美人教師の弱みを握って、パンチラ露出状態で言いなりにした体験談

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その先生は中学生(まだ体罰が容認されていた時代)の自分から見ても大人の色香が十分伝わる魅力的な先生に違いありせんでした。

まだ20代ながら既に熟女の出で立ちで、若い頃の目加田節子(姉の元NHKアナの頼子ではなく、政治学者の妹の方)タイプと言えば美人度が少しは把握頂けるでしょうか。

『才媛兼備』とはこの先生のためにある言葉で、『超絶美人』とか軽々しい形容はむしろナンセンスというものです。

先生の普段の日常は、

国語の黙読の時間に教室を静かに歩いて回るのですが、通り過ぎた後に香水の香りがさりげなく漂い、それもありきたりの香水ではなく、未知の異国の香りでセレブっているのを始め、

コツコツと床を響かせるハイヒールの歩みが、気を逸らせると同時に、歩き方からしてモデルか淑女の響きと言っても言い過ぎではなく、そうした一挙手一投足がとにかく、俗世間離れしていて先生にどうしても視線が釘付けになってしまうのが正直なところでした。

説明が少々くどいですが、見事なまでの脚線美と卓球で鍛え上げられたしなやかで、ムチムチとした色気のあるスタイルからして申し分なく、ややミニのヒラヒラとしたスカートを履いているのも一層そそる次第です。

歩くたびに目を奪われるのもあり、スカートの中の下着を連想するなという方が子供心にも無理難題と言うほど、繰り返しますがスラッとした脚線美とのコンビネーションは最強でした。

さて、そんな先生は男子卓球部の顧問でした。私はラッキーにも卓球部員で、また先生のクラスではありませんが、国語の時間によく部活つながりのため先生にはからかわれたりしました。

あるとき、教科書の音読で指名され『食物』を”しょくぶつ”と誤って表現してしまい、笑いながら『あなた木や葉っぱをたべてるの?』とすかさず先生に揶揄され赤っ恥を掻かされた記憶まであります。

そのときは、確かに『ムカッ』ときましたが、なぜかポカンと立ち尽していたように思います。

ただ、この先生は部活中は人が変わったように厳しく、恨みを買った生徒が私の他に何人もいました。

例えば、練習に真面目さが足りないと少しでも判断されたとき、全体責任で10数名いる部員が一列に並んで立たされ、ヒステリックぎみの説教を浴びさせられるのはまだましな方。

