美人巨乳ビッチとの4P ②

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前回の続きです。

お風呂場に入って来たIちゃん(高身長モデル体型Dカップ)

僕にせっかくだから一緒に入ろうと抱きついて来た。

先程一回戦を終えた息子はIちゃんに抱きつかれた事により完全復活を遂げた。

「え、もうこんな大きいの?」

「やっぱ若いと元気だね!」

そう言ったIちゃんは優しく僕の乳首を触り、

「ねぇ、おちんちん勃ってるよ?」

「まだ出来る?」

なんだこれは、僕は果てた直後で敏感になってる息子は戦闘体制完了している。

僕はものすごいYちゃんに対する背徳感を覚えながら、Iちゃんに対する興味も湧いた。

だが冷静になると先程息子を一度咥えてる、

Yちゃんしかも見られてる。

行く以外の選択肢はなかった。

少し間を空けて

「Iちゃんとしたい」

ハッキリ答えた。

「私としたかったの?」

「可愛いんだけど〜」

と言って僕にキスをして来た。

Iちゃんは先程のYちゃんと違い、

しっかり主導権を握って来ている。

リードしてくれる『THEエッチなお姉さんだ』

その彼女に身を委ね、Iちゃんは私の前にしゃがんだ。

「大きいね」

そう言って私の息子に息をかけた

「どうして欲しい?」

「舐めて欲しい」

それ以外の選択肢は出てこない。

「改めて、いただきます!」

と言ったIちゃんは僕の息子を優しく舐め始めた。

亀頭を優しく舐められると

まだ敏感モードなので声が漏れてしまった

「あぁ、気持ちいい」

「敏感なの?」

答えられず頷く

「このまま出したい?」

「いいよ、飲んであげる」

「マジっすか?イキそうです」

「その代わりまだ出来るんだよね?」

そう聞かれたが迷わずに

「絶対出来ます!」

と答えた

「すごいねぇ、やっぱり若いっていいわ〜」

Iちゃんの勢いが増して

舌で僕の竿全体を舐め回す、

奥まで咥えて激しく吸い付く。

そのテクニックにやられ暴発手前

「やばいイキそうです」

「全部出していいよ」

そういうと彼女の勢いは良くなり

頭を激しく動かした。

そして電気が走るような衝撃と共に

彼女の口の中に僕の愛液が飛び出した。

Iちゃんの美しい顔がまだ僕の息子を離さない。

全て受け止めて、しっかり最後の一滴まで絞り出した。

そして彼女からゴクっという音が聞こえた

「すごいね、2回目なのにいっぱい出るね!」

「全部飲んじゃった♡」

僕はこんな美人が精子を全て飲む事に衝撃を受け、快感に打ちひしがれていると。

息子に違和感が

またIちゃんが舐めている?

