こんにちは。私は30歳になる既婚者です。
今回は妻の出会い系履歴から分かった相手の男性達と内容の一部の話です♡
前書き
ある事がきっかけで私は「夫」と「妻を弄ぶ19歳の間男」の二足のわらじをはいています。
間男の名前は「ショタ君」。
妻の名前は「えり」28歳で4歳の子供がいます♡
バストはDカップ。細くはありませんが服の上からでも分かるくらいのしっかりしたクビレを持つムッチリ体型の人妻です♡
ファッションや体型には昔から気を使っているのでバストやお腹周りやお尻も張りのある感じでエロい身体をしてます♡
顔はAV女優の秋◯祥子にそっくりです♡
(私の周りやキモタ君からも言われました笑)
妻は夫の私がショタ君である事は知りません。そして、妻はショタ君の要求には逆らえない秘密があります。
当然ながら夫であるショタ君は直接手が下せないので、手先となったキモオタのキモタ君を使って妻を辱しめていきます♡
(詳しくは過去の投稿をご覧下さい)
ショタとして妻と秘密の関係を作った日からすでに数ヶ月が経過しました。
休日のお昼過ぎ・・・
妻は家族温泉でパート中(笑)
ふと、私は妻の出会い系の事が気になりました。
あの時はそんなに見る時間も無かったですし、どんな相手とどんなやりとりをしてどんな事をしていたのだろうと。
妻のやっていた出会い系はかなりの大手で有名なところです。
そしてこの出会い系サイト。
電話番号とパスワードがあれば違う端末からでもログイン可能です(笑)
恐らく妻はこの事は知りません(笑)
妻のパスワードは最初に見つけた時にしっかりとコピーをしておきました♡
(詳しくは最初の投稿をご覧下さい)
流石にパート中に出会い系をする事は無いだろうと思い(笑)
妻の登録でログインしました♡
今日はゆっくりじっくり妻の履歴を確認出来ます(笑)
まず、最初に驚いたのは私(ショタ)に脅された日(Xデー)以降もやりとりの履歴があった事です(笑)
ただ、実際に会ったりしたわけではなくメッセージのやりとりだけでした。
まずは発見当時の妻の登録していたプロフィールです♡(現在は変えてます笑)
ニックネーム♡えりえり♡
PRコメント
「笑った顔が可愛いって言われますw♡」
自己紹介
「こんにちぁ〜♡皆さん仲良くして下さぁい♡一緒に気持ちよくなりたいなぁww♡」
興味ある事
「恋人♡大人の交際♡メールH♡」
性格
「優しい♡素直♡親しみやすい♡」
年齢・・・「20代前半」
身長・・・「150〜154センチ」
スタイル・・・「ふつう」
ルックス・・・「ギャル系」
カップ・・・「D」
顔写真の登録はありませんでした(笑)
始めたのは記録が消されていなければXデーより半年程前からでメッセージの量はかなりの量がありました(笑)
あまりにも量が多くメッセージの見直しだけで数時間もの時間がかかってしまい途中から仕事のプレゼン資料の作成を行っているような感じでした(笑)
おかげで改めて見直すと色々な事が分かってきました。
まず、始めた最初の頃は普通にやりとりだけをしていたようで他愛ないやり取りばかりだった事。割り切り等の誘いは断ったり無視したりしていました。
単なる暇潰しで始めたのか理由は定かではありませんが、子供が生まれてからは妻との時間も減っていったのも事実です。
妻が出会い系を始めた時期はちょうど仕事も忙しく妻を抱いた記憶が無い程にです。
結婚当初は毎日のようにしていたのに。
口には出さなくても妻もきっと寂しかったのでしょう。
それもあってか、妻自身は日常と外れ楽しくやりとりをしていたように感じました。
そして、出会い系を始めて1ヶ月を過ぎた頃からはやりとりの人数が減り、かわりにやりとりの内容に下ネタなどのトークが増え出していました(笑)
「最近エッチはしたのか?」
