僕は普通の高校3年生だ。
僕は高一の夏休みくらいに足と指を骨折してしまった。課題とかもあるので、大変だったけどなんとかもちこたえた。
その時看護してもらった人サキさん(仮名)
サキさんは美人であり、胸がでかい。僕はサキさんの谷間を見た事がある。それは、僕が横になっている時、「失礼しまーす。体調大丈夫かなー?」
「はい!大丈夫です」「じゃー聴診器あてるねー」サキさんはそう言って、聴診器を僕に当てていたのだが、僕が寝たままでサキさんは前に屈んでいたので、ちょうど綺麗な谷間が見えた。
僕は少し興奮しながらも、抑えた。
「はーいじゃーまた後で来るねー!」
そして僕はテレビを見たり、勉強したりしていた。
すると、またサキさんがやってきた。
「Tくん!体おしぼりで拭くねー!」
サキさんはおしぼりを持ってきた。
僕はお風呂入れる状態ではなかったので、いつも体を拭いてもらっていた。
「いつもありがとうございます」
「いいのよー骨折してるんだしー」
サキさんはにっこり笑顔で対応してくれた。
体を拭く時にはもちろん下半身を拭くのだが、僕のあそこが勃っている状態だったので、サキさんにはバレバレだった。そんな状態でいた中、サキさんは僕のちん子を拭いてくれた。
「なんかー勃ってないー?笑」
「すいません入院生活結構あるんでーまともに女の人とか見ないんでー興奮しちゃうんですよー」
僕は正直に答えると、耳元で「エッチする?」#ピン
クと囁かれたので、僕が耳を赤らめていると、急に耳の下あたりを舐めてきた。
「あのーここでするとバレますよー」
「大丈夫だよー」
サキさんはそういうと、舌をのばしてきてディープキスをしてきた。
そして、「おっぱい触ってみる?」
僕が頷くと、僕の手を強引におっぱいに触れさせた。
「柔らかい?」
めちゃくちゃ柔らかい。
「乳首舐めて」
そういうと、黒のブラを外し、薄ピンクの乳首を
ぼくの顔に当ててきたので、ぼくは遠慮せずに舐めた。
舐めている時には授乳手コキ体制になっていた。
「挿れてみる?」
サキさんはパンツを脱ぎ、僕にまたがって、
挿入を始めた。「パンパンパン」
「あーーン、、イクー!」
中出しをした。
その後サキさんはFカップくらいあるおっぱいで
パイズリしてきた。
「気持ちよかった?」
サキさんに思い切って聞いてみた。
「なんで僕のためにヤッてくれたんですか?」
「いやー実はね、私も性欲溜まっててー、ここだけの話だけどーAVとか見ていつもオナニーしてるんだよね笑。だからさ、Tくんのちんこ見た時に抑えられなくなったんだよー」
このことはいつでも忘れられない思い出だ。
「完」