美人社員とまさかのラブホ

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私が35歳の時でした。

社員200名の会社で営業一筋で

働き課長昇進目前で嫌われモノNo.1

新任の営業部長と飲み会で口論から

殴り合いに発展。私も2発パンチを

受けましたが、私の放ったパンチで

部長はKO。

ケンカ両成敗とはならず

私だけ異動となりました。

新しい部署は営業企画部です。

営業の後方支援的な場所です。

会社からは暴力沙汰の危険人物の

レッテルを貼られ

当然、課長昇進は流れ

営業企画部では雑用的な仕事をさせられました。

営業一筋でスキルのない私ですから

当然かもですが

営業成績優秀賞など何度も獲得した

私はやはり都落ちの感じがしました。

しかし

楽しみが出来ました。

同じ営業企画部の宮本夕香(当時28歳)の

存在でした。

夕香は広報担当で

美貌を活かして業界雑誌のインタビューを

受けたり

社内報作りの為に

営業店10店舗を月毎に取材に行ってました。営業店の男性社員は夕香の来店を

楽しみにしていました。

とにかく美人で女子アナになってても

不思議はないルックスと清楚感を

持ち合わせスタイルも

意外に膨らみのある胸と膝上のタイトスカートから見える長い足とハイヒールの姿は

私の心を癒してくれました。

週3のペースで夕香でオナッてました。

夕香を眺めオナネタにした生活が

一年続き私は36歳、夕香は29歳に

なりました。

そんなある日

某北関東の奥の町の会社と業務提携を

うちの会社が業務提携を結び

その1ヶ月後に

その会社を社内報で紹介して欲しいと

経営陣から話があり

夕香が取材に行く事になりました。

企画部長が

「社用車を確保したから、西嶋(私)が

運転手で同行してくれ!」

と業務命令。

いよいよ俺も運転手か・・

屈辱的でした。

まあ会社にいても重要な仕事はしてませんが・・

当日、夕香を乗せて運転。

「西嶋さん・・運転ありがとうございます。」

「いやいや・・大丈夫だよ。」

よくよく考えてたら

あの宮本夕香と車内で二人・・

チラッと足元を見ると

タイトスカートが少しめくれて

いつもよりも

ストッキング越しの太ももが丸見え。

いつ見ても美味しそうな足だ・・

今日は車の中では見放題!

