートにナチュラルストッキングの姿でした。
派手ではないブラウンに染めた髪の毛、
綺麗な瞳、色っぽい唇、張りのある胸元、
そして脚線美。まさに理想の女性でした。
「清水君!主人から話聞いてるわ。同じ大学みたいね。仕事頑張ってね。笑」
「は・・はい。」
友梨佳に見惚れて返事はうわの空。
3人でワイワイガヤガヤと楽しい時間。
それが友梨佳との初対面。
一人暮らしの私を三田課長はよく飯に誘ってくれました。
初夏の土曜日は友梨佳の生足むき出しのハーフ
パンツルックにドキドキ。ストッキングを履いていない友梨佳の生足に半勃起。
冬の鍋パーティーの時はタイトミニに薄い黑ストッキングでこれまたドキドキ。
1年経った4月に
三木課長は44歳になる年の春に海外事業部長に
昇進。
友梨佳は32歳になる年の春に国内営業部営業二課長に昇進。
夫婦でダブル昇進は会社で話題になりました。
世話になってる2人を祝福したいと思い、
フレンチに招待しました。
「清水、フレンチなんてお金大丈夫か?」
心配する三木部長。
リーズナブルな価格の店ですが、それでもドリンクを入れて3人で5万円の支出。
でも世話になってる2人のお祝いですから。
フレンチの後は、部長のおごりで3人でホテルの
ラウンジでカクテルタイム。
淡いベージュのスーツとやや短めのタイトスカートの友梨佳をチラ見。
やっぱり友梨佳は美人だ。
ヘペレケになった部長を友梨佳と2人でタクシーに乗せて部長宅へ帰宅。
なんとか部長をベッドに寝かせました。
「友梨佳さん、あ!課長・・。私はこれで。」
「主人の世話をしてくれてありがとう。それに
フレンチまで。軽く飲んでいって。笑」
友梨佳は簡単なおつまみとビールを用意してくれました。ソファーで座る私と友梨佳。
ブラウスに短いタイトスカート。ソファーに
座るとタイトスカートがずり上がりナチュラルストッキング越しの太ももがむき出しに。
ああ〜友梨佳の太ももだ!美味しそうだ!。
目のやり場に困りました。
「清水君は彼女いるの?」
「え?いないです。」
「会社でかわいい人見つけた?笑」
「気になる人はいます。苦笑」
「え?誰?教えて!笑」
あなたですよ・・。心の中で叫ぶ私。
友梨佳と楽しい会話でいつの間にかリビングの
フローリングで寝ていた私。
午前2時でした。
トイレで用を足して、洗面所兼脱衣室に入り
手を洗いました。その奥は風呂場です。
ここで友梨佳は衣服を脱いで裸になって風呂に入るんだと思うと興奮してきました。
友梨佳の裸はどんなだろう?。
おっぱいは83くらいかな?その先端の乳首は
どんな形でどんな色なんだろう?。
アンダーヘアは濃いのか?その下のオマンコは
どんなだろう?。
待てよ!友梨佳はシャワーを浴びたはず。
となると身に着けてた衣服と下着を脱いだ!。
洗濯機の中に友梨佳が脱いだ下着がある!。
ドキドキしました。
友梨佳はどんなブラジャーを着けてるのか?。
どんなパンティを履いてるのか?。
緊張しながら洗濯機のフタを開けると、
ブラウスの隙間からベージュのストッキングが
見えました!。
ああ!ストッキングだ!。
友梨佳が一日中履いてたストッキング!。
友梨佳の脚線美を包んでいたストッキング!。
完全勃起です。
手に取ろうと思った瞬間、物音が!。
トイレで起きて来た部長でした。
「あれ?清水?」
慌てて
「部長がダウンして連れて来たんですよ。
気がついたら僕もリビングで寝てました。」
「そうか、悪かった。苦笑」
朝飯をいただき自分の賃貸マンションに帰り、
友梨佳で2発抜きました。
それから半年後の9月に部長から話がありました。
「俺は10月からアメリカに行く。会社として
大事なプロジェクトだから部長として陣頭指揮を
とって来る。単身赴任だ。2年間の予定だ。その間は副部長に
こっちを任せる。それとなんだが・・」
「なんですか?」
「清水が参加してるヨーロッパのプロジェクトが
中止になった。」
「え?・・」
1年掛けて進めていたのに・・。
もうすぐ自分も現地赴任と思ってたが・・。
「それでなんだが・・10月から国内営業部へ
行って欲しい。」
「国内ですか!?。」
