美人従姉妹 ついに未洗濯を

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ご無沙汰です!

沙也加の汚れパンティでオナニーしてからというもの毎日オカズには困っていなかったが、やはりパンティの誘惑は日に日に強くなって行く。

「あの日以来沙也加ばっかりオカズにしていたからな〜今度は志穂美で‥」

あんな姿やこんな姿を想像しながらチンポをしごいていました。

「志穂美〜志穂美〜」

志穂美はムチムチの太ももとパンティのオシッコ黄ばみを。

イッた後もチンポを拭いているとふと溜息が‥。

「また汚れた下着でオナニーしたいなぁ」

前回は奇跡的に沙也加の汚れた下着でオナニー出来ましたが、あれからなかなかチャンスに恵まれず、未洗濯どころかタンスの中の下着ですら拝見出来ていない。

パンティロス状態の妄想ではその辺の負け組男子と変わりません。

「僕は従弟!特権階級なんだ。2人の下着を再び手にする事はきっとできる!」

強い思いを胸に抱いた目標。洗っていない彼女達の下着で再びオナニーすることそんな歪んだ夢が頭を巡ってしまった。

その日から姉妹の未洗濯下着でオナニーする為の計画がスタートしました。

まずは姉妹が揃って下着を脱ぐシチュエーション。

これはズバリ狙うは入浴時しかない。

つまり夜間脱衣室へ侵入する必要がある。

がこれに対する問題点。

2階に生活空間がある従姉妹の家には窓から侵入など到底不可である。がそこは従弟であり信頼されている僕だからこそ簡単に突破出来た。

それは以前遊んだ際沙也加が「今度パパとママいない時泊まりにおいでよ」と言っていた本来なら1番高いハードルはゲームを餌に比較的簡単に突破出来た。

年齢の近い異性でありながら特権を利用し使用済み下着に近づく見事な作戦。

そして決行日はあえて金曜日の夜に決めた。

お泊りなら土日でもよかったがあえて金曜日にしたのは僕の強いこだわりを通した為だ。

それは沙也加と志穂美が学校で履いていた下着でオナニーすることだ。

皆が可愛い、可愛いという2人の秘密を見るなら学校で履いていた物を拝借してより優越感に浸りたい。

計画実行の日、偶然校内で志穂美を見かける。美少女グループの中でも抜きん出た彼女を男子どもが見つめている。

志穂美のクラスの体育終了後、意味深に埋まる男子トイレの個室。

「我慢できないヤツがいたか‥」

志穂美がトイレに入ると近くをうろつく男。

おそらく中での行為を妄想し自慰にひたるつもりでしょう。

だが奴らは所詮そこまで、妄想以上には決して辿り着けない。

今日の作戦が成功すれば、体育で揺れる志穂美のバストを包み込んだブラジャーも、今トイレで行われた排泄の残り香も、全てが僕の物になる。

うまくいけば、あの可憐な制服の下の秘密を独り占めだ。

もちろん計画をしっかり練ってはいるが、親族である故バレてしまったらマズイ、一生の終わりだ。

リスクはやはりデカい、だが2人のムチムチの下半身に一日中触れていた下着はかなりの匂いに期待ができるでしょう。

キツい下着の匂いで、恥ずかしすぎる匂いでオナニーしたい。

もう立派な下着フェチになった僕は少しの罪悪感を欲望で押さえ込み美人姉妹を罠にかけた。

僕の望んだ通りの展開でお泊り作戦が決行され、夜何も知らない姉妹は僕をすんなり家に上げまだ入浴を済ましていない可愛い私服姿で出迎えてくれた。

幸先が良い、やはりなるべく脱ぎたてを堪能したいので入浴は遅い方が望ましい。

お風呂を借りる事も考えたが警戒されない様にあえて自宅で入浴を済ませてきました。

流石に下着が狙われるまでは予測していないはずですが、他人が入浴するとなるとやはり下着が洗われたり隠されたりする可能性があるからです。

今夜は絶対に2人の汚れた下着を手に入れるために念には念を入れます。

下準備は整ったので、しばらくはゲームをしたり楽しく遊んでいましたが、僕の頭の中は今夜のオナニーの事で頭がいっぱい。

実はこの日の為に毎日オナニーしている僕が3日間オナニーを我慢していたのだ。

もう玉袋はパンパンになっていてシゴかなくてもイケそうな程で何度も我慢の限界がきたがその度に「沙也加と志穂美の脱ぎたてパンティ」でオナニーする事を夢見て我慢をしてきた。

