美人看護師拾いセフレにする⑤

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リクエストに応えて「ミーナに初勃起の時」を書きます。

リクエスト部分をメインに書くの時間軸が前後した書き方になります。

外国人3人にボコボコにされ、必死に逃げ、ミーナと一夜を過ごす事になりました。

逃げ切り、冷静になるとまずミーナの美人な事を認識。

出会って3時間弱、そのミーナと一緒に寝る事になりました。

寝る時は背中と背中。でも横向きが痛かった!

殴る蹴る、右より左側がその日は痛かったので少しして上を向きました。

ミーナはこの時も直ぐ寝ました。5分以内には熟睡。

半時間もするとミーナも上向きに寝返り。結構、体と体の距離感が近付きました。

まだ、この段階では体は痛かったけど男の部分は残っていて、寝れません。

隣に美人が寝ている。スヤスヤ寝るミーナが気になります。

疲れていた事もあったのか熟睡。たぶん、触っても気付かないくらい寝てました。この時点で4時頃です。

このまま1時間くらいが過ぎ、自分もウトウト寝てしまって。

目が覚める寸前、ハッキリ状態は分からないけど、何か!?重い!?体重を感じ目を覚ます。

まだボーっとした状態。

ミーナが密着。自分が抱き枕の様な状態でミーナのオッパイが密着している事が分かった。

同時に勃起している事に気付きました。

朝立ち!?寝ていてもミーナのオッパイに反応した!?

一緒に布団に入っているといっても、数時間前に出会ったばっかり。

「勃起はまずい」と頭の中で色々な考えが駆け巡る。

焦り、少し体を動かし、ミーナが自分に絡ます脚から「アレ」を離す!

そーーーーーぉーーーと勃起したペニスをミーナから離そうとした瞬間に。

「おはよう」

「ありがとう」「反応してくれて」

「あぁ~」

「ぁ痛いっ」体の動かし方で打撲痛を感じます。

「ぇ、ぁ、おはょぅ~」「起きてました?」「体痛くない?」「寝れた?」シドロモドロだった自分。

「コレコレ」とミーナは大胆に勃起したペニスを触って来ました。

ペニスを上から下。下から上へナデナデです。

そんな事されたら~。更に反応してしまいます。

「突き刺ささって少し前に目が覚めてた」と微笑するミーナ。

美人なのに大胆という感想。

「大丈夫?」「大丈夫だね。これなら」と横から、自分の上に跨る体勢へ。

完全に覆い被さる状態になり、真上から「死んでなくてよかったぁ~」

「元気元気」と笑うミーナ。

このミーナの行動に勃起が鎮まるどころか、MAX勃起!

「イタっ」動くと痛い。

「腫れ過ぎ」「でもありがとう」と言って、ミーナは横になり。

「痛い?体どこ?痛い?」

「腿と肩と口」

「鼻は?」

「大丈夫そう」

「元気で良かった」

「殺されると思った」

「頭、顔はガードした」と頭を手で覆うポーズ。

「ボッコボコ」「でも守ってくれてありがとう」

「コレもありがとう、反応ありがとう」とまた勃起したペニスに手を持って来て手を上下に摩るミーナ。

「私で良かったら抱く?」

「お礼何も出来ないから、いいよ」「その体じゃ無理かぁ~」

「久々の男性の温もり」と笑いながら寄り添う様に引っ付いて来た。

完全にミーナペース(笑)。

「いいの?」とミーナ方を向き「本当にいいの?」

「出来るならいいよ」とミーナは悪魔の笑顔。

体勢を更にミーナの方へ移動。

その時は、こんな機会はない。美人ミーナの誘いに冷静さ失う。男の性(さが)です!

ミーナに軽くキス。唇と唇が軽く触れる位のキスです。

そして、直ぐにもう一度キス。

キスして、直ぐに二人とも顔を反らしました!

お互い唇にも傷。

「イタ」「アァィタィ」とキスが苦痛な二人。

それでも自分はキスがしたい!!

もう一度キスしました。でも無理。

「チュー、イタイ」「まだする?」

「うぅー」と痛さを堪え、頷き。

手を出す自分。

「シャワー。シャワーする?シャワーしたい!」

逃しません。獲物をロックオン。

しかし、暴行を受けた体では無理でした!!

