美人課長とサイトで募集した青年と3Pをした

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続編希望を押していただきありがとうございます。前前回の美智子課長の家での話の続きです。

お互い服を脱いで裸になった。美智子課長からは、汗と香水とシャンプーが混ざったイイ女特有のフェロモンのような匂いがした。

「課長の体すごいイイ匂いがする、、、」

おっぱいにしゃぶりつきながらビンビンに勃起した黒い乳首を弄った。

美智子課長「はああぁぁ、、、ねえ、こっちも舐めて」

俺を床に座らせ美智子課長は立ったまま俺の顔に股間を押しつけてくる。デカクリにマン汁を付けながら集中的に吸っては舐めた。

「課長の蒸れたマンコ美味しい、、、エロい匂いがプンプンしてますよ?」

美智子課長は立ったまま俺の頭を掴んで体をビクンビクン震わせて感じている。

美智子課長「あああぁぁ!クリ感じちゃう!もう我慢できない、、、」

美智子課長がチンコを持ちながらゆっくりと腰を下ろした。

俺課長「ぅあああ、、、課長の中熱くて気持ちいい」

美智子課長「フゥゥ、、、ずっとこうしたかったの。しばらくこのまま動かないで」

美智子課長がゆっくりと腰をグラインドさせる。チンコの先が子宮口に擦れるたびにマンコがキューッと締まる。

ピストン運動はせずただお互いの性器を繋げたまま見つめ合いながら舌を絡ませ合う。

「もう俺課長とこうしてるだけで幸せです」

美智子課長「ずいぶんと控え目なのねw私はもっと和也くんに突かれて中に精子出された方が幸せかなー」

おでこをコツッと当てて照れながら笑う課長がめっちゃかわいい。

「今のはヤバいw不意にそういうこと言うのずるいですよ」

美智子課長「激しいのもいいけどたまにはまったりしたイチャイチャした感じのセックスもしたくて」

「課長でもそんな乙女なこと思ったりするんですねw」

美智子課長「あるわよw好きな人といるときはね」

上目遣いで少し照れながら言う美智子課長がかわいすぎた。

「だから普段クールな課長がそんな表情するのずるいですって!めちゃくちゃかわいいしw俺も課長のこと好きですよ」

5分も経たないぐらいだけどチンコを入れたままイチャイチャしていた。

美智子課長「そろそろ和也くんの精子欲しくなっちゃった」

美智子課長が徐々にお尻を上下に打ちつけてくる。そのたびにマン汁のグチュ、グチュとエロい音がきこえる。

「ぅああぁぁ、、課長のマンコ気持ちよすぎる、、、」

美智子課長「和也くんのチンコ奥にきてる、、アアン!この固いチンコたまんないのぉぉ」

いつの間にかバスン、バスンと激しくお尻を打ちつける美智子課長。俺の顔を掴み顔中を舐め回してくる。俺は気持ちよさと課長の乱れっぷりにドキドキしていた。

美智子課長「くほぉ!ほんとこのチンコ、ガチガチに固いわね、、、ああ!いい!これよこれぇ!ハアアァァン!」

チンコが痛いくらいに締めつけてくる。美智子課長は普段のキリッとした顔ではなく、トロンとした目で俺を見つめながら喘いでいる。