「オナニーはしてる?」
「アダルトグッツは持ってるの?」
更に、複数の相手と写真のやりとりも行われていたようです。
残念ながら写真は消されてしまっていたのでどんな写真かは分かりませんでしたが、
「おっぱいエロいねぇ〜♡」
「メッチャ美味しそぉなお尻♡」
などのやりとりは残っていました(笑)
妻はショタに命令される前から自撮りをしていたようでした♡
「顔が見たいな♡」
などのメッセージが多く残っている事から顔出しはNGだったようです(笑)
そして、この頃から複数の男性からデートの誘いが始まります♡
しかし、まだこの頃は実際に会ったりなどの行為は断っていました。
やりとりはこのサイトを利用し普段使っているラインやメール等のツールは使用してない様子で妻なりに完全にプライベートと分けているような感じでした。
その後、更に1ヶ月程経つとで数名の男性とのやりとりがほぼメインになりデートの誘いを受けるようになります。
最終的にはある1人の男性との普通のデートから男女の関係になってしまったようです♡
その関係もお金を間に挟む事で気持ちの上で一線を置いていたようです。
その男性との行為をきっかけに残りの男性達とも同じような関係になり主婦売春の道へといった感じでした(笑)
しかし、基本的にはすぐに行為を希望する男性を妻は断っていました。
私が頼んだ下着の販売も普段はあまりしておらず、あの時出来たのはたまたま運が良かったみたいです(笑)
ちなみに、妻がこの下着の販売を始めたのは妻と関係を持った男性のうちの1人からの提案だった事が分かりました(笑)
実際に妻と会っての行為をしていたのはおそらく7人だけだと思われます。
この7人もそれぞれ2ヶ月以上のやりとりをしてからのデートに至っており妻も相手はかなり選んでいたようでした。
お気に入りに登録されていたこの7人ですが、いずれも年上でやりとりの内容からも余裕のある感じや包容力が伺えました。
しかし、1番驚いたのは相手の年齢で全員40〜50代(笑)
妻のお父さんくらいの年齢です(笑)
男性の魅力は30代後半からとはよく言われますが(笑)
なかなかに衝撃を受けました(笑)
ここでコールガールえりちゃん(笑)のメニュー表をやりとりの内容から分かった範囲で御紹介します♡
♡下着のやりとり♡
本人の物10000前後
持ち込み5000前後
着用等なオプション込
♡手コキ♡10000前後
♡フェラ♡ゴム有15000前後
♡えっち♡ゴム有20000前後
♡胸見せお触り♡10000前後
下着や衣装の着用はサービス(笑)
場所は車内、多目的トイレが多く時々ホテルにも行っていたようです♡
なかはネットカフェ、ジムやエステのロッカー室、個室の食事処、相手の会社やその屋上などもありました(笑)
やりとりからみてXデー前の妻は平均して毎週1人〜3人の男性とデートをしていました。
私は料金的にはかなり割高に感じましたが妻の相手の男性にとっては気持ち程度なのでしょう(笑)
しかし、ゴム無での行為やキスは妻が拒否していたようで相手もそれを強要はしていませんでした。
会うときも行為目的というよりは普通に食事や買い物等のデートを行ってからの行為といった感じで、デートだけの時もあったようです。
プレゼント等も別にもらっているようで妻的には疑似恋人感覚だったのでしょう。
ちなみに最初の話で妻と会っていた下着のおじさんも7人の内の1人です(笑)
(詳しくは1番最初の投稿を)
7人の事も書きたいのですが、またかなりの文書量になってしまうので(笑)
今回は妻が初めて関係を持ち、妻に下着のやりとりを始めさせた男性の事を書きたいと思います。
名前は太郎(仮)
50代の会社経営者で既婚者。
ちなみに娘さんは妻と同い年(笑)