ミーナが後日を約束してくれ、この日はここまで。

<10日後にジャンプ>

待ち合わせ場所に来たミーナ。

「あぁ、待ちました?」

「体目的だから、面倒な事省略。行きましょうか」

「ご飯は?もう食べました?」と一応冷静を装う(笑)

「いいから、いいから。目的分かって来たから」と笑うミーナ。

「じゃ、遠慮なく」とラブホテルへ直行。

部屋に入ると直ぐ。

「見せて、痣」「どうなった?」連絡はしていたので!

「私、こんな感じ。ここ。ここ」と自分で脱ぐミーナ。

ミーナの腕から肩。肩甲骨の辺りに痣。もう黄色くなりだし。

太腿からお尻はまだ少し紫色の部分が残っていた。

自分も脱ぐと。

「わぁ、酷い。ごめんなさい。私のせいで~」

「やっぱりボコボコ」「これじゃあの日無理」

「見事に殴られ、蹴られだもんね。ボッコボコ」

「こっちは」とキスをして来たミーナ。

軽く唇を重ね。「もう大丈夫だね」と微笑。

「ありがとう。助けてくれて」と抱き着いて来て。

またミーナからキス!今度は長いキス。

スタイルの良いミーナ。オッパイが密着。

当然の様にペニスは反応します。

「また刺さった」「コレコレ」とパンツを脱がされ、シャワーへ。「体を洗う」「洗ったら消えるかも」(痣)

何の前触れも無く。ミーナがペニスをパクリ。

「ヅヅ、ッツツ。ツーッー」とワザと音を立て。上目遣い。

ミーナのフェラはソフトタッチ。唇でペニスを包み込むように。舌も自由に動きます。

最初は先っぽが中心。徐々に奥までになると。

「ジュルジュル」。ワザとエッチな音。

時に「ツ、ツ、ツ」と吸う様な変化も!

ペニスを持ち上げ、ペニスの下側にも舌を這わすミーナ。

また、先っぽを中心に舌をフルに使って敏感部分を刺激して来ます。

立ち上がり、自分の首に腕を回し、積極的にキスしてくるミーナ。

ペニスの時同様、自由に動く舌。舌と舌が複雑に絡み合いました。

文字では書けない複雑な絡み合いです。

ベッドに移動し、再び舌を絡め合い。

ここでもミーナは悪戯っぽく。

「チュー」と音を立てキスして来たりしました。

今度は自分からミーナへ。

バスルームでのフェラのお礼プラス男の性欲です。

美人なミーナ。スタイルもいいし、大胆さもあり。

ミーナの体の隅から隅まで知りたいという思い。

キスからソフトタッチで全身を愛撫。

ミーナの大胆さ、テクのありの感じ。

自分も負けない様に、愛撫しながらミーナのツボを探しました。

性器をスルー。焦らすだけ焦らし愛撫。

愛撫する途中「チュー、チューして」とキスを要望するミーナ。その言い方が可愛い!男心を刺激する言い方!!

お股をクンニ。愛撫中、一切触れてない性器は既に濡れ濡れ。

お股に顔を埋め、ミーナのピンクで綺麗な性器へクンニ開始。

丁寧に時間を掛け、少しでも長く舐めていたいくらい綺麗なピンクの性器。

性器も周辺から。体の愛撫の時とは違った反応。

「ァ~」「ァア」「ハァン」と息を漏らします。

性器に舌を添わしていると。

「アアそこ~ぉ」

「アウト・・。イン・・のとこ~ろぉ」と専門用語(笑)ミーナはたまに専門用語が出ます!

???の自分。でも「そこ」と言う甘い声でポイントは分かります。

この時、自分の口周りどころか顔がベタベタでした。

気にせず次はクリちゃんを唇で刺激。舌も使うと。時に腰を浮かし、シーツを掴み。

「ハァ、アァ。そこイイ、ァァ」と悶えてくれます。

「そこ、もっとして、して~」と大胆に要求。

「イヤ、イヤ、もっと。アァ。イヤ、そこ~」「あぁ、あ~、ア~ン」

悶えが激しくなったので、指も性器を触れ、口と指での刺激へ。

「〇☆△□◇の辺。ィィ~」意味不明な部位の専門用語。

「ア、ア、ァ~ァ、ア」と悶えるから。その場所と判断し頑張りました(笑)