「課長、俺もう限界です、、、出そう、、てかもう出る!」

美智子課長「いいわよ、出して!私もイクから!私に和也くんの遺伝子ちょうだい!んぁあああ!イクー!もうダメ、、、イクゥイクーーー!」

抱き合いながら美智子課長の子宮にドクドクと精子を注いだ。お互いの性器がビクンビクンしている。チンコが小さくなるまで入れたまま抱き合いキスをした。

美智子課長「ねえ、ものすごい量の精子出さなかった?w私は嬉しいけどね!今日はピル飲まないから」

「え?」

美智子課長「嘘よwそんな迷惑なことしないわよwまあでも年齢的にもう妊娠は厳しいかもだけど」

「迷惑なんて思ってませんよ。妊娠したらちゃんと責任とります!」

美智子課長「気持ちだけもらっておくね、、、でもありがと」

その後続けてもう1回セックスしてからお風呂に入った。風呂上がりのスッピンの美智子課長がかわいくて予定外の3回目をして一緒に寝た。

次の日の朝アラームに起こされ横を見ると、俺の肩に顔を寄せて眠る美智子課長がいた。すっぴんの寝顔まで綺麗だった。

昨日最後に中出ししてから軽く拭いて寝たからチンコはカピカピだったwてことは美智子課長はどうなんだろうと思いパンティーをずらした。

マンコから精子が溢れていてクロッチもマンコもベトベトだった。めっちゃエロい、、、その光景をスマホで撮ったw

そして朝勃ちしたままのチンコをドロドロのマンコに少しだけ入れていると美智子課長が起きた。

美智子課長「ぅぅん、むにゃむにゃ、、、こんな起こされ方初めてなんだけどwもうやだー、ベトベトじゃない、、、」

「おはようございますw一回だけヤっていきません?」

美智子課長「ヤりたいけど時間ないわよw一緒に出勤すると怪しいから別々に出ないといけないし」

渋々朝ごはんを食べて俺が先に出た。でも朝から美智子課長と一緒にごはん食べて出勤とか同棲してるみたいで幸せだなーと思った。

その週に工事も終わり俺と入れ替りの人が来て俺の本社での役目は終わった。それから1ヶ月程経ってから美智子課長がこっちに来ることになった。

けど今回は2日間だけで夜も営業の付き合いで会えないらしい。

俺は美智子課長にあるお願いをしていた。初日の昼にトイレでパンティーを履き替えて使用済みのパンティーを袋に入れて渡してもらうというものだ。

今回は夜は会えないから美智子課長のパンティーでオナニーしたいと言ったら笑いながらOKしてくれた。美智子課長は使用済みのパンティーを俺が使うと思っているが実際は違う。

このお願いにOKを貰えた時点で香里奈にこのことを言ったw美智子課長の脱ぎたてのパンティーを貸す代わりに香里奈の脱ぎたてのパンティーを俺に貸すのはどう?ってw

香里奈は恥ずかしそうにしながらもお願いするわと言ってきた。

初日の朝、香里奈と美智子課長が挨拶を交わしながら香里奈の結婚についての話をしていた。よく見ると香里奈の顔は照れて赤くなっている。美智子課長を見る目もどこか羨望の眼差しに近いものがある。