「本当に元気じゃんまだ勃ってるよ〜」

そう言って彼女は僕の息子を確認していた。

「このまま出来る?」

「出来ますよ」

そう言うと彼女は

「私は準備出来てるよ〜」

今までは緊張と背徳感から彼女に自ら触れる事は少なかったが、もう我慢ができない。

彼女を立たせてキスをした、彼女は僕より少し背が低いのでキスするにはちょうどいい

「ねぇ、精子飲んだ後嫌じゃないの?」

「そんなのどうでもいいIちゃん美しいので!」

そう答えたら

「何本当に可愛いんだけど」

そう言って僕の頭を撫でた。

僕は息子を彼女の股へ擦り付けると明らかにお湯ではない別の液体で濡れていた。

指で優しくなぞると

「触りたいの?」

そう聞いて来た、

「もちろん触りたい」

「恥ずかしいから少しだけだよ」

そう言った彼女を浴槽のはじに座らせてご対面

「いただきます」

「やめて恥ずかしい」

そう言う彼女のマンコにしゃぶりついた、

すごく濡れてて、

2回戦終えた彼女のマンコも敏感モード

「あぁ〜いい〜」

美しい彼女からそんな声が漏れた

彼女に声に沸き立たられてより丁寧に彼女のクリトリスを吸い込んだ。

クリトリスを吸い込み口の中でバキューム状態にして更に舌で刺激する。

僕の経験値で出来る最大限の奉仕を行った。

「痛くない?」

「痛くない、やばいw」

「どうやばい?」

「ウーマナイザーのよりすごい」

ここで衝撃のオナニー報告

Iちゃんみたいなこんな美女はウーマナイザーを使うのか。

僕には刺激が強かった。

思わず

「ねぇ見せてよ」

「絶対やだょ〜w」

即答された、

「クリと中はどっちが好き?」

「ん〜中」

「指入れてもいい?」

「え〜どうしよっかな〜」

ここで僕の爪を見るIちゃん

「ねぇ、今日気合い入れて来たの?w」

「もちろんですよw」

前日に気合い入れたのがバレたw

「本当に可愛い、早く指入れて〜」

と言って僕にキスをしてきた。

優しく中指でクリトリスを刺激しながら中へ優しく挿入

女性器特有の暖かくて滑りのある感触

なんでだ、挿れてる僕の指も気持ちいい。

妙な興奮を覚えながら

キスを重ねた、

するとIちゃんが

「ねぇ、指先で天井撫でて」

「はい!」

「そこ、優しく押して」

「ここですか?」

「そう、そこ!」

「あっ、、、もっと」

もっと?少しだけ力を集中してみた

「そう、、、やばい、、、」

Iちゃんの顔見ると、顔を隠してたら

「見ないで、恥ずかしいw」

え、可愛い。

少しスピードをあげる。

「あ、ダメダメ!それダメ!」

「本当やばい」

ここはあえて聞こえないフリ

「ねぇダメだって!」

「何ニヤニヤしてんの?」

僕はニヤニヤしてたらしい、

気が付かなかった。

「聞こえないの?キライ!」

「ごめんなさい!もう少し早くします!」

Iちゃんの美しい顔を見ると支配欲というか、

汚したいって欲望が湧いてくる。

そこで僕はイタズラをする事に。

「あぁーー!!イクーーー」

「ダメ!やめて!優しくしてよ〜」

美しい顔が泣きそうな顔に歪んでいく。

「Iちゃん可愛いですね」

「そーいうのいいからやめて!」

顔を隠してた手で僕の手を止めようとした。

それを阻止しながら、優しく力を入れると

「あぁー」

悲鳴共にIちゃんは絶頂を迎え身体がビクビクしている。

「はぁはぁはぁ」

息が漏れる

気がつくと彼女の股から潮が出て来た、

僕は驚きながら手の中に潮を溜めた。

ほんの興味だったんだ、少し飲んでみたい。

そう咄嗟に思い付いた。

人生で初めて潮を飲んでみたい

この欲望は抑えられなかったw

一口だけ、一口だけ

「ゴクッ」

ん?味は特にない、マン汁のとさほど変わりない。

「ちょっと、マジ何やってんの?」

「私の潮飲んだよね?」

「今絶対飲んだよね?」