指をインすると、更に悶えるミーナ。

舌はクリちゃん、指はGスポ辺りを刺激。

「モウ~、アァ、イ、イ。イイ。アァ~」

「ソコソコ、中ソコ」「イマ。イマァ、、、、イマみたいにして」とリクエスト。

「モットして、あぁ」

舌はクリちゃん、指はインしてGスポ。もう片方の指を性器に沿わせ。

性器を親指と人差し指でまさぐると。腰を浮かし、体をのけ反らせ。

「ダメ、ダ。ダメ、ィィ。ァダメダメ~」と体をピクピクさせるミーナ。

そのまま、同じリズムを継続。

「グチョグチョ」とイヤラシイ音を奏でます。

自分もわざとミーナの性器の濡れ音を強調。

「ジュージュー」と濡れを吸って、また、3所攻めを継続。

「ハハハ、ハハハ、アァ~、ハハ~。イイ。アアァン」声にならない声のミーナ。

股を閉じる力が増したミーナ!

遠慮なく、Gスポとクリちゃんへの攻めを継続。

性器に触れていた指は、ミーナの身体へ。指先でミーナのボディをなぞる!

ピクピクのけ反るミーナ。「チュ、チ、チュ~」と自分を手で引っ張り絶叫するミーナ。

濃厚なキスを交わしていると、ミーナが上に乗って来て、そのままキス。

今度はミーナが攻めて来ました。

フェラになると、また最初はソフトに先っぽから開始。

「ジュル、ズル、ジュル、ズル」とペニス全体をフェラしたり。

「ヂュール」と吸って来たり。

筋裏までも丁寧に舐めてくれるミーナ。

「アァ~、ハァ~、気持ちいい~」と声が漏れる自分。

もう爆発しそうなペニス。

ミーナは流れる様にフェラを少しずつ変化させ、タマタマも口に含み刺激して来ます。

また普通のフェラをしながら、今度は筋裏やタマタマを指で刺激。

「待って、待って、あぁ~」と悶絶する自分。

ミーナが体勢を変化。69の体勢へ。

部屋中に二人の奏でる音。それはお互いが性器を舐め、吸う音です。

69から元の体勢に戻ると、即、ちんぐり返しと俗に言われる体勢にされる。

まさかの展開。更に濃厚なフェラ。射精寸前で弱めるワザ。

当然ですが暴行後、射精はしていません。フルタンク状態です。

もうこの時、いつ射精してもおかしくない状態でした。

ちんぐり返しにされ、ペニスからアナルまで舌が這って来ました。

「チョ、チョ、チョット、待って待って」と悶絶。

「さっき、許してくれなかったじゃない~」

凄い大胆なミーナ!そんな行為につい口走ってしまいました。

「そっちのプロ?看護師の他に何かしてる?」

「モミジ」と内腿に手が飛んできました。内腿に見事な手形。

「もうおしまい」と拗ねた振りのミーナ。

「それじゃ~」と自分が今度はマンぐり返し。

ミーナが見える状態で、ミーナの性器を指や舌で刺激再開。

少しずつ判明して来た敏感部分を重点的に。

「モウ~、アァ、イ、イ。イイ。アァ~」

「クリト・・も」

もうスイッチの入っているミーナ。連続で波が来ます!

体をのけ反らせ、息絶え絶えのミーナ。

「ァ、ハ、ハ、ハハハハ、ァァァァ、ハァー、ハァー、ハァーア~」呼吸も荒れます。

甘い甘え声からセクシーな声に代わり悶えるミーナ。

「もう焦らさないで」とミーナ。

「どうされたい?」と聞いていると。

首に腕をまわし、キスをして来たミーナ。

ミーナはそのまま体勢の上下を入れ替えて来た。

息は上がったままのミーナ。

息絶え絶えの中、スマタ状態にしたミーナ。主導権はミーナへ。

「ゴムは?」

このホテルはサービスゴムが常備されていません。部屋を選ぶパネルにも書いてあったし、部屋にグッズの販売機もないタイプ。

オモチャもコンドームもモニターで選択。ボックスへ配達されるタイプ。

「あぁ。車」「車にはある」

「い・ま・ひ・つ・よ・う」

「買ってない」「モニターで注文しないと」と会話中。

「中に出さないでね!」と跨り、ペニスを導くミーナ。

「え!いいの?」

腰を振り振りするミーナは唇を唇で塞いで来て、どんどん腰を振り。

キスもどんどん激しく舌を交わらして来た。

「あ~~っ」とペニスを深くまで導いたり。

「ア、ア、ア、ア、ア、ア、ア」と今度は早く腰を振ったり。

最初はミーナのペースで腰を振り振り。

途中からは自分もリズムを合わせ下からピストン。

少し深くまで入るポジションに体を動かし、ピストンすると。

「あぁ~ソコソコ」「ソコモット~」

「アァ、イィ、ア、ア、ア、ア」とミーナも腰を振り振り。

「ア、アァ~」とミーナの声も大きると比例して、ミーナのアソコがペニスに纏わり付いて来た様な感じに!