休憩時間になり事務所内の人が外にタバコを吸いに行った時に香里奈に聞いてみた。

「久しぶりの美智子課長はどうだった?w」

香里奈「相変わらずかっこよくて美人でヤバいwあの人冷たいオーラが出てるけど喋ると可愛い笑顔だし優しいの。キュンキュンしちゃったw」

「そ、そっかw彼氏とはどうなの?」

香里奈「お互いの親に紹介を済ませたから近々籍を入れる予定よ」

「順調でよかったよ。あのさ、俺こないだ本社に行ってたでしょ?その時何日か美智子課長の家に泊まったんだけどその時の写真と動画見たい?w」

香里奈「美智子課長の家に泊まったの?いいなー!羨ましいw私も行きたいwそんなの絶対見たいに決まってる!」

「じゃあ、今日俺の家で見ようよ」

香里奈「今日は彼氏と夜にご飯行くから無理なの。それに家って、変なことしないでよね?w」

「じゃあまた空いてる時にでも。それは大丈夫だってw」

そして昼休憩になり美智子課長が事務所に入ってきてそのままトイレに行った。大半の人は食堂か外の休憩室かベンチにいて事務所内は俺と香里奈だけだ。

トイレから美智子課長が出てきて俺のデスクに来た。香里奈は仕事をしてるフリをしている。

美智子課長「和也くんこれ、前に借りたハンカチ返しておくわね」

そういうとデスクの上に小さい紙袋に入ったパンティーを置いて事務所から出ていった。

事情を知ってる香里奈はいつの間にか俺の横にいるw袋からパンティーを出した。ネイビーのTバックだ。

「さっきまで美智子課長が履いていたパンティーだよ。匂い嗅いでみたら?」

香里奈「、、、ヤバい。私今すごいドキドキしてる、、うわぁ、まだ少し温かいし、、課長、エロい下着履いてるのね、、、」

そう言うと香里奈は下着を裏返した。クロッチには縦に薄く白いシミができていた。

香里奈「あの美智子課長が少し汚してる、、、朝私と話してる時もこの下着履いてたのよね、、、」

「匂い嗅いでみなよ」

香里奈が顔を赤くしながらパンティーの匂いを嗅いだ。すると、体をブルッと震わせてエロい顔で匂いを嗅ぎまくっている。

「顔エロッwどんな匂い?」

香里奈「香水とオシッコと、なんだろ、、少しヨーグルトっぽい匂いかな?すごいエロい匂いw私美智子課長のアソコの匂い嗅いでるのよね、、、ヤバい。ねえ和也くん、受付替わってくれない?早退したいw」

「憧れの人のアソコの匂い嗅ぐって興奮するでしょwいやいや、無理だからwそれより約束した今履いてるパンティー貸してよ」

香里奈が顔を上気させながらトイレに行きパンティーを履き替えて使用済みを俺に渡してきた。

誰か来ないか警戒しながらパンティーをチェックした。薄いピンクのレースのパンティーだった。クロッチを見ると黄色いシミの上にマン汁で濡れていたw

「香里奈ちゃん、めっちゃ汚してるwしかも濡れてるし!」

匂いを嗅ぐと強烈なオシッコ臭が!たまらずクロッチのマン汁を舐めた。

「うわぁぁ、すごい匂い!マン汁美味しい!彼氏が羨ましいよ」

香里奈「やめて、恥ずかしいからwそんなこと言ってると課長2人に愛想つかされるよw」

俺は香里奈のパンティーをちんこに巻きつけてから自分のパンツとズボンを履いたw

「香里奈ちゃんのマンコが俺のチンコを包んでるみたい」

香里奈「ほんと和也くんてバカよねーw正直キモいとこあるしさw」

その通りなので何も言い返せないw

そして翌月に瑤子課長がこっちに来た。瑤子課長は土曜にこっちに来て一週間ぐらいで帰る予定らしい。日曜に会うことになった。

普段休みはどう過ごしてるのか聞かれたから予定が無い日はパチンコに行ってると言うと、瑤子課長はパチンコしたことないから行ってみたいと言い出し日曜にパチ屋に行くことになった。

瑤子課長はおっぱいが強調されたピチピチの薄手のニットに膝丈のタイトスカートにヒールでスカートにはパンティラインが浮いてるしデカイお尻がエロいwどう見てもパチ屋には場違いな人だったw

俺はいつも北斗無双という機種ばかり打っている。店にもよるが機種によって客層も違う。この店の北斗無双は男女共にヤンチャな感じの人が多い。その中で女優並みのルックスの瑤子課長はかなり浮いていたw

とりあえず並んで座った。瑤子課長からめっちゃイイ匂いがするし座りながら足を組むから膝上までスカートが捲れてめっちゃエロいw課長の隣の男もチラチラ見ている。喉が渇いたから瑤子課長に聞くと何もいらないらしくコーヒーを1つだけ買った。

瑤子課長が少しちょうだいと言ってきて同じコーヒーを2人でチビチビ飲んだり、打ち方や台の事を教えているとやたらとひっついてきてイチャイチャ感が出てたと思う。周りの目が痛い。