妻が始めた頃からの古参の男性。
妻とのデートは月に1〜3回。
関係を持ってからはほぼ全て行為有り♡
Xデーからも妻とやりとりをしておりデートに誘っていました♡
お金にはかなり余裕があるらしく妻をつれて旅行にも行きたいとの事♡
やりとりの内容も丁寧ながら親しみやすい感じでした♡
妻と関係を持ったのは3回目のデートの時だったようでその時のメッセージのやりとりがこんな感じでした。
〜デート前日の昼間のやりとり〜
太郎「えりさん明日は何処か行きたいところはあるかい?」
妻「そうですねぇ〜♡最初に連れて行ってもらったカフェのフレンチトーストが凄く美味しかったからまた行きたいです♡」
太郎「えりさんびっくりするくらい喜んでくれてたからね♡私も嬉しかったよ♡お昼は何を食べようか?」
妻「あの公園近くの定食屋さんとかでいいですよ♡お昼食べて公園散歩してからカフェに行きましょう♡」
太郎「えりさんそんな遠慮しなくていいのに(笑)向かう途中に良いお寿司の店があるからそこで食べよう♡」
妻「もぉ〜私はそんな高い物がいいって女の子じゃないですよ(笑)」
太郎「それは分かってるよ♡でも、えりさんには私が納得した美味しい物を食べてもらいたいからね♡」
妻「そぉなんですか?(笑)だったらお言葉に甘えようかな♡」
太郎「店に予約をしておくよ♡この時期は運が良ければクエ料理が食べれるからね♡」
妻「またそんな高い料理(笑)」
太郎「私が食べたいから予約するんだよ♡でも確か2人前からしか予約が出来ないんだ。半分食べてもらってもいいかな?」
妻「またまた、言ってること最初のデートに誘った時と一緒ですよぉ(笑)分かりました♡ご馳走になります♡」
太郎「ありがとう♡えりさんとの食事ならクエでも何でも美味しく食べられるよ♡」
妻「またまた♡でも嬉しいです♡クエ料理食べれるといいですね♡」
太郎「あはは(笑)実は昨日お店に確認して予約してるんだ(笑)えりさんにあの公園のフレンチトースト気に入ってもらえたからまた行くかなと思ってね(笑)その途中にあるお寿司屋さんだったから♡」
妻「もぉ〜♡また太郎さんの手の平で踊らされちゃったみたい♡」
太郎「踊らせちゃった(笑)じゃぁ、また明日10時にあの駅で♡危ないからタクシーでおいでね♡えりさんおやすみなさい♡」
これが寝盗られデート前日のやりとり(笑)
なかなかのプレイボーイな感じです(笑)
そして、翌日のやりとりがこんな感じ♡
〜デートから帰ったの夜のやりとり〜
太郎「えりさんこんばんは♡」
妻「太郎さんこんばんは♡今日はご馳走様でした♡」
太郎「こちらこそ♡今日は楽しかったよ♡料理も公園もその後も♡」
妻「もぉ〜♡太郎さん強引なんだから♡」
太郎「いやいや♡まさか、えりさんからホテルに誘われるなんてね♡」
妻「違います(笑)太郎さんが車の中で急にあんな事するから(笑)」
太郎「あんな事?(笑)」
妻「もぉ〜♡でも、太郎さんの事だからきっとあんな感じになったら女の人はシャワーを先に浴びたいって言い出すのを分かってたんでしょうけどね♡」
太郎「公園歩いて汗かいたしね♡えりさん凄く良かったよ♡私は大満足だった♡えりさんも満足してくれてたら嬉しいけどね♡」
妻「もぉ〜♡あんなにしておいてヒドイ人です♡」
太郎「えりさんが白目向いて動かなくなった時はちょっと焦ったけどね(笑)」
妻「もぉ恥ずかしいから言わないで♡だって♡久しぶりだったから♡最近主人とは全然してなかったし(笑)」
太郎「ご主人もったいないなぁ♡私なら毎日襲ってしまいそうだけど♡(笑)」
妻「結婚して子供が出来れば減りますよ♡太郎さんもそうでしょう?」
太郎「確かにね♡また会いたいな♡明日も明後日も♡」
妻「ダメですよ♡仕事して下さい(笑)また時間のある時に♡でも、次は今回みたいにあんなにタクシー代は貰えませんからね」