「友梨佳が4月から課長になっただろ。でも営業二課の成績が伸びなくてね。No.2の主任が非協力的らしくてね。だから清水が事実上のNo.2となっと
友梨佳を助けて欲しい。友梨佳の片腕になって欲しい。清水なら気心知れてるから友梨佳もやりやすい。」
友梨佳を助けるのは文句がないけど・・。
「もう話は人事部長に通してあるんだ。
頼む!2年後、アメリカから俺が帰って来たら
必ず海外事業部に戻すから!」
世話になってる部長の頼みです。
断われません。
しかし長い目で見れば国内営業の経験もプラスに
なるはず。
しかも友梨佳を助ける名目です。
国内営業部異動を受け入れました。
3人で部長の送迎会。
「部長!頑張って来て下さい!」
「おう!清水も友梨佳を助けてくれ!」
「清水君、ごめんね。海外志向の君に来てくれる形になって。」
「大丈夫ですよ。笑」
部長は米国へ旅立ちました。
10月国内営業部営業二課配属。
友梨佳課長は主任を通り越して私に頼み事をしてきました。
面食らうNo.2の武田主任。
しばらくして武田主任から飲みに誘われました。
酒を飲みながらからんでくる30歳主任。
「なんか清水が来てから課長は重要案件の頼み事は全部お前に頼んでるよな。俺にはヘボい案件だけ。おかしくないか?No.2は主任の俺だぜ!」
それは、あなたが非協力的だからでしょう。
心で思う私。
「清水の元上司は友梨佳課長の夫だよな?。
そういう流れなのか?」
「部長とはそんな親しい関係じゃないですよ。」
ウソをつく私。
「ふ〜ん・・。でも清水も上司が女なんて
やりづらいだろ!?。俺と組まない?」
「組む?」
「友梨佳課長に協力しないんだよ。課長の評判を落として追い出す。笑」
「それは給料もらう立場として背任行為です。」
「まじめか!笑。まあいいや。でもあの女課長は
上司としては気に食わないけど女としては最高だよな。笑。社内で3本の指に入る美人だよな。
あんないい女なら一回やって見たいよな。笑」
「武田主任・・」
「あのスーツの中はどんな下着を身に着けてるのか?その下着の中にはどんなおっぱいとオマンコが隠されてるか?知りたくないか?男として。笑」
「三木課長は確かに美人ですけど上司でもあるわけだし既婚者ですし・・。」
「上司も既婚者もあるかよ!笑。パンティ脱がせたら女はみんなオマンコあるんだぜ。笑」
下品な人だ・・。
でも自分も友梨佳で何度もオナニーしているので
武田主任を否定出来ませんでした。
その後、友梨佳と私はタッグを組んで仕事に邁進しました。メインキャストは勿論、友梨佳。
私はサポート役です。営業二課の成績も上昇。
役員からもホメられ喜ぶ友梨佳。
米国からは部長から
「友梨佳から聞いてる。ありがとう!」と
感謝の連絡あり。
非協力的の武田主任も3月末で地方へ左遷。
27歳になる春には入社3年目で主任へ昇格。
営業部長からは
「通常、主任昇格は5年目からだけど、君は
5年目と同じ年だし三木課長が営業二課を更に
強くするには君を主任にして完全な片腕になってもらう必要がある。と強い要望があって特例と
なった訳よ。」
友梨佳が強く押してくれた。うれしかった。
週末は二人で私の主任昇格祝い。
「清水君!主任昇格おめでとう!かんぱい!」
「課長が強く推薦してくれたおかげです。」
「清水君のサポートで二課は良くなったのよ。これからも清水君が必要だからよ。笑」
小洒落た店での友梨佳との会食は楽しい。
スーツはビジネス用なのでライトブラックで
地味だがネックレスやピアスや腕時計はオシャレでカバーされてました。
タイトスカートも短めでナチュラルストッキングを履いてる脚線美はセクシーでした。
今年33歳になる友梨佳は色気を発散させていました。
夫の部長もいないのでついつい時間を忘れる
友梨佳。
店を出ると21時。
「もう一軒いく?そうだ!実家からおいしい
おつまみ送ってきたの!家に来る?」
既婚者の上司の家に夫がいない時に行くのは
マズいよな〜。友梨佳は私が6歳下
だから
弟みたいで安全パイなんだろうな・・。
「いいえ、夫がいない既婚者の家には・・」
「え?なにそれ!?ウケる〜笑。」
「一応世間的に。笑」
「襲ったりしないわよ!笑。課長命令よ!笑」
一時間後には、おつまみとワイン。
夫の部長が不在だからやっぱり寂しい?