ペニスが包み込まれる様な感覚を感じた瞬間。限界に!!

「出る!出る!!」と焦る自分。

その言葉にも問答無用で腰を振るミーナ。

「あ~ぁ~ぁ」と声を漏らすと同時に大爆発。

我慢出来ませんでした。ミーナの中に大爆発です。

それも奥深くに侵入した時に大爆発です!

その直後、ミーナも「ア、ア、ア、アアアア」と言って動きが止まりました。

そのままキス。

少し間があり。

「コロナ感染しても責任取りません。性病に感染も一切責任取りません」

「中で出したらダメって言ったのに~」

これだけ言うとまた唇を重ねて来て、舌を絡めて来たミーナ。

ミーナの舌は別生物の様。ここまでも激しいキス。でもこの時のキスは次元を超えました。

射精したままの状態でキス。

射精してペニスはMAX状態から休止モードになるはずです。普通はそうです!

この時はMAX状態から少し勃起状態は緩みましたが、そのまま復活の兆し。

人生初です。

ミーナも分かったのか?

「もっとして。もっと気持ち良くして」とまた、甘い声で甘えて来ます。

一旦、結合は解消。体位を正常位へ。

そのままIN。

「フゥ、ハァ~」

たっぷり濡れていたミーナ。そこに精子を注ぎ込んでしまいました。

それもタンクマックス量の精子です。

体と体が接触する音。それにピストンの度に「ピチャピチャグチャ」という音。

オッパイもたっぷり触り。キスもたっぷり。

腰の動きと連動し。

「ハァハァハァ」と繰り返すミーナ。

急に「アァ~そこぉ~」と大きな声。

また「ハァハァハァ、アァ~ン。ハァハァハァ」と息遣い。

「モット、モット。モットして」

オッパイから乳首へ。乳首をソフトタッチでコロコロした時。

また自分のペニスを包み込む様な感じになるミーナのアソコ。

何度も繰り返すミーナの波の大きな波が来た感じ。

分かるくらいの波。そのままでは吸い取られる感じ!

爆発回避に一旦離れました。

火が付いた自分も止まりません。

正常位からバックへ。

背中~お尻を指先で撫でると敏感に反応するミーナ。

この時、ミーナのツボの1つがワキにある事を確認!

「イヤ、イヤ、イヤ~」と否定的な言葉になる場所がワキ周辺。

体を振りながら、でも体をビクビクさせるミーナ。

ピストンは殆どせず繋がっているだけ、指に反応。

ピストン運動を開始し、ミーナ上半身を引き寄せ。片方はオッパイ全体。もう片方は乳首をコロコロ。

「ハァハァハァ、ダメダメダメ、イクゥ、アアアア~ソコソソソ」

力が抜けた感じのミーナ。

寝バックに変更。

体を密着、耳たぶ、首筋にキス。

また爆発寸前のペニスを落ち着かせ。

ゆっくり、腰を動かし、体を密着。

ミーナの性器の吸い付く感じを楽しむ自分。

絡み付く様なミーナの性器。

「どこがイイ?」と少しづつペニスの位置を動かす。

「ウゥ~、ハァハァハァ」「アアアアー」

「ウゥ~ン、ハァハァハァーーソコ」「ソコソコソコーー」

ミーナの言った場所にぶつける様にペニスをピストン。

一定のリズムを刻むと、更に乱れるミーナ。

大胆に乱れるミーナに自分も大興奮!

自分も鼻息を荒げピストン。

密着寝バックから、自分は状態を上げ、ピストンを継続。

また、自分の意思に反し、ミーナのアソコに吸引される様に中で大爆発。

しばらくして「まぁ、ま、また中で出したぁ~なぁ~」

「せ、せせき、にんとれ、もっ、もっと、きもちきもちよ、よくよくして」と息絶え絶えのミーナ。

汗だくで二人抱き合い休憩!

