私は胸チラ大好きおじさんです。
きっかけは学生時代の美人教師の胸チラ、さらに超美人店員さんの乳首チラを見て胸チラ沼から抜け出せなくなりました(笑)
見るだけなら何も問題ないわけですから・・・
ということで今回はそんな私の中でもトップレベルの胸チラ体験を・・・
大学時代、一人暮らしをしていた私は少しでもおしゃれな部屋に住みたいとよく電車に乗って都内の雑貨屋さんへ行っていました。何度かその店に行っていましたが単純に商品が好きでそのお店に行っていただけでなく実はもう一つその店に通う理由がありました。
それは、そのお店のユニフォームがTシャツで店員さんの胸チラがよく見えたことです。
特別かわいい店員はいませんでしたが若い店員は3人ほどいて、3人全員、品出しの時に近くにいればブラチラがよく見えました。
そんなに粘らなくても近くにいるだけで見えたので怪しまれることもなくひそかなスポットとして利用していました。
その店は月1回行くかどうかでしたが1年くらい経った時また何か家具でも買おうかなと電車に乗ってその店に行きました。ついでに胸チラ見に行くかと(笑)
するとここにきて今まで見たことのない店員さんがいました。
すぐに気づいたのは、今まで見たことがないだけでなくめちゃくちゃ美人だったのです。イメージとしては弘中アナのように小柄で童顔、
可愛らしいけど子供っぽい感じでもなく可愛らしい大人の女性という感じ。
当然その店員も例外なくTシャツユニです。
これはラッキーだなと思い買い物しながら品出しを待ち構えていました。
すると、当然しばらくしてその店員が品出しに・・・
ある程度胸チラを見慣れている私でもこの瞬間はドキドキしてしまいます。
心の中では「キタキタキタ」と完全にロックオンモード。
しかし次の瞬間私の期待は打ち崩されました。
他の店員は自分の胸が見えていることなど全く気にしていないかのように
屈みながら作業するのですが、その美人店員は一回一回しゃがみながら品出しをするので胸元があかず、胸チラが見えなかったのです。
作業としては非効率極まりない行動・・・
その店員は胸が見えてしまう、ということをわかっていたのですね。
その後も明らかに胸が見えないように、という意思が見える動きで
作業をしていました。
ドキドキ感とのギャップもあり、
私の気持ちの萎え方はかなりのものでした。
と、同時に私は考えました。
逆にこれだけ気にするということはインナー等いわゆる中のガードはないのではないか、と(笑)
つまり少しでも油断してガードが緩めば見えるのではないか、と。
そこで胸チラ大好き人間の私は逆に燃えてきました。
「この子の胸チラを見てやる」
その日は結局全く隙が無いまま、気付けばその店員は時間になり帰ってしまったため、勝負は次回以降に持ち越されました。
帰ってからも私は悶々としながらさすがにすぐに行くわけにはいかないと2週間間をあけることにしました。
とはいえまた行って待ってるだけだと隙の無い店員に悶々とするだけ・・・
時間をかけて待っていても怪しまれるだけ・・・
何か策はないかと2週間色々なパターンの策を考えました。
そして勝負の2週間後。
まず店員がいないことには話にならない。
正直、私としてはそこが1番の問題でした。
何せ1年近く通っていて前回初めて会ったわけですから(笑)
しかし、店につくとすぐに安心しました。
運よくその店員はいて、しかも品出し中でした。
とはいえ、やはり非効率的なしゃがみ作業。
胸チラ対策をしていました。
まあまあ、そうでなくっちゃね(笑)
私が考えた作戦は
「話しかけて屈む作業をさせる」というものでした。
話しかけたほうが怪しくなく
うまくいけば至近距離で胸チラが見れるという、
まあ2週間考えたにしては浅い作戦でした(笑)
しかし店内の環境や商品は把握していますから
そこについてはしっかり作戦を練っていました。
そして着いてから5分後、ついに作戦を決行しました。
私「すみませーん」
店員「はーい」
私「ゴミ箱ってありましたっけ・・・」
店員「ゴミ箱ですね!ご案内します!」
いい感じだ・・・
この店にゴミ箱があることは当然把握している。
私がゴミ箱を選んだ理由としてはこの店の配置上、ゴミ箱は割と奥まったところにあり他の客や店員の目につきにくい場所だということ、
そしてもう一つはこれからわかる。
店員「こちらに何種類かございます」
私「なるほどー。事務所用なんですけどこれってサイズとかわかりますか?」
そう、サイズを測らせる作戦だ。
この店にはゴミ箱が何種類かあり、
腰くらいの高さのものが2つあった。
そして商品自体にはサイズが記載されていないことも確認していた。
店員「もちろんです!メジャーお持ちするので少々お待ちください」
そして・・・
店員「お待たせしました」
ここまで完璧だ。
あとはこの胸チラガードが堅い店員がうまく屈んで測ってくれるのか・・・
私の心の中では「頼む頼む頼む頼む頼む!」と祈りまくってました(笑)
すると本当にまさにイメージ通りに店員が屈みながら測り・・・
Tシャツががっつりと浮き・・・
「キター!」
まず水色のブラがモロに目の前に。
店員「縦が・・・」
店員は気付かず一生懸命測ってくれています。
私は感動し、興奮のあまりさらに先を求めるようになっていました。
何とかこの微妙に浮いたブラの奥、乳首が見たい・・・
至近距離で見れていることもあり分析しているとどうやらがっつり屈んでいる時よりも少し浮き上がりお辞儀くらいの角度の時、ブラが浮くことに気が付きました。
そこでもう一つ大きいサイズのゴミ箱のサイズも測ってもらうことにしました。
店員は全く怪しむこともなく、
店員「全然大丈夫ですよ」
と測ってくれました。
塩対応じゃなくて助かった・・・
そしてさっきより少し体勢高く測りはじめ、ブラは浮き・・・
勝ちました・・・
浮いたブラからはモロに乳首がはみ出していました。
ガードの堅い超美人店員の乳首は真っ茶色ではっきりとした
1センチほどの突起でした。
私はそこからも店員の優しい対応をいいことに
約15分間、乳首を見まくりました。
そして、サイズを測らせることのもう一つのメリットが
ここで生きてきます。
そう、スマホを出してメモを取るふりができるのです。
つまり・・・わかりますよね・・・(笑)
約15分の最高の動画は今でも最高のオナネタとなっています。
そんなこんなで私の胸チラ好きはまだまだ続きそうです。
この体験談を読んだ胸チラ好きの方。
もしよかったら連絡ください!
語り合いましょう!
そして都内中心に胸チラスポットたくさん知っています(笑)
色々教えられることもありますよ!