だから俺を誘う?。
「ところでいい女性見つけた?笑」
「またですか?笑」
「どんな人?」
「まあ・・年上。苦笑」
「年上?やるじゃん!笑」
「はあ・・」
「告白したの?」
「してはいけない。笑」
「え?もしかして人妻?」
「ナイショ。笑」
「不倫はダメよ!笑」
「大丈夫ですよ。笑」
ワイワイガヤガヤで午前0時。
私の目の前でタイトミニから伸びているストッキング越しの脚線美が動き回る。
あのストッキングをビリビリに破きたい!。
やがてうたた寝の友梨佳。
チャンスだ!スカートの奥を覗ける!。
でも友梨佳は世話になった部長の妻。
その妻のパンティは見たくても見てはいけない。
自制心でその場を回避しました。
そして9月末、友梨佳の夫の海外事業部長が
一年ぶりの帰国。役員への途中経過報告の為。
「三木課長!明日、部長が帰って来ますね。
うれしいですか?笑。」
「もう!からかわないで!笑」
嬉しさを隠す友梨佳に少し嫉妬。
明日は友梨佳と部長、一年ぶりの再会か〜。
お互い求め合う激しいセックスするのか〜。
部長が羨ましい。
友梨佳と部長が過ごしたと思われる翌日。
友梨佳は欠勤。
珍しいな、友梨佳が急に休むなんて・・。
昼過ぎに部長からTELあり。
「夕方、某ホテルのロビーに来てくれ。」
てっきり部長宅で友梨佳と3人でいつもの様にと
思ってたので少し意外。
夕方18時..
「よお!清水!」
「部長!お久しぶりです!元気そうで!」
ホテルのレストランで飯を食いながら、部長の
米国での仕事ぶりを聞きました。
いいな〜俺もやっぱり海外で仕事したい!。
ラウンジに場所を移して二次会。
「役員に途中経過を報告して・・そして辞表を出したんだ。」
「え?」
言ってる意味が分かりませんでした。
「辞表?」
「そう。辞表。苦笑」
「え?なんでですか!?」
「仕事を通じて大手スーパーの社長と出会ったんよ。俺のビジネスセンスが認められてね。ヘッドハンティングされたんよ。」
「そんな・・」
「清水、うちの会社の体制知ってるよな?。
役員総数7人。そのうち親会社から2人、メインバンクから2人、プロパーが3人。中小企業の宿命だよな。俺の今の年収は約1000万。この先、
運良く役員になれたとしても平取まで。常務、
専務、副社長、社長は親会社とメインバンクから来た人間だよ。良くて年収MAXは1500万。」
「はい・・」
「向こうのスーパーの社長がさ俺を将来の社長に
なってくれってね。そうなったら年収は億だよ。
一度きりの人生!チャレンジしたい。」
「友梨佳さんは賛成してるんですか?」
「社長候補の条件は・・社長の娘との結婚だ。」
「結婚!?それじゃ友梨佳さんは?」
「昨夜、一晩話をして最後は分かってくれた。」
「そんな・・部長がビッグチャンスにチャレンジするために会社を辞めるのは反対しません。
でもそのために友梨佳さんを捨てるのは納得出来ません!。」
「清水・・突然じゃないんだよ。俺は元々女性には子供を産んで家を守って欲しい考えでさ。
友梨佳もいずれは素敵な奥さんにと思ってたけど
キャリア志向の強い友梨佳は家に入るのを拒んでいてね・・2人の間には隙間風が吹いていたんだよ。」
知らなかったよ・・理想の夫婦だったのに。
「それで清水!アメリカに来て一緒にやらないか!俺の右腕になって欲しい!俺はこのホテルに
今夜泊まって明日アメリカに帰る。ゆっくり考えてくれ。アメリカで良い返事待ってるよ。」
何も言えませんでした。
あまりにも急展開で。
友梨佳は体調不良を理由に3日間休みました。
そして仕事復帰。
「課長・・」
「清水君、仕事に集中させてね。話は夜にね。」
18時からオシャレな居酒屋の個室で会談。
「主人から聞いたんだよね?」
「はい。」
「家に入って母親業に専念して欲しい主人と