なんであんな美人があんな冴えない奴にと言わんばかりだ。でもめっちゃ気分いいw瑤子課長が打つのを止めて店内を見て回りたいと言い出した。

瑤子課長は腕を組んで俺の腕をおっぱいに食い込ませながら歩きだした。いくら課長の家から離れてるエリアだからといっても大胆すぎる。

散々周りに見せつけてから店を出て車に乗った。

「全然ダメでしたねー。当たらないと楽しくないでしょ。てか課長、やけにイチャついてきませんでした?w」

瑤子課長「まだパチンコの楽しさはわからなかったわwあら、バレた?ちょっと見せつけたくなっちゃってw」

瑤子課長がスカートを捲ると赤のTバックでフロントのレースからはマン毛が透けている。エロすぎるw

「めっちゃエロいんですけどwヤる気まんまんじゃないですかw」

瑤子課長「そりゃあねw早く和也くんのチンコ食べさせてw」

「前に課長の家でセックスした時に次は課長のウンコで汚してって言ったの覚えてます?」

瑤子課長「覚えてるわ。今日したいの?w」

「うんw課長、今日はウンコしました?」

瑤子課長「今日はまだだけど」

先にドラッグストアに行き下剤と浣腸とトイレシートを買ったw下剤はすぐに飲んでもらった。効果が出るまで数時間かかるから軽くご飯を食べてからホテルに行くことにした。

近くにあったビックリドンキーに行くと男性客が瑤子課長を振り返って見たり通りかかる男は瑤子課長の美貌に目を奪われていたwほんと気分がいい。今からこの美人のウンコをみれると思うとワクワクしかないw

レジで可愛い女店員がめっちゃ愛想よくて俺にニコニコしながら会計してくれた。

店を出るとすぐにラブホに行き部屋に入るなり瑤子課長が抱きついてきた。

「ちょ!課長w一旦ゆっくりしましょうよw」

瑤子課長「さっきのレジの子和也くんのことずっと見てたわよ?なんかそれ見てると独占したくなったの」

そう言いながら鼻をしゃぶられる。少しハンバーグの匂いがしたけど瑤子課長の唾はイイ匂いw

もうここで俺もスイッチが入った。

「課長こそパチ屋とビックリドンキーで男性客が皆課長のこと見てましたよ?」

お互い服を脱ぎ下着姿になった。先に瑤子課長のパンティーを少しずらしケツ毛ボーボーのアナルにイチヂク浣腸を注入した。

瑤子課長「昨日から出てないし汚いし臭いけどほんとに後悔しない?」

「俺が瑤子課長の汚いの大好きなの知ってるでしょ。俺の体を課長のウンコまみれにしてほしい!」

この後、瑤子課長と本格的なスカトロプレイになるのでもし希望のメッセージをいただけたら別で載せたいと思います。

俺は念願の瑤子課長のウンコまみれになることができ精子を出し尽くしてフラフラになりながらホテルを出たw

瑤子課長「気のせいかまだちょっと匂わない?」

「俺は課長のウンコ舐めたしまだ鼻の奥にウンコの匂いが残ってますw」

瑤子課長「もう恥ずかしいとか通りこしてきたわ、、、さすがにもう懲りた?w」

「全然wこんな美人の糞尿を自由にできるなんて夢のようなことだもん!定期的に課長のウンコまみれにしてくださいねw」

瑤子課長「ほんとどうかしてる、、、その狂った性癖に付き合う私も他人から見たら狂ってるのよね、、、、」

「課長は根がドMだからスイッチ入ると変態路線でも興奮するタイプだと思いますよw」

この日のスカトロプレイはスマホとビデオカメラの2台で撮影した。香里奈に瑤子課長の禁断の姿を見てもらうことにするw旦那には送るか迷うところだ。

その日の夜は2人で俺の家へ。マンネリって訳でもないけど新たな刺激が欲しくなった俺は瑤子課長に相談した。

「課長、相談なんですけどサイトで募集して20代半ばまでで熟女好きの課長好みの子がいたら遊んでみるのはどうですか?俺も込みで」

瑤子課長「なにそれw」

「課長が嫌じゃなければ若者のチンコ2本とか嬉しいでしょ?」

瑤子課長「私は別に和也くんで足りてるけどー、、、まあ和也くんがどうしてもって言うなら有りよりの有りかなw」

「それってめっちゃ有りじゃないですかw」

瑤子課長「この年齢になって若者2人と3Pなんて夢のまた夢よwそのかわり条件はつけないとだけど」

「確かにwうーん、条件はホテル代割り勘、乱暴はしない、3P可能な人、こちらの指示に従う、顔写真送れる人、経験人数、何の仕事しててどの辺りに住んでるかを言える人。こんな感じでどうですか?」