太郎「あれは気持ちだから気にしないでいいよ♡それにお金が間に入った方がえりさんも気が楽でしょう♡」
妻「確かにそうですけど、今日の金額はいくらなんでも多過ぎますよ!」
太郎「えりさんのここでの初めての相手が私だからね♡初回特典って事で♡」
妻「もぉ(笑)♡こうゆうのの相場ってどれくらいなんですか?」
太郎「相場って(笑)ここでしてる人は大体1回10000〜15000円くらいかな?じゃぁ♡次からは倍の30000円にしよう♡」
妻「次からって(笑)というか、それでも多いですよ(笑)間の20000円にしましょう」
太郎「相手がえりさんなら倍渡しても多くないけどな(笑)えりさんがそれでいいならいいよ♡他にも仲良しさんが出来たらそれくらい貰っていいからね(笑)」
妻「他にもって(笑)私はそんなにお尻の軽い女じゃないですから(笑)」
太郎「軽いとか重いとかじゃないよ♡えりさんは結婚してて奥さんでお母さんだけど、それと同時に1人の素敵な女性だよ♡女性としての一面もあっていいと思うけどな♡」
妻「えぇ♡そぉですかぁ?(笑)太郎さんは私が他の人とエッチするの嫌じゃないんですか?(笑)」
太郎「えりさんを束縛出来るほど私は優れた男ではないからね♡」
妻「上手い事言って太郎さんも違う人ともイヤらしい事したいんでしょ?(笑)」
太郎「(笑)」
妻「もぉ(笑)」
太郎「えりさんの自由でいいと思うよ♡でも、相手はしっかり選ばないとね。そこはえりさんの責任になってくるから♡とりあえず金額で悩むような男は論外かな(笑)」
妻「う〜ん、考えてみます♡」
太郎「考える相手はいるんだね(笑)」
妻「もぉ♡おやすみなさい!」
これがデートの夜のやりとりでした。
この日から1人、また1人と妻と関係を持った相手が増えていきました♡
そしてしばらく経ってからの太郎とのやりとり。
これもデートの終わった夜のやりとりです。
太郎「こんばんは♡」
妻「こんばんはー♡」
太郎「えりのパンツを見つけた返事は来た?」
妻「さっき来ましたよぉ♡もぉ〜凄く恥ずかしいんですけど♡」
太郎「見つけたんだ(笑)見つけた人喜んでたでしょう?(笑)」
妻「喜んでましたよ(笑)あんな顔も分からない人のしかも汚れた下着で喜ぶなんて(笑)」
太郎「あーゆーのが好きな人もいるんだよ♡そんなに言うなら♡えりの顔写真も付けてあげたら良かったのに(笑)」
妻「絶対嫌ですよ!しかも写真まで送って来たんですよ!汗」
太郎「どんな写真?(笑)」
妻「見つけた人が私の下着を自分のに巻き付けてる写真ですよ汗ビックリしました(笑)」
太郎「自分のって?(笑)」
妻「男の人の大事なところですよ♡」
太郎「大事なところじゃ分からないな♡」
妻「もぉ♡おちん○んですよ♡分かってるくせに♡」
太郎「あー♡えりが大好きなところね♡(笑)その人のはどうだった?大きかった?(笑)」
妻「太郎さんより遥かに大きかったですよ(笑)ほとんど私の下着からハミ出してました♡だからビックリしたんです♡」
太郎「うそっ!?そんなに!?」
妻「はい♡今度直接見せたいって言われましたよ♡」
太郎「そうなんだ。えりは見にいくのかな?」
妻「あれだけ大きいと興味ありますね♡」
太郎「そうかぁ」
妻「(笑)」
太郎「??」
妻「太郎さん何落ち込んでるんですか?(笑)嘘ですよ(笑)太郎さんの方が大きかったですよ♡(笑)」
太郎「こらっ!怒」
妻「太郎さんが意地悪するからですよ♡お返しです♡(笑)」
太郎「次はえりの顔写真付きで下着置いてくるね♡」
妻「えぇ!それは困ります汗」
太郎「悪い子はお仕置しないと♡」
妻「ごめんなさーい♡」
太郎「まったく(笑)でも♡えりもドキドキしたんじゃない?(笑)」