シーツは二人の汁で汚れ、更にシーツは乱れ、その上でまったり時間。直す余裕もなし。

「凄い気持ちいい」

「もーかーい。もう1回。もう1回しょ~よ」と甘えるミーナ。

「さっきの、さきのぉ~」とキスして来て、手はペニスへ。

お返しにキスしながらミーナのアソコを弄りました!

動いたミーナは即、口にペニスを含むとフェラ。

「ジュゥ~ル、ジュ~ル」とわざと音を立て。

指で付け根を揺すり。

「綺麗にして」と69の体勢にするミーナ。

もう興奮で頭もイッテマス!

自分の大量の精子が混じっていると考える事もなく、躊躇なく、ミーナの性器をクンニ!!

ミーナに負け時と「ジュルジュル。ジュ~ル」と音を立て。

「ワァ~、また刺さるぅ」と手でペニスをシコシコするミーナ。

自分で寝バックの体位になる!

このまま再度寝バックを楽しみました。

<話は戻ります>

出会った場所で外国人3人組にボコボコにされました。

自分もミーナも想像しない。日本人の常識の通用しない3人。

偶然のパトカーのサイレンに逃げた3人。

あのサイレンが鳴らなかったら、今、これを書いてないかも!

ミーナも後で、凶器を持ってたら「殺されていた」し、「凶器を持って帰って来るのが怖かった」と言うくらいの凶暴さ。切れっぷり!!

特に1人が壊れていた!

ボコボコにされた自分。ミーナは動かすのは危ないと思ったけど、逃げないともっと危ないと思ったとも言ってました。

3人とは反対の方向へ必至に逃げました。

走った事で「鼻血」が物凄く噴き出し。

ハンカチで押さえ逃げたけど、ハンカチは真っ赤。

ただ、数日後になると鼻は軽く<口中や唇<打撲。

金曜深夜にボコボコにされ、火曜水曜は全身痣だらけ。一番酷かった。

会社の同僚も心配するくらい!

「ココ重要ですよ!!読んでくれている人注目!!!」

蹴り1発、パンチ2発はヒットしました。手応えありました。

後になり数日は相手は寝込んだくらいの一撃です。もしかすると骨折させたかも。

後、言えるのはスタンディングポジションが大事。寝たら負け。

こけたミーナを蹴る外国人。容赦なく蹴る。ミーナに覆い被さり、それで流れが外国人に行きました。

ミーナは否定。その前から流れは相手と言いますけど、それは間違え(汗)

ミーナは「急変」も考えたというくらいボコボコにされてたと証言。

まぁ、ウィークリーマンションに着いた時は鼻から血が噴き出していたし。

見ず知らずなのに守ってくれ、コロナ病棟勤務でも平気だったし、添い寝での勃起。この3点セットにエッチOKと思ったそうです。

<話は初デート初エッチ後、同棲へ>

思った以上に濃厚な関係を持ち、性行為の後、ご飯に行きました。

まぁ、ご飯と言ってもドライブスルーで買って、景色のいい場所(安全な場所)で食べました。

「一口ちょうだい」

「交換」

「廻し食い、コロナ危な~い」と騒ぐミーナ。

「もう十分濃厚接触済み」と笑う。

「また誘ってもいい?」

「また遊んでくれる?」と聞くと。

「う~ん」「暴漢現れないょぉ?」

「また遊ぼ!」

「中で出して、何発も」「中ダメと言ったのに」

「中で出して、何言っているの。毎日でも責任取って気持ち良くして貰います」

「男の義務は女を気持ちよくする事」「チョッカイかけたんだから責任取れ。満足させろ」「まだ足りんぞ。コレコレ」と股を触るミーナ。

「じゃー決定」

「今度いつ遊ぶ?」

「もう今日。仕事終わり集合!」

この時、深夜。流石にこの日は無かったけどその次の日に会いセックス。

また1日挟み、この時に自分の部屋へ。

自分もミーナも次の日はお休み。

「お泊りでいいよね~」と誘う!

「着替えないし。何も持ってないょ」

「じゃ、荷物取りに行って、ココから病院にしょ!」

「決まり」

「勝手に~き・め・る・なぁ~」

「あぁ。頭が痛い。暴行の後遺症が出て来たかも~」

「男の仕事する?女を満足させてくれる?」

「満足しなきゃ、帰るよ」

「了解」

これが全てです。

この後、ウィークリーマンションへ行き、リックサックを持って来て~。

住み付きました。少しづつミーナ物品が増えてます。

同棲開始2か月。濃厚接触を繰り返してます。

次回は最近のエロエロ生活を書きます。

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