美人巨乳ビッチとの4P ①

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僕らの街には日本三大歓楽街の一つがありいつもそこで遊んでいたんですけど、

僕はいつも年上の親友と遊んでいたんですが、親友も女好きで2人で遊ぶ時は女の子呼ぶか、女の子を探しに行くような遊びばっかりしていた。

ある日親友から飲みに行こうと誘われて、

親友の元同僚Yちゃんとその友達Iちゃんと4人で飲みに行く事になった。

その日は駅で待ち合わせとなり、駅で親友と待ち合わせていると背の小さい巨乳美人と、身長の高いモデルみたいな体型の美人2人が手を振りながら歩いて来た。

その瞬間心の底から相方に感謝をした。

僕の好みを完全に把握している彼は天才だ。

何を隠そう僕はちび巨乳が大好きだ。

そう思いながら挨拶を交わし、

小柄な巨乳ギャルがYちゃん

Yちゃんは親友の元同僚で親しみやすいギャルって感じだった。可愛い系

高身長モデル体型美女は友達のIちゃん

親友が写真を見てこの子に会わせて欲しいから、って事で今回の飲み会が開かれた。美人系

個室の居酒屋で飲み会がスタートした、

席順は親友はIちゃんの隣へ、

僕はYちゃんの隣へ

最初はみんなでグループトークをしながら

笑い話などを含め盛り上がり、後半戦は個人プレーへ

「Yさんてどんな人がタイプなんですか?」

Y「私は可愛い顔の子が好み」

「可愛い顔?女の子ですか?」

そういうとYちゃんは笑いながら

「僕くん若いでしょ?可愛い顔してるよ」

「からかわないでくださいよ〜確かにまだ1◯歳ですけどw」

「1◯歳!?めっちゃ若いじゃん私23だからおばさんじゃんw」

「そんな事無いですよ、Yさんとても綺麗じゃないですか!」

「本当に?嬉しい!弟と同い年とか可愛いね」

そう言って僕の頬に触れて「肌ぴちぴちだね〜」って言いながらずっと顔に触れてきた。

そうするとIちゃんが「何イチャイチャしてんの〜?」

って言いながら入って来た。

「だって肌ぴちぴちなんだもんって触ってごらん」

「じゃあ私も若さもらう」

テーブル越しで僕の顔を触りに来たIちゃんは

胸が開いた服を着ており、思わず胸をガン見してしまった。

「僕くん超胸見るじゃんww」

「僕くんエッチだね〜ww」

親友「お前だけ何いい思いしてんだよ!」

って言いながら、Iちゃんの胸元を少しめくりブラをチェックした。

Iちゃんはまんざらでもなさそうに「やめてよ変態!僕くんは若いから許されるのww」って言いながら親友の事をふざけてビンタしていた。

「傷付いたからカラオケで飲み直そうぜ〜」

カラオケに移動する事に。

移動中前で楽しそうに話しながら歩くIちゃんと親友、それを見ながら「弟と同い年とは思えない〜めっちゃ大人だね〜」って言いながら

腕を絡ませてくるYちゃん

お酒が回り少し火照った顔は年上とは思えないくらい可愛いくて、何より巨乳が腕に当たる度に僕のワクワクも募る。

カラオケに着くと、親友とIちゃんで仲良くデュエットをして僕とYちゃんも歌ったり楽しい時間を過ごした。

少し歌うのが落ち着き、下ネタモードへ

Iちゃんと親友がイチャイチャしながらお酒を嗜み、僕はYちゃんとイチャイチャモードへ

Yちゃんは酔うと少し脱ぎ癖があるみたいでタンクトップになっていた。

「私は幼く見えるからいつもからかわれたりとかして、大人の扱いされないから僕くんと飲むと新鮮で楽しい‼︎」

「Yさんはとても綺麗で素敵ですよ、おっぱいも大きいしwww何カップですか?」

「Hカップだよ〜」

「Hカップ?そんな大きいんですか?そんな大きい人初めてましてです!」

と少し年下感を出してみたら

「えぇ〜そうなの?大きいの好き?」

凄く食い付いてくれて

「大きいの好きです!男の夢ですよ!」

そう言うと「触ってみたい?」

「触りたいです!」

即答すると、「本当可愛いね、服の上からならいい」

そう言ってもらえたので、「頂きます‼︎」

と告げて後ろから抱きつく形で腕を回して両胸を確かめる

「大きいけど柔らかくて最高のおっぱいです」「おっぱいでそんな喜ぶの可愛いね」