Iちゃんからの総攻撃

「飲んだよ?」

「潮飲む人初めてなんだけどwww」

笑ってくれた。

よかった。

危うく超えてはいけないラインを超えるかと思った。

「美味しかったご馳走様」

そう言うと彼女は立ち上がり

「ほんとやだ〜潮流す〜」

と言ってシャワーで身体を流した。

僕は調子に乗り彼女の背後から抱き着いた。

息子を彼女の股へ滑り込ます。

「我慢出来なくなったの?」

「今はダメだよ?」

と笑顔で言ってキスをして来た。

「ダメじゃないでしょ?」

「え、、、、、」

僕は我慢の限界だ。

「いいよ」

僕はゴムを取りに洗面所に行こうとすると、

「どこ行くの?」

「ゴム取りに行くよ」

「いいから早く」

「え、いいの?」

「嫌ならいいよ」

「じゃあせっかくだから」

「その代わり外に出してね」

「わかったよ」

モデルのような美しい身体に背後からちんこを当てた。

Iちゃんのアナルも見える、お尻柔らかい。

「ねぇ挿れて?」

「うん」

彼女と一つになった。

「え、奥まで届く〜」

「さっきイったのにかたい〜」

「気持ちいい」

「あ、動かないで。やばい」

そこから先はIの胸を背後から揉み、

「やめてーーーー!」

って声も聞こえない。

本当に気持ちいい。

最高だ。

「やばい、またイキそう」

「僕もやばいです!」

「イっていいからね」

と優しく声をかけてくれる。

そこでガチャっと音がなる。

僕とIちゃんは身体が止まりドアの方を見る

Yちゃんだ。

一同「……………………」

落ち着け自分

なんか絞り出せ、自分

「あ、Yちゃん遅かったね〜」

「ねぇ、私居ないとすぐ浮気するねw」

「Yごめんねw」

「リビングから見て始めてるの知ってた」

「忘れてたわw」

「そうだったわw」

「てか、親友は?」

「あの後私に盛って来て、終わったら寝落ちしたよ」

「いつまでそのまま?」

「流石に恥ずかしいから抜いてw」

「えーやだw」

ここで場が和み彼女との営み再開

Yちゃんは浴槽に入りながらこちらを見ている。

そこでも腰を動かして彼女を責める

「ねぇIもう立ってるの大変でしょw」

Iちゃんはビクビクしながら頑張って耐えている。

「ベット行く?」

「そうしようかなぁ」

「2人で楽しまないでよ〜」

「あんたさっき楽しんだじゃん」

「私の番だよ〜」

そう言って僕を連れてベットに向かう。

後からYが着いてきて寝てる親友を押し退けてソファーに腰かける。

僕らは倒れ込みそのままお互い再開モードへ

身体に優しく絡みつくエロい身体彼女のマンコの濡れは健在だ。

「びしょびしょだね〜」

そう言って彼女のマンコを撫でる。

「続きしないの?」

僕の手を握りながらそんな事言わないでくれ。

やばい惚れそう。

「挿れるね」

そう言って体勢を整えると、

優しく彼女の中へ。

Iちゃんから声が漏れる

「あぁ〜、来て〜」

色っぽい声でそう呟き

僕の首に腕を回す。

Yちゃんが見てる事を忘れ僕は

Iの名前を呼び

熱いキスをしながら腰を動かした。

僕を抱きしめるIの力が強くなる。

Iちゃんから声が漏れる。

「あぁぁ〜」

彼女への気持ちに応えるため息子を彼女の1番奥に

押し込む。

「やばい、そこ〜」

Iちゃんは奥が好きだ。

僕は深く挿入出来る様に彼女の腰の下に枕を入れ

彼女の細い足を持ち奥まで挿入した。

「それダメ」

「マジダメ」

「イっちゃう」

そう叫ぶIちゃんに激しくキスをして、

「やばいもうイきそうです」

「どこに出したい?」

「口がいい」

「いいよ、全部出して。」

「やばい、イク!!!」

彼女飲む身体が大きく波を打つ

「行きますよ」

そう言って暴発寸前の息子を抜き彼女の口へ持って行ったところで暴発