ときにピンポン球が顔面に向かって飛んで来るので、生徒は戦々恐々です。

先生はどこか威厳に満ちていて、自分でも美人を鼻にかけているのかどうかわかりませんが、調子に乗ると歯止めが利かず、体罰(紛いも含めて)エスカレートする一方でした。

他校との練習試合のときも理不尽な指令が飛び、

試合にでない人は、

『掛け声だけでなく、体全体で応援の気持ちを表現しなさい!』と、

今で言うとプロ野球ロッテの応援みたいですが、そうやって

『ぴょんぴょん』と飛ぶのをひたすら繰り返すのを強要したり、言いようのない屈辱さを味わわされたりしました。

指示したことに、生徒が少しでも反抗の態度を示すと、

『できるのかっ!』

『できないのかっ!』と、

ヒステリックぎみに来るので手の施しようもありません。

そんな先生でも、悩みを抱えてぼんやりするときもたまにあり、それが顕著に思う時期がありました。

先に理由を種明かしすれば、

それは身内の借金の証人になってしまったのでした。その金額が半端なかったみたいです。

実を言うときっかけは私の父親でした。私が中学に上がると同時に脱サラしてAV(アダルトビデオ)業界の経営っぽい仕事に就いたのですが、最初は営業が大変です。

事務所はとある都市の繁華街に小さなビルを設け、通行人の多い場所で人数を雇ってビラ配りで募集をかけていた恰好です。

そして、それにまんまと先生が引っかかったわけなのです。

事務所にまで行く形なり、父と面談の運びになったようで、逆に言うとそこまでしてまでというか借金問題は深刻だったと言わざるを得ません。

父は先生を紹介されたときに(学校の)先生とすぐに悟ったと言っていました。本名を述べたらしく、名前からしてそうですし、そもそも(先生は)美人で有名でしたので。

親戚の知らない人まで、美人で有名な先生がその学校に居ると知っているほどです。

『女優か何かのテレビ出演と勘違いしたとか言い訳していたようだが・・・』

『結局、逃げられてしまったかな~』とか、父はその日の夜遅く、帰宅するとまだ起きていた私に打ち明け話をしてくれました。

尚、私の家は父子家庭で兄弟はおらず一人っ子ですので、父と話し合う機会はそれなりにありました。

父との面談の場で、学校の先生をしていることを自分から話し、また応募の動機として身内の借金問題に苦しんでいる等、訴えて来たらしく、そんなようなことを父は私に話してくれました。

私は淡々と聞いている振りをしましたが内心、ドキドキしたのを覚えています。

『まさか先生がAV事務所の門を叩いたなんて』と、小声でつぶやいている自分がいました。頬もつねってみたりしましたが(その痛みは)信じられない気持ちから現実の先生の醜態をあぶり出すのに十分でした。

その日は土曜日だったので、翌、月曜日の放課後の部活が終わるまで自分だけの秘密にして、いよいよ先生に打ち明けるのを試みるのでした。

部活の後片付けも終わりに近づき、タイミングを計って

『少し相談があるんだけど』と先生に歩み寄ると、先生は

『〇〇君がめずらしいわね』と、自身のラケットを倉庫にしまうために歩きながら耳を傾けてくれました。

そのときは先生は明るい表情で、特に悩みのことは頭にないようでした。

そうして、倉庫に一緒に先生と向かいながらも前置きっぽく話を濁していたのですが、

倉庫に入った瞬間、単刀直入に、

『先生、AV事務所に応募したって、あれホント?』と、いきなり直球で切り出すと、

その瞬間、先生はぎょっとした表情になり、目を大きく見開いてこちらを無言で凝視した後、持っていたラケットを床に落としてしまいました。

ショックから動揺の大きさが伝わってきます。

2、3秒の短い時間、視線が宙をさまようように一定とせず、

半ば呆然自失状態で、血の気が引いたかのような表情に一変してしまい、何かを語ろうにも、小刻みにわなわなと震えた唇からは、何かを言いかけては口ごもる感じで、そんな先生の姿を一度も見たことがなく、とにかく、こちらもびっくりしました。

そして、あわてて思い出したように口を開くと、

『あ、あれはね、間違いなの・・・』

『いい?〇〇君』『先生を信じて、信じて、ねっ!』

と、どもり口調で言い訳をするのがやっとのようでした。

更に、『どこで聞いたの?』『いつ?』『誰に?』と今度は焦りモード全開でたたみかけてくるのでした。

こうなったら『弱みを握っているものが勝ちだな』と、子供心ながら、なぜか勝ち誇ったような気分でした。

その勢いで、こちらもたたみかけるように父の証言を先生にぶつけるのでしたが、細かいやり取りは割愛します。

それらのやり取りを10数分はしたでしょうか、

窮地に陥ったかのような先生は私の両肩に手を掛け、必死に首を何度も振って、

『違う!』『違うの!』

『あれは、ね、・・・(目に涙をためながら言葉に詰まる)』と、懸命に否定するものの、そうやって誤魔化せば誤魔化すほど怪しいというか事実なのだなと確信するには十分でした。

そして、弱みを握っているものの強みで、先生を陥れる企みをそこから実行に移していくのみでしたが、子供当時ながらよくあそこまでやったものだと、大人になった今、感心するくらいです。