って言って僕の頭を撫でながら頬にキスをしてくれた。

今夜は圧倒的勝利を確信。

落ち着いて相方を確認すると

Iちゃんの服の中に手を入れておっぱいガチ揉み中

「Iめっちゃ揉まれてるじゃん!」

「本当恥ずかしい、僕くん見ないで」

「もうホテル行かない?」

「いいけど2人はどうする?」

「僕くんに刺激強すぎない?w」って言いながら僕らも一緒に行く事に。

ノリで4人で一室に入ると

Iちゃんは「私明日仕事で朝早いから6時には出るね〜」

だから先シャワー浴びて寝るね!と

僕らは了解してIちゃんはシャワーへ、

シャワー室はガラス越しでハッキリは見えないがスタイルの良さ、胸の感じを外からぼんやり見れた。

「僕くんまたIのおっぱい見て、本当にエッチだね。」

「こんなに見えたら誰でも見ますよww」

誤魔化しながらコンビニで買った酒で2人で乾杯すると相方は服を脱ぎ捨てIのいるお風呂場へ乱入

「キャー」

Iちゃんの悲鳴が聞こえる。

僕とYちゃん「大丈夫?」ガラス越しで聞けばいいものを2人でふざけてお風呂場まで見に行った。

Yちゃんより小ぶりだが形のいい綺麗な胸を持つIちゃんが座りながら頭を洗っていた。

その背後に立つ親友の勃起した息子がIちゃんの洗ってる頭の上に置かれていた。

「何やってんのwww」僕とYちゃんは爆笑して

Iちゃんは「なんか固いものあるw」と言いながら頭を洗ってた。

お風呂場から戻ると「さっきIのおっぱい見に行ったでしょw」

と悪戯な笑顔で聞いて来た。

「たまたまですよwでもラッキーですw」

「本当にエッチなんだから〜w」

「正直言うとYさんの胸の方が大きいし興味あります」

「え〜なんか未成年の男の子に言われると悪い事してる気になる〜ww」

「触りたいの?w」

「触りたいです!」

即答するとYちゃんが積極的になり、

「仕方ないなぁ〜」

と言いながらタンクトップを脱ぎ捨て

ブラジャー姿に。

実際にブラだけになると巨乳だけど決して太ってはないちょうどいい肉付きとエロさがあり

我慢出来なくなりいきなりYちゃんにキスをした。

「我慢出来なくなったの?可愛いね〜w」

と言いながら僕の首に腕を回してキスをして来た。

キスを重ね、僕が胸を揉み始めると風呂場の方から喘ぎ声が聞こえて来た。

「向こう始まったねw私たちもシャワー浴びたいのにね」

そう言いながら、舌を絡ませて来て深いキスを。

「本当に可愛い、私がリードしてあげるから慣れてなくても大丈夫だよw」

って言いながら僕の手を握りベットへ、

再び唇を重ねて、Yちゃんのブラに手を伸ばす。

僕はここで痛恨のミスを犯した。

Yちゃんのブラを片手で外してから押し倒すと、

「僕くん上手いね、遊び慣れてるしよw」

と言われ、さすがにまずいと思い

「AV観て研究熱心なだけです!」

ふざけてみた。

すると「どーゆーのが好きなの?」

「好きって言うかパイズリはしてもらった事ないので興味あります!」

「だから大きいおっぱい好きなんだねw」

「今日は好きにしていいよ」

ブラを脱いでYちゃんの巨乳と初対面

色白の綺麗なおっぱい

小さめの乳輪、可愛い勃ってる乳首

「・・・」

「どうしたの?」

悪戯な笑顔でこっちを見つめるYちゃん

「凄く綺麗です。」

そうとしか言えないぐらいのおっぱい

「触っていいんだよw」

僕は優しく胸に触れて、大きさを体感

服の上からでは感じられなかった温もりとすべすべの肌を堪能してると

「触るだけでいいの?」

また悪戯な笑顔で聞いてくるYちゃんを抱きしめて

キスをして押し倒した。

「我慢できません」

「我慢しなくていいよ」

胸を揉みながら乳輪を舐めると

「僕くんは本当にエッチなんだから〜」

と言いながら僕の息子へ手を伸ばした。

乳首に吸い付きながら、勃起した僕の息子をズボンの上から触るYちゃんが

「僕くん大きくない?弟のとか見てるけどこんな大きくないw」

と言って

「私だけは不公平だから脱いでよ」

と言って僕のベルトに手をかけた。

僕はおっぱいから離れ膝立ちになると、手際良くベルトを外しズボンを脱がせて来た。

パンツはピチッとしたボクサーなので形がもろに浮き出る。