一線で仕事をしたい私にズレが生じて来て
それが埋まらなくなって来てたんだ。でもやっぱり、突然言われたらショックでね・・」
「そうですよね。」
「今年中に正式離婚かな・・」
その後は友梨佳の愚痴の聞き役でした。
21時にプチダウンの友梨佳。
タクシーで友梨佳の家まで送りました。
「課長!着きましたよ!」
やっとの事で部屋に入りました。
ライトグレーのスーツにタイトスカートとナチュラルストッキングの友梨佳はソファーで
居眠り。スカートがめくれてドキドキです。
「課長!お水飲んで。」
ペットボトルを勢いよく飲んだ友梨佳は正気を取り戻した感じ。
「課長、大丈夫ですね。」
「清水君、主人から誘われてるのよね。
どうするの?行くの?清水君は海外志向だものね。でも、行かないで欲しい。主人と別れて、
清水君も私から離れたら私・・」
泣き出した友梨佳。
友梨佳にこれ以上悲しい思いをさせたくない!。
「友梨佳さん。僕は行きませんよ。部長に変わって僕があなたを支えたい。」
「清水君!」
「友梨佳さん!」
初めて友梨佳を抱きしめました。香水の匂いに
クラクラ。やがて友梨佳とキス。
唇を重ねるキス。舌先で友梨佳の唇をこじ開けました。友梨佳も舌を絡めてくる。友梨佳の舌の
感触に興奮。
「はあ〜清水君・・・」
二人は導かれるように寝室のベッドへ。
改めて、キス。何度も舌を絡め合うキス。
友梨佳の口の中に残るビールとワインの香りに
興奮。
セミブラウンの髪の毛をかきあげ、耳たぶにキスそして甘噛み。
「あん・・」
漏れた友梨佳の吐息に半勃起。首筋に何度もキスをしながらブラウスのボタンを外していきました。
友梨佳の裸を見れる!。いつも想像していたスーツの中の裸を遂に見れる!。
友梨佳の裸を想像していたのは俺だけじゃない。
美人課長と評判の友梨佳の裸を想像している
男性社員は多いはず。取引先でもちょいちょい
口説かれる友梨佳。
友梨佳とエッチしたいと願うヤツは多いはず。
そんな友梨佳を俺が抱ける!。
ブラウスがはだけると淡いピンクのブラジャーが見えました。デザインもオシャレ。
流石、美人課長の友梨佳だ!。
なんとかブラウスを脱がして友梨佳の柔肌に舌を這わせました。
しなやかなな肩から胸元へキス。ブラジャー越しからタッチするとピクンと反応あり。
ブラジャー越しのタッチを繰り返しながら、
ディープキス。
「はあ〜あん、清水君・・」
脇に目をやると脱毛エステに行ったのかツルツルでした。脇を舌で舐めると少し汗ばんだ感触。
「いやん、ダメ、汗かいてる・・」
恥じらう友梨佳に興奮して脇をたっぷり愛撫。
背中からお腹にかけてゆっくり愛撫。
「あん・・ああ〜」
美人課長友梨佳の上半身の柔肌をじっくり堪能。
ブラジャーが体から離れる瞬間に両手をクロス
しておっぱいを隠す友梨佳。
「恥ずかしい・・」
友梨佳の焦らしに興奮。
「手で隠している部分を見たいです。」
「一緒に毎日仕事してる清水君に見られるの凄く恥ずかしいよ・・」
「僕も興奮します。スーツとブラウスの中に隠されている友梨佳さんのおっぱいを見れるから。
どんな乳首してるかずっと想像してました。」
少し力を入れて友梨佳の手をおっぱいから離すと
83センチくらいの乳房とその先端にはちょうどよい面積の乳輪とかわいい乳首が見えました。
綺麗なピンク色でした。
「友梨佳さん!やっと見れた!きれいです!。
乳首もピンクで本当にかわいい!。」
「恥ずかしい!清水君!恥ずかしいよ・・」
遂に知った美人課長友梨佳のおっぱいと乳首。
友梨佳のおっぱいを揉みながら重さと柔らかさを確認。最高の感触。
待望の乳首を吸って舐めて噛んで何度も愛撫。
「ふあ〜あん!ああ〜清水君〜」
乳首攻撃で友梨佳の声も大きくなりました。
俺を魅了してきた友梨佳のタイトミニをめくると