妻「正直、ドキドキしました♡(笑)まさかホントに探されるなんて思ってませんでしたから(笑)」
太郎「えりのスマホから〜○○駅のトイレに私の下着を置いてきました♡恥ずかしい汚れが沢山ついてます♡見つけた人は連絡下さい♡〜って投稿したからね♡」
妻「もぉ!そのせいであの後から変なメッセージが色々来ましたよ!パンツ売って下さいとか汗(笑)投稿も含めて消しましたけど(笑)」
太郎「売ってあげたらいいんじゃん?♡」
妻「嫌ですよ!人のパンツ買う人なんて会いたくないですよ(笑)」
太郎「会わなくても売れるよ(笑)コインロッカーとか使えば会わずにお金と交換出来るよ♡」
妻「そうなんですか?」
太郎「今度教えてあげるよ♡また売ってあげる時は今日みたいにいっぱい汚してあげないとね♡」
妻「ホントに汚れてる方がいいんですか?(笑)」
太郎「好きな人はそうみたいだね♡試しにえりも誰かから買ってみたら?」
妻「買いませんよ(笑)」
こんなやりとりでした(笑)
おそらくこの太郎という男性が妻と1番親しい関係だったのでしょう。
そして、私が特に気になったやりとりがありました(笑)
これもデートが終わった後のやりとりです。
太郎「こんばんは♡」
妻「こんばんはー♡」
太郎「今日も楽しかったよ♡」
妻「私もです♡お昼からあんなステーキなんて太りそうでしたけど♡」
太郎「えりは今より少しくらい太っても可愛いよ♡」
妻「嫌ですよぉ(笑)それでなくても横腹にもお肉付いてきてるのに(笑)」
太郎「今日もいっぱい運動したから大丈夫だよ♡」
妻「もぉ♡恥ずかしいですよ♡(笑)」
太郎「今日はどうだった?いつもより興奮したんじゃない?♡(笑)」
妻「興奮とかよりも恥ずかしかったですよぉ♡」
太郎「えり最初の方はずっと声我慢してたからね♡(笑)」
妻「だって(笑)カメラで撮られてるって思うと恥ずかしいじゃないですか(笑)」
太郎「その割には途中から叫びまくってたけどね♡(笑)」
妻「それはぁ♡太郎さんが苛めるからでしょう(笑)」
太郎「締め付けが凄かったからね♡ゴムが破れるかと思ったよ♡(笑)」
妻「もぉ♡それは太郎さんのが大きいからですよ♡(笑)」
太郎「おっ♡褒めてくれるの?(笑)」
妻「でも♡旦那さんの方が大きいですけどね(笑)」
太郎「それ毎回言われるけど(笑)意外に男は傷付くんだよ(笑)」
妻「太郎さんにいつも苛められるからお返しですよ♡(笑)」
太郎「むー♡私もあと15年若かったら負けてなかったのに(笑)」
妻「ホント男の人って大きさ気にしますよね(笑)」
太郎「男はみんな気にするよ♡ちなみに旦那さん以外の他に会ってる人の中で私は何番目くらいかな?」
妻「う〜ん、そぉですねぇ〜♡旦那さん合わせて4番目くらいかな?」
太郎「ホントに?」
妻「はい♡真ん中くらいです(笑)」
太郎「えりってばけっこう相手いるじゃないの(笑)」
妻「まぁ〜その内の1人は外人さんですからね(笑)」
太郎「ホントに!?(笑)」
妻「はい♡大き過ぎて全部入らないですよ(笑)」
太郎「嘘であって欲しい(笑)」
妻「残念ですがホントです(笑)」
太郎「ショックだ(笑)」
妻「ウケる(笑)でも、女の子はそんなに大きさばかり気にしてないですよ♡その場の雰囲気とかペースとか♡今の人達はみんな良いところがあるからみんな好きですよぉ~♡」
太郎「そぉ言われてもねぇ(笑)ちなみに、その外人さんの良いところは?大きさとか?デカさとか?♡(笑)」
妻「大きさもデカさもどっちも同じ(笑)その人は確かに大きいけど(笑)1番は優しさかな(笑)少しカタコトな所はあるけど頑張って日本語でお手紙書いてきてくれたり♡しつこいくらいにスキダヨ♡アイシテル♡って言ってくれたり♡エッチの時も激しくしないで凄く大事にゆっくりしてくれたり♡」