今夜の最高なオナニーに向け2人の顔をいつも以上に頭に焼き付ける。

反面「今日のチャンスを逃したら」と言う不安にも襲われる。

特に大好きな志穂美の汚れた下着でオナニーできる最初で最後のチャンスかもしれない。

美少女姉妹は2人とも最高に可愛いですが、志穂美の方が僕の好みなのではじめての志穂美の下着の匂いにも期待が高まります。

祈るような気持ちで過ごしていると2人に動きが、志穂美がお風呂へ向かう。

「お風呂入ってきまーす」と元気な声。

「ああ〜志穂美やっぱり可愛い、天使だな〜」

さすがは学年いや学内No.1の美少女だ。恐らく今日も彼女は多くの男子に夜のオカズにされている、今、まさにこの瞬間志穂美を思ってオナニーしているやつもいるだろう。前回の洗濯済み下着も大きな黄ばみをパンティに付けていたのでより下着の汚れに期待が高まる。

そして次の関門、最大の山場。

志穂美が洗濯機を回さない事。下着を手洗いしない事。

これだけはもう祈るしかなかったが、もう計画は動いている。

リビングで待ちましたが当然ソワソワしてしまい我慢が出来ず、トイレを借りるフリをして脱衣室の扉に耳を傾ける。

ガサゴソ、ガサゴソ、シュー、パタン

小さな音でしたが、確かに聞こえた気がします。

「今、このドアの向こうで志穂美がパンティを脱いだ!」

早く嗅ぎたい気持ちを抑えてリビングに戻る

「あの天使の様な笑顔からどんな汚れがパンティに産み落とされているのか」

願いはただ一つ「汚していて、汗、オシッコ、志穂美の物なら全て受け入れる覚悟があります。」

ただ洗濯機が回されてはいけない!

いや水すらも貼られてはいけない!

ましてや手洗いなんて絶対にダメだ。

僕の祈りと興奮が入り混じる中。

しばらくすると、パジャマ姿の志穂美がリビングに戻って来ました。

「お姉ちゃんお風呂空いたよ〜」

たわわなお胸を揺らしながら笑顔の志穂美。

見れば見る程可愛すぎる。

続いて沙也加も席を立つ。脱衣室に向かう後ろ姿が美しくて思わず見とれたが、先日未洗濯でオナニーしていた事で優越感に浸る事も出来た。

「沙也加の恥ずかしい秘密を僕は知っている、そして今日も秘密をさらしてしまう」

「沙也加っ今日も見てあげるよ」

2人の入浴が無事に終わるといよいよ計画も大詰め。

寝巻きに着替えた2人でしたがここでも僕に対して無防備な姿を見せる。

ピチッとしたスウェットは2人のパンティラインと豊満なバストラインが露わに、学校の制服姿では絶対に見ることが出来ない姿これだけでも興奮が治りませんが。

「こんな可愛い娘達が履いていた下着でオナニー出来る、しかも脱ぎたてで‥」

絶対に見てやる、絶対的においも嗅いでやる、絶対にオナニーしてやる。

そんな僕の野望に全く気が付かない沙也加と志穂美は呑気にアイスを食べ終えると歯を磨いていた。歯ブラシしながらも上下に揺れ動く胸。そしてプリンとした下半身。

何より無邪気で清純な2人はこれからさっきまで自分たちが履いていた下着に何をされるなんて想像もしていないでしょう。

「おやすみ」とシャンプーの香りを微かに残して自室へ戻った。

僕は客間に案内された、一旦は布団に入ったものの勿論眠れるわけがない。

ここまでは完璧だ、客間に通された事も幸運だった。

以前にも少し書きましたが、姉妹の部屋は増築した離れにありますが客間から電気が付いているかなどは常にチェック出来、そして洗濯機は当然客間側にある母屋に設置されている。