瑤子課長「それなら大丈夫かな。身バレっていうか普段絶対出くわさない人でね。でもなんでまた?」

「普段から課長がモテモテなのはわかったけど他の男が課長ほどの美人を前にしたときにどんな感じなのか見たくて」

瑤子課長の顔にモザイクかけた写真を使い25歳までの若者をサイトで募集した。すると30分ぐらいでメールがきた。

結局その日は数人からメールがきたけどどれもルックスがアウトだったみたい。翌日の昼頃に来たメールを夜に瑤子課長に見せた。

二十歳の大学生で経験人数は1人で少し前に別れた彼女だけらしい。年上や熟女好きで母親が瑤子課長より1つ年上だとか。添付されていた写真は爽やかな青年だった。

瑤子課長「うん、この子なら問題無さそうね。それにルックスも合格ねw」

「ルックスは課長のドストライクでしょwでもまだ元カノ1人しか経験無いのにいきなり課長みたいなセックス狂いの痴女の相手したらトラウマになるんじゃ、、、」

瑤子課長「どういうことよw最近ほんと生意気な口きくようになったわね。私とヤる前は私のこと憧れの目で見てたくせにw」

「今も課長は憧れの人のままですよwだからその人の糞尿に興奮するわけだし」

瑤子課長「そこがそもそもおかしいのよw」

そして2日後の夜に事前に調べた少し離れたラブホで青年と待ち合わせした。ホテルによって複数がOKなとことダメなとこがあるらしかった。

青年の名前は賢人くん。実物の賢人くんはなかなかの爽やかな青年で瑤子課長の美貌に見とれているw瑤子課長は少し恥ずかしそうにしながらもめっちゃ嬉しそうw

瑤子課長「賢人くんよね?はじめまして。お母さんが私と歳が近いってことだけどほんとに親と歳が変わらない私で大丈夫?」

賢人くん「はじめまして、今日はよろしくお願いします!瑤子さんは親より全然若く見えるし想像してたより遥かに美人です!ほんとに僕で大丈夫ですか?」

瑤子課長「あら、上手ねwええ、賢人くんもかわいらしくて私なんかとって思えるぐらいよ」

「今日はよろしく。俺は最初のうちは見学するけど興奮してきたら参加させてもらうね。賢人くん経験人数1人って言ってたけど普段モテるでしょ?」

賢人くん「はい!こちらこそよろしくお願いします!僕、奥手でいざとなると全然ダメなんです、、、」

なんか母性本能をくすぐるというか男の俺から見てもかわいい青年だw瑤子課長は今頃どんな気持ちなんだろうか?w

3人で部屋に入った。俺と瑤子課長は俺の家でシャワーしてきたから賢人くんだけシャワーに行ってもらった。

瑤子課長「どうしよう、思ったより幼いしかわいい子ねw」

「課長、顔がニヤついてますよw100人近い男を喰ったヤリマン人妻の腕の見せ所ですよw」

瑤子課長「あんたねwそろそろぶっ飛ばすわよw」

賢人くんがシャワーから出てきた。瑤子課長はベッドに腰かけている。

瑤子課長「さあ、こっちにきて」

モジモジしてる賢人くんの腕をグイッと引っ張り隣に座らせキスをした。

賢人くん「瑤子さん、イイ匂いがします、、、」

瑤子課長「緊張してるでしょ。おっぱいも好きなだけ触って」

おっぱいを触る賢人くんの顔を掴み舌を入れながら唾を啜る瑤子課長。こうして第三者目線で見るとめっちゃエロいw賢人くんに了承を得てからカメラを回した。

賢人くん「ぶはっ、、、こんなキス初めて、、瑤子さん今まで見たことのないぐらい美人です、、、」

俺でも未だに瑤子課長と美智子課長が今まで見た女性の中でブッチギリの1番と2番だ。