それを見たYちゃんは

「若いからカチカチだね〜w」

といいながらパンツを脱がせた。

露わになった息子は天を向き戦闘体制が整っていた。

「え、おっきいのに硬い」

「どうして欲しいの?」

「パイズリして欲しいです」

「いいよ!」

僕が横になり彼女が股の間へ。

僕の息子を優しく包み込む温もり、

「どう?こんな感じ?」

と言って息子を挟み上下に動かす。

「ローション無いとあんまり気持ち良くないでしょ?」

と言って彼女は僕の息子を咥えた。

パイズリしながらフェラするなんてエロすぎる。

今にでも暴発しそうな息子をなだめてると

「私も我慢出来ないから脱ぐね」

と言ってスカートに手をかけたので優しく脱がせて再び彼女を押し倒し彼女のマンコに顔をうずめる。

「ちょっと恥ずかしいやめて!」

と言いながら顔を隠す彼女がまた可愛い。

「やめて、そんな舐めないでまだシャワー浴びてないから!」

彼女がそう言うが僕は我慢ができず、ひたすら舐めクリを吸い口の中で転がすと彼女は大きな喘ぎ声をだし、「イクから、ちょっとやめて!本当お願い!」

と言って来たので無視して続け、彼女の手を握り舐め続けると「あ〜〜」

って声と共に彼女は身体をビクつかせ、絶頂に

僕が気がつかないふりをして彼女のマンコを舐め続けようとすると、「ダメ!本当にストップ‼︎」

と言いながら身体を捩らせて逃げ、呼吸が乱れたYちゃんは「年下にこんないじめられたの初めて」

と言って僕の事を抱きしめた。

そのタイミングでちょうど風呂場で盛り上がってた2人が出て来た。

「え、まさかもうしたの?」

「未成年は犯罪だよw」

って言いながらIちゃんがソファーに座った

「チャンス!」

と言って親友はIちゃんのバスタオルを剥ぎ取り、再度Iちゃんのおっぱいが露わに

「やめてよ〜」

と言いながらまんざらでもなさそうなIちゃん

「まだしてないもん」

って言いながらYちゃんが起きて

「私達もシャワー行こう」

と僕を誘った。

「俺も入りたい」

「あんたはダメ」

「2人で入る」

「フラれたの?慰めてあげるか?w」

と言いながら親友を膝枕して慰めてる2人を横目に僕らはシャワーへ向かった

「準備するから待ってね!」

と言って洗面台の前で髪を縛るYちゃんを

後ろから抱きしめて、マンコを触ると

「やめて、邪魔しないで〜」

と言いながら彼女は身体をビクビクさせながら必死に髪を縛っていた。

本当はお姉さん感を出したい彼女は僕にいじめられ徐々にM気を解放しだした。

彼女とシャワーに入ると彼女がボディソープを泡立てて身体に塗り、抱きしめながら僕の身体を洗ってくれた。

「たまらなくエロい」

「こーゆーの好き?」

「大好き!」

「僕くんも気持ち良くしてあげるから」

と言ってお風呂にあったスケベ椅子に座らせた。

彼女は身体を流すとそのまま僕の息子を咥え、

お風呂場で舐め始めた。

「気持ちいい?」

そう聞く彼女は悪戯な笑顔をしていた

「すごい気持ちです」

「こんな大きいの入るかなぁ?」

そう言いながら頑張って奥まで咥えてくれた、

人生で初めてフェラで根元まで咥えられ、最高だった。

「こんな奥まで咥えられたの初めてです」「私も楽しくて頑張ってみたw」

そう言って彼女は

「あがって続きしようと言って来た」

髪乾かすから向こう行ってと言われたので、

彼女を後ろからまた悪戯すると、

「本当にダメ向こう行って」

と言われたので一服がてら部屋に戻ると

親友とIちゃんが二回戦しており、

Iちゃんが四つん這いでバックで責められていた、

「お前も来いよ」

「恥ずかしいから見ないで!」

そう言って責められてる彼女を見ると興奮し、

一服しながらIちゃんの前にちんこを出すと

Iちゃんは迷いもなく僕の息子を咥えた。

「いいね、めっちゃエロいね」

そう言いながら腰を振り続ける親友

僕も背徳感を楽しんでいると、

「なにしてんの?浮気ー?」

そう言いながら髪を乾かしたYちゃんか来た。

僕は一瞬やばいと思ったが、

「ずるいよ〜」

って言いながらYがIちゃんからちんこを取り

「私のちんちんだから」