そう、一度部屋の電気が消え2人が眠りに付いてしまえば後は洗濯機まではフリー、つまりもうゴールは目の前。

先に志穂美、そして沙也加の部屋も明かりが消えた。

少し様子を見たがもう2人は夢の中の様ですまあ僕はこれから夢のような時間を過ごしますが。

客間を出て先ほどまでいたリビングを超えて行く、右の扉が洗面室兼脱衣室、洗濯機もそこにある。

焦る気持ちを抑えながら音を立てない様にゆっくり扉を開ける。

ついに脱衣室にたどり着いた。

ここまで来たらもう大丈夫。

電気を付け横を見ると洗濯機、僕にはまるで財宝の入った宝箱に見えた。

その宝箱にゆっくり視線を移すとタイマーがセットされているようだがまだ洗濯はスタートしていないようです。

ゆっくり蓋を開けると2人の湯上りの裸体を包み込んでいたタオル。

「ああっ〜もうすぐあの可愛い姉妹の脱ぎたて下着が揃う」

獲物ゲットするためにゆっくり洗濯機の中に手を伸ばす。

入浴順で先に沙也加、奥には志穂美のものがあるはず。

姉妹の下着をほぼ完全に嗅ぎ比べられるのは非常に嬉しい。

どちらが臭いかこれではっきりと決められてしまうのですから。

まず出てきたのは白地に大きなアルファベットがプリントされたブラジャーとパンティ。

それは一度見た事があり、今でもオカズになっているあの日の下着でした。

ここに今ある。ということは少なくとも僕がこの下着を愛してあげた後また沙也加が身につけていた事になります。

以前この下着には僕の精液を多少付けてしまい怪しまれないか心配でしたが全く気が付かれず、残念な事に?あの日以降、僕の精液か付いた下着を身につけて生活をしてしまったのです。

おそらく沙也加のお気に入りの下着なのでしょう。前回よりも使用感が増しており。パンティに至ってはクタっとなっていた。

しかしその重心がパンティの真ん中。すなわちアソコを包み込む部分に集中している様に感じる。

再び沙也加の1番恥ずかしい秘密を見る事が出来る、生の沙也加のアソコの匂い、さっきまで僕と遊んでくれた優しい沙也加、学校て皆に人気の沙也加、憧れの優しい、クールなお姉さんの秘密を‥。

意を決してパンティを裏返す。

アソコの当たる部分を見た瞬間僕は小さく声を漏らした。

「ハアハア、黄色い」

そして‥

「まだ湿ってる〜」

正直裏返すまで不安があった。

「こんなチャンスは2度とないかもそれにもしシミや汚れがなかったらどうしよう」

そんな不安をかき消してくれた美人姉沙也加のパンティでした。

傍らにはまだ志穂美のパンティも控えていたがもう我慢が出来なくなり思い切り匂いを嗅いでみた。

「フハッ、クサッ、マジかよ」

それは紛れもなくいい香りなどではなく、日頃から汚い公園のトイレと同じ匂い、つまり小便のキツく恥ずかしい匂い。

考えてみれば沙也加の今日の服装はタイトなジーンズ。あんなの履いていたらパンティが思い切りくい込んで汗や恥ずかしい液体を十分に染み込ませてしまうでしょう。

さらに、あんなにキレイお顔なのにお漏らし!?