瑤子課長「嬉しいわ。ありがと。下も触っていいのよ?」

賢人くんは慣れない手つきで瑤子課長の足を触っていく。でもスカートの中に手を入れていいのか戸惑っている。

瑤子課長「賢人くんは女性の身体のどこに一番興味あるの?胸とかアソコとかお尻とかさ」

賢人くん「、、、アソコです」

瑤子課長「アソコね?私のアソコ見たい?」

賢人くん「はい!見たいです!」

俺はチンコをギンギンにしながら2人を見ていた。

瑤子課長がスカートとパンストを脱いでベージュの高級そうなレースのパンティー姿でM字に足を拡げた。フロントのレースから毛が透けていてクロッチの両サイドからもマン毛がはみ出している。

瑤子課長「もっと近くで見て触っていいのよ?」

賢人くん「うわぁぁ、、、毛がすごい、、、」

賢人くんははみ出たマン毛を触ったり引っ張ったりしている。そして盛り上がったクロッチを指で撫でた。

瑤子課長「ぅぅん!賢人くん、下着脱がせてくれる?」

賢人くんは下着を恐る恐る脱がせた。俺は賢人くんの反応が見たくて2人の横に移動した。賢人くんは瑤子課長のグロマンを目の当たりにして言葉を失っている。

賢人くん「・・・。前の彼女のアソコとは全然違う、、、」

「瑤子さんのマンコを見た感想を詳しく正直に聞かせてくれる?」

賢人くん「・・・はい。瑤子さんは芸能人みたいに美人なのに、、、アソコは毛むくじゃらで真っ黒です、、それにこのビラビラがエロいです、、、お尻の穴まで毛がいっぱい生えてて生々しいです、、、」

二十歳のウブな青年には刺激が強すぎたのかもw賢人くんは鼻息を荒くしてマンコを観察している。

瑤子課長「舐めてくれる?」

賢人くんは恐る恐る舌をチロチロとしていたがもっと激しく舐めてみてと言うと、犬ががっついて舐めるようにマンコにむしゃぶりついた。

瑤子課長「アハァァン!気持ちいいわあ!」

瑤子課長はスイッチが入ったらしく自分で脚を持ちマンコとアナルを全開に晒している。

ジュルジュルと賢人くんがクンニする音が部屋に響いた。

「賢人くん、指を唾で濡らしてからゆっくり瑤子さんのアナルに入れてみて」

賢人くんが人差し指を舐めてから瑤子課長のケツ毛ボーボーのアナルにゆっくりと挿入した。

瑤子課長「んほぉ!ちょ、ちょっと!お尻は汚いからダメよ!」

「ゆっくり抜いてから瑤子さんの顔を見ながらその指の匂いを嗅いで正直な感想言ってみて」

賢人くん「フハァ、、、瑤子さんの匂いとは思えないくらい臭いです、、失礼なこと言ってすいません、、、」

「正直に言ってくれてありがと。どんな匂いがした?」

賢人くん「、、、少し生臭いのとウンコが混ざった匂いがしました、、、」

瑤子課長は顔を真っ赤にして俺を睨んでいるwでも賢人くんのチンコはズボンの上からでもわかるぐらい勃起していた。

瑤子課長はこれ以上辱しめは耐えられないと言わんばかりに賢人くんのズボンとパンツを脱がせた。まだ綺麗な色の小さめのチンコが飛び出した。

瑤子課長は舌技を披露しながら賢人くんのチンコをしゃぶりたおしている。

賢人くん「き、気持ちいいです、、、僕もう出そうです!」

舐めてから1分も経ってないぐらいで賢人くんは射精した。

美智子課長は賢人くんの顔を見ながらゴクッと精子を飲み下す。この人、改めて思ったけどエロすぎるwけど俺以外の精子を飲んだことに少し嫉妬というか複雑な気持ちになった。