意外に運転手もありかな?と内心

ほくそ笑んでいました。

取材も無事終わり

簡単な接待を受け帰路に着きました。

夕香は向こうの地酒を薦められ

それなりに飲んでいました。

私は当然ノンアルです。

高速で事故があり一般車道にシフト。

「宮本さん東京着が0時頃になりそうだよ。」

「仕方ないですね。明日は休みだし

西嶋さん急がなくていいですからね。」

しびらーくして

田舎の真っ暗な一本道をひたすら

走っていると

夕香に異変。

「宮本さん、どーしたの?」

「私・・日本酒がダメで・・飲むと

お腹に来ちゃう確率が高くて・・

取材させてもらった立場だから接待で

薦められた地酒を断れなくて・・」

「とは言っても・・トイレなんかある

雰囲気ないし・・」

「辛いです・・」

「真っ暗だし・・外で・・」

「そんな事出来ません!」

美人のプライドが許さないか・・

「でもコンビニなんてある感じしないな」

すると少し先にラブホのネオンが・・

「宮本さん、ラブホが見えて来たけど

・・」

「お願いです・・入って下さい・・」

その5分後、チェックイン。

ドア前で

「西嶋さん!お願い!用が済むまで

部屋に入らないで・・」

「分かった。」

万が一音漏れしたら・・のリスクテイク

でしょう。

10分位したらドアが開きました。

「お待たせしました・・」

宮本の顔は真っ赤です。

同僚男性に下痢ピーでトイレで用を足したのがバレてるんですから。

「大丈夫?」

「はい・・」

「そう言えば小腹が空いたね。フード

メニューが沢山あるから軽く食べない?」

焼そばとたこ焼きを頼み

しばし談笑。

「でもハプニングとは言え、西嶋さんと

ラブホに入るなんて・・苦笑」

「そうだね。笑」

夕香はざっくばらんに会話。

「なんか会社と雰囲気違うね。笑」

「だって、お腹壊してトイレに駆け込む姿

見られたんですよ。今更格好つけても・・

笑笑」

そして私の話へ

「西嶋さんも色々あって企画部に来て・・

大変ですよね。」

「まあ雑用仕事ばっかりで・・時々辞めたくなるけど・・辞めたら宮本さんに

会えないし・・笑」

「え?そうなんですか?」

「まあ!宮本さんを抱けたらこれからも

頑張れるかも!笑」

「え?」

「あ!冗談だよ。笑」

「冗談なんですか?」

「あ・・いや・・」

「私を抱いて西嶋さんが頑張れるなら・・

いいですよ・・」

「え?いいの!」

信じられない・・

私は恐る恐る夕香に近づきキス!

拒否しない!本気だ!

「宮本さん!」

夕香をベッドに押し倒し

キスの嵐!

「う・・うん・・」

夕香の舌と歯茎をベロベロ。

ブラウスを脱がすと

薄い水色のブラジャーが!

ああ・・夕香のブラジャーだ・・

興奮しました。

夏にうっすら透けたブラ線は見た事が

ありましたが生ブラは初めて!

首筋からお腹脇腹をペロペロ。

脇を舐めると

「あ!いやん・・」

と囁く夕香。

たまらない!!

背中も舐めて

ブラジャーを脱がすと

83〜85センチくらいの乳房が

ポロ◯とこんにちは。

乳房の先端は可憐なピンクの乳輪と乳首!

これが宮本夕香のおっぱいなんだ・・

社用で有名な夕香のおっぱいを

この俺が見てる!

弾けました!

狂ったように夕香のおっぱいを

揉み砕きました。

何度も何度も乳首を噛んで舐めて

味わいました。

「う・・あ!あん!西嶋さん!」

かんじる夕香の顔!

タイトスカートを脱がすと

ストッキングに包まれた長い足と

ブラジャーとお揃いの薄い水色の

パンティ!!

夕香のパンティだ・・

まずは足を味わいました。

丹念に太ももからつま先一本一本全て

舐めました。

「西嶋さん・・ストッキングが唾液で

濡れちゃう・・」

「大丈夫だよ。ラブホにはストッキングも

売ってるよ!」

ストッキングフェチではないですが

いつもストッキングを履いてる夕香の足を

見ていたのでストッキングを脱がさず

そのまま舐めたくなりました。

ああ!夕香の足だ!!

私の唾液でベチョベチョになったストッキングを脱がし

いよいよパンティ!!

この薄い水色の布の内側に

夕香のオマンコがある!

社内の男性社員が見たいと願う

美人広報の宮本夕香のオマンコ!

パンティを脱がすと

平均的な毛量のマン毛と

サーモンピンクの美しくそして卑猥な

肉の断層!

これが夕香のオマンコか・・

こんなオマンコしてたんだ!

「ああ!恥ずかしい!そんなに見ないで

・・」

「宮本さんのアソコを見れるなんて・・」

股間に顔を埋めました。

「あ!シャワー浴びてないから

ダメ・・ああ!・・あああ!」

夕香の声が室内に響きました。

夕香の味と匂いを堪能しました。

そして挿入!

夕香とひとつに!!

10分後に夕香の裸を見てるとまた

勃起・・

それにきがついた夕香は

私のチンコを咥えてフェラチオ!

あの宮本夕香が俺のチンコを!!

事が済み

再び帰路へ。

車中で

評判が悪かった営業部長を暴力は

いけないが立ち向かった私を

評価してたらしいです。

取材をしながら私の事を営業部で

聞いてみたら私を悪く言う人は

誰もいなく、閉職へ追いやられた私を

応援する声ばかりで

私が気になる存在になってたそうです。

このまま夕香と・・

と思いましたが夕香には婚約者がいて

2ヶ月後に寿退職。

式後、ダンナの赴任先のロンドンへ。

夕香が結婚するなんて

全く知りませんでした。

最後に

「私を抱いたら頑張れると言ってましたよね?約束守って下さいね。笑」

と言われました。

あれから一年

ラブホで夕香に新しいストッキングを

買った時履いてたストッキングを

こっそり持ち帰りました。

今もそのストッキングを眺めながら

このストッキングに夕香の長い足が

入っていたと思うと勃起します。

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