と言って僕の息子を咥え始めた。

「どっちが気持ちいい?」

「2人とも気持ちいい」

「偉いね、模範解答だよ〜w」

「Yは俺のも舐めてよ」

「挿れてるじゃん無理!」

「終わってから!」

「私は今日僕くんのだけw」

「なんでだよ〜」

「私だけじゃ不満?」

「違うよ興味だよ〜」

「でも私は僕くんのも挿れてみたいw」

「えーダメ」

「羨ましいなぁお前」

「Yちゃんがいいならw」

「ダメだよ〜」

「じゃあ僕も舐めていい?」

「いいけどどうやって?」

「私も舐めたいんだけど」

「69しよ」

「本当にエッチ」

そう言いながらYちゃんと69を開始、

隣では親友とIちゃんが正常位になり、激しく絡み合う。

彼女のマンコを舐めるとすぐ

「やっぱダメ、私が舐めれない」

そう言ってYちゃんは倒れたがクンニは継続

「あーそれダメー」

大きな声を出してまた絶頂に。

彼女は僕の上から降り、横になった。

「Yちゃん挿れてもいい?」

「・・・」

静かに頷いてキスをした、

僕は息子にゴムを付けいざYちゃんへ

「やばい、おっきい」

「まって動かないで!気持ちいいー」

「Yやっちゃったね、犯罪だよw」

僕はゆっくり動いて痛くないか確認すると

「痛くないけど、動かないでまだやばい!」

「何がやばい?」

「またイキそう」

「じゃあ大丈夫だね!」

「優しくして欲しい、私だけイクのやだ。」

「え、それ可愛くないですか?」

「可愛いから動きたくなっちゃう」

「本当にダメだから〜」

ここで少し動いて見ると彼女の巨乳が均等に回るんです。

※なにを言ってるかわからない方に説明させて頂きます。

ピストンで動くと彼女の乳首が円を描くように綺麗に回るんです。

その光景はAVでしか拝んだ事のない都市伝説に近いシロモノ‼︎

感動し過ぎてずっと見ながら腰を動かすとYが、

「ねぇ、なにそんなおっぱい見てるの?」

って言いながらキスをして来た。

「Yちゃんのおっぱいが美しくて」

「本当に恥ずかしい」

「一回体位変えない?」

「何の体位がいい?」

「騎乗位がいい、その方がおっぱい見えるよ」

そんなこと言われたら是非お願いとYに懇願。

入れ替わり挿入へ。

「あ、やばいやばい」

Yちゃんが倒れて来たこの時のおっぱいの光景はまさに世界遺産。

隣でさっきまで交わっていた親友とIは終わりソファーで一服している。

2人の前で声が漏れるYちゃん

本当に可愛い。おっぱいも最高だ。

「気持ちいい?」

「気持ちいいです」

「私はもうやばい」

「次先にイったらダメですよ」

「頑張るから、優しくして」

僕の心に火が着き

したから腰を動かすと

「あ〜」

「やばい」

「ダメ、それは本当にダメ!」

調子に乗ったが僕も暴発手前

「僕もやばいです」

「いいよ、はやくイって」

最後の力を振り絞り腰を振り、

マンコの1番奥でフィニッシュ

「やばいぃぁぁ」

そう言いながらYもビクビクしていた

「私がリードしたかったのに」

「なんか負けた感じする笑」

「そんな事ないよ、色々初体験で刺激的でした」

「本当に?記憶に残る?」

「絶対忘れられないです」

そんなピロートークしてるとシャワー浴びた親友が戻ってきた。

「シャワー浴びにいく?」

「行ってていいよ、後で行く!」

「わかったよ〜」

少し寂しい気持ちだったけどYちゃんは酔いもあり疲れてそうだったから仕方ないかと思い。

シャワー浴びて身体を流していると、すぐにガチャと音が鳴り入って来た。

「Iちゃん!?」

「え、僕くん?親友だと思ったw」

ラッキーとでも言うのだろうか、

「せっかくだしいい?」

とIちゃんが入って来た

「え、いいですよ!」

気にしないんだと思っていたら、

Iちゃんトイレに寄ってから入ったら僕と親友が入れ替わってたらしい。

「せっかくだから若い子とシャワー浴びるー」

と言って抱きついて来た、正直ビックリしたがそれよりも自分の息子の正直さにビックリした。

つづく

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