瑤子課長は手コキで再度勃起させてから慣れた手つきでゴムをつけていく。

瑤子課長「まだできるわよね?さあ、私の中に入れて」

賢人くん「、、、はい!うわぁ、熱くて気持ちいい、、、」

瑤子課長「ほぉぉ!あぁ、賢人くんのが入ってきた、、、そう、もっと突いて!」

俺は我慢できなくなりチンコを出して瑤子課長の口に突っ込んだ。瑤子課長は目をトロンとさせて2本のチンコを上下の口で味わっている。

瑤子課長「ほご、うご、ぶはっ!」

「チンコ2本はどう?」

瑤子課長「これヤバイ、、、最高ね」

賢人くん「うう!あの、、、気持ちよすぎて僕もうイキそうです、、、」

またしても1、2分で賢人くんがイキそうに。腰を浮かそうとする賢人くんに瑤子課長が脚を絡ませる。

瑤子課長「私のアソコ気持ちよかったの?嬉しいわ、、、いいのよ、気にすせず私の中で出しなさい!若い精子を注いでぇ!」

賢人くん「うぐ!出ます!うはぁ!」

「賢人くん、チンコ抜いたらゴムを取って瑤子さんに舐めてもらって」

賢人くんが瑤子課長にお掃除フェラをしてもらってる間に俺は生で瑤子課長に挿入した。賢人くんのチンコを口に含んだ時を見計らい奥まで突き刺した。

瑤子課長「賢人くん気持ちよかったわよ。チンコ綺麗にしてあげるね!・・・フゴォ!ア、アガッ、、、おっほぉ!」

賢人くんは瑤子課長の痴態にビックリしながらも目が釘付けだw

「賢人くん、瑤子さんの口にチンコ突っ込んであげて」

「どうです?2本のチンコは。イクところを賢人くんに見せてあげてください」

速いリズムでピストンしていく。瑤子課長は口に賢人くんのチンコを咥えながら狂ったようによがりだした。

瑤子課長「おごごご!ヴオオオ!」

息ができなくなりチンコを口から吐き出した。それでもチンコを掴みながら頬擦りしている。

瑤子課長「若いチンコおいひぃ!んおおお!こんなのおかしくなるぅ!」

「賢人くん、瑤子さんのおっぱい揉みながら乳首を強くひねってみて」

賢人くんは恐る恐る瑤子課長の乳首をひねった。

瑤子課長「それダメェェ!ほぉぉ!イッちゃう、、、イグイグイグイッグゥーー!」

俺はイってなかったけどチンコを抜くと瑤子課長がオシッコを漏らしながら舌を出して痙攣した。

「賢人くん、どうだった?」

賢人くん「すごすぎて何て言ったらいいのか、、、でもすごい気持ちよかったです!こんな美人な人がオシッコ漏らして痙攣するなんて、、、」

正気に戻った瑤子課長が起き上がった。

瑤子課長「賢人くんのセックスすごい気持ちよかったわよ。これからは自分に自信を持ってバンバン女の子と遊びなさい。賢人くんなら絶対モテるから」

シャワーをしてから部屋を出て賢人くんと別れた。美智子課長ともこんな感じの普段と違った遊びもアリだなと思ったw

「最後のセリフ、ヤリマンの課長が言うと説得力ありましたねw課長もバンバン遊んでたんだし」

瑤子課長「うるさいw」

ゴスッ!とエルボーを腹に入れられた。瑤子課長のこういうところも好きw

「どうでした?若い子との3Pは」

瑤子課長「ゾクゾクしたし贅沢な気分になれたわw」

「ほんとは賢人くんに中出ししてもらおうと思ってたんだけどいざとなると、俺以外が課長に中出しするのは嫌になって。課長が賢人くんの精子飲むのも嫉妬したもん」

瑤子課長「あら、急にかわいいこと言ってくれるじゃないw大丈夫よ、私は和也くんの精子以外欲しくないから。さっきまだ出してないでしょ?今日は和也くんの家に泊まるから私の中に出しなさいよ」

瑤子課長ほんとかわいいw美智子課長も好きだけどやっぱ瑤子課長も大好きで困るw

最後まで読んでいただきありがとうございました_(..)_

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