『先生、そんなことして生徒に示しがつくと思うの?』と小声でつぶやくやいなや、気がついたら紺の上下ジャージ姿の先生を思いきり押し倒していました。

先生は倉庫の堅い材質の床にしり餅をついて『痛っ!』と叫んだかと思うと、

『ちょっと待って!』と、制するようなポーズをつくり、今度は起き上がろうとするので、すぎさま上に乗りかかるように押さえつけ、そこで先生に更に迫りました。

『先生、社会科の先生も言ってたけど、ハムラビ法典って知ってる?』

『目には目を歯には歯をっていうやつ。』

そう言うと先生はあきれた表情で、

『知ってたら何っ?』とイラッとした表情でつっけんどんに返してくるので、

『先生が俺らにやったこと、覚えてる?』とここぞとばかりに強く迫りつつ、

ー過去に全員が立たされてピンポン球を投げつけられたこと。

応援で理不尽にも『ぴょんぴょん』跳ねることを強要されたこと。

学校指定のジャージを着用しないで個人のジャージを着て練習した友人が叱責されたことー

などをここぞとばかり訴えるのでした。

先生はしばらく目を逸らすようにして考え込んでいましたが、

咄嗟に、

『あれは、〇〇君(友達)のジャージが素晴らしかっただけ』

『ほかの生徒と差別化になるから注意しただけのことでしょ』

『それがいけなかったの?』

と、この期に及んで口応えする有りさま。

『〇〇(友達)は自分の小遣いでためた金でジャージを買ってきたのに』

『○○(友達)は先生にやりこめられた、と泣いてたけど』

と嘘か本当かわからないことを持ち出してまで、こちらも意地になって言い返すのですが、(先生の)弱みを握っているので何もあわてることはありません。

『ショックで次の日、部活を休んだこと覚えているのか?』と、ただの体調不良だったのに、それとなく言うと、

やはり言ってみるもので、先生はもう何も言い返してきませんでした。

しばらく、お互いに沈黙の時間が流れた後、

『先生が身代わりになるだけで、それで〇〇君らの気持ちが済むなら』と、

うつむきつつ力のない言葉をボンヤリと確認調に返す先生の顔は完全に疲れ果てた表情でした。

『お父さんとのことは、それで誰にも言わないと約束してくれるの?』

と念を押すように言うので、その言葉を引き出したかった自分は

心の中でガッツポーズを何度もしていましたが、表情に出ないように冷静に

努めつつ、

『これも部活の代償の一環だから』と下手な理屈を付け、

『時間がないから、素直に指示に従うのが得策ってやつだね』

と言い終わるや否や、すでに最初の指示をしていました。

『ぴょんぴょんと跳ねるだけじゃないよ』

『友達がジャージをからかわれたんだから、せめて(ジャージの)下は脱がないと』と、更に強く迫ると、

先生は疲れた表情ながら反論っぽく返してくるので、そのやり取りに10分~20分ほど時間を取られましたが、

一旦、納得したような素振りの後、更にこちらを何度も見返して時間を稼ぎ、免れる方法を最後の最後まで死力を尽くしてまで(と言うと大げさですが)必死に探っているようでもありました。

が、そこは弱みを握っているものの強みというやつです。

『早くしないと、守衛が来る』と、急かすように促すと、先生は10秒ほど下を向いたまま沈黙し、最後の決意をしたかのような気合いを入れたかと思った矢先、一気にジャージの下を下ろすのでした。

ーちなみに守衛の件は、以前、部活で遅くまで残っていたとき、倉庫で友達と雑談していたら守衛が電気の消灯確認でいきなり入ってきたことがあったのでした。ー

話が少し逸れましたが、元に戻して、

先生はうちのめされた表情でパンストに覆われた白の下着を露わにして、床を無言でずっと見つめたままです。

屈辱からか大粒の涙が頬を伝って1、2滴床に落ちるのがはっきり見えました。

『ジャージを少し下ろすだけじゃなくて、脱ぐって言ったはずだけど?』と、

先生の涙にまったく同情することなく、更に追い打ちをかけると先生はやけになったのかどうか?

無抵抗で力なく静かにジャージの下を完全に脱ぎ去って見事なまでの脚線美に裏打ちされたパンスト越しのフルバック純白パンツを披露されたのでした。

そこまで行くと、こちらも余りの興奮とでパニックみたいになって次の指示を出すにも頭が追いつきませんが、

容赦することなく、

『下を向いて立ち尽すだけじゃなくて、ぴょんぴょんと跳ねるっていったけど?』

と更に促すと、しばらく無言で抵抗した後、徐ろに、下着姿のまま跳びはねる、あくまで真似事をされる先生の姿がありました。

『もっとリズミカルに高く跳ねて』と、

繰り返し促しつつ、そこは運動神経も不足ない先生のことですから、こちらの想定とまでは行きませんが、運動神経のよさもまた誇示するかのように?