Iちゃんの美しい顔にも発射してしまった。

彼女は口の中で受け止めた後

僕の息子を綺麗に舐めた。

彼女の汚れた美し顔をティッシュで優しく拭き取る

「ありがとうございます、気持ちよかったです」

「すごいね〜3回目なのにまだ勃ってるしいっぱい出たね!!!」

するとソファーで携帯をいじってたYちゃんが

「えっ、3回目?」

「そーだよーw」

「知らなかったんだけどー!」

「僕くんいつの間にそんなしてたのw」

「さっきお風呂場でしてもらいましたw」

「何してもらったのー?」

「舐めてもらったw」

「飲んでもらったw」

正直に伝えた

「私の時イかなかったのに〜w」

「イかせちゃったw」

「Yちゃんの時我慢してたのw」

「えぇ、なんでよ〜w」

なんとかバレても和気藹々として3人で湯船に入る事に。

身体を流して湯船に浸かると、円形の広い浴槽なので2人の身体が丸見えだ。

「何見てんの〜?まだしたいの?w」

「元気過ぎでしょ笑笑」

「違いますよw」

「美女2人とお風呂入るなんてご褒美じゃないですか〜w」

Iちゃんが僕の息子に手を伸ばして

「勃起しながら言われてもなぁ〜」

返す言葉もありません。

この後僕はプライドを捨てて

2人のおっぱいに顔を埋めさせてもらい、

少し暑くなったので浴槽の端に腰掛けた。

「まだ勃ってる〜w」

「まだ出来るの?」

「出来ますw」

「どっちとしたい?」

「2人としたいですw」

神様一生のお願いです。

ハーレム的なのしたいです。

「どうする?」

「もう最後だからね〜」

まんざらでもなさそうな2人

ありがとう神様。

「どうして欲しい?」

「Wフェラして欲しいです。」

「フェラ好きだねw」

「好きですw」

Yちゃんが手コキしながら先を舐めてくれた。

あわせてIちゃんが玉を優しく撫でてくれる

Yちゃんが口が離すとIちゃんが咥える

最高かよ。

「やばい気持ちいw」

「イきそう?」

「早くない?」

「興奮し過ぎてw」

「いいよw」

「Y飲みなよw」

Yちゃんが咥える、やばい気持ちいい

「イく!!!」

Yちゃんの口の中に全て吐き出した。

「んんん、、、」

声にならない声が漏れる

咥えてたちんこを離して、僕の愛液を飲んだ。

最後にIちゃんにお掃除フェラをしてもらい、

2人に身体を洗ってもらいシャワーから上がってベッドに。

少し談笑してIちゃんが明日早いので寝る事に

Yちゃんの隣でイチャイチャしながら

眠りに着いた。

朝6時前ににIちゃんが起きる音で目覚めたら、

親友も目覚め、共に準備を始めた。

Yちゃんは寝てる。

Iちゃんと親友は帰る事にYちゃんが寝てるので僕も残る事に。

まだ朝早いのでYちゃんと添い寝しながら寝る事に。

少し時が経つと違和感を感じ目が覚めると、

僕の息子を愛でる彼女が居た。

「あ、起きたんだね〜おはよう!」

「お、おはよう!」

「何普通みたいな感じ出してんの?w」

「ダメなのー?」

「ダメじゃないけどw」

「なにしてんの?」

「こっちの方が起きるの早かったから♡」

そう言って彼女は息子を咥えてきた。

「昨日散々したのにめっちゃ元気だねw」

「朝勃ちだから仕方ないよ〜w」

「2人でゆっくりできるね♡」

可愛い、やはりYの破壊力は凄まじい。

「ねぇ、Iと生でしたでしょ?」

「したよw」

「私とした時はゴム付けてたよね?」

「Iとはなんで生でしたの?」

「Iちゃんとお風呂でする時にゴムしようとしたら生でいいよって言われたからw」

「私と生でいいよって言ったらしたい?」

「したい」

即答するしかないだろw

「可愛いね、Iより気持ち良くしてあげる」

可愛い。この子とも生で出来るなんて幸せかよ。

たまらない。

Yの身体に手を伸ばす。

「あれ?もう濡れてない?」

「やめてよ〜舐めてたら濡れたw」

