僕は普通の高校1年生だ。
僕は、成績は良くも悪くもなく普通だ。そんなある日、お母さんが僕の成績を心配し、家庭教師を呼ぶことにした。家庭教師の先生はN先生。可愛くて、メガネかけてて清楚系な感じがあり、とても優しい感じの先生だ。
お母さん「今日からよろしくお願いしますN先生
あんたちゃんと勉強するのよ」
N先生「S君(僕の名前)は私がきっちり教えますので任してください。」先生がそう言うと、
お母さんは安心したのか、どこかへ出かけた。
お父さんはというと、いつも仕事へ出かけていて、
帰ってくるのが遅い。
N先生「早速始めるね!分からないとこある?」僕は問題集を解いていたのだが、分からないところがあったので、質問した。
「あのーここ分からないです、、」
「ここはね、こうやって解くのよ」
先生はこういいながら、教えてくれる。
たまに、僕の腕におっぱいがぶつかる。
先生のおっぱい柔らかくてでかいのだ。
僕はAVみて抜いたりしているので、こういう雰囲気の感じは初めてだった。
でも、普通にヤらせてくれるわけないかーと思い、
そのまま解いた。
その後、僕達は休憩した。休憩の時には、僕がお茶を出した。「お茶ありがと。S君ってさ彼女いるの?
」と急に聞いてきたので、僕は驚きながらも、「彼女は出来たことないです、、」
と答えた。
「さっきからそこ勃ってるからさ、、」
先生は僕の股間を指さしてきた。
僕が興奮してたのがバレバレだった。
「すいません、つい興奮しちゃって」
と言うと、先生は
「私でよければ、童貞卒業させてあげるよ」
「いいんですか?」
先生はそう言うと、僕にディープキスをしてきた。
「初めてキスした?甘い?」
初めてのキスだ。めちゃ甘い。
すると、「ここ触って、、」と言って、僕の手を強引に胸に押し付けてきた。
「どう?柔らかい?」
先生のおっぱいはやっぱり柔らかい。
「私、Gカップあるの」
まさかのGカップだ。
先生は服を脱ぎ、水色のブラジャーを外し、
乳首が見えた。
「舐めて♡」
僕は舐めまわした。
「ベッド行こ、」
授乳手コキの体制になり、先生がてこきをし始めた。
その後
「ここも触って♡」
スカートを脱ぎ、黒色のパンツを脱ぎマンコを出した。
めちゃくちゃ濡れていた。
「あーん、そこきもちー、♡」
感じている。
「挿れるよ」
先生のマンコの中に、僕のちんこが入る。
「パンパンパンパン」
「あ〜、、いくいくー、、もっとぉー奥にー、、」
「ビュルルル」
中に出した。
「どう気持ちよかった?」
「最後にパイズリしてあげる」
先生はパイズリをしてくれた。
僕たちの関係はこんなふうにヤる関係になってしまった。親には内緒でいつも、抜いてもらってる。
[完]