太郎「えり♡スキダヨ♡アイシテル♡」
妻「はいはい(笑)」
太郎「今のはヒドイ(笑)」
妻「あはは(笑)太郎さんも十分優しいから大丈夫(笑)それに太郎さんも好きなところ沢山あるから♡」
太郎「例えば?」
妻「お金でしょ?あとマネーに♡お金に♡マネーかな?(笑)」
太郎「次会ったら札束グリグリ押し込んであげるよ(笑)」
妻「ホントにしそうで怖い(笑)でも♡太郎さんはこんな会話が出来るところも好きなところですよ♡」
太郎「まぁ良しとするかな(笑)」
妻「それにビデオ撮影なんて言い出すのを太郎さんだけですから♡(笑)」
太郎「えりが1人の時に使うかなと思ってね♡」
妻「太郎さんが撮りたかっただけでしょう(笑)」
太郎「撮ったビデオカメラごとあげたからいいじゃない(笑)流石に私が持って帰ったら(笑)嫌でも気になるでしょ?♡」
妻「そうですね♡太郎さんの事は信用してますけど流石に(笑)」
太郎「そうそう♡もう今日は使ったの?帰ってオナニーした?♡」
妻「してません(笑)そんなに暇じゃないですから(笑)」
太郎「それは残念♡次会うときはSDカード抜いてカメラだけ持ってきてね♡」
妻「もぉ〜また撮るんですか?(笑)今日もたくさん撮ったのに(笑)」
太郎「何言ってるの(笑)お風呂で散々ポーズ決めてたじゃない(笑)」
妻「太郎さんが色々注文するからでしょう(笑)」
太郎「まぁ♡そぉゆぅ事にしておこう♡旦那さんには見つからないようにね(笑)」
妻「当たり前ですよ(笑)そんな事になったら大変です(笑)」
太郎「えりは旦那さんの事ホントに好きなんだね♡キスもさせてくれないし(笑)」
妻「好きですよ♡旦那さんが1番好き♡時々、不安に思ったり私何してるんだろうって思うけど、それでも1番好きですよ♡行動は矛盾してますけどね(笑)」
太郎「私も妻の事を愛してるよ♡えりと妻とになったら間違いなく妻を選ぶ♡人なんてそんな都合のいい生き物だよ(笑)」
妻「おー盛大な言い訳ですね(笑)」
太郎「良い事言ったでしょ?(笑)じゃぁ私は寝ますよ♡えりがおねだりし過ぎるから腰が痛くて(笑)」
妻「あらあら♡太郎さんスタミナは最下位ですもんね(笑)」
太郎「こらっ!年寄りを苛めるんじゃない(笑)では、おやすみ♡」
妻「おやすみなさい♡」
こんな内容でした(笑)
色々ツッコむ所は多かったですが(笑)
1番は「妻が自分のハメ撮りの動画を持っている可能性がある」という所です♡
しかも、撮影されたのこれだけではないようでした。
これより数週間後にもやはり撮影されていたようです♡
妻「こんばんは♡」
太郎「こんばんは♡身体は大丈夫?」
妻「ちょっと疲れちゃったかなぁ(笑)」
太郎「そぉだろうね(笑)今日の部屋はどうだった?」
妻「あんなに本格的なのは初めてでした(笑)もぉ恥ずかしかったですよ♡」
太郎「1人で見る時も興奮出来るよ(笑)」
妻「もぉ(笑)」
太郎「次はイメプレみたいな感じにしようか?♡」
妻「イメプレですか?」
太郎「お互い役を決めてね♡子供の入学を懇願する美人ママと学校の理事長みたいなのとか♡」
妻「うわぁ(笑)太郎さん好きそうですね(笑)」
太郎「今日のでえりは苛められる方が好きって事が分かったからね♡」
妻「そ、そんな事♡」
太郎「今日のビデオ見てご覧♡イヤイヤ言ってるえりの顔♡凄く良い顔してるよ♡」
妻「もぉ♡恥ずかしいですよ♡」
こんな感じのやりとりがデートの度に行われていました♡
もし、ホントに妻が持っているとしたらあの場所しかありません♡
妻がオナニーの時に持って来たカバン♡
おそらくキッチンの何処かにあるはずです。
次はその話を書こうと思います。
最後まで読んで頂きありがとうございます♡
ご意見ご感想お待ちしてます♡