頭の中が混乱したが美人の失態を目の当たりにした事により一層股間が大きくなる。

脱衣室で下半身をさらけ出すのは得策ではないがもうトイレまでも我慢できない。

ズボンを下ろすとチンチンが青筋を立てて悲鳴を上げていた。

まるでチンポが意思を持ち警告している様だ。

「早くそれでオナニーしろ、匂いを嗅げ、シミを舐めろと」

しかしパンティから一旦顔を話すと次はブラジャーに手を伸ばした。

沙也加の美しいバストに触れていたブラジャーも是非味わいたい。

チンポを制し今度はブラジャーを顔に当てる。

「沙也加の右乳首〜」まずは舌を軽く這わすまだ誰も見た事のない沙也加の乳房、それを包み込むブラジャー。そして乳首が当たる部分を必要に舐め続ける。

またチンポが暴れ出し今度は我慢汁が出て来た。

「あーあティッシュ、ティッシュ」

当然ティッシュなとないが僕は慌てずチンポを拭った。

そう沙也加のブラジャーで。

「サヤちゃんゴメンね〜だってティッシュないんだもん」

おそらくその時の僕表情は悪意に満ちたいやらしい顔をしていたでしょう。

おおっブラジャーの内側柔らかくて気持ちいい。

数時間前まで沙也加の左乳首を支えていたブラジャーは僕チンポを優しく拭ってくれている。

「沙也加のオッパイ、沙也加のオッパイ」

もう我を失いかけていましたが、奥にはにはもう一つのお宝。

「志穂美ちゃん、隠してもダメだよ。お姉ちゃんも見せたから志穂美ちゃんも見せてね」

可愛いバックプリントのパンティは洗濯機の奥で静かに眠っていた。

シホちゃんやっぱり可愛いの履いてるね。

君らしくて大好きだよ。

早速アソコ見せてもらうね。行くよっせーのっ

裏返したパンティのアソコはこれまた立派な黄ばみ。

あんなに可愛い顔しているのに信じられない。

匂いはオシッコに汗が混じったちょっと酸っぱい香り、正直沙也加よりもキツめの匂いで体育終わりを狙ったかいがありました。

ブラジャーも同じく汗が結構付いていてしっとり濡れていた。

きっと志穂美はこのブラジャーを身につけてあのデカいオッパイを揺らしながら跳ね回っていたのでしょう。

きっと今頃クラスの男子共は目に焼き付けたその光景を思い出して必死にオナニーしているかもしれない。

パンティに至ってはもう男子達にとっては夢のまた夢、触ることはおろか見ることすら普通は出来ない。

だが‥

今は全てが僕の自由になる、沙也加、志穂美もういいよね?

好きだよ、サヤっ、シホっ

まずは姉、沙也加のパンティの1番汚れたところに舌を這わす。

洗濯機の前で手だけでなく腰も動かして中腰の姿勢のままチンポをしごく。

ああっもうダメだ。

しかし志穂美のパンティも同じように愛したい。イキたいのをグッと我慢して志穂美のパンティも舐め回す。

「ああっどっちも臭いけどシホちゃんの方が好みかな〜」

しかし大事な記念撮影の為一旦チンポから手を離して2人の下着を床に並べる。

下着を撮影。ブラジャーの表裏やパンティの前後ろ。もちろん汚れた部分まで念入りに。最後にもう一度可愛い2人の笑顔の写真を見ながら

この姉妹のパンティは甲乙付けられない、どうすれば2人同時に愛せるか?