『ぴょんぴょん』と意味もなく跳ねて期待を裏切らないのは流石に先生です。

跳ねるたびに、パンスト越しの脚線美、純白パンツの妖艶さ、真後ろに回ってヒップラインの美しさを堪能した後、これも約束事のピンポン球をぶつける罰が待っていました。

そうして、今度は直立不動で下着姿のままの先生の顔面めがけて思い切りピンポン球をぶつけます。

1球目はピンポン球が逸れたのと先生も身をかわして避けたので、

『これは罰だから。避けてはダメ!』と叱責し、

次の1球はもっと至近距離から思い切り先生の顔面にピンポン球をぶつけるべるべく投げたところ、避ける時間も隙もなく、モロに先生の顔面にヒット!

その瞬間、先生は必死に屈辱に耐えるかのように唇を強くキュッと結んで堪えていましたが、今にも泣き出しそうな表情でこちらを見つめたかと思うと、堰を切ったかのように号泣する先生の姿がありました。

生徒の手前、罰がわるかったか、顔を両手で押さえるように覆い、床に崩れるようにしてうずくまったまま泣き止みません。小学生の女児が泣き出すような不憫さで『ウワァーン』と声を上げて泣いているのを見て言葉もありません。

こちらも懲りずに最後の企みです。先生が両手で顔を覆って泣き出していたので、見ていないことをよいことに先生のジャージの下をそっと持ち去り、自分のジャージの懐に隠してしまいます。

タイミングを見計らって、そのジャージを倉庫の外の体育館の隅に置いて、また倉庫に戻ると、いつのまにか泣き止んでいた先生がジャージの下を探していました。

おそらく、泣きべそまでかいて罰がわるかったのでしょう。いつものようにこちらに問いかけてくることはなく、無言で下着姿のまま必死に探しています。

さすがに見つからないためか『どこかに隠した?』とボソッと聞いてくるのでしたが、自分も『さぁ?』と知らない振りをし帰る素振りをすると、悲しそうな表情で今度は返し、

ひたすら下着を露出したまま、マットの下とか、倉庫内のをあちこちを探し彷徨っているのは、同情したくもなり、目のやり場に困るほどでした。

下着姿のままの先生を取り残し、隙を見て倉庫をでるとさき、先ほど置きっ放しにした先生のジャージの下を手に取って体育館に持ち込んだ自分の鞄に隠します。

いたずら心全開で体育館を後にするとき、守衛とすれ違いました。守衛は定年退職した爺さんですが、事務員とはいえ、先生らとそれなりに面識があるようで、ときどき女の先生とも雑談をしています。

倉庫にいる下着姿のままの先生と面識があるなしに関わらず、少しヤバい状況に思えました。

守衛はまっすぐに倉庫に向かっています。倉庫は過去に更衣室として利用していたことがあり、中から鍵がかけられますが、守衛はそもそも鍵がかかっていても合い鍵みたいなものを持っています。

ちなみに前回、友達と戯れていたときも合い鍵で扉を明けて入ってきました。

なんとなく、先生が気がかりだったので、少し見ていたら、案の上、中から鍵をかけたみたいで、守衛は手動では開閉扉は開けられないようでした。

今は更衣室としても倉庫は利用されておらず、自分のとき同様、手に持っている合い鍵で倉庫の扉をを開け、10センチくらいの隙間から中をうかがっています。

先生は私が戻ったとして仮定したところで、なぜ鍵が開いたかおそらく謎でしょう。

やがて、先生の影に気付いたか、守衛が扉を大きく開け中に入ります。そのときに下着姿の先生が遠巻きに離れた位置からもチラッと見えました。

これが泣きっ面に蜂というものか。残酷すぎる先生の倉庫での一部始終の顛末です。

体育館(倉庫)の使用時間を守らず、しかも倉庫に目的なく入るのは禁止です。

その上、下半身が下着姿のままうろついているのを見つかったのですから、どんな言い訳も無用。

私のことを持ち出せば『すべてばらす』と釘を刺しています。余りにも先生が不憫すぎて、そのまま学校を後にしました。。

先生のジャージの下は今でも実家にあり、申し訳なさと同時に先生も先生というか・・・。

美貌の鼻っ柱が強い学区一(全国区でも相当なレベル)の美人教師が陥った罠とそれに乗っかかっていい味をしめた今では考えられないような体験談でした。

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