ブラジャーとお揃いの淡いピンク色でオシャレなデザインで小さいパンティがナチュラルストッキング越しに見えました。
この景色をやっと見れた!。
見えそうで見えなかった友梨佳のタイトミニの奥のパンティ!。ストッキング越しのパンティの
中心部にキス。そっと匂いを嗅ぐとフェロモン
ムンムンの香り。
たまらない!最高だ!。友梨佳の脚線美をストッキング越しに味わっていきました。
太ももから内もも、スネからふくらはぎへキス。
かわいいつま先にキスすると
「ダメ!蒸れてる!」慌てる友梨佳。
その一言で興奮。
美人課長の蒸れたつま先!なんてエロい!。
ストッキング越しのつま先を口に含み味わいました。一日中ハイヒールを履いていた蒸れたつま先は汗と消臭スプレーの混ざった匂い。
ああ〜友梨佳の匂いか〜。更に興奮。
「あん!恥ずかしい!清水君のエッチ!」
恥じらいながらも抵抗しない友梨佳。
ストッキングを脱がしてパンティだけの友梨佳。
このパンティの中に友梨佳の最もはずかしい秘密が隠されている。美人課長はどんなオマンコなんだろう??。
パンティの縁に手を掛けたら、突然夫である部長の顔が浮かびました。興奮してすっかり忘れてましたが友梨佳は部長の妻です。離婚予定とはいえ
れっきとした妻です。
部長の妻のパンティを脱がしてもいいのか!?。
世話になった尊敬していた部長の妻のオマンコを見てもいいのか!?。
このパンティを脱がしたら部長とはいままでの
関係ではいられなくなる。
でも・・でも・・。
部長との関係性よりも友梨佳のオマンコを選んだ自分でした。
パンティを脱がしていくと少し薄めのアンダーヘアが見えました。
これが友梨佳のマン毛か!たまらない!。
パンティを完全に脱がして足を少し広げると
いやらしい濃いピンクの肉の門が口を開いていました。その門は濡れていました。門の中はきれいなサーモンピンク!。
秘密の花園なんてファンタジーではなく完全な
エロの光景です。
これが友梨佳のオマンコか・・・。
「清水君見ないで・・見てはイヤ・・」
体をくねらせて恥じらう友梨佳。
多くの男性社員が見たいと願う絶景。
約7年間、部長が独占していた絶景。
友梨佳のオマンコに舌を這わせて一舐め。
ほんの少ししょっぱい味。
「いやん!はあ〜!!」
絶叫する友梨佳。
たっぷりクンニ攻撃。
「はう!ダメ!シャワー浴びてない!あん!
あああ〜」
乱れてる友梨佳。
「友梨佳さんの匂いを知りたい。」
「そんなのダメ!あん!ああ・・・」
そしていよいよ挿入。
「友梨佳さん、入れるよ。」
部長!すいません!友梨佳さんのオマンコに
俺のチンコを入れます!
ゆっくりと挿入。友梨佳の締め具合が気持ちいい。
「ああん!清水君!」
完全挿入でピストン運動。
友梨佳のオマンコが更に締め付ける。
なんて気持ちいいんだ!!。
直ぐに発射体制になり慌てて外出し。
2回戦はパイズリ、フェラチオなど友梨佳がリードしての交わり。
やがてベッドで横たわる2人。
「清水君にあられもない姿を知られちゃったね。笑。」
「ずっと友梨佳さんに憧れていたから嬉しいです。」
「私は6歳上だけど・・」
「このキレイなピンクの乳首が僕のモノになるなら平気です。笑」
やがて部長から連絡
「アメリカに来る件だけど決断したかな?」
「ありがたい話ですけど、友梨佳さんを支えたいです。
「お前!まさか・・友梨佳と・・いや・・そうか・・友梨佳を頼む。」
部長の12月末での退職が発表され、
同時に友梨佳の離婚も決まりました。
三木友梨佳から奥田友梨佳に。
男性社員達はフリーになった友梨佳を狙う連中がチラホラ出て来ました。苦笑。
離婚した友梨佳と私は上司と部下の関係で
しかも元夫は私の元上司。
もし私と友梨佳の関係がバレたら私と友梨佳は
社内で好奇の目に晒されます。
超極秘でラブ中。完