最大の疑問は直ぐに解決した。

志穂美のパンティを嗅ぎながら、舐めながら、沙也加のパンティでチンポをしごく。

最初は上手くいかなかったが慣れて来ると志穂美のスパイシーな香りのパンティと沙也加の柔らかなパンティが同時に僕を刺激して快楽は頂点に。

「もうイキたい‥」

そう思った矢先でしたが志穂美のパンティのお尻あたりに湿り気を感じました。

ここはまだ悪戯もしていないし‥。

薄暗い電球では不鮮明でしたので蛍光灯にかざすと‥。

薄い茶色いスジが微かだが付着していた。

もう一度パンティを確認する。

やや大きめのバックプリント。

洗濯機の奥に入っていたそれは美少女従姉志穂美のパンティ

志穂美のパンティ、志穂美の‥志穂美の‥

「ウンチ〜〜」

嬉しい反面少しショックもありました。

あの完璧な美少女がまさかパンティにオシッコだけでなくウンチも付けているなんて。

頭の中でさまざまな考えが回っている。

まずは落ち着いて携帯の写真を開く。

今日撮影した志穂美のキメ顔写真はハッキリ言ってめちゃくちゃ可愛い。

「この娘のウンチが目の前に‥」

この写真は今日撮影したもの、つまりこの時にはすでにウンチを付けていた。

しかし家のトイレにはウォッシュレットがある、つまりこれは学校内で志穂美が拭き残したウンチの可能性が高い。

学校のトイレは男女共に決して綺麗とは言えない和式だが女子なら大小は誰にもわからない。

おそらく今日学校では、学内No.1美少女の大きい方の排泄が静かに行われていたということでしょう。

いくら女子ならバレる確率が低いと言っても年頃の女の子が学校で長々と排便というのは避けたい、そんな焦りからお尻の拭きがほんの少しだけ雑になってしまったのでしょう。

しかしなんとか守られた学内No.1美少女の秘密は最後は変態な従弟に見られてしまうなんて‥。

僕は決心しました全てを受け入れて志穂美のウンチでオナニーする。

それからの僕のオナニー姿はさらに酷いものになりました。

沙也加のパンティをチンポに巻きつけ、沙也加のブラジャーは胸に乗せ、志穂美のブラジャーを頭に被り。

裏返した志穂美のパンティをベロベロ舐めまわす、最初は前をフィニッシュが近いと感じるとウンチを必要に舐め回した。

そしてーー

沙也加のクールで綺麗な笑顔

志穂美の明るい満面の笑みとウンチの味

頭の中でフラッシュバックした瞬間。

全身の神経を快楽という信号が突き進む、ゴールにたどり着く。

思わず声が出たがあまりの気持ち良さに最後は2人の名前を呟きフェニッシュ。

しかしイッた後も志穂美の薄くなっていたウンチを舐め回しもはや放心状態の中、沙也加のパンティを握りしめた手がドロっと暖かくなった事で我に返った。

温もりの正体はパンティでは受け止めきれなかった僕の分身でした。

恐る恐る広げて見ると沙也加のパンティは悲惨な事に。

恥ずかしい黄ばみは全て隠してしまうような僕の大量の精液がかかりもはや美少女がこれを履いていた事が信じられない有様。

パンティを舐め回しているとまだ血走っているチンポは精液を少し出し始めていたので志穂美のパンティで丁寧に拭き取る。学校一の美少女の下着でチンポを拭いているとまたムラムラしてきて今度は志穂美のパンティでしごきながらオナニー開始。

「しほちゃん〜オシッコ拭いてないし、パンティ臭いからお仕置きだよ」

「ハウッ、ダメだ、またイッちゃうよー志穂美好きだ〜」

「志穂美〜志穂美〜志穂美のウンチ〜」

二回目とは思えない量が飛び出して慌てて拭う。

僕の初めての未洗濯パンティ作戦は大成功でした。

翌朝、沙也加や志穂美とまともに目を合わせるのも辛かった。

しかし、罪悪感が少しと達成感あとは優越感が凄まじかったのをよく覚えています。

顔を洗うために洗面室を借りると洗濯機が回っている事に気がついた。

これで精液にまみれた下着類も表面上では綺麗になりまた2人はこれに脚を通す事になるでしょう。

洗濯機が止まり姉妹は仲良くベランダで干し始めた。

僕は何食わぬ顔でベランダにいる2人に話しかけながらチラチラと下着を干すところを見に行こうとしたが沙也加に阻まれた。

「もう○○君洗濯物は恥ずかしい物もあるからあまり見ちゃダメだよ」

しっかり物の沙也加らしいセリフ。

しぶしぶ退散した僕ですがそんな沙也加に逆に興奮してしまった。

「サヤちゃん、そんな事言ってももう遅いよ、君はくっさーいおしっこパンティ僕に見られてるんだから。そういえばそのパンティもう精液付くのの2回目だからね。」

志穂美は最初キョトンとしていたが慌てて手に持ったブラジャーを僕から隠した。

「シホちゃん、そのブラジャー凄く汗臭かったね。お胸大きいと汗掻いちゃうね。

パンティもお姉ちゃんより臭かったよ。今回は匂い対決は君の勝ちだよ」

その日は何回もちんぽが硬くなっていた事は言うまでもない。

その後も学校では相変わらず2人の人気は凄い。

「沙也加ちゃんでオナニーした」とか「志穂美ちゃんのパンチラがもうすぐで見えそうだった」とかくだらない事を言っている男子を尻目に心の中では勝ち誇っていた。

バカな奴らだな〜

僕は2人の脱ぎたてのパンティでオナニーしたんだぜ。

見るだけ、妄想だけで満足できるなんて逆に羨ましいよ。

やっぱり沙也加と志穂美のパンティは思い切り匂い嗅いだり、舐めたりしないとね。

コイツらはきっと2人のパンティはシミひとつない綺麗な物だと思ってる事でしょう。

あの臭さ、味は僕だけの物だ、従兄弟という特権階級だけに許された最高のオカズだよ。

お前らには逆立ちしたって手に入るもんか。

2人の笑顔の写真と下着の画像。勿論恥ずかしいシミまで詳細に捉えた物をこっそり見ながら哀れな男子達を密かに見下している。

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