「じゃあ一回綺麗にしてあげるw」

彼女のマンコを舐めに舐め尽くし、

いざ挿入へ。

「挿れるね」

Yが頷く

「あぁ、いぃ〜」

彼女の声が響く

「Yちゃんは本当にエッチだね。」

彼女の胸に思いっきり吸い付きながら激しく腰を打ち付ける

「ねぇ、私とIどっちが好き?」

「Yちゃん」

「本当に?」

「本当だよ、最初からずっと口説いてたじゃんw」

「本気?」

「本気だよ。」

「じゃあ抱きしめながらしてよ。」

Yちゃんの身体を抱きしめて腰を振る

「僕もっと!」

やばいやばいマジで気持ちいい。

本当に変態マンコ過ぎる。

どんどん締め付けが強くなる

たまらない。

「ねぇ、体勢変えたい!」

「いいよ」

じゃあこっち来てよ。

休憩も含み彼女を洗面台の前へ

「えっ、マジ無理なんだけどw」

「ここでするの?」

「可愛いYが見れるでしょ?」

「本当に好きだから顔見ながらしたい」

「そーゆーのずるいよ」

彼女を洗面台に向け、後ろから挿入する。

マンコがびしょびしょなのですぐに馴染んで、

ファーストピストンで奥にぶつける

彼女がビクって反応して洗面台に倒れかける。

後ろから彼女の胸に手を回して彼女を支える。

「やばいやばいやばい」

「僕の事好きって言ってくれないね?」

「僕好きだよーー」

彼女が体勢を支える限界に来る。

彼女を洗面台に倒して犯し続ける

喘ぎ声が激しくなる

「やばいやばい、いくーー」

そういうと彼女は絶頂を迎えて、足に力が入らなくなり倒れそうになる。

息子を抜き、彼女を起こす。

そのまま洗面台に座らせてキスをする。

キスをしながら息子をYのマンコに滑らせる。

「ダメ、まだダメ」

そういう彼女の口にキスをして黙らせる。

そして息子を押し込む

彼女はビクっと後ろに倒れそうになり、

抱きしめる反動でさらに奥に入り

「本当にやめてダメだから」

ここまで来て辞めるわけない。

彼女の足から持ち上げて駅弁の体勢でベットへ運ぶ。

「やめて恥ずかしい」

と言いながら彼女は抱きしめてくる。

「ねぇ、もっと抱きしめてよ」

「愛してる、本当に好き」

思いっきり腰を動かす。

今までで一番気持ちを込めて腰を振る

彼女から声が漏れる

キスをする

「イキそう、またイキそう」

「俺もイキそう」

「私の事愛してる?」

「愛してるよ、本当にタイプ」

「嬉しい、どこに出したい?」

「どこに出して欲しい?」

Yは僕の腰に足を回して

「このまま出して」

「いいの?」

「大丈夫、ピル飲んでるし」

「それに僕となら…」

「本当に?初めてなんだけど」

こちらは中出し童貞

「じゃあ私の事忘れないね?」

「忘れる訳ないじゃん、これから一緒なんでしょ?」

「ねぇ好き」

そう言って彼女に全てをぶつける

全力で腰を振る

彼女が絶頂を迎えた、

彼女が叫びながら抱きしめてくる。

僕も限界だ。

「出すよいい?」

「いいよ、全部出して」

彼女の奥に全てを解き放つ

人生一の快感が身体を襲う

僕も全力を出したそのまま動けずに居ると僕を抱きしめていたYが頭を撫でてくれる。

気持ちいい。

「Yちゃん、本当に付き合ってくれるの?」

「中出ししたんだから責任取ってよね!」

そのまま彼女と付き合う事になり無事ハッピーエンドで

2人で腕を組みながら帰り、連絡先を交換してお別れしました。

その後Yとの交際中にIちゃんとたまたま再会をして連絡先を交換するして後日2人で飲みに行き逢瀬を交わしました。気持ちよかったです。

Yとは別れれましたが、先日連絡が来てまた中出ししました。

身体の相性がいいみたいです。

長々と読んで頂きありがとうございました。

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